自然も歴史も大好き『マッターホルン』男の旅日記【待った・放るん】

僕の合言葉は、『いつも 、げ・ん・きぃ〜♪』・『みんな、げんきぃ〜☆彡』・・・^〜^v

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〔『山門』:『本山専修寺(せんじゅじ)』(三重県津市一身田町2819)にて 〕

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『本山専修寺(せんじゅじ)』【前編】:『真宗高田派』の「本山」は三重県津市一身田町に、「本寺」は栃木県真岡市高田にあり・・・^〜^v:(三重県津市一身田町2819)〔2012.06.03〕


『真宗高田派』は、浄土真宗「真宗十派」の一派、


そして、『親鸞聖人』の現存している真筆文書の4割強を収蔵しているのが、


『本山専修寺(せんじゅじ)』。


現在の栃木県真岡市高田の門徒がはじまりとされ、


本山は、


三重県津市にある『専修寺(せんじゅじ)』。


親鸞聖人の真筆文書との出会いを期待して、


出かけてみました・・・^〜^v


〔訪問時期: 2012.06.03〕



【真宗高田派(しんしゅうたかだは)】は、

三重県津市の専修寺を本山とする浄土真宗の一派。

現在の栃木県真岡市高田にある専修寺で活動した親鸞の弟子真仏を中心とする門徒がはじまりとされる。

 本寺 - 専修寺(栃木県真岡市)
 本山 - 専修寺(三重県津市一身田町)





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【本山専修寺(せんじゅじ)】

現在の三重県津市一身田町にある専修寺は、

1469〜1487年に真慧(しんね)が伊勢国の中心寺院として建立した。

当時この寺は「無量寿院」と呼ばれており、文明10年(1478年)には真慧は朝廷の尊崇を得て、

「この寺を皇室の御祈願所にする」との後土御門天皇綸旨(専修寺文書第29号)を得ることに成功した。

高田の本寺が戦国時代に兵火によって炎上したことや教団の内部事情から、

歴代上人がここへ居住するようになり、しだいにここが「本山専修寺」として定着した。

数多い親鸞聖人の真筆類もここへ移され、

親鸞の肖像をはじめ、直弟子などの書写聖教など貴重な収蔵品を多数保持している。

阿弥陀如来立像を本尊とする。

本山専修寺の伽藍は二度の火災に遭ったが再建されている。

浄土真宗最大宗派の東西本願寺に匹敵する広大な境内を持ち、周囲は寺内町を形成している。

その集落は現在もはっきり見分けることができる。

地元では「高田本山」と呼ばれている。

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〔『楓』:『極楽浄土の庭』・『本坊庭園』『四天王寺』(大阪府大阪市天王寺区四天王寺1-11-18)にて 〕

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3.『四天王寺』:「水の河」と「火の河」、「瑠璃光の池」と「極楽の池」に出逢う・・・^〜^v:『極楽浄土の庭』・『本坊庭園』(大阪府大阪市天王寺区四天王寺1-11-18) 〔2012.05.19〕


聖徳太子ゆかりの「日本仏教の最初のお寺」、


ここは、春・秋のお彼岸の時期以外は静かな境内、


週末の昼下がり、


迷い込んだ先には、


「水の河」と「火の河」、


「瑠璃光の池」と「極楽の池」、


「白道」の『極楽浄土の庭』、


静かな池泉廻遊式庭園は、


まさに、新緑の極楽浄土のような・・・^〜^?


.             【完】


〔訪問時期: 2012.05.19〕




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【四天王寺 本坊庭園(してんのうじ ほんぼうていえん)】は、

大阪市天王寺区の四天王寺本坊の東側にある日本庭園。

自然のわき水を利用した2つの小川「水の河」と「火の河」

および2つの池「瑠璃光の池」と「極楽の池」を配し

白砂の廻遊路を「白道」という広さ1万m²の池泉廻遊式庭園である「極楽浄土の庭」と、

幾度の戦災を免れて現在に至る湯屋方丈(江戸時代初期建立、国の重要文化財)、

そしてその前庭である座視式庭園「補陀落の庭」からなる。





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〔『中心伽藍(五重塔・金堂)』:『南鐘堂』・『四天王寺』(大阪府大阪市天王寺区四天王寺1-11-18)にて 〕

