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〔『秋色』(北海道・新千歳空港周辺上空)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 1.『早秋の北海道の旅』:今年四回目の北海道の旅のはじまりは、秋色始まる『三国峠』を越えて『旭川』へ・・・^〜^v:(神戸空港〜新千歳空港〜三国峠〜旭川)〔2017.09.19〕 秋の三連休終わって、 台風一過の翌日(9/19)にスタートした 元同僚との二人旅^^v 今年四回目の北海道の旅、 テーマは、 『早秋の道東の秋色探しを楽しむ』☆彡 まずは、いつも『神戸空港』から『新千歳空港』へ、 台風通過後で心配された天候と運行でしたが なんと、『御嶽山』と『富士山』とに大歓迎されて、 一面秋色に包まれた『新千歳空港』に無事、 定刻に着陸! 今回は、少し贅沢な車を借りて、 九泊十日間の早秋の北海道の旅の始まりはじまり☆彡 道中、『上士幌町』でいつもお取り寄せしている 大好物の無農薬大豆の農場に寄り道してご挨拶^^v 向かった先は、北海道で一番高い峠道『三国峠』を越えて、 最初のお宿は、旭川駅前のビジネスホテル・・・^〜^v 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
【北海道の四季さんぽ】
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〔『初秋色』:『福原山荘』(北海道河東郡鹿追町北瓜幕5)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『初秋色たより』:とれとれの今年の秋色は、北海道・十勝の錦色の山荘から、紅葉シーズンの開幕・・・☆彡:『福原山荘』(北海道河東郡鹿追町北瓜幕5)〔2017.09.28〕 自宅のPCから、おはようございます^^v 九泊十日間の『早秋の北海道・道東の秋色探し』の旅 昨夜予定通りに無事帰宅できました^^v 早速ですが、 撮れ撮れの今年の初めての秋色を 北海道・十勝の錦色に染まった 『福山山荘』の紅葉・黄葉をお届けいたします☆彡 旅先からの記事に、たくさんのコメントいただきありがとうございます★感謝★ 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『大阪市街・大阪駅周辺』:『ANA#746:函館〜大阪/伊丹』にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 8[完].『ANA746便』:あいにくの厚い雲で、機上からの風景は離陸と着陸の時だけでした・・・トホホ:『函館〜大阪/伊丹』〔2017.05.13〕 もう二か月も前の春の連休の終わり頃に出掛けた 『道南の春を楽しむ級友との二人旅』☆彡 第八日目(5/13)の思い出、、 この日は、『ANA746便』で函館空港から大阪/伊丹空港経由で 帰宅の移動日☆彡 天候に恵まれた道南の旅でしたが、 最後のこの日は、あいにくの天候・・・トホホ 楽しみにしていた機上からの眺めは、 残念ながら見えるのは、厚い雲と上空の青空ばかり(笑) 『函館空港』離陸時と『大阪/伊丹空港』着陸前の限られた風景ですが 旅の思い出の一つとしてお楽しみください・・・^〜^v 最後まで、『道南の春を楽しむ級友との二人旅』を ご愛読いただきありがとうございました★感謝★ . .待った・放るん . 【完】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 大阪国際空港は、大阪府豊中市、同池田市、兵庫県伊丹市にまたがる会社管理空港である。 大阪空港あるいは伊丹空港の通称でも知られる。かつては名実ともに国際空港であったが、現在は日本の国内線の拠点空港(基幹空港)として運用されている。近隣の関西国際空港・神戸空港とともに関西三空港のひとつである。 1939年(昭和14年)1月17日に開設された大阪第二飛行場が前身。 1959年から空港整備法上の第一種空港となり、1970年代には国際線が多数就航する国際空港として発展したが、騒音などの公害問題で住民訴訟が相次ぎ、地元自治体などが空港廃止を求める事態になった。 国は、周辺環境対策の一環として航空機の機材や発着枠、運用時間などの制限を設けるとともに、空港廃止も視野に新たな空港の整備を進めた。 1990年には、地元自治体などが空港存続に方針を転換。 1994年には、すべての国際線が新たに整備された関西国際空港に移転したが、国内線用の空港として存続した。 2008年の空港法改正で、国際航空輸送網又は国内航空輸送網の拠点となる「拠点空港」に位置づけられた。 滑走路はクロース・パラレルで、A滑走路 (1,828 m) とB滑走路 (3,000 m) の長短2本が整備されている。 周辺市街地の環境対策として、運用時間は7時から21時まで、1日の発着回数は370回(ジェット機200回、低騒音機170回)までに制限されている。 また、空港周辺には緩衝緑地などが設けられている。 2014年9月2日には、50年来使用してきた大阪国際空港ターミナルビルの改修の実施が発表された。 これは、2015年から2021年にかけて窓口や搭乗口などの動線を見直すなどの大規模改修となることとなった。 |
7-3.『竜宮城の乾杯☆彡』:最後の夜は、『津軽海峡』望む 旧『椴法華村』(とどほっけむら)の『恵山岬』で乾杯・・・^〜^v:『HOTEL恵風』(ホテルケイプ)(函館市恵山岬町61番地2〔2017.0
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〔『恵山岬灯台』:『恵山岬』(北海道函館市恵山岬町80-9)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 7-3.『竜宮城の乾杯☆彡』:最後の夜は、『津軽海峡』望む 旧『椴法華村』(とどほっけむら)の『恵山岬』で乾杯・・・^〜^v:『HOTEL恵風』(ホテルケイプ)(函館市恵山岬町61番地2)〔2017.05.12〕 もう二か月も前の春の連休の終わり頃に出掛けた 『道南の春を楽しむ級友との二人旅』☆彡 途中、切れ切れでやっと第七日目(5/12)の思い出、 旅行最後の宿は、津軽海峡を目の前にした『函館市』の奥座敷、 旧『椴法華村』(とどほっけむら)があった 『恵山岬』(えさんみさき)☆彡 この岬には、「日本の灯台50選」にも選ばれた 可愛い『恵山岬灯台』(えさんみさきとうだい)と 岬近くの海辺に海水で交じり合って適温になる 海中露天風呂『水無海浜温泉』(みずなしかいひんおんせん)☆彡! そして、岬の唯一のお宿『ホテル 恵風』(ケイプ)、 級友と竜宮城の乾杯・・・^〜^v . 【つづく】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 恵山岬灯台(えさんみさきとうだい)は、北海道の亀田半島東端にある恵山岬の突端に立つ白亜の大型灯台。 周辺は、恵山道立自然公園に指定、恵山灯台公園として整備されていて、前に太平洋、後ろに恵山を望む風光明媚の地。 また、「日本の灯台50選」にも選ばれている。 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 水無海浜温泉(みずなしかいひんおんせん)は、北海道函館市椴法華地区にある温泉である。 活火山である恵山東斜面裾野の海岸線に位置する。 温泉施設は道路の突き当たりに無料の露天風呂と、近くに公設のホテル「HOTEL恵風(ホテルケイプ)」が1軒ある。 ホテルの源泉はナトリウム-塩化物泉の他に、炭化水素塩泉もある。 濾過循環・掛け流し併用で、内湯・露天風呂があり日帰り入浴可能。 ホテルから徒歩5分の海岸沿いには無料で入浴可能な露天風呂がある。 源泉は湯船の下、足元湧出である。 海水で交じり合って適温となるため、コンクリートと岩で作られた高さが異なる浴槽が用意され、潮位や好みにより使い分ける。 海岸には狭いながらも更衣室があり、これも無料で使用できる。 満潮時には湯船が完全に水没してしまうため、干潮前後の数時間しか入浴できない。 また干潮時でも波が高い時は湯船に海水が入り込むため適温にならない。 ミヤマオダマキ(深山苧環、学名:Aquilegia flabellata var. pumila)は、キンポウゲ科オダマキ属の多年草。 北海道〜中部地方以北、南千島から朝鮮北部、樺太に分布する高山植物である。 和名の由来は、苧環(おだまき)という紡いだカラムシ(苧)や麻糸を丸く巻く道具が花の形に似ていて、深山に咲くことから付けられた。 椴法華村(とどほっけむら)は、北海道渡島支庁南東端にあった村。 2004年(平成16年)12月1日に戸井町、恵山町、南茅部町とともに函館市に編入された。 太平洋に面した漁村。 村名の由来はアイヌ語の「トトポケ」(岬の陰の意)から。 渡島半島南東部、亀田半島東端に位置する。 渡島半島最東端にあたる恵山岬は太平洋に突きだしているため眺めが良く観光地ともなっている。 岬の近く、旧・恵山町との境には活火山である恵山(618m)がそびえ、海岸近くには温泉(水無海浜温泉)も湧出する。 |
