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〔『出来立ての百円玉 』:『造幣局』(大阪府大阪市北区天満1-1-79)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『コイン工場』:葉桜の通り抜けの向こうには、ピカピカのコインがてんこ盛り(笑)・・・^〜^v:『造幣局』(大阪府大阪市北区天満1-1-79)〔2018.04.20〕 おはようございます^^v 大阪の春の風物詩『桜の通り抜け』も、 無事4月17日(火曜日)に終わり、 静かになった『造幣局』☆彡 この『造幣局』は、いつもお世話になっている 硬貨を作っている『コイン工場』! さて、先日(4/20)は、初めて『造幣局』見学、 人気の少ないガラスの向こうで、 次々と誕生するピカピカの『百円玉』を 堪能してきました・・・^〜^v 独立行政法人造幣局(ぞうへいきょく)は、硬貨の製造、勲章・褒章及び金属工芸品等の製造、地金・鉱物の分析及び試験、貴金属地金の精製、貴金属製品の品位証明(ホールマーク)などの事業を行う日本の行政執行法人である独立行政法人である。 そのため、職員の身分は国家公務員である。 本局は大阪市北区天満に位置し、構内に造幣博物館がある。 支局はさいたま市大宮区と広島市佐伯区の2か所に位置する。 1871年の創設時以来、工場内および近隣周辺に貨幣鋳造時の余剰発生ガスでガス灯を灯しており、当初は日本初のガス灯による街灯で見物人が多数訪れている。 1964年の東京オリンピックや札幌オリンピック・長野オリンピックの金・銀・銅の各メダル、名古屋城の金鯱なども製作され、大阪造幣局とも俗称される。 なお、造幣局では紙幣は製造しない。紙幣を印刷するのは国立印刷局である。 |
♠ 徘徊日誌 ♠
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〔『ジャンプ〜〜〜!』:『馬の背』・『鳥取砂丘』(鳥取県鳥取市)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『夏の思い出』:真夏の砂丘は、めっちゃ暑かった(笑)・・・^〜^!:(鳥取県鳥取市)〔2013.08.07〕 いきなり、二か月分の雨が一度に降って いきなり涼しくなった僕の地方、 今年も暑かった夏の思い出、 それは、支離滅裂な『真夏の徘徊』。 日本海の海辺『鳥取砂丘』から、 瀬戸内海の畔まで、一気に南下、 その後は、再び北上して、 最後は、なんと兵庫県の山の中の渓谷。 まるで、迷走台風のような徘徊でした。 でも、海も、山も、渓谷も、 なんと言っても、大自然、 働き者の蝶や蜂との すてきな出逢いもありました・・・^〜^! 〔訪問時期:2013.08.06-08〕 |
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〔『いなか』:(京都府綾部市睦寄町)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『山里』:田植えも終わり、静かな佇まいの日本の原風景を楽しむ・・・^〜^v:(京都府綾部市奥上林地区・京都府船井郡京丹波町/旧和知町)〔2013.06.10〕 京都府の北東部は、福井県と接する多くの山里が、 田植えも終わり、例年ならば雨降り続く梅雨の候... 雨も降らず、風も吹かず、しずかな水田の水面には、 近くの新緑の里山が優しく映り、 足元には色とりどり・形いろいろの夏の草花が...♪ それでは、日本の原風景をご一緒に・・・^〜^! 〔訪問時期:2013.06.10〕 【綾部市奥上林(おくかんばやし)地区】 旧奥上林村。 京都府綾部市の東部。 あやべ温泉や、国宝の光明寺二王門はこの地域にある。 市街地から遠いからか、市内でも過疎化が早く進んだ。 2007年の人口は682人。 上林小学校区。 【和知町(わちちょう)】は、 かつて京都府船井郡にあった町。 2005年10月11日、近隣2町と合併し京丹波町となった。 町のほとんどが山林で、 由良川が上和知川、高屋川と合流して町内を東西に貫流している。 |
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〔『谷瀬の吊橋』:『谷瀬橋』『村道・谷瀬線』((奈良県吉野郡十津川村谷瀬)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『谷瀬の吊橋』:、約60年前に一戸当たり20万円の大金を出し合った『日本一の吊橋』は、通学・生活のライフライン・・・^〜^v:『谷瀬橋』『村道・谷瀬線』(奈良県十津川村谷瀬・上野地)〔2013.05.21〕 『十津川村』は、紀伊半島のど真ん中・おへその位置にある奈良県最南端の村 二年前の平成23年(2011年9月3日)には、台風12号による集中豪雨による 広範囲で土砂崩れと河川の氾濫が発生し、 今もいたる所で大規模な災害復旧工事中。 また、明治22年(1889年)の十津川大水害では、 168人が死亡し、村落の大部分が壊滅状態になったため、 村民約2500人が北海道へ移住し、新十津川村を開拓した歴史を有する村。 そこの架かる『谷瀬橋』は、昭和29年に米10キログラムが765円であった戦後復興期の時期に、 一戸当たり20万円の大金を出し合った通学・生活のための大切なライフライン。 今では、高さ54m、長さ297mの『日本一の吊り橋』は、 、 貴重な村の観光資源の一つ、 それでは、ご一緒に、十津川(熊野川)を眼下に、 十津川村谷瀬(たにせ)から、 対岸の上野地(うえのじ)へと・・・^〜^! 〔訪問時期:2013.05.21〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【谷瀬の吊り橋(たにせのつりばし)】は、 奈良県吉野郡十津川村にある日本最長の生活用鉄線の吊り橋。 十津川(熊野川)に架かり十津川村上野地(うえのじ)と対岸の谷瀬(たにせ)を結ぶ。 高さ54m、長さ297m。 1954年(昭和29年)に架橋された。 この橋は、当時完成に800万円を要しており、 教員の初任給が7,800円、米10キログラムが765円であった戦後復興期の時代に、 地元の住民が1軒当たり20 - 30万円を出し合い、 村の協力を得て建設した生活道路橋である。 そのため、地元の人や郵便配達員などはビジネスバイク等で渡って行くが、 一般の観光客は自転車やバイク等二輪車での通行は禁止されていて、 徒歩での通行のみとなるので注意が必要である。 中央部に幅約80cmの板が敷いてありその上を歩くが、中央部分はかなり揺れる。 . 【林橋:長さ186m、高さ12m】 |
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〔『田植え』:(兵庫県宍粟市一宮町東河内)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『田植え』:田植えが完了した満々と水を張った水田には、五月晴れの青空と色とりどりの新緑の山々が映り・・・^〜^♪:(兵庫県宍粟市一宮町・波賀町)〔2013.05.15〕 五月晴れの今日の徘徊先は、 兵庫県宍粟市(しそうし)。 満々と水を張った水田は、 田植えも済み、 静かな水鏡に映るのは、 初夏のような五月晴れと 色とりどりの新緑の山々の姿・・・^〜^v 〔訪問時期:2013.05.15〕 |




