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〔『セブンスターの木』:(北海道上川郡美瑛町北瑛)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 4-4.続『雪の美瑛』(びえい):純白無垢の優しい雪に包まれたなだらかな幾重にも重なる丘陵をあっちこっち雪原ドライブ・・・^〜^v:(北海道上川郡美瑛町)〔2019.03.22〕 まだ三月下旬(3/19-27)の旅日記、 テーマは、【晩冬の北海道をわがまま残雪歩きの旅!】☆彡 第四日目(3/22)は、『芦別』から『旭川』への移動日 前夜に積もった新雪をゆっくり雪原ドライブを 青空ではありせんが、風もないので ゆっくり『雪の美瑛』(びえい)を楽しむことに・・・^^v 純白無垢の雪に包まれた十勝岳連峰の裾野から広がる、 『美瑛』の魅力は幾重にもなだらかな丘が重なる丘陵の眺め 春から秋にかけては、 色とりどりの作物がまるでパッチワークのようなカラフルな田園風景は、 三月下旬の晩冬でも、優しい雪のベールに包まれた純白無垢の白銀の世界☆彡 そんな丘陵をあっちこっちと雪原ドライブ☆彡 多くのCMロケ地などでおなじみの風景を 四輪駆動のレンタカーで訪ねてみましたので、 ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v |
【北海道の四季さんぽ】
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〔『雪の美瑛(びえい)』:(北海道上川郡美瑛町)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 4-3.『雪の美瑛』(びえい):純白無垢の優しい雪に包まれたなだらかな幾重にも重なる丘陵をあっちこっち雪原ドライブ・・・^〜^v:(北海道上川郡美瑛町)〔2019.03.22〕 まだ三月下旬(3/19-27)の旅日記、 テーマは、【晩冬の北海道をわがまま残雪歩きの旅!】☆彡 第四日目(3/22)は、『芦別』から『旭川』への移動日 前夜に積もった新雪をゆっくり雪原ドライブを 青空ではありせんが、風もないので ゆっくり『雪の美瑛』(びえい)を楽しむことに・・・^^v 純白無垢の雪に包まれた十勝岳連峰の裾野から広がる、 『美瑛』の魅力は幾重にもなだらかな丘が重なる丘陵の眺め 春から秋にかけては、 色とりどりの作物がまるでパッチワークのようなカラフルな田園風景は、 三月下旬の晩冬でも、優しい雪のベールに包まれた純白無垢の白銀の世界☆彡 そんな丘陵をあっちこっちと雪原ドライブ☆彡 多くのCMロケ地などでおなじみの風景を 四輪駆動のレンタカーで訪ねてみましたので、 ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v |
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〔『青い池』:(北海道上川郡美瑛町白金)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 4-2.『白ひげの滝』・『青い池』:『十勝岳』の麓に湧く『白金温泉』の岩の隙間から細く数多く流れ落ちる滝と、その下流にある水の青さと立ち枯れた木々の幻想的な池の冬季限定風景・・・^〜^v:(北海道上川郡美瑛町白金)〔2019.03.22〕 もう一か月も前(3/19-27)の旅日記、 テーマは、【晩冬の北海道をわがまま残雪歩きの旅!】☆彡 第四日目(3/22)は、『芦別』から『旭川』への移動日 前夜に積もった新雪をゆっくりと雪原ドライブ 視界が良くないので、 ゆっくり『雪の美瑛』(びえい)を楽しむことに・・・^^v 最初に向かった先は、落差30メートルの潜流瀑『白ひげの滝』☆彡 『十勝岳』の麓に湧く『白金温泉』(しろがねおんせん)を流れる 『美瑛川』の断崖の隙間から細く数多く流れ落ちる青みがかった滝水が 白い髭にみえることから命名されたとされる。 そして、『白金温泉』から約2.5キロ北西の地点にある 水の青さと立ち枯れた木々の幻想的な景観を楽しませてくれる 『美瑛川』の河畔にある人造池『青い池』☆彡 それでは、冬の期間限定の雪と氷結した滝と池を お楽しみください・・・^〜^v 青い池は美瑛町の東南部、美瑛川左岸の標高約500メートルに位置しており、十勝岳の麓に湧く白金温泉から約2.5キロ北西の地点にある。