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〔夢見る尖塔の都市『オックスフォード(Oxford)』にて・・・^〜^v〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 4-2.英語圏において最も古い大学町『オックスフォード(Oxford)』にようこそ・・・^〜^v:第四日目『オックスフォード(Oxford)』市内散策の旅^^!〔2005.07〕 2005年7月7日の『ロンドン同時爆破テロ』の翌日(7/8)に出発した今回の旅、 目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』 ロンドン『パディントン駅 (Paddington Station) 』から鉄道で約1時間で 第二の訪問地『オックスフォード(Oxford)』に到着..。 さっそく、市内散策をスタート、 この町『オックスフォード(Oxford)』は、 11世紀に設立された『オックスフォード大学(The University of Oxford)』の拠点、 英語圏において最も古い大学町。 大学の色んな形の塔が並ぶ英国の古い町、 『夢見る尖塔の都市(city of dreaming spires)』と賞された素敵な町、 さっそく、駅前から、街中散策を楽しみましょう・・・^〜^v 〔訪問時期:2005.07.08-10〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【オックスフォード(Oxford)】は、 イングランド、オックスフォードシャーの都市、地方行政区(local government district)。 人口は134,248人(2001年国勢調査)。 英語圏において最も古い大学であるオックスフォード大学の拠点である。 オックスフォードは「夢見る尖塔の都市」として知られる。 この言葉は、詩人マシュー・アーノルドが、大学を構成する建造物が 建築として調和を実現していることに関連して造語したものである。 |
オックスフォード:2005.07
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〔『パディントン駅 (Paddington Station) 』にて・・・^〜^v〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 4-1.『パディントン駅 (Paddington Station) 』から、『オックスフォード(Oxford)』へ・・・^〜^v:第四日目『オックスフォード(Oxford)』市内散策の旅^^!〔2005.07〕 2005年7月7日の『ロンドン同時爆破テロ』の翌日(7/8)に出発した今回の旅、 目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』 今日は、第四日目、『ロンドン同時爆破テロ』発生からほぼ一週間 地下鉄やロンドン市内の様子も以前のように、 そして、僕たちは第二の訪問地『オックスフォード(Oxford)』へ、 まずは、地下鉄で『パディントン駅 (Paddington Station) 』に、 そして、『オックスフォード(Oxford)』までは、 異国の車窓風景を楽しみながらの 列車の旅です・・・^〜^v 〔訪問時期:2005.07.08-10〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【パディントン駅 (Paddington Station) あるいはロンドン・パディントン駅 (London Paddington) 】は、 イギリスの首都ロンドンのパディントン地区にある、 ナショナル・レールとロンドン地下鉄の鉄道駅である。 ナショナル・レールのパディントン駅はブリストル、バース、ウェールズ南部、コーンウォール方面への長距離列車と オックスフォードやロンドン西部への近郊路線を運行するファースト・グレート・ウェスタン およびヒースロー空港とを結ぶヒースロー・エクスプレスのターミナルである。 2005年夏に、イーリング・ブロードウェイ駅などの途中駅を経由してヒースロー空港に向かう ヒースロー・コネクト (Heathrow Connect) の運行が開始された。 チルターン・レイルウェイズも僅か1往復ながら乗り入れている。 ・・・・ パディントン駅は1854年に開設された。 駅舎はイザムバード・キングダム・ブルネルにより設計された。 それを記念して駅のコンコースにはブルネルの像が置かれている。 駅舎の細かな部分についてはブルネルの仲間であった マシュー・ディグビー・ワイアットによって設計されている。 ホームの屋根は錬鉄の柱に支えられた3連のガラス屋根になっている。 それぞれの屋根の幅は20.7m、31.2m、21.3mで、長さは213mある。 1906年から1915年の間に駅は拡張され、 北側に幅33mの四つ目のガラス屋根がそれ以前のものに平行して加えられた。 |





