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〔『チッペンハム (Chippenham)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 8-9.路線バスの乗り継ぎ地は、『花の街』に大変身・・・^〜^v:第八日目『チッペンハム (Chippenham)』〔2005.07〕 目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』 第三の訪問地『コッツウォルズ(Cotswolds)』の「首都」ともよばれる 地方都市『サイレンセスター(Cirencester)』で四連泊、 この日も、路線バスを乗り継いでの日帰り旅行、 目的地は、とってもかわいい村『カースルクーム(Castle Combe)』へ、 乗り継ぎ地の『チッペンハム (Chippenham)』の街。 この日は、『朝市』の日、朝は多くの買い物客で賑わった町の中心部、 夕方近くなったこの頃には、 すっかりいつもの駐車場に静かに戻り、 家々の軒先にはハンギングのお花が一杯、『花の街』に大変身..。 最終の路線バスに乗り継ぎ、 宿のある『サイレンセスター(Cirencester)』へと・・・^〜^v 〔訪問時期:2005.07.08-18〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
コッツウォルズ:2005.07
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〔『パブ(PUB)』:『Castle Inn Hotel』〔カースルクーム(Castle Combe)〕にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 8-8.強面のお兄さんのビール、村の中心の旅籠のパブで時間待ち・・・^〜^v:第八日目『カースルクーム(Castle Combe)』〔2005.07〕 目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』 第三の訪問地『コッツウォルズ(Cotswolds)』の「首都」ともよばれる 地方都市『サイレンセスター(Cirencester)』で四連泊、 この日も、路線バスを乗り継いでの『ウィルトシャー (Wiltshire)』地方への日帰り旅行、 目的地は、イギリスでもっとも美しい村に選ばれたこともある村『カースルクーム(Castle Combe)』、 ゆっくり村内散策に大満足、 まだしばらくある、帰りの路線バスの時刻までは、 村の中心にある旅籠(はたご)『Castle Inn Hotel』のパブで時間待ち、 強面のお兄さんが、一杯ずつ丁寧に注いでくれたビールは最高!・・・^〜^v 〔訪問時期:2005.07.08-18〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『カースルクーム(Castle Combe)』周辺にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 8-7.村の周りも、中世そのまま、ここはどこ??、いまは中世???・・・^〜^v:第八日目『カースルクーム(Castle Combe)』〔2005.07〕 目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』 第三の訪問地『コッツウォルズ(Cotswolds)』の「首都」ともよばれる 地方都市『サイレンセスター(Cirencester)』で四連泊、 この日も、路線バスを乗り継いでの『ウィルトシャー (Wiltshire)』地方への日帰り旅行、 目的地は、イギリスでもっとも美しい村に選ばれたこともある村『カースルクーム(Castle Combe)』散策、 散策の足は、人口わずか350名のこの村の周りへと... そこも村内の家並みと同様、中世そのまま、 いきなり中世の世に躍り出たような風景が、 そして、家々の窓辺には美しい花が、 道標や自動車などが停まっていなければ、 ここはどこ??、いまは中世???・・・^〜^v 〔訪問時期:2005.07.08-18〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『カースルクーム(Castle Combe)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 8-6.さりげないお花たちに歓迎されながら、13世紀建立の村の教会へと・・・^〜^v:第八日目『カースルクーム(Castle Combe)』〔2005.07〕 目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』 第三の訪問地『コッツウォルズ(Cotswolds)』の「首都」ともよばれる 地方都市『サイレンセスター(Cirencester)』で四連泊、 この日も、路線バスを乗り継いでの『ウィルトシャー (Wiltshire)』地方への日帰り旅行、 目的地は、イギリスでもっとも美しい村に選ばれたこともある村『カースルクーム(Castle Combe)』散策、 人口わずか350名のこの村の可愛い大通り、 どの家にも、ハンギングや、窓際、そして玄関横には何らかの方法でさりげなくお花が、 ゆっくり村の中を散策していくと、路線バスを降りた場所 村の中心、14世紀に作られたままの『マーケット・クロス(Market cross)』に、 中央部には井戸があって、その頃は行きかう馬達の水のみ場だった..。 近くには、13世紀に建立され村の教会が 案内板によると、塔屋は15世紀から16世紀にかけて増築され、 1850年には大改修も行われた村民の大切な教会です。 満開の紫陽花と、ステンドグラスの彩が強く目に焼きついて 僕の素敵な思い出の一ページに・・・^〜^v 〔訪問時期:2005.07.08-18〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
8-5.14世紀の荘園・領主の館がそのまま、4星ホテル『マナー・ハウス・ホテル(Manor House Hotel)』に・・!:第八日目『カースルクーム(Castle Combe)』〔2005.07〕
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〔『マナー・ハウス・ホテル(Manor House Hotel)』:『カースルクーム(Castle Combe)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 8-5.14世紀の荘園・領主の館がそのまま、4星ホテル『マナー・ハウス・ホテル(Manor House Hotel)』に・・・^〜^v:第八日目『カースルクーム(Castle Combe)』〔2005.07〕 目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』 第三の訪問地『コッツウォルズ(Cotswolds)』の「首都」ともよばれる 地方都市『サイレンセスター(Cirencester)』で四連泊、 この日も、路線バスを乗り継いでの『ウィルトシャー (Wiltshire)』地方への日帰り旅行、 目的地は、イギリスでもっとも美しい村に選ばれたこともある村『カースルクーム(Castle Combe)』、 この村には、14世紀に作られた領主の館がそのままホテルになった 4星の高級ホテル『マナー・ハウス・ホテル(Manor House Hotel)』が..。 敷地内には、ゴルフ場や乗馬なども楽しめるようです。 次回は、是非ともこのホテルに泊まりたいと、 今回は、散策しながら外側からの下見を・・・^〜^v The 4-star Manor House Hotel in the village was built in the 14th century. It has 48 rooms and 365 acres (1.5 km2) of gardens. 〔訪問時期:2005.07.08-18〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【マナーハウス (manor house) 】は、 中世ヨーロッパにおける荘園(マナー)において、 貴族やジェントリに属する地主が建設した邸宅。 マナーの語源はマンション(mansion)と同一であり、 どちらも領主などが「滞在する」という意味のラテン語 manēre から派生した言葉である。 中世以降のカントリー・ハウスとほぼ同義であるが、 マナーハウスはやや下級に位置する貴族が所有する邸宅であり、 中世封建制における領土管理機構の最小単位としての役割があった、 などの点で相違が存在する。 |



