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〔『カースルクーム(Castle Combe)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 8-4.中世そのまま『ライムストーンの家並み』の美しい村をゆっくり散策・・・^〜^v:第八日目『カースルクーム(Castle Combe)』〔2005.07〕 目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』 第三の訪問地『コッツウォルズ(Cotswolds)』の「首都」ともよばれる 地方都市『サイレンセスター(Cirencester)』で四連泊、 この日も、路線バスを乗り継いでの『ウィルトシャー (Wiltshire)』地方への日帰り旅行、 目的地は、イギリスでもっとも美しい村に選ばれたこともある村『カースルクーム(Castle Combe)』、 わずか村民約350人の小さな村ですが、 14世紀に作られた『マーケット・クロス(Market cross)』からのびる道の両側には、 屋根の高さがそろった『ライムストーンの家並み』... 1967年公開のミュージカル映画『ドリトル先生不思議な旅』(原題:Doctor Dolittle)で、 ドリトル先生の住んでいる沼地の漁港のロケ地としても、登場した、 The village scenes of Puddleby-on-the-Marsh were filmed in the village of Castle Combe in Wiltshire. とっても小さな可愛い村中散策をゆっくりと 小さな石の橋のたもとまで、ご一緒に歩きましょう・・・^〜^v 〔訪問時期:2005.07.08-18〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
コッツウォルズ:2005.07
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〔『Bus Station』:『チッペンハム (Chippenham)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 8-3.イギリスでもっとも美しい村に選ばれたこともある『カースルクーム(Castle Combe)』村に、到着・・・^〜^v:第八日目『カースルクーム(Castle Combe)』〔2005.07〕 目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』 第三の訪問地『コッツウォルズ(Cotswolds)』の「首都」ともよばれる 地方都市『サイレンセスター(Cirencester)』で四連泊、 この日も、路線バスを乗り継いでの『ウィルトシャー (Wiltshire)』地方への日帰り旅行、 目的地は、とってもかわいい村『カースルクーム(Castle Combe)』、 乗り継いだ路線バスの車窓から、鉄道駅や郵便局など『チッペンハム (Chippenham)』の街中遊覧して、 念願の村『カースルクーム(Castle Combe)』の中心 14世紀に作られた『Market cross』前のバス停に到着、 この村は、イギリスでもっとも美しい村に選ばれたこともある 小川が流れる、村民数約350のとっても可愛い家並みの村・・・^〜^v 〔訪問時期:2005.07.08-18〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『チッペンハム (Chippenham)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 8-2.路線バスの乗り継ぎ時間は、街中探検を楽しむ・・・^〜^v:第八日目『チッペンハム (Chippenham)』〔2005.07〕 目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』 第三の訪問地『コッツウォルズ(Cotswolds)』の「首都」ともよばれる 地方都市『サイレンセスター(Cirencester)』で四連泊、 この日も、路線バスを乗り継いでの日帰り旅行、 目的地は、とってもかわいい村『カースルクーム(Castle Combe)』、 乗り継ぎ地の『チッペンハム (Chippenham)』の街も、 この日は、『朝市』の日、 街の中心の市場には、色んなお店が、 わずか40分ばかりのバスの待ちの時間に、 とっても楽しい街中探検を楽しみました・・^〜^v 〔訪問時期:2005.07.08-18〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『チッペンハム (Chippenham)』の近くにて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 8-1.B&B・三日目の朝は、『朝市の日』・・^〜^v:第八日目『サイレンセスター(Cirencester)』〔2005.07〕 目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』 第三の訪問地『コッツウォルズ(Cotswolds)』の「首都」ともよばれる 地方都市『サイレンセスター(Cirencester)』で四連泊、 