自然も歴史も大好き『マッターホルン』男の旅日記【待った・放るん】

僕の合言葉は、『いつも 、げ・ん・きぃ〜♪』・『みんな、げんきぃ〜☆彡』・・・^〜^v

ロンドン:2005.07

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〔『タワー・ブリッジ (Tower Bridge) 』にて・・・^〜^v〕


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3-6.食後の散歩は、夜の『タワー・ブリッジ (Tower Bridge) 』&『ロンドン塔(Tower of London)』・・・^〜^v:第三日目『ロンドン塔(Tower of London)』:『ロンドン(London)』市内散策の旅^^!〔2005.07〕


2005年7月7日の『ロンドン同時爆破テロ』の翌日(7/8)に出発した今回の旅、


目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』


まずは、ロンドン市内散策は、第二日目と第三日目のわずか二日間。


「おのぼりさん観光」の締めくくりは、


夕食後のデザート散歩、


『タワー・ブリッジ (Tower Bridge) 』から


まだまだ明るい夜空をバックにテムズ川両岸のシルエットを..。


そして、ライトアップされた『ロンドン塔(Tower of London)』の城壁の元では、


多くの若者たちが日曜日の夜を楽しんでいました。


ホテルまでは、このころにはほぼ通常運転に回復した地下鉄で・・・^〜^v


〔訪問時期:2005.07.08-10〕




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【ロンドン地下鉄(The London Underground)】は、

大ロンドン市域(Greater London area)の地下、

および地上を走る電化された世界最古の公共鉄道ネットワークである。

運行開始は1863年1月10日、メトロポリタン鉄道(Metropolitan Railway)による。

初期の路線の大部分は、現在もハマースミス&シティー線の一部として使用されている。

ロンドン地下鉄は、アメリカや日本の地下鉄のようにSubway(サブウェイ)とは呼ばれず、

ロンドンの住民にはしばしば単純に"the Underground"

または(より親しみをこめて)"the Tube"と呼ばれている。

後者は、そのトンネルの形状に由来している。

ロンドン地下鉄には現在268の駅が存在し、総延長距離は400km(250マイル)におよぶ。

また、廃止となった駅、および路線も数多い。

2004年-2005年の統計では、総利用者数は年間9億7600万人、

あるいは一日当り267万人という記録に達している。

2003年より、ロンドン地下鉄はロンドン交通局 (Transport for London=TfL) の傘下に入った。

この交通局は他にも、有名な赤い2階建てバスも含めた、

ロンドンのバスのスケジューリング、および(運行会社への)業務委託を行っている。

それ以前は、ロンドン地方交通社(London Regional Transport)が

ロンドン地下鉄の持株会社として存在していた。




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〔『タワー・ブリッジ (Tower Bridge) 』にて・・・^〜^v〕


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3-5.夕焼けの『テムズ川(River Thames)』を楽しむ・・・^〜^v:第三日目『タワー・ブリッジ (Tower Bridge) 』:『ロンドン(London)』市内散策の旅^^!〔2005.07〕


2005年7月7日の『ロンドン同時爆破テロ』の翌日(7/8)に出発した今回の旅、


目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』


まずは、ロンドン市内散策は、第二日目と第三日目のわずか二日間


とりあえず、有名どころを「おのぼりさん観光」・・・!、


この日の締めくくりは、


夕焼けの『テムズ川(River Thames)』の畔で夕食を、


夕日をバックに、ロンドン塔やタワーブリッジのシルエットを眺めながら..。


夕食後の散策も最高でした・・・^〜^v


〔訪問時期:2005.07.08-10〕




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【テムズ川(River Thames)】は、

南イングランドを流れる川であり、ロンドンを海とつないでいる。

代表的なエスチュアリーの入り江をつくる河川である。

ルネサンス期にギリシャ語が語源であるという誤った認識が広まり、

読み方を変えずにTemeseからThamesに名前が変更されている。

テムズ川は346kmの長さである。

コッツウォルズの丘の近くのケンブル村に源泉がある。

オックスフォード市の中を流れ、ウォーリングフォード、レディング、ヘンリー・オン・テムズ、

マーロウ、メイデンヘッド、イートン、ウィンザー、そしてロンドンの順に流れていく。

オックスフォード市の中では、テムズ川のラテン語名Thamesisを短くした

イシス (Isis) と呼ばれている。




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〔『トラファルガー広場 (Trafalgar Square) 』にて・・・^〜^v〕


