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〔『蔵王山』:『熊野岳』(1,841m):『いろは沼』(山形県山形市蔵王温泉)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 7-4『蔵王温泉』:蔵王連峰の主峰『熊野岳』(1,841m)を望む晩秋さんぽ、『蔵王温泉』にて下山完了・・・^〜^!:(山形県山形市蔵王温泉)〔2018.10.26〕 もう二か月前にもなってしまった10月下旬の一週間(10/20-10/27)の旅日記をまだ連載中・・・! 【『鳥海山』(2,236m)と『月山』(1,984m)・『蔵王山』(熊野岳:1,841m)山形の晩秋を味わう】 秋色に包まれた『山形県』出羽の山々の思い出記事です^^v 第七日目(10/26)は、今回の旅の三座目『蔵王山』を晩秋さんぽ☆彡 蔵王連峰の主峰『熊野岳』(1,841m)を望みながら、 『ワサ小屋跡』から『いろは沼』を経由して 蔵王ロープウェイ『樹氷高原駅』までの貸し切り状態の下山完了! ロープウェイの車窓から、秋色に染まる山麓を堪能し 旅の最後の夜は、ロープウェイ『蔵王山麓駅』の前に立つ |
【東北の四季さんぽ】
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〔『出羽の山々』:『熊野岳』(1,841m)山頂:『ワサ小屋跡』(山形県山形市上宝沢)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 7-3『熊野岳』(1,841m):素晴らしい天候の『蔵王山』最高峰から眺める出羽の山々と『御釜』に大感激・・・^〜^!:(山形県山形市上宝沢)〔2018.10.26〕 もう二か月前にもなってしまった10月下旬の一週間(10/20-10/27)の旅日記をまだ連載中・・・! 【『鳥海山』(2,236m)と『月山』(1,984m)・『蔵王山』(熊野岳:1,841m)山形の晩秋を味わう】 秋色に包まれた『山形県』出羽の山々の思い出記事です^^v 第七日目(10/26)は、今回の旅の三座目『蔵王山』を晩秋さんぽ☆彡 『ワサ小屋跡』の『ヤマンバさま』に見送られ、 いっきに『蔵王山』の最高峰『熊野岳』(1,841m)山頂へ☆彡 まずは、熊野権現に由来する『熊野神社』にご挨拶し、 北に『月山』(1,984m)・『鳥海山』(2,236m)、 南に『小朝日岳』(1,648m)・『大朝日岳』(1,870m)の双峰連なる『朝日連峰』の 快晴の素晴らしい眺望に大感激し、 『斎藤茂吉』の歌碑が傍に建つ『熊野岳』(1,841m)山頂に到着^^v その後は、『御釜』が見えるあたりまで『刈田岳』(1,758m)方向へ 『馬の背』を少し下って、再び『ヤマンバさま』のもとへUターン下山(笑) それでは、『熊野岳』山頂の滅多に見れない 素晴らしい眺めをご一緒にお楽しみください・・・^〜^v |
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〔『姥神ヤマンバさま』:『ワサ小屋跡』(山形県山形市蔵王温泉)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 7-2『いろは沼』〜『ワサ小屋跡』〜『蔵王山』:『ヤマンバさま』に導かれ、近くに『月山』遠くに『鳥海山』を望み最高峰『熊野岳』を目指して・・・^〜^!:(山形県山形市上宝沢)〔2018.10.26〕 もう二か月前にもなってしまった10月下旬の一週間(10/20-10/27)の旅日記をまだ連載中・・・! 【『鳥海山』(2,236m)と『月山』(1,984m)・『蔵王山』(熊野岳:1,841m)山形の晩秋を味わう】 秋色に包まれた『山形県』山々さんぽの思い出記事です^^v 第七日目(10/26)は、今回の旅の三座目『蔵王山』を晩秋さんぽ☆彡 『蔵王山』の最高峰『熊野岳』(1,841m)目指して、 今回の旅で初登頂『鳥海山』と残雪の頃に登った『月山』の二座を眺めながら、 『樹氷高原駅』(1,331m)〜『観松平』〜『いろは沼』〜『ワサ小屋跡』〜『熊野岳』(1,841m) 約2時間の秋色さんぽ^^v 『観松平』からつづく『いろは沼』は、 きっと初夏の頃は妖精たちが集う素敵な湿原 来年はその頃に再訪したくなりました☆彡 その後は『ヤマンバさま』が大歓迎の『ワサ小屋跡』へ、 いっきに展望が広がり、『蔵王ロープウェイ』『蔵王山頂駅』から 『地蔵山』を越えてのコースと合流し、 近くに『月山』遠くに『鳥海山』を望みながら 最高峰『熊野岳』を目指して尾根道を・・・^〜^v |
