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〔『ぽっかり富士山』:『NH(ANA:全日空)2177便』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 11-1.『ぽっかり富士山』、雲上のフライト:『東京/成田(NRT)空港』から、『大阪/伊丹(ITM)空港』へ』・・・^〜^v:『東カリブ海クルーズ』ゆっくり旅行 【最終編】〔2009.09〕 『東カリブ海クルーズ』ゆっくり旅行の【最終編】 『東京/成田(NRT)空港』から、『大阪/伊丹(ITM)空港』への 機上からの思い出です..。 夕陽に向かって飛び立った『NH(ANA:全日空)2177便』、 機上からは、夕陽に照らされたピンク色の雲海 雲の中から飛び出していたのは、 『ぽっかり富士山』ただひとつ・・・^〜^v 〔訪問時期:2009.09.11-21〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
東カリブ海:2009.09
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〔『NH(ANA:全日空)001便』・・・^〜^v:『ワシントンDC・ダレス(IAD)空港』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 10-2.『NH(ANA:全日空)001便』で、『ワシントンDC・ダレス(IAD)空港』から『東京・成田(NRT) 空港』に・・・^〜^v:とうとうやってきた『帰国の日』:『東カリブ海クルーズ』ゆっくり旅行 ^〜^v 〔2009.09〕 今日は、とうとうやってきた『帰国の日』 『マイアミ(MIA)空港』から『ワシントンDC・ダレス(IAD)空港』へ、 そして、日本への国際便『NH(ANA:全日空)001便』に乗り継ぎ、 『東京・成田(NRT)空港』へ 『ワシントンDC・ダレス(IAD)空港』での、 乗り継ぎ時間は、約1時間30分 少しだけ空港内を散策して、少し間ラウンジで休憩、 搭乗後は、映画三昧のフライトでした..。 最後の写真、 いきなり成田のバゲージ・クレームに・・・^〜^v 〔訪問時期:2009.09.11-21〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『マイアミの日の出』・・・^〜^v:『マイアミ(MIA)空港』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 10-1.日の出とともに、『マイアミ(MIA)空港』から『ワシントンDC・ダレス(IAD)空港』へ・・・^〜^v:とうとうやってきた『帰国の日』:『東カリブ海クルーズ』ゆっくり旅行 ^〜^v 〔2009.09〕 今日は、とうとうやってきた『帰国の日』 日の出とともに、 『マイアミ(MIA)空港』から『ワシントンDC・ダレス(IAD)空港』へ、 早朝、まだ暗い間タクシーで『マイアミ空港』へ この時間帯は、空港のチェックインも空いています^^! ゲート近くで、 今回のたび最後の『マイアミの朝日』を楽しみながら 搭乗を待ちます。 『ワシントンDC・ダレス(IAD)空港』までのフライト 機上からの眺めは、 あいにく『雲』で覆われて地上は見えずでした..。 〔訪問時期:2009.09.11-21〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『ハーゲンダッツ (Häagen-Dazs)』&『バドワイザー(Budwaiser)』:『インターコンチネンタル・マイアミ』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 9-4.『ハーゲンダッツ (Häagen-Dazs)』&『バドワイザー(Budwaiser)』で、打ち上げ・・・^〜^v:『マイアミ・ベイサイド』で一泊 :『東カリブ海クルーズ』ゆっくり旅行 ^〜^v 〔2009.09〕 『東カリブ海クルーズ』帰港の日は、 マイアミ港近くの『インターコンチネンタル・マイアミ』で一泊、 運賃無料のモノレール『メトロムーバー(Metromover)』で、 マイアミ・ダウンタウンを、車窓から簡単散策して 一旦ホテルに戻ったあと、 女房は、お部屋で一休み、 僕は、再びホテル近くのベイサイド探検に..。 とりあえず、マイアミ港へつながる橋の一番上まで上って、 もう一度、一週間お世話になったクルーズ船にお別れを、 そして、昼下がりの『マイアミ・ベイフロント・パーク』を中心部を横切り、 途中、『ハーゲンダッツ』の『バニラ』と『ラム・レーズン』と 『バドワイザー』の『赤色ロング缶』2本を買って、 ホテルに帰って、シャワーでさっぱりして、 窓際で女房と無事に旅を終えつつあることを感謝して、 『乾杯』...!!! 窓から、マイアミ港の沖を見ると 僕たちが一週間過ごしたクルーズ船: 『リバティ オブ ザ・シーズ(Liberty of The Seas)』〔16万トン〕が、 高層ビルの間、遠く、 再び、カリブ海に向かって出航していきます・・・^〜^v 〔訪問時期:2009.09.11-21〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【ハーゲンダッツ (Häagen-Dazs)】 は、 アメリカのアイスクリームのブランドである。 