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3-4.『テート・ブリテン(Tate Britain)』で『ターナー(Joseph Mallord William Turner)』を楽しみ、ふたたび『タワー・ブリッジ (Tower Bridge) 』に・・・^〜^v:第三日目『テート・ブリテン(Tate Britain)』・『トラファルガー広場 (Trafalgar Square) 』・『ロンドン塔(Tower of London)』:『ロンドン(London)』市内散策の旅^^!〔2005.07〕


2005年7月7日の『ロンドン同時爆破テロ』の翌日(7/8)に出発した今回の旅、


目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』


まずは、ロンドン市内散策は、第二日目と第三日目のわずか二日間


とりあえず、有名どころを「おのぼりさん観光」・・・!、


この日は日曜日、朝一番で『ロンドン塔(Tower of London)』・『タワー・ブリッジ (Tower Bridge) 』のあと、


イギリス美術専門の美術館『テート・ブリテン(Tate Britain)』へ


お目当ては、『ターナー(Joseph Mallord William Turner)』の作品群


あいにく、写真撮影は禁止でしたが、初期から晩年までの作品を堪能、


そして、ロンドン名物?の2階建てバスの2階席からの市内散策


『トラファルガー広場 (Trafalgar Square) 』で下車、


ここにも有名美術館『ナショナル・ギャラリー(The National Gallery)』が、


でも、今回は、入館せずに、


ふたたび、黄昏時の『タワー・ブリッジ (Tower Bridge) 』・・・^〜^v


〔訪問時期:2005.07.08-10〕




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【テート・ブリテン(Tate Britain)】は、

イギリス・ロンドンのテムズ川畔、ミルバンク地区にある国立美術館。

テート・モダンなどの美術館とともに、国立美術館ネットワーク「テート・ギャラリー」の一部をなしている。

建物は1897年にミルバンク監獄の跡地に建設されたもので、

20世紀末までは「テート・ギャラリー」という名の

イギリス美術および世界の近代・現代美術の美術館だった。

近現代美術専用の分館テート・モダンが2000年に開館した後、

イギリス美術専門の美術館に組織換えされ、

大改修の上2001年に「テート・ブリテン」と名称を変え再開館した。




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【トラファルガー広場 (トラファルガーひろば、Trafalgar Square)】は、

ロンドンのウェストミンスターに存在する広場。

1805年のトラファルガーの海戦を記念して造られた。

当初はウィリアム4世広場という名前だったが、

建築家のGeorge Ledwell Taylorの提案によってトラファルガー広場となった。

この広場は、エドワード1世の時代には王家の厩であった。

1820年代、ジョージ4世が建築家のジョン・ナッシュにこの地域の再開発を依頼。

現在の形になったのは1845年である。





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〔『タワー・ブリッジ (Tower Bridge) 』:『ロンドン塔(Tower of London)』から・・・^〜^v〕


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3-3.『タワー・ブリッジ (Tower Bridge) 』から、『セント・ポール大聖堂(St Paul's Cathedral)』へと・・・^〜^v:第三日目『ロンドン塔(Tower of London)』周辺散策:『ロンドン(London)』市内散策の旅^^!〔2005.07〕


2005年7月7日の『ロンドン同時爆破テロ』の翌日(7/8)に出発した今回の旅、


目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』


まずは、ロンドン市内散策は、第二日目と第三日目のわずか二日間


とりあえず、有名どころを「おのぼりさん観光」・・・!、


この日は日曜日、朝一番で『ロンドン塔(Tower of London)』に、


そして、テムズ川にかかる有名な跳開橋『タワー・ブリッジ (Tower Bridge) 』へと、


ゆっくり、橋の端の歩道を往復散策。


このあと、『セント・ポール大聖堂(St Paul's Cathedral)』に向かいました。


大聖堂は、ちょうど、日曜日の礼拝の最中、


静かに一休み・・・^〜^v


〔訪問時期:2005.07.08-10〕




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【タワー・ブリッジ (Tower Bridge)】 は、