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〔『蔵王山麓』:『蔵王山麓駅』〜『樹氷高原駅』:『蔵王ロープウェイ』(山形県山形市蔵王温泉)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 7-1『蔵王ロープウェイ』:秋色に染まった蔵王山麓を眼下に『樹氷高原駅』へ、山頂『熊野岳』目指してから晩秋さんぽスタート・・・^〜^!:(山形県山形市蔵王温泉)〔2018.10.26〕 もう二か月前にもなってしまった10月下旬の一週間(10/20-10/27)の旅日記をまだ連載中・・・! 【『鳥海山』(2,236m)と『月山』(1,984m)・『蔵王山』(熊野岳:1,841m)山形の晩秋を味わう】 秋色に包まれた『山形県』山々さんぽの思い出記事です^^v 第七日目(10/26)は、今回の旅の三座目『蔵王山』を晩秋さんぽ☆彡 まずは、『蔵王ロープウェイ』で眼下に秋色に染まった山麓を眺めながら 中間駅『樹氷高原駅』まで空中散歩! 『蔵王山』山頂でもある最高峰 『熊野岳』(1,841m)目指して、 『鳥海山』・『月山』の二座を遠く眺めながら、 『樹氷高原駅』(1,331m)〜『観松平』〜『イロハ沼』〜『ワサ小屋跡』〜『熊野岳』(1,841m) 約2時間の秋色さんぽ^^v それでは、まずは『観松平』までを ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v 陸奥の蔵王山並にゐる雲のひねもす動き春たつらしも 斎藤 茂吉(さいとう もきち、1882年(明治15年)5月14日 - 1953年(昭和28年)2月25日)は、日本の歌人、精神科医。 伊藤左千夫門下であり、大正から昭和前期にかけてのアララギの中心人物。 精神科医としては青山脳病院(現在の都立梅ヶ丘病院や斉藤病院)の院長を務めた。 長女は百合子、次女は晶子。長男は精神科医で随筆家の「モタさん」こと斎藤茂太、次男は精神科医・随筆家・小説家の「どくとるマンボウ」こと北杜夫で、随筆家の斎藤由香はこの北杜夫の娘にあたる。 出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%8E%E8%97%A4%E8%8C%82%E5%90%89 |
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〔『羽団扇楓』(ハウチワカエデ(羽団扇):『山形県立自然博物園』(山形県西村山郡西川町)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 6-6『山形県立自然博物園』【紅葉・黄葉】:『月山』・『湯殿山』の山麓さんぽ、名残の晩秋色を味わう・・・^〜^!:(山形県西村山郡西川町)〔2018.10.25〕 もう二か月前にもなってしまった10月下旬の一週間(10/20-10/27)の旅日記を連載中・・・! 【『鳥海山』(2,236m)と『月山』(1,984m)・『蔵王山』(熊野岳:1,841m)山形の晩秋を味わう】 秋色に包まれた『山形県』山々さんぽの思い出記事です^^v 第六日目(10/25)の午後は、 『月山』・『湯殿山』の山麓のお気に入りのスポット 『山形県立自然博物園』の秋色さがし☆彡 かつて『月山』・『湯殿山』への 修験者たちが通った晩秋のブナ原始林を貸し切り散歩☆彡 『周海沼』から『ネイチャーセンター』への帰り道は、 名残の晩秋色を味わう豪華絢爛な至福の時間・・・^〜^v |




