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〔『たんちょう釧路空港』:(北海道釧路市鶴丘2−番地)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 9[完].『ピーチ126便』:キャンペーン価格の超格安航空券でたのしんだ【晩冬の北海道をわがまま残雪歩きの旅!】☆最終編☆彡:『釧路空港』〜『関西空港』〔2019.03.27〕 令和元年五月七日のおはようございます^^v 昨日で終わってしまった、史上初めての10連休 お疲れさまでした☆彡 さて、サンデー毎日の僕のブログは、『平成』の思い出の記事を連載中、 やっと三月下旬(3/19-27)の旅日記の最終編、 テーマの【晩冬の北海道をわがまま残雪歩きの旅!】 第九日目(3/27)も、憎らしいほどの快晴の朝陽と青空で迎えた 釧路の朝、ゆっくり朝食いただいて、 『釧路空港』へ☆彡 たっぷり時間はありましたが、特に見どころもなく、 搭乗待ちの至福の時間^^v 帰りも便もほぼ満席の機内、 超格安券の席は三人席の真ん中で ゆっくり休養の贅沢時間を過ごし 無事『関西空港 に到着しました・・・^〜^v 釧路空港(くしろくうこう、英: Kushiro Airport)は、北海道釧路市にある空港。空港法では第4条第1項第6号に該当する空港として政令で定める空港(国管理空港)に区分されている。滑走路など施設の一部は白糠郡白糠町に跨る。愛称はたんちょう釧路空港。 釧路市中心部より北西に約20km離れた丘陵上に位置する。近隣に釧路湿原国立公園と阿寒摩周国立公園を擁し、道東の拠点空港として重要な役割を担っている。 滑走路は17/35方向に2,500m。一部は高さ50mの高盛土の上に造成されている。滑走路全体に渡り、平行誘導路を有する。着陸帯の幅は300mであり、計器着陸に対応している。計器着陸装置(ILS)は滑走路17に設置。 海岸から約5kmの位置にあり、親潮の上で南風冷やされることから夏場は霧の影響を受けやすいため、1970年(昭和45年)1月8日にVOR(超短波全方向式無線標識)を設置したのを皮切りに、1973年(昭和48年)11月1日にILSの導入、1995年(平成7年)10月12日から地方空港としては全国で初めてILSカテゴリーIIIAによる運航が始まり、霧や悪天候による欠航が200便/年近くあった状況が1/4以下に改善された。さらに2006年(平成18年)4月13日よりILSカテゴリーIIIBで運用している。このため、このシステムに対応している中型機・大型機では濃霧や悪天候時でも安全な離着陸が可能となっている。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%A7%E8%B7%AF%E7%A9%BA%E6%B8%AF |
【北海道の四季さんぽ】
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〔『雪融け』:『温根内(おんねない)木道』:(北海道阿寒郡鶴居村温根内)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 8-3.『温根内(おんねない)木道』:『釧路湿原』を右に左に初春探しの木道さんぽ^〜^v:『国道273号-糠平国道』:(北海道河東郡上士幌町)〔2019.03.26〕 令和元年五月六日のおはようございます^^v 今日は、10連休の最終日、年末まではあと239日です☆彡 誕生花はシャクナゲ。 さて、僕のブログは、『平成』の思い出の記事を連載中、 まだ、三月下旬(3/19-27)の旅日記、 テーマは、【晩冬の北海道をわがまま残雪歩きの旅!】☆彡 第八日目(3/26)は、久しぶりに朝陽も、青空にも再会の晴天、 そして、翌日の帰宅のための『旭川』から『釧路』への移動日! あさイチで『旭川』を出発し、 北海道の国道で最も高い峠『三国峠』(1,139 m)を越えて、 『十勝平野』を通り抜け、 その次は、『釧路湿原』に少し寄り道^^v 湿原の西端、『タンチョウ』で有名な『鶴居村』にある 『温根内(おんねない)ビジターセンター』☆彡 そこには、ビジターセンターを起点とする 一周約一時間の『温根内木道』を 残雪残る木道から右に左に、 『釧路湿原』の初春木道さんぽ^^v それでは、あっちこっちの寄り道に お付き合いください・・・^〜^v |
