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〔『七竈』(ナナカマド):標高1000mの国民宿舎『大平山荘』:(山形県飽海郡遊佐町)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 5『鳥海山から月山へ』:とうとう雨降りに、雨で濡れる紅葉の『鳥海山』四合目から、四合目で冬季閉鎖の『月山』へ・・・^〜^!:(山形県飽海郡遊佐町)〜(山形県鶴岡市羽黒町川代)〔2018.10.24〕 もう一か月も経ってしまった先月下旬の一週間(10/20-10/27)の旅日記! 【『鳥海山』(2,236m)と『月山』(1,984m)・『蔵王山』(熊野岳:1,841m)山形の晩秋を味わう】 秋色に包まれた『山形県』山々さんぽの思い出記事です^^v 第五日目(10/24)は、三泊した『鳥海山』山麓四合目にある 標高1000mの国民宿舎『大平山荘』をチェックアウトして、 『月山』八合目まで車で移動し、 『弥陀ヶ原』経由で『月山』登頂再訪の予定だったのですが、 宿の窓からは、遠く『飛島』みえるのですが 小雨の雨模様・・・トホホ とりあえず、一路『月山ビジターセンター』へ、 なんと八合目までの道路は、前々日(10/22)15:00に 四合目で冬季閉鎖で通行止め(涙)@^@ そこで、下見かねて雨の山道をゲートまで走って、 予約していた鶴岡市内のビジホにアーリーチェックイン(Early Check In)、 この日は移動と休養かねて、 早風呂・早夕飯・早寝の一日になりました・・・^〜^v 飛島(とびしま)は、日本海に浮かぶ島。山形県酒田市に属する。離島振興対策実施地域(1955年指定)。 酒田港から北西39kmの沖合に浮かぶ。山形県唯一の有人島であり、島の東側(本土に面した側)の勝浦、中村、北側の法木の計3ヶ所の集落によって構成される。 面積 - 2.75km2 周囲 - 10.2km 最高標高 - 68m(高森山)。島の平均標高は約50mで平坦な台地状の地形を呈する[1]。 人口 - 210人(高齢化率70%)(2017年6月30日時点) 山形県に属するが、本土からの距離は秋田県のほうが近い。山形県で最も北に位置する。 新潟県の粟島、佐渡島とは一直線に結ばれた海の道であり、古来より交流があった。 島の名称の由来には、鳥海山の山頂が噴火によって吹き飛んで島になったという伝説に基づくとする考えもあるが、古地図には海獣の名前を冠した「トド島」「トンド島」と表記する例もあり、決め難い。なお、島内に祀られた小物忌神社は、鳥海山大物忌神社と対をなしている。 なお、飛島に付属する島嶼として御積島などがある。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%9B%E5%B3%B6_(%E5%B1%B1%E5%BD%A2%E7%9C%8C) |
【東北の四季さんぽ】
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〔『日本海に夕陽』:『鉾立』(秋田県にかほ市馬場)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 4-6『名残の鳥海山』:『日本海』に沈む夕陽に照らされた『鳥海山』、夕景の一部始終を堪能する・・・^〜^!:(山形県飽海郡遊佐町)〔2018.10.23〕 もう一か月も経ってしまった先月下旬の一週間(10/20-10/27)の旅日記! 【『鳥海山』(2,236m)と『月山』(1,984m)・『蔵王山』(熊野岳:1,841m)山形の晩秋を味わう】、 秋色に包まれた『山形県』山々さんぽの思い出記事です^^v 第四日目(10/23)は、『鳥海山』山麓四合目にある 標高1000mの国民宿舎『大平山荘』の三泊目☆彡 今回の旅の主目的『鳥海山』初登頂を無事達成できた 登山口『鉾立』の貸し切り状態の駐車場から、 足元の『日本海』に沈む夕日と、 夕陽に照らされて真っ赤に燃える『鳥海山』との 晩秋の夕景をたっぷりと楽しみ、 夕餉待つ四合目の国民宿舎『大平山荘』へと・・・^〜^v |