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〔『昭和新山』:(北海道有珠郡壮瞥町)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 7-2.『室蘭』〜『恵山岬』:『昭和新山』眺めて『洞爺湖』見て、『内浦湾』(噴火湾)をぐるりと『恵山岬』へ・・・^〜^v:(北海道室蘭市)〜(北海道函館市恵山岬町)〔2017.05.12〕 今日から、新しい月『7月』になり、 今月はじめてのおはようございます^^v もう二か月も前の春の連休の終わり頃に出掛けた 『道南の春を楽しむ級友との二人旅』☆彡 途中、切れ切れでやっと第七日目(5/12)の思い出、 『室蘭』から、『内浦湾』(ふんかわん)沿いに 『函館市』郊外『恵山岬』までドライブ。 鉄のまち『室蘭市』の『白鳥大橋』を渡り、 僕は初めてのこのエリア、とりあえず名所をちらりと 桜が見頃だった『昭和新山』を見上げて、 『洞爺湖』の湖畔で小休止、 次ぐ次ぐと初めての市町名案内表示を楽しみながら、 『北海道立噴火湾パノラマパーク』で一休み、 この日の宿のある『恵山岬』へと・・・^〜^v . 【つづく】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 伊達市(だてし)は、北海道胆振総合振興局にある市。 伊達邦成が明治政府より有珠郡支配を命じられて開拓役所と支配所を設置し、宮城県より亘理伊達氏(仙台藩の分家)が集団移住をしてきたことが当市の礎となっている。 北海道の自治体名はアイヌ語が語源となっているものが多いが、本市の市名は「伊達氏」に由来している。ちなみに同名の福島県伊達市は「伊達氏」の発祥の地。 農業・水産業・福祉関連の仕事が主な産業となっている。 また、北海道唯一の藍生産地となっており、市内には藍染め工房がある。 昭和新山は、北海道有珠郡壮瞥町にある火山。 支笏洞爺国立公園内にあり、国の「特別天然記念物」に指定されている。 また、有珠山とともに「日本の地質百選」に選定され、周辺地域が洞爺湖有珠山ジオパークとして「日本ジオパーク」「世界ジオパーク」に認定されている。 有珠山の側火山。 デイサイト質の粘性の高い溶岩により溶岩円頂丘が形成されている。 標高398mであるが、温度低下や浸食などによって少しずつ縮んでいる。 有珠山の麓にあった平地に火山が形成された。山肌が赤色に見えるのは、かつての土壌が溶岩の熱で焼かれて煉瓦のように固まったからである。 そして、川に運ばれ平地の地下に埋まるなどしていた石が溶岩によって持ち上げられたため、昭和新山の中腹には河原にあるような丸い石が場違いに転がっているのも見ることができる。 洞爺湖(とうやこ)は、北海道虻田郡洞爺湖町と有珠郡壮瞥町にまたがる湖。 二級河川長流川水系に属する。 周辺が支笏洞爺国立公園に指定されており、洞爺湖有珠山ジオパークとして「日本ジオパーク」「世界ジオパーク」に登録されている。 また、「日本百景」「新日本旅行地100選」「美しい日本の歩きたくなるみち500選」にも選定されている。 北海道南西部に位置し、「洞爺カルデラ」内にできた湖。面積は日本で9番目、カルデラ湖としては屈斜路湖、支笏湖に次いで日本で3番目の大きさである。 中央に浮かぶ「中島」(面積4.85km2)の最高点トーノシケヌプリ(標高455m)を中心として東北東〜南東〜南南西にかけてが壮瞥町、それ以外が洞爺湖町になっている。 洞爺湖町(とうやこちょう)は、北海道胆振総合振興局にある町。 北海道中央南西部、支笏洞爺国立公園内に位置しており、湖(洞爺湖)と山(有珠山)と海(内浦湾(噴火湾))に囲まれている。 多くの観光資源があり、年間250万人以上の観光客が訪れる観光地となっている。 2008年(平成20年)に『第34回主要国首脳会議』(北海道洞爺湖サミット)が開催され、2009年(平成21年)には町域のすべてとなる洞爺湖有珠山ジオパークが日本国内初の「世界ジオパーク」に認定された。 長万部町(おしゃまんべちょう)は、北海道渡島総合振興局北部にある町。 