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〔『新雪に包まれた木々』:『大雪山旭岳』山麓:(北海道上川郡東川町)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 7-1.雪の『大雪山旭岳』:低気圧連発の荒天、再度『旭岳ロープウェー』沿いにスキーコース端部を雪見さんぽ・・・^〜^v:(北海道上川郡東川町)〔2019.03.25〕 まだ、『平成』の思い出の記事を連載中、 三月下旬(3/19-27)の旅日記、 テーマは、【晩冬の北海道をわがまま残雪歩きの旅!】☆彡 第七日目(3/25)も、数日前から引き続き 隔日に低気圧の通過が続く不安定な空模様! この日も天候の回復は全く見込めなく、 単独の登山は極めて危険なので、 風もなくコースも整備管理されている 前々日に雪見さんぽした 『旭岳ロープウェー』沿いのスキーコース 『山麓駅』(1100m)から『姿見駅』(1600m)間を スノーシューで雪さんぽ☆彡 今回は、前回の反対周りの逆景色 登りは、距離2500m『Cコース』、 下りは、1800mmの『Dコース』を 太陽のみえないモノクローム世界 『大雪山旭岳』の山麓の雪に包まれた樹林帯を 雪見さんぽ☆彡 まずは、『旭岳ロープウェー』の『山麓駅』(標高:1100m)から スノーシューつけて、平均斜度7°20′の『Cコース』を 新雪に包まれた静かな『大雪山旭岳』の山麓を ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v |
【北海道の四季さんぽ】
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〔『ペンギン帰宅さんぽ』:『旭山動物園』:(北海道旭川市東旭川町倉沼)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 6-2.続『雪の旭山動物園』:『ペンギンの帰宅さんぽ』も観れた、雪に埋まりそうな日本最北の動物園 徹底探検・・・^〜^v:(北海道旭川市東旭川町倉沼)〔2019.03.24〕 まだ、『平成』の思い出の記事は引き続き、 三月下旬(3/19-27)の旅日記、 テーマは、【晩冬の北海道をわがまま残雪歩きの旅!】☆彡 第六日目(3/24)は、前々日・前日に引き続き 低気圧の通過が続く不安定な空模様! 天候の回復は全く見込めないと、 単独の登山は極めて危険なので、 この日のためにお取り置きしていた 『旭山動物園』の初体験☆彡 小雪も降ってきた、日本最北の動物園 園内は雪に埋まりそうな白銀の世界! サル山のお猿さん達が固まって 寒さを堪えている姿が印象的! もちろん、冬季期間限定の『雪のペンギン散歩』、 散歩帰りの『ペンギン帰宅さんぽ』に同行して 最後の一羽に見送られながら退園しました(笑) それでは、たっぷり一日楽しんだ 日本最北『旭山動物園』徹底体験、 ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v |
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〔『雪のペンギン散歩』:『旭山動物園』:(北海道旭川市東旭川町倉沼)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 6-1.『雪の旭山動物園』:日本最北の動物園、雪に埋まりそうな園内を冬季限定の『ペンギン散歩』で始まりはじまり・・・^〜^v:(北海道旭川市東旭川町倉沼)〔2019.03.24〕 『令和』初めての、おはようございます^^v さて、『平成』の思い出の記事は引き続き、 まだ三月下旬(3/19-27)の旅日記、 テーマは、【晩冬の北海道をわがまま残雪歩きの旅!】☆彡 第六日目(3/24)は、前々日・前日に引き続き 低気圧の通過が続く不安定な空模様! 天候の回復は全く見込めないと、 単独の登山は極めて危険なので、 この日のためにお取り置きしていた 初めての『旭山動物園』へ☆彡 冬季は無料の西門駐車場に車を置いて、 まずは、『ぺんぎん館』へ・・・^^v お目当ては冬季期間限定の『雪のペンギン散歩』、 世界中からの観光客がお待ちかねの雪の花道を 目の前を楽しそうにお散歩するペンギンと、 日本最北『旭山動物園』でしかみれない 動物たちの姿を、 ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v 日本の動物園のなかで、その最北に位置する。園内の一貫したテーマは、『伝えるのは、命』。 動物の自然な生態が見られる行動展示を実施して、一躍有名になった。1997年以降は入園者数が増加し、北海道を代表する観光地として定着している。日本国内だけではなく海外からも数多くの観光客が訪れている。2004年6月の「あざらし館」公開以降は7月は18万5,461人、8月は32万1,500人と、恩賜上野動物園を抜いて日本一の月間入園者数を記録した。2006年度の入園者数は300万人を超え、350万人の来園者があった上野動物園に次いで国内2位、2010年以降は、愛知県の東山動植物園に抜かれ第3位になったが世界レベルでも上位の入場者数を記録している。寒冷地域に生息する動物の飼育繁殖に実績があり、旭山動物園が国内で初めて飼育下での自然繁殖に成功した動物にホッキョクグマ、アムールヒョウ、コノハズクなどがいる。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%AD%E5%B7%9D%E5%B8%82%E6%97%AD%E5%B1%B1%E5%8B%95%E7%89%A9%E5%9C%92 |