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〔『晩秋の渓谷』:『間の滝』周辺:『一の滝・二の滝渓谷』(山形県飽海郡遊佐町吉出字懐ノ内地内)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 4-5『晩秋の渓谷さんぽ』:、『鳥海山』山麓滝めぐり、『二の滝』から『間の滝』へ晩秋を楽しむ・・・^〜^!:『一の滝・二の滝渓谷』(山形県飽海郡遊佐町吉出字懐ノ内地内)〔2018.10.23〕 もう一か月も経ってしまった先月下旬の一週間(10/20-10/27)の旅日記! 【『鳥海山』(2,236m)と『月山』(1,984m)・『蔵王山』(熊野岳:1,841m)山形の晩秋を味わう】、 秋色に包まれた『山形県』山々さんぽの思い出記事です^^v 第四日目(10/23)は、前日『鳥海山』の初登頂達成できたので休息日、 広大な『鳥海山』の裾野の大小滝めぐり・・・^^v 最初の目的地『高瀬峡』から向かった先は、 大小の滝が連なる『一の滝・二の滝渓谷』☆彡 『二の滝』の滝壺を横目に、 川原を横切り滝の源を眺める展望台へ☆彡 さらに上部の『三の滝』との間にある 『間の滝』を見届けてこの日の滝めぐりは終了、 『鳥海山』四合目のお宿へ・・・^〜^v |
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〔『一の滝』:『一の滝・二の滝渓谷』(山形県飽海郡遊佐町吉出字懐ノ内地内)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 4-4『一の滝・二の滝渓谷』:豪快な瀑布を真横に眺める『一の滝』、大小二つの仲睦まじい『二の滝』へ晩秋の渓谷さんぽ・・・^〜^!:(山形県飽海郡遊佐町吉出字懐ノ内地内)〔2018.10.23〕 もう一か月も経ってしまった先月下旬の一週間(10/20-10/27)の旅日記! 【『鳥海山』(2,236m)と『月山』(1,984m)・『蔵王山』(熊野岳:1,841m)山形の晩秋を味わう】、 秋色に包まれた『山形県』山々さんぽの思い出記事です^^v 第四日目(10/23)は、前日『鳥海山』の初登頂達成できたので休息日、 広大な『鳥海山』の裾野の大小滝めぐり・・・^^v 最初の目的地『高瀬峡』から向かった先は、 大小の滝が連なる『一の滝・二の滝渓谷』☆彡 真っ赤な紅葉が案内する『一之瀧神社』をスタートし、 豪快な瀑布を真横から眺めることができる『一の滝』、 赤・黄・緑の錦色の渓谷に仲睦まじく 大小の夫婦様な『二の滝』へと、 晩秋の『鳥海山』山麓を滝めぐり・・・^〜^v |
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〔『水面の秋色』:『高瀬峡』(山形県飽海郡遊佐町)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 4-3『水面の秋色さがし』:水面に映える紅葉・黄葉・光葉たちとともに、水晶の水の流れに導かれ秋色さがし・・・^〜^!:『高瀬峡』(山形県飽海郡遊佐町野沢長坂)〔2018.10.23〕 先月下旬の一週間(10/20-10/27)の旅日記、 【『鳥海山』(2,236m)と『月山』(1,984m)・『蔵王山』(熊野岳:1,841m)山形の晩秋を味わう】、 秋色に包まれた『山形県』山々さんぽの思い出記事^^v 第四日目(10/23)は、前日『鳥海山』の初登頂達成できたので休息日、 大きく拡がる『鳥海山』の裾野を ゆっくり滝めぐり・・・^^v 最初の目的地は、『高瀬峡』は『大滝』まで往復、 秋色てんこ盛りの『鳥海山』山麓の流れに沿っての渓谷さんぽ☆彡 『大滝』からは、来た道を水の流れと供に 水面に映える秋色さがし、 『鳥海山』の湧水を水源とする透き通る水晶の流れ水、 紅葉・黄葉・光葉に包まれた渓谷を 落ち葉とともに駐車場までの帰り道も ご一緒にお楽しみください・・・・・・^〜^v |