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〔『松見大橋』:『三国峠』周辺:『国道273号-糠平国道』:(北海道河東郡上士幌町)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 8-2.『三国峠』:白銀の原始林が眼下一面に拡がる、北海道内の国道で最も標高の高い峠から白樺の森を抜ければ、青空の十勝平野・・・^〜^v:『国道273号-糠平国道』:(北海道河東郡上士幌町)〔2019.03.26〕 令和元年五月五日のおはようございます^^v 今日は『こどもの日』、祝日法2条によれば趣旨は、 「こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する」! 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%93%E3%81%A9%E3%82%82%E3%81%AE%E6%97%A5 僕のブログは、『平成』の思い出の記事を連載中、 三月下旬(3/19-27)の旅日記、 テーマは、【晩冬の北海道をわがまま残雪歩きの旅!】☆彡 第八日目(3/26)は、久しぶりに朝陽も、青空にも再会の晴天、 そして、翌日の帰宅のための『旭川』から『釧路』への移動日! コースは、北海道の国道で最も高い峠『三国峠』(1,139 m)を 越えるお気に入りのルート☆彡 全長1,152.5mの『三国トンネル』を抜ければ、 眼下に雪に包まれた大雪山地の原生林を望む『三国峠展望台』、 そして、その谷に架かる赤い色の橋桁の巨大なトラス橋『松見大橋』、 どちらも、僕の大好きな風景です☆彡 展望台の駐車場に車を停めて、 冷たすぎる強い風吹く雪の中をしばしカメラ散歩(笑) その後は、白樺林の中をまっすぐに抜ける『糠平国道』を走り、 廃線となった旧国鉄『士幌線』の『幌加駅』跡で一休みして、 青空と牧草地がひろがる『十勝平野』へと! それでは、『旭川』から『釧路』への移動日、 あっちこっちの寄り道に お付き合いください・・・^〜^v 幌加駅(ほろかえき)は、かつて北海道河東郡上士幌町字幌加に設置されていた、日本国有鉄道(国鉄)士幌線の駅。電報略号はホカ。士幌線の廃止に伴い、1987年(昭和62年)3月23日に廃駅となった。 駅舎は構内の東側に設置され、旅客用に島状の単式ホーム1面1線と糠平方から分岐し駅舎横の貨物ホームに繋がる貨物線を有し、駅裏側に貨物積卸用の副本線を有していた。駅舎側の貨物線からはさらに、北側に広がる営林署のストックヤード(貯木場)への専用線が伸びていた。無人化後は貨物線・専用線は撤去されたが副本線は残され、廃止までこの配線となっていた。 所在地名より。アイヌ語の「ホㇿカナイ(horka-nay)」(逆戻りする・川)に由来し、近隣を流れる現在の幌加音更川の、大きく曲がった流路を表現した地名である。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%8C%E5%8A%A0%E9%A7%85 |
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〔『層雲峡渓谷』:『流星・銀河の滝休憩舎』周辺:(北海道上川郡上川町層雲峡)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 8-1.『層雲峡渓谷』:久しぶりの晴天・白銀ドライブ、完全凍結の『流星の滝』・『銀河の滝』で一休み・・・^〜^v:(北海道上川郡上川町層雲峡)〔2019.03.26〕 令和元年五月四日のおはようございます^^v まだ、『平成』の思い出の記事を連載中、 三月下旬(3/19-27)の旅日記、 テーマは、【晩冬の北海道をわがまま残雪歩きの旅!】☆彡 第八日目(3/26)は、久しぶりに朝陽も、青空にも再会の晴天、 でも、翌日の『釧路空港』〜『関西空港』で帰宅のための 『旭川』から『釧路』への移動日(涙) コースは、北海道の国道で最も高い峠『三国峠』(1,139 m)を 越えるお気に入りのルート☆彡 朝陽に見送られ、青空と白銀の世界を快適に出発、 最初の寄り道は、『大雪山』の東側山麓『層雲峡』、 温泉郷の近くにある『流星の滝』・『銀河の滝』のある 『層雲峡渓谷』☆彡 秋には紅葉をお目当てに多くの観光脚で賑わうエリアですが 残雪のこの時期は、貸し切り状態! 