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2.『四天王寺』:昼下がりの「日本仏教の最初のお寺」、ゆっくり散策は至福の時間・・・^〜^v:(大阪府大阪市天王寺区四天王寺1-11-18) 〔2012.05.19〕


聖徳太子ゆかりの「日本仏教の最初のお寺」、


ここは、春・秋のお彼岸の時期以外は静かな境内、


週末の昼下がり、


観光客のいない境内の時計の針は、


止まってしまったような、


ゆっくり、ゆっくりの散策は


至福の時間・・・^〜^v


.             【つづく】


〔訪問時期: 2012.05.19〕




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【南鐘堂】
  正式名称は、鯨鐘楼といいます。
 鐘は盤渉調の名鐘で、北の引導鐘の黄鐘調の音と並び称され、
 黄鐘調の陽春の音に対して、秋の幽寂の響きを伝え、
 聖徳太子の引入浄土の御誓願により、鐘楼から撞き送る響きは、
 はるか極楽浄土に通じるといわれ、
 春秋の彼岸会、盂蘭盆会、大師会などは、特に鐘を撞して先祖供養をする人々が跡を絶ちません。
 太子引導の誓願である由来によるのでしょう。
 
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【太子殿】
  聖徳太子をお祀りしているお堂(天王寺のご廟)で、
 正式には「聖霊院(しょうりょういん)」といいます。
 太子信仰の中心となっています。
 前殿には十六歳像・太子二歳像・四天王が、
 奥殿には太子四十九歳像(1月22日のみ公開の秘仏)が祀られています。
 毎年2月22日の「太子二歳まいり」ではお太子様の知恵にあやかるべく、
 2歳前後のお子たちを連れたご家族で賑わいます。

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【太子奥殿】  
  奥殿基壇内(地下)にはご信者さんにより永代奉安された
 太子観音像[極楽・水子・施薬・知恵・厄除・子育の六観音]が安置されております。
 他に毎月22日の太子忌法要、 六観音法要、
 そして毎年10月22日経供養には信者さんより奉納された写経も併せて供養されます。

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【番匠堂】

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【亀井堂】
  亀井堂は戦火で焼失後、昭和30 年に再建されました。
 亀井堂の霊水は金堂の地下より、湧きいずる白石玉出の水であり、
 回向(供養)を済ませた経木を流せば極楽往生が叶うといわれています。
  東西桁行は四間あり、西側を亀井の間と読んでいます。
 東側は影向の間と呼ばれ、左右に馬頭観音と地蔵菩薩があります。
 中央には、その昔聖徳太子が井戸にお姿を映され、
 楊枝で自画像を描かれたという楊枝の御影が安置されています。

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【大黒堂】

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〔『石鳥居』:『四天王寺』にて 〕

 【石鳥居】
  扁額の文字は「釈迦如来 転法輪処 当極楽土 東門中心」と書いてあり、
 これは『 おシャカさんが説法を説く所であり、ここが極楽の東門の中心である』の意です。
  この額は箕の形をしており<チリトリ>のように全ての願いをすくいとって漏らさない
 阿彌陀如来の本願を現しています。

  もとは木造でありましたが1294年に現在の石造となりました。
 寺に鳥居は奇異に感じますが、元来鳥居は聖地結界の四門として古来インドより建てられたもので
 神社に限ったものではありません。


【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】



1.『四天王寺』:聖徳太子ゆかりの「日本仏教の最初のお寺」には、鳥居も『親鸞聖人』も『弘法大師』も・・・^〜^v:(大阪府大阪市天王寺区四天王寺1-11-18) 〔2012.05.19〕


