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〔『#55:路線バスの時刻表』:『サイレンセスター(Cirencester)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 6-3.「コッツウォルズの大聖堂」を、路線バスの待ち時間に見学・・・^〜^v:第六日目『サイレンセスター(Cirencester)』^^!〔2005.07〕 2005年7月7日の『ロンドン同時爆破テロ』の翌日(7/8)に出発した今回の旅、 目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』 第三の訪問地『コッツウォルズ(Cotswolds)』の「首都」ともよばれる『サイレンセスター(Cirencester)』、 B & Bの『The IVY House』で四連泊、 『コッツウォルズ(Cotswolds)』散策の手始めは、 路線バスで、 『モートン・イン・マーシュ(Moreton-in-Marsh)』へ、 片道約40kmの日帰り旅行、 この道中には、川のある素敵な風景で有名な地 『バートン・オン・ザ・ウォーター(Bourton-on-the-Water)』が、 まずは、路線バスの待ち時間に、 「コッツウォルズの大聖堂」として有名な町の中心に建つ『聖ジョン・パリッシュ教会』に^〜^v 【聖ジョン・パリッシュ教会】 コッツウォルズの毛織物産業の最盛期に建てられた代表的な教会で、 この街が中世いかに豊かな街だったかを物語っている。 珍しい3階建てのポーチは、教会と街を結ぶ架け橋であり、 1897年まで市庁舎として使われていた。 〔訪問時期:2005.07.08-10〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
コッツウォルズ:2005.07
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〔『あさごはん』:『The IVY House』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 6-2.本場の英国風朝食:早朝散歩のあとは、 B & B のあさごはん・・・^〜^v:第六日目『サイレンセスター(Cirencester)』^^!〔2005.07〕 2005年7月7日の『ロンドン同時爆破テロ』の翌日(7/8)に出発した今回の旅、 目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』 第三の訪問地『コッツウォルズ(Cotswolds)』の交通の中心『サイレンセスター(Cirencester)』、 同じお宿:B & B(Bed and Breakfast:朝食付き民宿)の『The IVY House』で4泊、 初めての目覚めの朝は、 朝飯前の早朝散歩を、 朝日に照らされた蜂蜜色の石で出来た石造りの建物を 楽しみながらの朝散歩の後は、 おなかは、ペコペコ・・・ ほんまものの『英国風朝食』を 明るい窓際のテーブルで、 朝日に照らされた蔦の新緑を楽しみながらいただきました・・・^〜^♪ 〔訪問時期:2005.07.08-10〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『サイレンセスター(Cirencester)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 6-1.その昔は羊毛交易の中心の街を、早朝散歩・・・^〜^:第六日目『サイレンセスター(Cirencester)』^^!〔2005.07〕 2005年7月7日の『ロンドン同時爆破テロ』の翌日(7/8)に出発した今回の旅、 目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』 第三の訪問地『コッツウォルズ(Cotswolds)』の交通の中心『サイレンセスター(Cirencester)』、 同じお宿:B & B(Bed and Breakfast:朝食付き民宿)『The IVY House』で4泊、 この街は、路線バスの発着の中心地、 車なしで『コッツウォルズ(Cotswolds)』を身軽に散策するのにうってつけの街、 前夜は、女房のお誕生日会を歴史ある地元のホテルのレストランで..。 朝早く目覚めたので、 朝飯前の早朝散歩を、 初めての街、英国の地方都市『サイレンセスター(Cirencester)』の中心部を 朝日に照らされた蜂蜜色の石で出来た建物ならぶ街筋を 静かな朝の散歩をゆっくり二人で楽しみました・・・^〜^♪ 〔訪問時期:2005.07.08-10〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【Cirencester】 Recent history At the end of the 18th century Cirencester was a thriving market town, at the centre of a network of turnpike roads with easy access to markets for its produce of grain and wool. A local grammar school provided education for those who could afford it,
and businesses thrived in the town,
which was the major urban centre for the surrounding area.further afield, by way of a link through the River Thames. .... |