蔦の茂るB&B『The IVY House』での三日目の朝、 いつものとおり、簡単な朝食の後は、 町の中心部、教会の前の広場へと、 この日は、『朝市の日』朝早くから色んなお店が店開き、 そしてこの日の予定は、 『チッペンハム (Chippenham)』で路線バスを乗り継いで、 人口わずか400人のかわいい村『カースルクーム(Castle Combe)』への日帰り旅行・ まずは、『サイレンセスター(Cirencester)』の朝市の様子から御紹介しましょう・・^〜^v 〔訪問時期:2005.07.08-18〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『黒熊屋(Black Bear Inn)』:『モートン・イン・マーシュ(Moreton-in-Marsh)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 7-6.帰り道、『黒熊屋(Black Bear Inn)』に寄り道して、地ビールで一休み・・・^〜^v:第七日目『モートン・イン・マーシュ(Moreton-in-Marsh)』〔2005.07〕 目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』 第三の訪問地『コッツウォルズ(Cotswolds)』の「首都」ともよばれる 地方都市『サイレンセスター(Cirencester)』で四連泊、 この日は、路線バスを乗り継ぎ『シェークスピア(Shakespeare)』の生まれた町 『ストラトフォード・アポン・エイヴォン(Stratford-upon-Avon)』への日帰り旅行、 しっかり楽しんだ帰り道、 乗り継ぎ地の『モートン・イン・マーシュ(Moreton-in-Marsh)』で、 バス待ちの間、近くのパブで一休み、 お店は、『黒熊屋(Black Bear Inn)』の一階、 地元の常連さんがご歓談中だったので、 少し離れたテーブルで、 近くの『ストーン・ザ・ウォールド(Stow-on-the-wold)』の 1865年創業『Donnington Brewery』の地ビール 『B.B.(Traditional Cotswold Ales)』をゆっくりと..。 前日の楽しんだ可愛い水辺の村『バートン・オン・ザ・ウォーター(Bourton-on-the-Water)』を経由して、 最終の路線バスで宿のある『サイレンセスター(Cirencester)』へと・・・・^〜^V 〔訪問時期:2005.07.08-18〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【パブ(Pub)】とは、 イギリスで発達した酒場のこと。 Public House の略。 類似呼称にバーがある。 アメリカ合衆国では同スタイルの酒場はバーとなる。 日本では、洋風の居酒屋のことを「パブ」や「バー」と呼んでいるが、 最近では酒類を提供する風俗店にも「パブ」の名が多く使われている。 イギリスにはパブが街のあちこちにある。 イギリス国内に5万数千軒はあるとされ、男性を中心に、老若を問わずたいへん親しまれている。 カウンター席や椅子席を設け、主にビールを提供しており、食事には余り重きを置かない。 大きなパブではランチタイム、及び夜の早い時間に食事を供するところがある。 パブランチと呼ばれるこうした食事は、 基本的にはすでに調理済みの食材(ローストビーフなど)に付け合せの茹で野菜などを添えたものであり イギリスが発祥の地とされる欧風カレーを味わえる店もある。 小さいパブでは食事は一切供さず、 つまみもポテトチップ(英語ではクリスプスcrisps)程度しか置いていないのが常である。 繁華街にあるパブでは週末や夜の遅い込み合う時間では 多くの客が立ったままでビールを片手に時間を過ごすのが普通であり、 日本の居酒屋などのように着席して飲むことは少ない(そもそも座席数が少ない)。 カウンターまで客が自らおもむいて直接バーテンダーに注文し、 飲み物を受け取ったらその場で清算するキャシュ・オン・デリバリーという様式が基本である (日中の空いた時間であり、もしウェイトレスなどを置いている中規模以上のパブであれば テーブルで注文することも可能)。 数人でパブに行った場合、各人が代金を払うのではなく、 誰か代表者が全員分の代金を支払う習慣がある。 バイイング ア ラウンド(buying a round)と呼ばれる習慣で、 次の機会の代金支払い時には別の人物が支払いを行う。 そのようにして帳尻を合わせている。 元々は、酒の提供だけではなく、 簡易宿泊所や雑貨屋の機能も備えた場所として18世紀から19世紀頃に発達したものである。 1868年の文献にパブという言葉が現れたのが、この言葉が使われた最初であるとされる。 この当時は、"public house"(公共の家)の名の通り、町の中の便利な社交場として存在していた。 しかし、現在のイギリス都市部のパブはいわゆる居酒屋の機能しか持っていないのが普通である。 イギリスの地方の町のパブには、クリケット場を併設するなど、「公共の家」の名残を持つものも多い。 また、サッカーなどのスポーツ観戦のためには高額な衛星放送に加入しなければいけない現代の英国(やアイルランド)では、 パブに赴いてパブに設置された大型テレビなどで友人と共にスポーツ放送を見て 休日の午後を過ごす風景は非常に一般的である。 ・・・ |





