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〔今では見ることが出来ない『鶴丸』マークが尾翼に『DC−10』: ホノルル空港(HNL)にて・・・^〜^v〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 4-2.ハワイ島・コナ空港(KOA)〜オアフ島・ホノルル空港(HNL)〜成田空港(NRT)〜伊丹空港(ITM)・・・^〜^v :職場の仲間の希望で、『ハワイ島(Big Island)』一周ドライブのたび・・・^〜^v 〔2004.12〕 ハワイ諸島で最大の面積の島・火山の島『ハワイ島(Big Island)』一周ドライブ、 第四日目は、ハワイ島『コナ空港(KOA)』から、 オアフ島『ホノルル空港(HNL)』経由で 『成田空港(NRT)』そして『伊丹空港(ITM)』への帰国の日 名残尽きぬハワイ島からオアフ島へのフライト 眼下には、ハワイ諸島の島々が・・・ ホノルル空港では短時間でしたが、空港内ターミナルで一休み そして、成田空港経由で、伊丹空港へと・・・ ハワイ島では、僅か3泊の短期間でしたが、 レンタカーで完全一周した上、キラウエア火山やマウナケア山頂へも 多くの見所・名所などを盛りだくさんの思い出を 充実した職場の仲間との旅でした ☆感謝☆ 〔訪問時期:2004.12.15-19〕 |
ハワイ島:2004.12
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〔昔、カメハメハ大王の王宮のあった海岸:『キング・カメハメハズ コナ・ビーチ・ホテル(King Kamehameha's Kona Beach Hotel)』にて・・・^〜^v〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 4-1.ハワイ島出発の朝は、地ビールで乾杯・・・^〜^v :職場の仲間の希望で、『ハワイ島(Big Island)』一周ドライブのたび・・・^〜^v 〔2004.12〕 ハワイ諸島で最大の面積の島・火山の島『ハワイ島(Big Island)』一周ドライブ、 第四日目は、ハワイ島『コナ空港(KOA)』から、 オアフ島『ホノルル空港(HNL)』経由で 『成田空港(NRT)』への帰国の日 朝一番、その昔、カメハメハ大王の王宮があった海岸 静かに夜が明けました・・・ 三日間借りたレンタカーを返した後は、 搭乗までの時間に、ハワイ島の地ビールで乾杯^〜^ 『ハワイ島一周ドライブ』での思い出の数々に感謝・・・ 2008年3月に原油価格の高騰などで破産した『アロハ航空』の機材が見えます。 また、この成田へのJALウェイズの機材『DC-10』は、 この翌年、5ヵ月後の2005年4月に引退した『JA8535』 今は、『アリゾナ州Pinal Airparkで無塗装ストア(N662VV)』らしい。 〔訪問時期:2004.12.15-19〕 |
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〔『すっかり暗くなった海岸』: 『ハワイ島・コナ(Kona)』にて・・・^〜^v〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-6.すっかり暗くなった『コナ(Kona)』の海岸をショッピング散策・・・^〜^v :職場の仲間の希望で、『ハワイ島(Big Island)』一周ドライブのたび・・・^〜^v 〔2004.12〕 ハワイ諸島で最大の面積の島・火山の島『ハワイ島(Big Island)』一周ドライブ、 第三日目は、ハワイ諸島で最も高い火山『マウナ・ケア(Mauna Kea):4,205m』に登頂! 今回の旅 今夜がハワイ島での最後の夜。 ゆっくり、海岸沿いに、コナ(Kona)の夜を散策しました・・・ 歴史的な町の中心部、『コナ・イン(Kona Inn)』周辺は 高い建物も無く、ハイウエーからも離れていることもあり、 ゆっくり、散策するには最適な町です^〜^v 〔訪問時期:2004.12.15-19〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 (おまけ) 【コナコーヒー】 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 コナコーヒー (Kona coffee) は、 アメリカ合衆国のハワイ州のハワイ島西岸のコナコーストで 主に栽培されているコーヒーの総称である。 アメリカ合衆国の州では、ハワイ州がコーヒーを商業ベースで生産している唯一の州であり、 ホワイトハウスの公式晩餐会で出されるコーヒーは 必ずコナコーヒーである。 なお、日本企業でも、 UCCやドトールコーヒーがコナコーストで観光農園を経営している。 コナコーヒーの定義 ハワイ州の法律では コナで収穫されたコーヒー豆が製品内容量に対し 10%以上のものを「コナ・ブレンド」と明記できるとあるので、 比較的安価なコナコーヒーは 残りの90%は違う品種の入ったコナブレンドといえる。 購入時にはかならずコナの内容量が何%か確かめる必要がある。 |
