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〔『コルン川』の畔から、『アーリントン・ロー(Arlington Row)』:『バイブリー(Bibury)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 9-3.『500年前の家並み』にタイム・トリップ、『アーリントン・ロー(Arlington Row)』を楽しむ・・・^〜^v:第九日目『バイブリー(Bibury)』〔2005.07〕 目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』 第三の訪問地『コッツウォルズ(Cotswolds)』の「首都」ともよばれる 地方都市『サイレンセスター(Cirencester)』で四連泊、 この日は、午後の高速バスで日本へ帰国のためロンドンへ戻る日、 『コッツウォルズ(Cotswolds)』での最後の訪問地は、 最も楽しみにしていた村『バイブリー(Bibury)』、 19世紀イギリスの詩人で、デザイナーの『ウィリアム・モリス(William Morris)』に、 『英国で最も美しい村』と言わせた風景。 この村を代表する風景は、 ここ『アーリントン・ロー(Arlington Row)』、 14世紀に造られた家々が並ぶ通り、 そのまま、『ハリー・ポッター』の世界..。 静かに、コルン川の畔から、 小高い『Awkward Hill』へ、 500年前の家並みのゆっくり散策を楽しみましょう・・・^〜^v 〔訪問時期:2005.07.08-18〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
コッツウォルズ:2005.07
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〔『コルン川とスワン・ホテル』:『バイブリー(Bibury)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 9-2.『コッツウォルズ(Cotswolds)』最後の訪問地は、英国で最も美しい村『バイブリー(Bibury)』へと・・・^〜^v:第九日目『バイブリー(Bibury)』〔2005.07〕 目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』 第三の訪問地『コッツウォルズ(Cotswolds)』の「首都」ともよばれる 地方都市『サイレンセスター(Cirencester)』で四連泊、 この日は、午後の高速バスで日本へ帰国のためロンドンへ戻る日、 『コッツウォルズ(Cotswolds)』での最後の訪問地は、 最も興味を持っていた村『バイブリー(Bibury)』、 「モダンデザインの父」と呼ばれた、 19世紀イギリスの詩人で、デザイナーの『ウィリアム・モリス(William Morris)』に、 『英国で最も美しい村』と言わせた村で、 まる半日間、ゆっくり散策の至福の時間を..。 まずは、『スワン・ホテル(Tne Swan Hotel)』から、スタートです・・・^〜^v 〔訪問時期:2005.07.08-18〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【バイブリー】 「英国で最も美しい村」とウィリアム・モリスに賞賛されたバイブリーの川沿いは、 現在でも大変魅力的な場所のひとつです。 14世紀に造られた「アーリントン・ロー」がこの村の景観を形作っています。 元来羊毛店だった場所が織工小屋となり、 現在はナショナル・トラストにより管理されています。 この村の低い屋根と切妻壁の家並みは、 まさにコッツウォルズ・スタイルを象徴しているといえるでしょう。 【ウィリアム・モリス(William Morris, 1834年3月24日 - 1896年10月3日)】は、 19世紀イギリスの詩人、デザイナー、マルクス主義者。 多方面で精力的に活動し、それぞれの分野で大きな業績を挙げた。 「モダンデザインの父」と呼ばれる。 ヴィクトリア朝のイギリスでは産業革命の成果により工場で大量生産された商品があふれるようになった。 反面、かつての職人はプロレタリアートになり、労働の喜びや手仕事の美しさも失われてしまった。 モリスは中世に憧れて、モリス商会を設立し、インテリア製品や美しい書籍を作り出した (植物の模様の壁紙やステンドグラスが有名)。 生活と芸術を一致させようとするモリスのデザイン思想とその実践(アーツ・アンド・クラフツ運動)は 各国に大きな影響を与え、20世紀のモダンデザインの源流にもなったといわれる。 |
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〔『The Ivy House』:『サイレンセスター(Cirencester)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 9-1.『コッツウォルズ(Cotswolds)』のB&Bの最後の朝食も、いつもの窓際の席で・・・^〜^v:第九日目『サイレンセスター(Cirencester)』〔2005.07〕 目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』 第三の訪問地『コッツウォルズ(Cotswolds)』の「首都」ともよばれる 地方都市『サイレンセスター(Cirencester)』で四連泊、 とうとう、この地を発つ日の朝に、 朝食は、いつもの窓際席で..。 しっかり、ワンコが、大きな封筒の清算書を届けてくれていました。(笑) 4泊したなごり惜しいB&Bのお部屋を、 もう一度、周って見たいと思います・・・^〜^v 〔訪問時期:2005.07.08-18〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『Waggon & Horses』:『サイレンセスター(Cirencester)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 8-11.最後の夕食は、地元の人たちの溜まり場『パブ』で、楽しく・・・^〜^v:第八日目『サイレンセスター(Cirencester)』〔2005.07〕 目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』 第三の訪問地『コッツウォルズ(Cotswolds)』の「首都」ともよばれる 地方都市『サイレンセスター(Cirencester)』で四連泊、 この日の夜は、この街で最後の夜、街路灯が付き始めた頃、 B&Bの道路の向かいにある18世紀に出来た旅籠:INN『Waggon & Horses』のパブにも灯りが、 毎夜、賑わっている気になっていたパブ、 入店した時は、カウンターに、ご近所のおばあさんがお一人、 僕たち夫婦も同席させていただき、 ビール片手に、世間話など・などで盛り上がり... その内に、店内は、どこからとも無く、近所の常連さんが次から次からへと、 少し出来上がった僕たちは、カウンターからテーブルへと席を移し、 この街最後の夕食を、楽しく頂きました・・・^〜^v 〔訪問時期:2005.07.08-18〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『サイレンセスター(Cirencester)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 8-10.かわいい子羊ちゃんがお出迎え、『羊の街』に到着・・・^〜^v:第八日目『チッペンハム (Chippenham)〜サイレンセスター(Cirencester)』〔2005.07〕 目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』 第三の訪問地『コッツウォルズ(Cotswolds)』の「首都」ともよばれる 地方都市『サイレンセスター(Cirencester)』で四連泊、 この日も、路線バスを乗り継いで、 とってもかわいい村『カースルクーム(Castle Combe)』へ日帰り。 帰り道、乗り継ぎ地の『チッペンハム (Chippenham)』から、 宿のある街『サイレンセスター(Cirencester)』までは、 路線バスの車窓から、 いくつかの町、村、畑など 英国の静かな郊外の風景を楽しみながら..。 また、『サイレンセスター(Cirencester)』は、 中世の時代に、羊毛の市場として栄えた『羊の街』、 かわいい子羊ちゃんがお出迎え・・・^〜^v 〔訪問時期:2005.07.08-18〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |





