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〔『東京駅』:(東京都千代田区丸の内一丁目)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 1.『皇居一周』:チャリンコ東京遠征、第一走は『皇居』の外周路を回って、第一京浜を蒲田へ・・・^〜^v:〔2014.07.22〕 先週は、チャリンコ担いで三泊の東京遠征(7/22-25) 新大阪駅から東京駅へは、こだまのグリーン車。 各駅停車の新幹線、車両は700系でゆっくり・豪快に 富士山は、あいにく見ることはできませんでしたが 快適スタート☆彡 東京駅八重洲中央口に出てしまったので、 まずは、自転車を組み立てて、丸の内側へ 御上りさんの記念写真は『東京駅』の正面で...^^v その後、念願の『皇居』の外周路一周のスタート、 『二重橋』の前は、あいにく自転車進入禁止(涙) 梅雨も明けた東京の第一日目、 青空の下、快適に皇居外周を反時計回りに 内堀通り沿いに走って約5キロ。 『桜田門』あたりで一休みして、 一路、第一京浜を川崎方面へ、 三泊予定の蒲田駅近くのビジネスホテルに 無事到着・・・^〜^v . .【つづく】 〔訪問時期:2014.07.22〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
【チャリンコで四季さんぽ】
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〔『曽爾高原』(そにこうげん):(奈良県宇陀郡曽爾村大字太郎路)にて〕 【曽爾高原】 倶留尊山(標高1038メートル)と亀山(標高849メートル)の西斜面から麓に広がる高原で、平坦地の標高は約700メートル、面積は約38ヘクタール。 春になると山焼きが行われ、秋には「お亀池」という湿地帯を除いて一面がすすきに覆われる。 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3[完].『曽爾高原』(そにこうげん):一面のススキの高原で、『尾花』(ススキ)三昧、日本の晩秋を楽しむ、わがままチャリンコの旅・・・^〜^v:『曽爾高原』〜『榛原駅』〔2013.11.16〕 先週末の土曜日(11/16)はチャリンコの日、 職場のお友達と、 三重県と奈良県の県境近くの秘境『香落渓』(こおちだに)と ススキ広がる『曽爾高原』一帯を走ってきました。 前回は、新緑の候(5/18)に楽しんだこのコース、 今回の目的地は、『曽爾高原』(そにこうげん) 一面ススキの覆われた高原は、 古代の日本の自然の姿...? 『尾花』や『茅』(かや。「萱」とも書く)とも呼ばれるススキは、 奈良時代初期の歌人『山上憶良』が、『万葉集』(巻八 1538)にて 「萩の花 尾花 葛花 撫子の花 女郎花 また 藤袴 朝顔の花」と詠んだように、 古来から、秋の七草の一つに数えられ、 日本人とって、秋の趣を見出す季節の使者。 そんなススキいっぱいの高原での、 晩秋の趣をたっぷり楽しんだわがままチャリンコの旅。 一気に、近鉄『榛原駅』まで下って、 駅前の楽しい・たこ焼き屋『たこ丸』で、 前回と同じくべっぴんさんたちの焼いた たこ焼きで乾杯・・・^〜^V . .【完】 〔訪問時期:2013.11.16〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『小太郎岩』:『香落渓』(こおちだに)(奈良県宇陀郡曽爾村)にて〕 【小太郎岩】 道観という長者の息子・小太郎が財産を狙う義母お龍にこの岩から落とされかけたが義母が誤って落ちたという悲しい伝説が残っています。 奈良県屈指の紅葉スポット小太郎岩(標高702m)は、高さ200mほどの垂直の岩壁が連なっており、中腹にはライオンの顔を想わせるライオン岩があります。 小太郎岩付近から下流の渓谷が、昭和2年大阪毎日新聞社、東京日日新聞社主催の『日本百景』の一つに数えられた名勝地です。 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 2.『香落渓』(こおちだに):三重県名張市から奈良県曽爾村(そにむら)へ、紅葉の渓谷を楽しみ、おろしそば大盛を楽しむ、わがままチャリンコの旅・・・^〜^v:『香落渓』(奈良県宇陀郡曽爾村)〔2013.11.16〕 先週末の土曜日(11/16)はチャリンコの日、 職場のお友達と、 三重県と奈良県の県境近くの秘境『香落渓』(こおちだに)と ススキ広がる『曽爾高原』一帯を走ってきました。 前回は、新緑の候(5/18)に楽しんだこのコース、 緑・黄・赤の信号色に染まった錦の渓谷を 渓流沿いを爽快にチャリンコで走り、 自然たっぷりの秋色を楽しみ...♪ 前回と同じ山里のそば屋『黄色いのれん』の おろしそば大盛で一休み(笑)。 この後は、ただひたすら 『曽爾高原』(そにこうげん)に向かっての 登り道(汗)・・・^〜^♪ . .【つづく】 〔訪問時期:2013.11.16〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 ・『黄色いのれん』 (新宅本店) ・TEL:0745-94-2032 ・住所:奈良県宇陀郡曽爾村伊賀見307 ・交通手段:名張駅より、三交バスで約30分。新宅本店前停留所下車すぐ。 17:00〜20:00 ・定休日:不定休 |