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〔『黄昏・夕陽・夕焼け』: 『ハワイ島・コナ(Kona)』にて・・・^〜^v〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-5.遅めの昼食は、16oz(=454g)のステーキに挑戦!・・・^〜^v :職場の仲間の希望で、『ハワイ島(Big Island)』一周ドライブのたび・・・^〜^v 〔2004.12〕 ハワイ諸島で最大の面積の島・火山の島『ハワイ島(Big Island)』一周ドライブ、 第三日目は、ハワイ諸島で最も高い火山『マウナ・ケア(Mauna Kea):4,205m』の 山頂から下山した頃は、もう夕方近くに 遅めの昼食?は、郊外のモールで・・・ 16oz(=454g)のステーキに挑戦^〜^v しっかり、食事の後は、ハワイ島の西海岸の街『コナ(Kona)』の すばらしい『黄昏・夕陽・夕焼け』を・・・! 〔訪問時期:2004.12.15-19〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 常用オンス (avoirdupois ounce) 記号 oz av, oz 系 ヤード・ポンド法 量 質量 SI 28.349 523 125 g 定義 (1/16)常用ポンド 【16oz(オンス)= 1lb(ポンド)=453.59237g】 |
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〔『すばる望遠鏡』:『マウナ・ケア(Mauna Kea):4,205 m』山頂にて・・・^〜^v〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-4.『すばる望遠鏡』発見・・・!『マウナ・ケア(Mauna Kea):4,205 m』山頂にて :職場の仲間の希望で、『ハワイ島(Big Island)』一周ドライブのたび・・・^〜^v 〔2004.12〕 ハワイ諸島で最大の面積の島・火山の島『ハワイ島(Big Island)』一周ドライブ、 第三日目は、ハワイ諸島で最も高い火山『マウナ・ケア(Mauna Kea):4,205m』へ 今回の旅の目的の一つ、『すばる望遠鏡』・・・ 空気の薄い中、神聖な場所=最高地点へ徒歩で登頂から下って、 山頂周辺に点在する各国・各機関の天文台を車で散策、 ありました『すばる望遠鏡』が・・・ 建物の形が、従来の球形ではなく、とっても男前の天文台です・・・^〜^v 〔訪問時期:2004.12.15-19〕 【すばる望遠鏡】は、 標高 4,200m のハワイ島マウナケア山頂にある大型光学赤外線望遠鏡です。 光を集める鏡の有効口径 8.2m という大きさばかりでなく、 画期的な観測性能を達成するために数々の新しい技術革新で装われた、 新世代の望遠鏡です。 前人未到の高い鏡面精度を維持する能動光学をはじめ、 空気の乱れを押さえる新型ドーム、 4つの焦点それぞれに備えられた独自の観測装置や それらを効果的に用いるための自動交換システムなどがあります。 ファーストライトと引き続く調整により、 こうしたすばるの高度な機能が、めざましく活動を始めています。 注意:山頂までのドライブは、決してお勧めではありません! 車種や運転経験等を踏まえて、自己責任で注意してください。 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【マウナケア天文台群(マウナケアてんもんだいぐん、Mauna Kea Observatories )】は、 ハワイ島のマウナ・ケア山頂にある、 世界各国の天文学研究機関に所属する第一級の天文台・望遠鏡が集合する区域である。 一帯は面積約500エーカーで、 マウナケア科学保護区 (Mauna Kea Science Reserve) 内で 「天文学管区」(Astronomy Precinct) と呼ばれる特別土地利用区域となっている。 天文台管区は1967年に設けられた。 この区域はハワイ大学が管理し、 各国の研究機関に土地が賃貸されている。 この場所に建設された科学・工学の研究施設への投資額は総額20億ドル以上に上る。 この天文台管区は、 ハワイ文化の重要性を守るために制定された歴史保存法の下で 保護された土地の中に位置している。 マウナケアの高い標高と太平洋の中央に孤立した立地によって、 この山は地球上で天文学の地上観測に最適な場所の一つとなっている。 ここはサブミリ波・赤外・可視光での観測にとって理想的な場所である。 この場所でのシーイングの調査結果からは、 マウナケアが可視光・赤外画像の画質にとって最上の場所であることが分かる。 |



