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〔シーライフパーク(Sea Life Park) にて・・・^〜^f〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 2-3.『シーライフパーク(Sea Life Park)で、イルカとアシカとペンギンと・・・! : オアフ島・南東海岸一周ドライブ (その2)・・・^〜^v 〔2009.05〕 一夜明けたワイキキの第二日目は、すばらしい快晴 今日の午前は、『オアフ島・南東海岸一周ドライブ』 三番目の場所は、オアフ島の東端 、マカプウ岬のすぐ側に 「イルカと遊ぼう! 」をテーマの 『シーライフパーク(Sea Life Park)』に到着。 ここは、イルカとのふれあいのほか、 アシカとハグをしたり、 かわいいペンギンと遊んだり、 珍しいエイに触ったり、 ウミガメにエサをあげたり、 海の生き物について楽しく学べる アトラクションがいっぱい。 今回は、パッケージ旅行のおまけの『イルカ・ショー』を・・・^〜^ 【訪問時期:2009.05】 |
ハワイ/ワイキキ:2009.05
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〔ハロナ潮吹き岩 (Halona Blowhole) にて・・・^〜^f〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 2-2.『ハロナ潮吹き岩 (Halona Blowhole) 』からは、マウイ島を発見! : オアフ島・南東海岸一周ドライブ (その2)・・・^〜^v 〔2009.05〕 一夜明けたワイキキの第二日目は、すばらしい快晴 今日の午前は、『オアフ島・南東海岸一周ドライブ』 二番目の場所は、『ハナウマ湾(Hanauma Bay) 』の北東方向に 眺めの良い海岸道路沿いの季節によっては、 『クジラ』も見ることが出来る 『ハロナ潮吹き岩 (Halona Blowhole) 』 波の強いときには、10m以上も吹き上がる潮 この日の波は、穏やかでしたがそれでも元気に頑張ってくれました 遠くの海上には、モロカイ島、ラナイ島、マウイ島の島影も・・・^〜^f 【訪問時期:2009.05】 |
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〔ハナウマ湾 (Hanauma Bay) にて・・・^〜^f〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 2-1.『ハナウマ湾 (Hanauma Bay) 』が最初の目的地 : オアフ島・南東海岸一周ドライブ (その1)・・・^〜^v 〔2009.05〕 一夜明けたワイキキの第二日目は、すばらしい快晴 朝早くから、太陽がまぶしい・・・・! 今日の午前は、『オアフ島・南東海岸一周ドライブ』 今回の旅行は、パッケージに変更したので、 おまけ?が幾つか付いていました・・・^〜^v その一つが、このドライブ・半日ツァーです。 どこも、おなじみの場所ですが、運転もせずに 色んな場所に連れて行っていただけるのも ありがたいことです・・・☆感謝☆ 最初も、目的地は 『ハナウマ湾(Hanauma Bay) 』 自然いっぱいの素敵な海岸をどうぞ・・・^〜^f 【訪問時期:2009.05】 【ハナウマ湾 (Hanauma Bay) 】は、 アメリカ合衆国ハワイ州オアフ島南東部にある火山からできた湾である。 現在では観光地として地元の人々や観光客から親しまれている。 正式名称はハナウマ湾自然保護区(Hanauma Bay Nature Preserve)。 英語ではHanauma Bayというため、ハナウマベイとも呼ばれている。 ハナウマ湾は自然保護区と指定されているため、いくつかの厳しいルールがある。 ☆ハナウマ湾で禁止されている行為 ハナウマ湾では以下のような自然保護に関わる厳しい規則が設けられている。 ・公園内全体での飲酒 ・駐車場・ピクニックエリア以外での喫煙 ・ボートの使用 ・釣り ・動植物にエサをあげること ・ハナウマ湾すべての自然動植物の持ち帰り ・海の中での砂場以外のところに立つこと・座ること・触ること ・魚などの動植物に触ること |