完全に凍結した仲良し滝ながめながら、 前日まで降り続いた新雪を雪さんぽ^^v それでは、『旭川』から『釧路』への移動日、 あっちこっちの寄り道に お付き合いください・・・^〜^v 層雲峡(そううんきょう)は、北海道上川町にある峡谷である。大雪山国立公園に位置し、石狩川を挟み約24kmの断崖絶壁が続く。大雪山黒岳山麓にある層雲峡温泉は大型ホテルなどが立ち並ぶ北海道有数の規模を誇る温泉街で、層雲峡および大雪山観光の中心地となっている。 1921年(大正10年)に訪れた大町桂月が命名した。 なお、渓谷入口にはアイヌ語で「ソウンペッ(so-un-pet:滝・ある・川)」と呼ばれる双雲別川があり、この音から発想し、字を当てたものと考えられている。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%A4%E9%9B%B2%E5%B3%A1 流星・銀河の滝 石狩川左岸の断崖に並んでかかる2本の滝。流星の滝は落差90メートル、標高1000メートル、直瀑。銀河の滝は落差104メートル、分岐瀑。流星の滝は高さのある急涯を太い1本の線となって流れ落ちる力強さから雄滝とも呼ばれ、銀河の滝は末広がりになって白糸を垂らしたような流身を持つ優雅さから雌滝と呼ばれている。この2つの滝が仲良く寄り添って落ちている事から、夫婦滝の別名もある。この2つの滝は「流星・銀河の滝」として日本の滝百選にも選定されている。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%A4%E9%9B%B2%E5%B3%A1 大雪ダム(たいせつダム)は北海道上川郡上川町層雲峡大学平地先、一級河川・石狩川本川最上流部に建設されたダムである。 国土交通省北海道開発局が管理する特定多目的ダムで、日本第三の規模にして北海道最大の大河である石狩川の本流に建設された河川法上のダムとしては唯一の存在である。石狩川の治水及び旭川市などの水がめとして建設された。堤高は86.5mで型式は中央土質遮水壁型ロックフィルダム。ダムによって出現した人造湖は大雪湖(たいせつこ)と呼ばれ、大雪山国立公園内に位置している。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E9%9B%AA%E3%83%80%E3%83%A0 |
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〔『新雪に包まれた山麓』:『大雪山旭岳』山麓:(北海道上川郡東川町)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 7-2.続・雪の『大雪山旭岳』:低気圧連発の荒天、再度『旭岳ロープウェー』沿いにスキーコース端部を雪見さんぽ・・・^〜^v:(北海道上川郡東川町)〔2019.03.25〕 まだ、『平成』の思い出の記事を連載中、 三月下旬(3/19-27)の旅日記、 テーマは、【晩冬の北海道をわがまま残雪歩きの旅!】☆彡 第七日目(3/25)も、数日前から引き続き 隔日に低気圧の通過が続く不安定な空模様! この日も天候の回復は全く見込めなく、 単独の登山は極めて危険なので、 風もなくコースも整備管理されている 前々日に雪見さんぽした 『旭岳ロープウェー』沿いのスキーコース 『山麓駅』(1100m)から『姿見駅』(1600m)間を スノーシューで雪さんぽ☆彡 今回は、前回の反対周りの逆景色 登りは、距離2500m『Cコース』、 下りは、1800mmの『Dコース』を 太陽のみえないモノクローム世界 『大雪山旭岳』の山麓の雪に包まれた樹林帯を 雪見さんぽ☆彡 続編は、『姿見駅』(1600m)と『山麓駅』(標高:1100m)の中間 『Cコース』と『Dコース』の分岐点を 平均斜度12°28′のコースを スノーシューでゆっくり雪見の下り散歩☆彡 モノクロームの世界を貸し切り状態で わがままに楽しんだ『大雪山旭岳』の山麓を ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v |