座標リンクに示した位置の国土地理院発行2万5千分の1地形図では水たまりと見なされているため水面は描かれていないが、Google等の衛星画像では青色の水面を確認することができる。 この池は1988年(昭和63年)12月に噴火した十勝岳の堆積物による火山泥流災害を防ぐため、美瑛川本流に複数建設された堰堤のひとつに水が溜まったものである。 この堰堤はコンクリートブロックによるもので、北海道開発局により1989年(平成元年)6月に着工され同年年末に完成した。美瑛川を横切る形で施工され、本流から離れた両岸の森林内部まで堰堤が造られた結果、美瑛川左岸側のブロック堰堤に水が溜まるようになり、周囲に自生していたカラマツ、白樺等の樹木は、水没し立ち枯れた。したがって、目的を持って造られた溜池や貯水池などとは異なり、青い池は偶発的に人造池となったものである。 この付近の湧水には水酸化アルミニウムなど、主に白色系の微粒子が含まれており、美瑛川本流の水と混ざることによって分散され一種のコロイドが生成される。水中に差し込んだ太陽光がコロイドの粒子と衝突散乱して水の吸収による青色の透過光が加わり、美しい青色に見えると言われている。水の青さと立ち枯れた木々の幻想的な景観から、その存在がカメラマン等を中心に口コミで広がり、いつの頃から誰からともなく「青い池」と呼ばれるようになった。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%92%E3%81%84%E6%B1%A0 |
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〔『芦別温泉』(日帰り入浴施設):(北海道芦別市旭町油谷1番地)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 芦別温泉(あしべつおんせん)は、北海道芦別市旭町油谷にある温泉。 ホテル、国民宿舎、日帰り入浴施設の3軒が隣接して建っている。温泉施設は加温濾過循環方式で、内風呂と露天風呂(ホテル・国民宿舎のみ)がある。源泉湧出量は豊富で、周辺には源泉が湧出している箇所が多数あり、利用されていない源泉が川にそのまま流れている。 かつて当地にあった、油谷小学校(1971年(昭和46年)閉校)の体育館下から湧出していた源泉を利用して、1972年(昭和47年)10月に廃校舎を改築し市営の温泉施設「健民センター芦別温泉」を開設、温泉地としての歴史が始まった。のちに、1979年(昭和54年)国民宿舎が、1987年(昭和62年)国民宿舎の新浴室「ヘルスセンター星遊館」が、1989年(平成元年)芦別温泉スターライトホテルが、それぞれ開業した。1973年(昭和48年)3月30日 - 環境庁告示第20号により、国民保養温泉地に指定。また、国民保健温泉地の指定も受けている。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8A%A6%E5%88%A5%E6%B8%A9%E6%B3%89 4-1.『芦別温泉』:雪見の朝風呂で始まった、前夜に積もった新雪をゆっくり『美瑛』で寄り道した『旭川』へと小雪舞う雪原ドライブ出発・・・^〜^v:『芦別』(あしべつ)〜『美瑛』(びえい)〔2019.03.22〕 もう一か月も前(3/19-27)の旅日記、 テーマは、【晩冬の北海道をわがまま残雪歩きの旅!】☆彡 第四日目(3/22)は、『芦別』から『旭川』への移動日 前夜に積もった新雪をゆっくりと雪原ドライブ 視界が良くないので、 ゆっくり『雪の美瑛』(びえい)を楽しむことに・・・☆彡 それでは、ホテルのお隣に建つ元祖『芦別温泉』 かつての小学校の体育館下から湧出していた源泉で 雪見の朝風呂を堪能して始まった第四日目☆彡 『道の駅びえい「白金ビルケ」』までを 小雪舞う純白の雪原ドライブを お楽しみください・・・^〜^v |