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〔『紅葉谷』(もみじだに):『香落渓』(こおちだに)(三重県名張市)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 1.『香落渓』(こおちだに):紅葉の候、柱状節理の安山岩そそり立つ渓谷は、緑・黄・赤の錦にお色直し・・・^〜^v:『名張駅』〜『香落渓』(三重県名張市)〔2013.11.16〕 先週末の土曜日(11/16)はチャリンコの日、 職場のお友達と、 三重県と奈良県の県境近くの秘境『香落渓』(こおちだに)と ススキ広がる『曽爾高原』一帯を走ってきました。 前回は、新緑の候(5/18)に楽しんだこのコース、 今回は、緑・黄・赤の信号色に染まった錦の渓谷を 期待して、集合場所は近鉄名張駅、 一気に、『青蓮寺ダム』(しょうれんじダム)までのぼり、 見事な安山岩の柱状節理が連なる『青蓮寺川』にそって、 秋の三原色に色づいた『香落渓』(こおちだに)を走るほどに、 谷川の両側にそびえる紅葉・黄葉が色濃くなり、 爽快に紅葉のチャリンコの旅・・・^〜^♪ . .【つづく】 〔訪問時期:2013.11.16〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【香落渓(表記はかおちだに、発音はこおちだに)】は、 日本の三重県名張市にある渓谷。 自然景勝地であり、木津川水系の一河川である名張川の支流・青蓮寺川の上流域に位置している。 県道81号線がなぞって走る名張川の支流である青蓮寺川の上流域にあり、谷の長さは8kmに及ぶ。 一帯を構成するのは室生にて1500万年前に起こった火山の噴火によって堆積した安山岩であり、 それが幾年もの歳月を掛けて侵食され続けたことで今日の景観が形作られた。 また、柱状節理による壮大な崖が両岸に聳え立つ。 屏風岩・天狗柱岩・鬼面岩・鹿落岩などと名づけられた奇岩群が人の目を楽しませるほか、 茶屋滝・抹揚淵などの名所も見られる。 また、一帯は野生動物と植生の宝庫でもあり、特に紅葉の季節には山が真っ赤に色づくことから、 関西・中京方面からの観光客で賑わう。 なお、香落渓の一部を含む青蓮寺川の最上流域は、奈良県宇陀郡曽爾村に属している。 香落渓は、室生赤目青山国定公園の指定区域となっている。 |
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〔『ゴール』:『大津駅』(滋賀県大津市春日町1-3)にて〕 4[完].『琵琶湖一周』:お気に入りの地酒を買って、老舗のうな重食べて、マンホールもいっぱい撮って、無事チャリンコ200km完走・・・^〜^V:『高島市』〜『大津市』〔2013.10.19〕 もう、一か月ほども前のまだまだ温かい秋の日(10/18-19) 一泊二日で職場のお友達と 『琵琶湖』の湖畔をチャリンコで完全一周。 第二日目の行程は、琵琶湖一周約200kmの残り110km。 『奥琵琶湖』や『湖北』と呼ばれる『琵琶湖』の北部の『高島市』から、 西岸を一気に『大津市』まで・・・! まずは、春には湖畔の満開の桜並木がすばらしい 『海津大崎』の湖岸を走り抜け、 沖には『竹生島』を望む海津の町では、 お気に入りの地酒『竹生嶋』の『吉田酒造』で、 「ひやおろし」を一本買って、 今津では、楽しみのお昼ご飯に、 地元の老舗『西友』(にしとも)のうな重で腹ごしらえ。 この『高島市』は、高島郡の5町1村が対等合併して 2005年1月1日に成立した湖を含めた面積が 滋賀県で最大の新しい市。 その後、チャリンコは、ただひたすら琵琶湖の西岸を南下して、 無事一周200kmを完走して、 出発した『大津駅』にゴール! その後は、駅近くのお店でしっかり反省会・・・^^v .【完】 【訪問時期:2013.10.18-19】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【白鬚神社】(しらひげじんしゃ)は、滋賀県高島市鵜川にある神社。全国にある白鬚神社の総本社。 近江国最古の神社とされる。沖島を背景として琵琶湖畔に鳥居が浮かび、「近江の厳島」とも称される。 出典: http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E9%AC%9A%E7%A5%9E%E7%A4%BE 店名:『利やん』(としやん) TEL: 077-525-2712. 住所: 滋賀県大津市末広町2-3 |