町名の由来はアイヌ語の「オサマムペツ」(川尻が横になっている)もしくは、「オ・シャマンベ」(ヒラメのいる所の意)から。 丘陵が起伏し、長万部岳(972.4m)など大部分が山地によって占められ、内浦湾(噴火湾)沿いに平地が帯状に分布し、長万部川、紋別川、国縫川沿いに平坦で肥沃な農耕地を有する。 海岸のほとんどは砂浜で、海は遠浅。気候は春から夏にかけて低温日が多く、冬季は東北の季節風が強く、北部と山間部を除き積雪量は比較的少なく、気温も低くない。 八雲町(やくもちょう)は、北海道渡島総合振興局にある町。 八雲町は渡島半島の北部にあり、函館市と室蘭市の中間に位置している。 町名は尾張徳川家17代当主の徳川慶勝が豊かで平和な理想郷建設を願い、日本最古の和歌である須佐之男命(スサノオノミコト)が読んだ「八雲立つ 出雲八重垣妻籠みに 八重垣作る その八重垣を」を引用して名づけたことに由来している。 2005年(平成17年)10月1日に旧八雲町と熊石町が合併した新八雲町となり、日本国内で唯一となる太平洋と日本海に面する町になった。 北海道立噴火湾パノラマパークは、北海道二海郡八雲町にある公園。 「すてきな風景と出会う体験と交流の丘」をテーマとして現状の地形と自然を活かした施設を整備し、2006年(平成18年)に供用開始。 2009年(平成21年)には隣接する道央自動車道(北海道縦貫自動車道)八雲PAから公園内に直接入園できるハイウェイオアシスがオープンし、全面供用開始となった。 北海道は、当公園の施設整備と維持管理及び運営の一部を「民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律」(PFI法)に基づき実施しており、特定目的会社(SPC)として清水建設、東急コミュニティー、小学館プロダクション(現・小学館集英社プロダクション)、宮坂建設工業が出資した「噴火湾パノラマパークPFI株式会社」が設立され、パノラマ館の維持管理、パノラマカフェの運営管理、オートリゾート八雲の運営・維持管理を行っている。 公園全体の指定管理者は八雲町となっており、パークゴルフ場の運営管理も行っている。 内浦湾(うちうらわん)は、北海道南西部、渡島半島によって三方を囲まれた湾である。 噴火湾や胆振湾ともいわれる。 渡島半島の基部東岸、室蘭市のチキウ岬(絵鞆半島)及び駒ヶ岳北東麓の松屋崎に囲まれた、ほぼ円形(直径約50km)の海域である。 別称である「噴火湾」は、1796年(寛政8年)に当地を訪れた英国の調査スループプロビデンス号のブロートン海尉が、内浦湾がほぼ円形な事と、周囲を取り囲む北海道駒ヶ岳や有珠山などの火山を見て「これは Volcano Bay だ」と語ったことに由来するといわれる。 しかし、内浦湾には陥没量に見合うだけの火山噴出物が周囲に分布しないので、カルデラに海水が進入してできた地形ではないと論じられている。 湾ではサケ、イカ、カレイなどがよく獲れるほか、ホタテガイの養殖が盛んである。 また、稀にフグが水揚げされることもある。 森町(もりまち)は、北海道渡島総合振興局中部にある町。 2005年(平成17年)4月1日、(旧)森町と砂原町の合併に伴い新設された。 町名の由来はアイヌ語の「オニウシ」(樹木の多くある所の意)の意訳。 北海道内の町で、唯一、「ちょう」ではなく「まち」と呼ぶ自治体である。 2008年および2012年と、町長経験者が2代続けて逮捕される異例の事態が発生した。 北海道駒ヶ岳(ほっかいどうこまがたけ)は、北海道森町、鹿部町、七飯町にまたがる標高1,131 mの活火山(成層火山)である。 渡島国・渡島半島のランドマークとなっている。 蝦夷駒ヶ岳(えぞこまがたけ)、渡島駒ヶ岳(おしまこまがたけ)とも呼ばれる。 江戸時代の旧称は内浦岳。 富士山型の紡錘状の山容から谷元旦が描いた絵画が渡島富士(おしまふじ)と呼ばれ、郷土富士となっている。 「北海道」を冠するのは全国に多数存在する同名の山と区別するためであり、地元・北海道では単に駒ヶ岳と呼ばれる。 鹿部町(しかべちょう)は、北海道渡島総合振興局中部にある町。 町名の由来はアイヌ語の「シケルペ」(キハダのあるところの意)から。 一時期、野生の鷹の多さから「鷹待(たかまち)」と呼ばれ、鷹が幕府への献上品とされた時期もあった。 恵山岬(えさんみさき)は、恵山道立自然公園に指定された北海道函館市にある岬。 亀田半島のほぼ東端で、恵山の麓に当たる。恵山岬灯台がある。 |