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〔オハナ・ワイキキ・ウェスト(OHANA Waikiki West)〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 1-2.簡単なキッチン付のホテルの簡素なお部屋をご紹介・・・^〜^v 〔2009.05〕 今回のワイキキ旅行は、当初はカウアイ島で4泊、オアフ島・ワイキキで一週間のつもりで 航空券やホテルの予定は2月には完了していたのですが・・・ その後の状況変化で短縮せざる終えなく・・・(涙) 一旦、全ての個人手配の予約を解約、改めて パッケージ旅行を再手配 今回のホテルは、『オハナ・ワイキキ・ウエスト』 レンジや流し台、食器、冷蔵庫完備の簡単なキッチン付の御部屋をチョイスです。 ワイキキ到着の最初の記事は、ホテルのご紹介と 夕食後の散策には、ワイキキビーチへ 3年目に泊まった、最近新装開店の『ロイヤル・ハワイアン』の夜景もお楽しみください・・・^〜^v 【訪問時期:2009.05】 |
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〔ダイヤモンド・ヘッド(Diamond Head)の火口を眼下に、ホノルル空港(HNL)へ降下中・・・^〜^v〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【ダイヤモンドヘッド(Diamond Head)】は、 ハワイ諸島のオアフ島にある火山。 火山活動で噴出した火山砕屑物が火口の周囲に積もり丘を形成した火山砕屑丘である。 ハワイ原住民は「マグロの額」という意味で「レアヒ」(Lēʻahi)と呼んでいる。 19世紀にイギリスの水夫たちがこの山を登った時、 火口付近の方解石の結晶をダイヤモンドと間違え 「ダイヤモンドヘッド」と名付けたといわれる。 1-1.『ダイヤモンド・ヘッド』を眼下に、ホノルル空港(HNL)無事着陸・・・ ^〜^v 〔2009.05〕 当日、会社を定時で退社して、 途中、女房と合流して関西空港(KIX)へ 今回のフライトは、ここ10年ほどご無沙汰のノースウエスト航空(NW) 最近の航空不況の影響が原因か?、 デルタ航空(DL)に吸収合併されて、すこし楽しみの 『NW#0016』便、機材も最近ご無沙汰の『B-7477-400(ジャンボ)』! 大阪・関西(KIX)発 22:30、 ホノルル・ハワイ(HNL) 着 11:00 『ハワイ/ワイキキ』の旅の出国便です。 ホノルル空港(HNL)への着陸は、一旦 ダイヤモンド・ヘッド沖に 眼下に、 ダイヤモンド・ヘッド ワイキキ・ビーチ アラモアナ・ビーチ アロハ・タワー 等を楽しみながら、無事着陸・・・ ホノルル空港(HNL)では、廃止の噂の『ウィキウィキバス(Wiki Wiki Bus)』が まだ、現役で活躍中でした^〜^v 【訪問時期:2009.05】 【747-400型 】 生産国のアメリカでは、1989年2月に最初に運航を開始したローンチ・カスタマーのノースウエスト航空と、 同社を吸収合併したデルタ航空、ユナイテッド航空の3社が導入しているが、 ユナイテッド航空の日本線の殆どは現在サンフランシスコ線を中心に777-222ERへ変更されている。 しかし、成田国際空港では現在も3社の機材を目に出来る。エンジンはP&W製のPW4056である。 日本のフラッグ・キャリアであり、日本の航空会社として最大の導入数を誇る日本航空は、 1990年に日本の航空会社として最初に導入し運航を開始した、 続いて導入した全日本空輸とともにGE製CF6-80C2B1Fを装備している。 ・・・・ 日本政府は、1991年に2機を日本国政府専用機として調達した。 この機体は導入当初は総理府に所属し、JA8091とJA8092の機体記号で登録されていたが、 翌年航空自衛隊に移管され軍用機扱いとなったため民間機での登録は抹消されている。 運用と管理は総理府所属のころから航空自衛隊でおこなわれており、 英語の正式名は「Japanese Air Force One」。 ・・・・ なお、世界で通算1000機目の747となったのはシンガポール航空の-400型(機体記号:9V-SMU)であり、 これは超大型機旅客機部門としての初の快挙である。 更に2006年には通算1500機目の生産を達成した。 2008年1月現在、世界で最も多く747-400を所有している航空会社はブリティッシュ・エアウェイズである。 新規発注は2002年11月28日にチャイナエアラインから4機の発注を受けたのが最後で、 現在は事実上、製造中止となっている。 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【ウィキウィキバス】 国際線旅客はターミナル到着後に、到着ゲートからメイン・ターミナルの入国審査場まで 「ウィキウィキバス(Wiki Wiki Bus)」と呼ばれる2両連結のバスによって移動することが多い。 このバスは国際線旅客の多くが到着時に使用することから、同空港のシンボル的存在となっていた。 しかし乗り換え時に空調のない屋外へ出なければいけないことや、 段差がありバリアフリー対応が難しいことから、 新しく建設される連絡通路と動く歩道の完成にあわせて2008年11月に廃止されることになった。 |