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〔『B & B :The IVY House』:『サイレンセスター(Cirencester)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 5-7.この日は、女房のお誕生日、お部屋にはお花を、夕食は17世紀の故事にちなんだホテルの食堂で・・・^〜^:第五日目『サイレンセスター(Cirencester)』へ移動^^!〔2005.07〕 2005年7月7日の『ロンドン同時爆破テロ』の翌日(7/8)に出発した今回の旅、 目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』 第三の訪問地『コッツウォルズ(Cotswolds)』の町『サイレンセスター(Cirencester)』でのお宿は、 B & B(Bed and Breakfast:朝食付き民宿)『The IVY House』、 町の中心から、徒歩10分足らずの静かな住宅地の近くに、 名前のとおり、蔦が絡まったお家です♪ ちょうど、この日は、女房のお誕生日、 お願いしておいたお花もお部屋に..。 夕食は、ここも事前にB&Bのオーナーに手配をお願いしていた 町中のホテルの歴史あるお店に、 このお店は、なんと@^@^v 17世紀の1651年9月、ピューリタン革命の最中に、 クロムウエル軍に追われ賞金1000ポンドをかけられ「チャールズ2世」が ジェーン・レイン嬢の召使に変装してフランスへの逃亡の道中泊まったホテルに、 しかも、お店の名前も『1651』..。 このお店、この故事の350周年の年に開業したそうな・・・@^@ Why 1651? In September 1651, posing as Jane Lane's man servant, the 'would-be' Charles II hid in these buildings while on the run from Cromwell's Roundhead troops with a price of ?aacute;1000 on his head. He just managed to escape to France and was eventually crowned king in 1660. '1651' was opened on the 350th anniversary of this escape. 〔訪問時期:2005.07.08-10〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
5-6.『コッツウォルズ(Cotswolds)』へ、 『オックスフォード(Oxford)』から鉄道小旅行・・・^〜^ :第五日目『サイレンセスター(Cirencester)』へ移動 〔2005.07〕
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〔『オックスフォード(Oxford)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 5-6.『コッツウォルズ(Cotswolds)』へ、『オックスフォード(Oxford)』から鉄道小旅行・・・^〜^:第五日目『サイレンセスター(Cirencester)』へ移動^^!〔2005.07〕 2005年7月7日の『ロンドン同時爆破テロ』の翌日(7/8)に出発した今回の旅、 目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』 第二の訪問地『オックスフォード(Oxford)』の二日目の午後は、 第三の訪問地『コッツウォルズ(Cotswolds)』へ列車で移動。 英語圏最古の大学町『オックスフォード(Oxford)』の鉄道駅から、 『スウィンドン(Swindon)』で乗り換えて、 『サイレンセスター(Cirencester)』郊外の『ケンブル(Kemble)』まで 色とりどりの列車を楽しみながらの鉄道小旅行です・・・^〜^v 〔訪問時期:2005.07.08-10〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【イギリスの鉄道(英:Rail transport in Great Britain)】は、 世界で最も古い鉄道であり、 約4,928kmの電化路線を含む総計約16,536kmの標準軌路線である。 現在のイギリスでは、1994年のイギリス国鉄 (British Rail) の民営化の際に、 都市近郊の路線および都市間を結ぶ鉄道路線(地下鉄や路面電車などの市内輸送路線除く路線(日本でいう在来線の概念に近い)は、 基本的に上下分離方式による運営が全国規模で徹底された。 すなわち、路線・駅施設などインフラの保有・維持・管理する会社と 列車を運行する会社が分けられ、運営されている。 後者については、国鉄から数十社の民間会社が継承し、 それぞれが独自に列車を運行している。 このうち、直接国鉄を継承した旅客列車の列車運行会社(およびそれを継承した会社)はまとめて トレイン・オペレーティング・カンパニーズ (TOCs) と呼ばれ、 アソシエーション・オブ・トレイン・オペレーティング・カンパニーズ (ATOC) と 呼ばれる代表団体に加入している。 ATOCを構成する列車運行会社は統一ブランドである「ナショナル・レール (National Rail)」 のブランドを用いて列車を運行し、切符の共通化などが行われている。 このように上下分離方式が徹底されているため、 同じ線路を別々の会社が運営する列車が走っていることがままある。 もっとも、運行する会社が異なっていてもいずれも「ナショナル・レール」ブランドの列車である場合が多いが、 ヒースロー・エクスプレスのようにナショナル・レールのブランドではない列車が走行する区間もある。 |