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〔『雪の散歩道』:『大雪山旭岳』山麓:(北海道上川郡東川町)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 5-2.続『大雪山旭岳』:あいにくの荒天のため、『旭岳ロープウェー』沿いのスキーコース端部を雪見さんぽ・・・^〜^v:(北海道上川郡東川町)〔2019.03.23〕 『平成』最後のこんばんは^^v さて、平成最後の記事は引き続き、 まだ三月下旬(3/19-27)の旅日記、 テーマは、【晩冬の北海道をわがまま残雪歩きの旅!】☆彡 第五日目(3/23)は、天気が良ければ 北海道最高峰『大雪山旭岳』(2291m)に 登頂予定だったのですが 残念ながら、低気圧通過による不安定な空模様! そこで、『旭岳ロープウェー』の『山麓駅』(1100m)から『姿見駅』(1600m)間を スキーコースの端っこをスノーシューで雪さんぽ☆彡 登りは、距離1800m『Dコース』、 下りは、2500mmの『Cコース』を 純白無垢の白銀に覆われた『大雪山旭岳』の山麓、 自然の藝術作品を楽しみながら、 雪見の展覧会さんぽ☆彡 『Cコース』(2500m)を下り始めた頃までは、 なんとか青空が見えることもありましたが 小降りだった雪も本格的に降りだし、 ゴールの『山麓駅』(標高:1100m)の駐車場に 到着時はとうとう吹雪...! これ以上の天候の回復は見込めず、 車中で遅めの昼食とって、 さっさと旭川の町へ、 向かった先は、北の地の蔵元巡り 『男山酒造』と『高砂酒造』の北海道の老舗二蔵へ^^v しかし、一人運転では試飲もできず(涙)・・・トホホ それでは、第五日目(3/23)の後編を ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『養生訓』(ようじょうくん)は、正徳2年(1712年)に福岡藩の儒学者、貝原益軒によって書かれた、養生(健康、健康法)についての指南書。益軒83歳の著作で、実体験に基づき健康法を解説した書。長寿を全うするための身体の養生だけでなく、精神の養生も説いているところに特徴がある。一般向けの生活心得書であり、広く人々に愛読された。 『孟子』の君子の三楽にちなみ、養生の視点からの「三楽」として次のものが挙げられている。 1.道を行い、善を積むことを楽しむ 2.病にかかることの無い健康な生活を快く楽しむ 3.長寿を楽しむ。 また、その長寿を全うするための条件として、自分の内外の条件が指摘されている。まず自らの内にある四つの欲を抑えるため、次のものを我慢する。 1.あれこれ食べてみたいという食欲 2.色欲 3.むやみに眠りたがる欲 4.徒らに喋りたがる欲 さらに季節ごとの気温や湿度などの変化に合わせた体調の管理をすることにより、初めて健康な身体での長寿が得られるものとする。これらすべてが彼の実体験で、彼の妻もそのままに実践し、晩年も夫婦で福岡から京都など物見遊山の旅に出かけるなど、仲睦まじく長生きしたという。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A4%8A%E7%94%9F%E8%A8%93 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 男山(おとこやま)は、北海道旭川市にある企業(酒造メーカー)。全国各地に「男山」の銘を使用した酒や蔵元があるが、男山株式会社が本家を伝承している。 旭川で創業した「山崎酒造」がかつて伊丹にあった正統・男山の「木綿屋山本本家」を継承している。大雪山の伏流水と清酒(日本酒)醸造に適した気候風土に恵まれている。企業博物館の「男山酒造り資料館」を併設しており、男山に関する名品、資料、文献を紹介しているほか、試飲や購入ができるコーナーを設置している。敷地内には工場緑化の一環として「男山庭園」(北方圏外国樹木見本園)を整備している。毎年2月の第2日曜日に『酒蔵開放』を実施して出来たての酒を楽しむイベントを開催しているほか、旧暦の七夕に合わせて『曲水の宴』を行っている。旭川市と比布町の境にある突哨山には北海道内最大級のカタクリ群落を有する「男山自然公園」を所有しており、4月中旬頃から5月上旬頃までの期間のみ開園している。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B7%E5%B1%B1_(%E9%85%92%E9%80%A0%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC) 高砂酒造(たかさごしゅぞう)は、北海道旭川市にある酒造会社。日本酒が主力で、甘酒も生産している。日本清酒の関連会社。 辛口清酒「国士無双」と創業以来の伝統と醸造技術を結集した「旭神威」などの銘酒があり、北海道内の酒造メーカーの中では屈指の特定名称酒比率になっている。忠別川流域の地下水を使用し、北海道産米の醸造に力を注いでいる。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E7%A0%82%E9%85%92%E9%80%A0_(%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93) |
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〔『大雪山旭岳ロープウェイ』:『大雪山旭岳』山麓:(北海道上川郡東川町)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 5-1.『大雪山旭岳』:あいにくの荒天のため、『旭岳ロープウェー』沿いのスキーコース端部を雪見さんぽ・・・^〜^v:(北海道上川郡東川町)〔2019.03.23〕 『平成』最後のおはようございます^^v さて、平成最後の日の投稿は引き続き、 まだ三月下旬(3/19-27)の旅日記、 テーマは、【晩冬の北海道をわがまま残雪歩きの旅!】☆彡 第五日目(3/23)は、天気は良ければ 北海道最高峰『大雪山旭岳』(2291m)登頂予定だったのですが 残念ながら、低気圧通過による不安定な空模様! そこで、『旭岳ロープウェー』の『山麓駅』(1100m)から『姿見駅』(1600m)間を スキーコースの端っこをスノーシューで雪さんぽ☆彡 登りは、距離1800m『Dコース』、 下りは、2500mmの『Cコース』を 『大雪山旭岳』の山麓の純白無垢の白銀に覆われた樹林帯を あっちこっち不思議な雪の作品展を楽しみながら 雪見さんぽ☆彡 まずは、『旭岳ロープウェー』の『山麓駅』(標高:1100m)から スノーシューつけて、距離1800mの『Dコース』を 時々青空にも見守られながら、 平均斜度12°28′の傾斜をゆっくりスタート☆彡 それでは、『大雪山旭岳』の山麓の雪見さんぽを ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v |