商人の町『大阪』で最も古いお寺は、


『四天王寺(してんのうじ)』。


聖徳太子ゆかりの「日本仏教の最初のお寺」、


ここには、鳥居も 『親鸞聖人』も、『弘法大師』も、


2年1か月ぶりに訪れた


新緑の四天王寺の静かな境内を


ご一緒に散策いたしましょう・・・^〜^v


.             【つづく】


〔訪問時期: 2012.05.19〕




【四天王寺(してんのうじ)】は、

大阪市天王寺区にある寺院。

聖徳太子建立七大寺の一つとされている。

山号は荒陵山(あらはかさん)、本尊は救世観音菩薩(くせかんのんぼさつ)である。

「金光明四天王大護国寺」(こんこうみょうしてんのうだいごこくのてら)ともいう。

『日本書紀』によれば推古天皇元年(593年)に造立が開始されたという。

当寺周辺の区名、駅名などに使われている「天王寺」は四天王寺の略称。

聖徳太子の慈悲心を受け継ぐ名僧らが拠り所としていたこともあり、

また元から特に宗派にはこだわらない別格とされていた。

第二次世界大戦頃までは長く天台宗に属していた時期もあったが、

日本仏教の祖とされる「聖徳太子建立の寺」であり、

「日本仏教の最初の寺」として、既存の仏教の諸宗派にはこだわらない全仏教的な立場から、

1946年に和宗総本山として独立している。





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【見真堂】
 浄土真宗の祖である、親鸞聖人を顕彰し、建立されたお堂です。
本尊を阿彌陀如来とし、 向かって右に聖徳太子像、左に六字名号の掛け軸が祀ってあります。
露座の親鸞聖人(見真大師)の御像は、堂横に安置されています。

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【西大門】
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【大師堂】
 真言宗の開祖 弘法大師をお祀りしているお堂です。
弘法大師は若き日、西門で日想観を修行されたとされ、
お堂の北側には、弘法大師修行像が祀られています。
像のまわりに敷きつめられた砂は、四国八十八ヶ所霊場のお砂を集めたもので、
このお砂踏み場の参拝は大師堂で申し込みを受付けています。

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【阿弥陀堂】

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【万灯院】

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【中門】
 中門は中心伽藍の南端、南大門の北に位置し、脇の間に伽藍の守護神である
金剛力士 (仁王像)をまつっていることから俗に仁王門 と呼ばれています。
東側が那羅延金剛力士、西側が密迹金剛力士で、大仏師松久朋琳・宗琳両師の作であります。

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【南大門】

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〔『立木観音(たちきかんのん)』:『立木山寺(たちきさんじ)』(滋賀県大津市南郷五丁目20-20)にて〕



 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】




『立木観音(たちきかんのん)』:空海(弘法大師)ゆかりの観音さまは、「石段八百余段」の上に・・・@¥@!:『立木山寺(たちきさんじ)』(滋賀県大津市南郷五丁目20-20)〔2012.05.05〕



先日の「こどもの日」は、


僕も子供になって今年の初チャリンコ。


滋賀・石山駅から大阪・天満駅まで計100km完走。


紫式部の『源氏物語』ゆかりの『石山寺』で、


見事な満開のつつじを堪能し、


ふたたび、『瀬田川』に沿って、


次の一休みは、


地元では『立木観音』や『立木さん』と呼ばれ、


厄除けの寺院として親しまれている


『立木山寺(たちきさんじ)』:『安養寺』(あんようじ)、


立て札には、なんと「石段八百余段」との案内・・・^〜^!


【つづく】...♪


【訪問時期:2012.05.05】




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【立木山寺(たちきさんじ)】は、

滋賀県大津市にある浄土宗の寺院。

新西国三十三箇所の20番である。

正式の寺号は「安養寺」(あんようじ)といい厄除けの寺院として知られる。

「立木観音」の通称でも知られており地元では「立木さん」とも呼ばれる。

寺伝によれば、815年(弘仁6年)、空海(弘法大師)がこの地に立ち寄った際、

瀬田川の対岸に光り輝く霊木を見つけた。

ところが川の流れが速く、渡れないでいるところに白鹿が現れ、大師を背に乗せ対岸まで導いてくれた。

白鹿はたちまち観世音菩薩に姿を変え、虚空に消え去ったという。

この奇跡に感服した弘法大師は霊木に五尺三寸の観世音菩薩像を彫刻し、

それを本尊としてこの寺を建てたという。

この時、空海が厄年の42歳であったとされるため、

広く厄除けの霊験あらたかな観音像として信仰されることとなった。





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