イギリスのロンドン市内を流れるテムズ川に架かる跳開橋。

1886年に着工、1894年に完成した。

可動部分は初期の頃水力を利用して開閉していたが、現在は電力を利用している。

19世紀後半、イーストエンド・オブ・ロンドンの商業発展のためロンドン橋の下流に新たな橋が求められた。

しかし、ロンドン橋とロンドン塔の間にプール・オブ・ロンドンが存在し、

入港の障害となることを避けるため固定された橋の建設はできなかった。

この問題を解決するため1876年に設立された委員会は、デザインの公募を行い、

テムズ川を横断する方法を模索した。

50以上集まった提案に対する評価の議論は長引き、

1884年に都市建築家であるホーレス・ジョーンズ (w:Horace Jones) の設計が承諾された。

タワーの高さは40mあり、左右にあるゴシック様式のタワー内部は展望通路・歴史博物館がある。

塔のデザインは名前の由来ともなっている付近のロンドン塔の景観と調和するように配慮されている。

近年においてロンドンの観光定番スポットとなっている。




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【セント・ポール大聖堂(-だいせいどう、もしくは聖パウロ大聖堂、St Paul's Cathedral)】は、

ロンドンの金融街、シティ・オブ・ロンドンにあるイギリス国教会の大聖堂で、

聖パウロに捧げられている。

1666年のロンドン大火の後に建築家クリストファー・レンにより再建されたバロック建築で、1710年に完成した。

大ドームと正面に2つの塔を持つ。

大聖堂前にはアン女王の銅像が建てられている。

地下の納骨堂には、レンの他に、ウィンストン・チャーチル、ホレーショ・ネルソンなどの墓がある。

1981年にチャールズ王太子とダイアナ元妃の結婚式が行われた場所としても知られている。

大聖堂のフロアから85メートルのところにある、ドームの上の塔の付け根の部分まで、

階段で上がることができる。

そこからロンドン市内を一望することができる。

2008年7月9日、10日にヴァレリー・ゲルギエフとロンドン交響楽団、エルサム・カレッジ合唱団、

ワシントン・コーラル・アーツ・ソサエティらがマーラーの交響曲第8番「千人の交響曲」を演奏している。




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〔『ロンドン塔(Tower of London)』にて・・・^〜^v〕


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3-2.『ロンドン塔』は、女王さまの小さな町・・・@^@!:第三日目『ロンドン塔(Tower of London)』周辺散策:『ロンドン(London)』市内散策の旅^^!〔2005.07〕


2005年7月7日の『ロンドン同時爆破テロ』の翌日(7/8)に出発した今回の旅、


目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』


まずは、ロンドン市内散策は、第二日目と第三日目のわずか二日間


とりあえず、有名どころを「おのぼりさん観光」・・・!、


この日は日曜日、朝一番で訪れた『ロンドン塔(Tower of London)』は、


敷地内には、『女王の宮殿』をはじめとした、


歴史を物語るいろんな建物が混在しています。


あたかもロンドンの町の一角のような


『ロンドン塔』散策を楽しみました・・・^〜^v


〔訪問時期:2005.07.08-10〕




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【ロンドン塔(Tower of London)】は、

イギリスの首都のロンドンを流れるテムズ川の岸辺、

イースト・エンドに築かれた中世の城塞である。

正式には「女王陛下の宮殿にして要塞」(Her Majesty's Royal Palace and Fortress)と呼ばれるように

現在も儀礼的な武器などの保管庫、礼拝所などとして使用されている。

またその景観から「ホワイト・タワー」とも呼ばれる。

世界最大級のカット・ダイヤモンド「カリナン」はここで保管されている。

1066年にイングランドを征服したウィリアム1世が

1078年にロンドンを外敵から守るために堅固な要塞の建設を命じ、

本体は約20年で完成した。

その後、リチャード1世が城壁の周囲の濠の建設を始め、ヘンリー3世が完成した。

長い歴史の間に国王が居住する宮殿として1625年まで使われ、

その間、14〜19世紀にかけては、造幣所、天文台でもあり、

1640年までは銀行、13世紀から1834年までは、王立動物園でもあった。

なお、ロンドン塔に最後に居住した王はジェームズ1世とされる。

また、身分の高い政治犯を幽閉、処刑する監獄としても使用されたはじめたのは

1282年のことで、やがて14世紀以降は、政敵や反逆者を処刑する処刑場となった。

現在もイギリス王室が使用している宮殿であるが、

ロンドン観光の目玉になるほど観光客も多く、

内部にある建物の幾つかは、世界最大のダイヤモンド「偉大なアフリカの星」など

様々な歴史的展示物を陳列して、見学できるようになっている。

1988年にはユネスコ世界文化遺産にも登録されている。

すぐ近くには、世界的にも有名な跳ね橋であるタワーブリッジがある。




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