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〔『芦別名物ガタタン』:『芦別温泉 スターライトホテル』:(北海道芦別市旭町油谷1番地)にて〕 ガタタン(含多湯)(がたたん)は、北海道芦別市のご当地グルメ。多くの具を含み、とろみが付けられた中華風のスープで、市内の各料理店で提供されている。 小麦粉を練った団子、タケノコ、シイタケ、豚肉、こんにゃく、竹輪、うずらの卵など10種類以上の具を入れ、とろみをつけた塩味の中華スープである。スープのベースは鶏ガラあるいは豚骨と固定されず、具の種類も多様である。さらに、近年は料理店が各自考案したガタタンを応用したラーメンやチャーハンなども提供されるなど、自由度の高いメニューとなっている。 ガタタンの由来は、中華料理の「含多湯(がたたん)」にあると言われている。 戦後、中国東北部から引き上げてきた村井豊後之亮氏が、大陸の家庭料理をヒントに創作し、芦別でデビューさせたのがその始まりだといわれている。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%82%BF%E3%82%BF%E3%83%B3 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 3.『芦別温泉 スターライトホテル』:41年ぶりに同姓同名の二人だった亡き旧友の旧友に再会して、地産地消の料理と満天の星空と温泉三昧楽しみにお山の竜宮城でお泊り・・・^〜^v:(北海道芦別市旭町油谷1番地)〔2019.03.21〕 もう一か月も前(3/19-27)の旅日記、 テーマは、【晩冬の北海道をわがまま残雪歩きの旅!】☆彡 第三日目(3/21)は、『帯広』から『旭川』への移動日 天気予報によれば低気圧の通過で荒天の一日(涙) 今回の旅の楽しみのひとつ、 同姓同名の二人だった亡き旧友の旧友に41年ぶりの再会! お互いにすっかり歳を取りましたが 終始、今亡き友人の思い出の楽しい時間を頂きました☆彡 この日は、地産地消の料理と満天の星空と温泉三昧楽しみに お山の竜宮城のような『芦別温泉 スターライトホテル』に 早めのチェックイン☆彡 満天の星空は、猛吹雪で見れず 大広間でのお勉強会になりましたが 『芦別』の歴史と 元小学校の体育館下から湧出していた源泉の温泉に 地産地消をテーマにした北海道産・芦別産の食材を使ったお料理で 満腹・満足なお山の竜宮城で一夜となりました・・・^〜^v 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 芦別市(あしべつし)は、北海道空知地方中部・空知川流域に位置する市。広大な市域を擁し、かつて石炭産業で栄え最盛期には人口7万を超えたが、閉山に伴い激減。地域経済の建て直しに取り組み、観光産業に力を入れている。 市域南端から中部にかけて南北に貫流する芦別川に由来する。語源については、アイヌ語のアシペッ(aspet 灌木の川)で芦別川が灌木の中を流れていることに由来するという説と、芦別川上流の三段滝に由来するという説の2つがある。2001年に北海道が出版した「アイヌ語地名リスト」でも、「立つ川」と「低木の中を流れる川」と二つの説が併記されている。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8A%A6%E5%88%A5%E5%B8%82 芦別温泉(あしべつおんせん)は、北海道芦別市旭町油谷にある温泉。 ホテル、国民宿舎、日帰り入浴施設の3軒が隣接して建っている。温泉施設は加温濾過循環方式で、内風呂と露天風呂(ホテル・国民宿舎のみ)がある。源泉湧出量は豊富で、周辺には源泉が湧出している箇所が多数あり、利用されていない源泉が川にそのまま流れている。 かつて当地にあった、油谷小学校(1971年(昭和46年)閉校)の体育館下から湧出していた源泉を利用して、1972年(昭和47年)10月に廃校舎を改築し市営の温泉施設「健民センター芦別温泉」を開設、温泉地としての歴史が始まった。のちに、1979年(昭和54年)国民宿舎が、1987年(昭和62年)国民宿舎の新浴室「ヘルスセンター星遊館」が、1989年(平成元年)芦別温泉スターライトホテルが、それぞれ開業した。1973年(昭和48年)3月30日 - 環境庁告示第20号により、国民保養温泉地に指定。また、国民保健温泉地の指定も受けている。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8A%A6%E5%88%A5%E6%B8%A9%E6%B3%89 |