現在アメリカ合衆国とカナダでは、 ネスレ社グループのドライヤーズ社(本社、米国オークランド)が製造、販売している。 日本では、サントリーの関連会社(タカナシ乳業も一部出資している)である ハーゲンダッツジャパン株式会社が販売する。 1920年代にポーランドからのユダヤ系移民 ルーベン・マッタス(Reuben Mattus)とその妻ローズ・マッタスが、 アメリカ合衆国のニューヨーク市ブロンクス区で、 アイスクリームの行商を荷馬車で始めたのが起源。 1961年には、レシピに卵黄を加え、乳脂肪分を17%まで上げて 社名を「ハーゲンダッツ」とした。 1983年にピルズベリー社(Pillsbury)が買収し、 1984年に日本法人が設立され、同年東京都港区に第1号店がオープンした。 以降、大都市圏を中心に店舗が増えていった。 ハーゲンダッツという言葉自体に深い意味はない。 創始者ルーベン・マッタスが、コペンハーゲンの「ハーゲン」と、 その余韻がマッチする「ダッツ」を組み合わせて作り出した造語である。 この言葉がヨーロッパで話されている言語とは関係ないが故に、 ウムラウトや"zs"は発音を考慮されていない(ドイツ語で"ä"は日本語の「エ」に近い発音である)。 米国の消費者にヨーロッパ風だという先入観を持たせ、 ヨーロッパの伝統と職人技を連想させるためにこのような名前になった。 さらに印象を強くするために創始者のマッタスはデンマークの国土の形を会社のロゴに取り入れた。 ちなみに米国では/ˈhaːgənˌdaːs/(「ハーゲンダース」或いは「ハーグンダース」に近い)と発音される。 【バドワイザー( Budweiser 、略称 Bud、バド )】は、 アメリカ合衆国ミズーリ州セントルイスに本社を持つアンハイザー・ブッシュ社が 生産・販売するビールである。 1876年に生産が始められ、今では世界一の販売量を誇っている。 「バドワイザー」(Budwaiser)の名称は、 ヨーロッパ屈指の中世以来のビール産地として広く知られている チェコ・南ボヘミア州のチェスケー・ブジェヨヴィツェ市のドイツ語地名・ブドヴァイス(Budwais)にちなんだもので、 本来は同市の自治都市理事会が地名の使用を許可した ブジェヨヴィツェ市民醸造(pivovar převzat Budějovickými měšťany、現・ブジェヨヴィツェ市民醸造株式会社)生産の 「ブドヴァイゼル・ベルゲブロイ」(英語・チェコ語:Budweiser Bürgerbräu) および「ブドヴァイゼル・ビール」(英語 : Budweiser Bier)と、 チェコ合同醸造(Český akciový pivovar、現・ブドヴァイゼル・ブドヴァル国営会社)生産の 「ブドヴァイゼル・ブドヴァル」(英語:Budweiser Budvar、チェコ語:Budějovický Budvar)の 2ブランドを指す。 これに対しアメリカの「バドワイザー」は、 ブジェヨヴィツェ市民醸造およびチェコ合同醸造とは無関係の ドイツ系アメリカ移民のアドルファス・ブッシュが 1876年、ビール名産地のブドヴァイスにあやかろうと、 自らが発売したピルスナータイプのビールに 「バドワイザー・ラガー・ビール」 (Budweiser Lager Bier) と命名して誕生した。 アドルファス・ブッシュはアメリカ国内で「バドワイザー」の商標登録を行ったため、 1871年以降「ブドヴァイゼル」ブランドビールの対米輸出を行っていた ブジェヨヴィツェ市民醸造およびチェコ合同醸造との間で商標を巡る訴訟に発展。 1911年および1939年に、チェコ側が北米および米国保護領に限り商標権を放棄することで合意した。 |
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〔『メトロムーバー(Metromover)』:『米国・フロリダ州・マイアミ市』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 9-3.運賃無料の環状線鉄道『メトロムーバー(Metromover)』で、マイアミ・ダウンタウン散策・・・^〜^v:『マイアミ・ベイサイド』で一泊 :『東カリブ海クルーズ』ゆっくり旅行 ^〜^v 〔2009.09〕 『東カリブ海クルーズ』帰港の日は、 マイアミ港近くの『インターコンチネンタル・マイアミ』で一泊、 マイアミ市のダウンタウンには、運賃無料の環状線鉄道 『メトロムーバー(Metromover)』が..。 青色のかわいい車両のモノレール ダウンタウン内をほぼ2ブロック毎の20駅を 3路線で毎日5:30〜24:00の間、3分間隔でカバーしています。 ・インナーループ(Inner Loop):ダウンタウンを巡回する路線 ・オムニセグメント(Omni Segment):ダウンタウンを1周してから北へ行く路線、 ・ブリッケルセグメント(Brickell Segment):ダウンタウンを1週してから南へ行く路線 早速、無料のかわいいモノレールで、中心部にある『マイアミ美術館』へ、 でも、この日は『休館日』でした...(涙) そこで、3ルートを乗り切って、車窓から簡単市内観光を楽しみ 無理せずに、ホテルに戻ってきました・・・^〜^v 〔訪問時期:2009.09.11-21〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |




