|
〔『スタンパチェ地区』:『サルデーニャ (Sardegna)島/カリアリ(Cagliari)』にて〕 5-9.『スタンパチェ地区』:地中海の太陽に照らされた色とりどりの狭い路地の両側は、イタリアン・・・^〜^v:イタリア/サルデーニャ (Sardegna)島の州都『カリアリ(Cagliari)』〔2010.09.20〕 地中海クルーズ第三日目は、 最初の寄港地イタリア/サルデーニャ (Sardegna)島の州都『カリアリ(Cagliari)』、 白石灰岩の城壁の外側、要塞の外は、港までの下り坂、 狭い通り・路地の両側に色とりどりの生活臭のする建物、 『スタンパチェ地区』は、庶民の生活の場、 出会う人は、地元の人たちばかり・・・^〜^v 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
地中海島巡り:2010.09
[ リスト | 詳細 ]
|
〔『ローマ時代の円形劇場』と地中海を眺めて...!』:『サルデーニャ (Sardegna)島/カリアリ(Cagliari)』にて〕 5-8.『ローマ時代の円形劇場』:白石灰岩を削って作り上げた『円形劇場』からは、地中海を一望・・・^〜^v:イタリア/サルデーニャ (Sardegna)島の州都『カリアリ(Cagliari)』〔2010.09.20〕 地中海クルーズ第三日目は、 最初の寄港地イタリア/サルデーニャ (Sardegna)島の州都『カリアリ(Cagliari)』、 考古学博物館の見学後は、城壁の外側、要塞の外へと散策の足を進めます。 道の側には、サボテンやブーゲンビリアの花の鮮やかな色、柑橘系の可愛い白い花、ソテツの姿が、 この島原産の白石灰岩で作られた石畳、館、城壁などが続きます。 松の並木の間からは、 港に停泊中の僕たちのクルーズ船『アドベンチャー・オブ・ザ・シーズ』の姿も、 そして、巨大な白石灰岩の岩盤を削って繰り上げたローマ時代の『円形劇場』が、 突然、僕たちの前に現れました・・・^〜^v 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
|
〔『眼下に旧市街(ヴィッラノーヴァ地区)と地中海を眺めて...!』:『サルデーニャ (Sardegna)島/カリアリ(Cagliari)』にて〕 5-7.『考古学博物館』:地中海の要の島の先住民族の文化『ヌラーゲ文明』に出逢う・・・^〜^v:イタリア/サルデーニャ (Sardegna)島の州都『カリアリ(Cagliari)』〔2010.09.20〕 地中海クルーズ第三日目は、 最初の寄港地イタリア/サルデーニャ (Sardegna)島の州都『カリアリ(Cagliari)』、 高く緑の多い山地に近接している、海と豊かな平野、 この町には、古代から人類が住んでいたらしい... 先史時代の住民が残した多くの遺産を発掘・保存しているのが、 城壁都市の一番奥部の高台の古代の遺跡の中にある『考古学博物館』、 地中海の先史時代『ヌラーゲ文明』の多くの遺品との出逢いを楽しみました・・・^〜^V 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【答は、コメント欄に...^〜^V】 |
|
〔『眼下に旧市街(ヴィッラノーヴァ地区)と地中海を眺めて...!』:『サルデーニャ (Sardegna)島/カリアリ(Cagliari)』にて〕 5-6.『城壁散策』:一番の高台からの眺めは最高、城門に到着・・・^〜^v:イタリア/サルデーニャ (Sardegna)島の州都『カリアリ(Cagliari)』〔2010.09.20〕 地中海クルーズ第三日目は、 最初の寄港地イタリア/サルデーニャ (Sardegna)島の州都『カリアリ(Cagliari)』、 シチリア島に次ぎ、地中海で2番目に大きな島、 白い石灰岩の城壁で囲まれた巨大な要塞都市、 路地は、上へ上へと上り坂、 旧市街(ヴィッラノーヴァ地区)が眼下に一望、 一番の高台には、城門と塔が要塞都市の守るように・・・^〜^V 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【カリャリ(Cagliari, カリアリとも)】は、 イタリア共和国サルデーニャ自治州の州都である。 カリャリ県の県都でもある。 サルデーニャ島の南部にあり、同名の湾に面している。 郊外コムーネを含む、人口約50万人の都市圏を形成している。 サルデーニャ語では、カステドゥ(Casteddu)と呼ばれ、「城」を意味している。 カリャリ大司教座がある。 カリャリの旧市街(カステッロ地区)は、丘のてっぺんにあり、カリャリ湾の素晴らしい眺めが味わえる。 城壁のほとんどが無傷のままで、白石灰岩でできた2本の13世紀の塔、パンクラス塔とゾウの塔が目をひく。 地元で切り出される白い石灰岩は、城壁や多くの建物にも使われてきた。 D・H・ローレンスは、サルデーニャでの旅を鮮明に記した旅行記『海とサルデーニャ』(1921年1月)で、 温かな地中海の日光が白い石灰岩でできた都市に映えること、 カリャリを「白いエルサレム」にたとえたことを記している。 |
|
〔『州政府庁舎』:『サルデーニャ 島/カリアリ』にて〕 5-5.『州政府庁舎』:見学に入った歴史的な建物は、州議会の真っ最中・・・^〜^v:イタリア/サルデーニャ 島の州都『カリアリ』〔2010.09.20〕 最初の寄港地イタリア/サルデーニャ島の州都『カリアリ』、 旧市街は、白い石灰岩の城壁で囲まれた巨大な要塞都市、 その中心部にあるのが、 『カリアリ大聖堂』 そのお隣は、 1900年までは、『サルデーニャ知事邸宅』として使われていた歴史的な建物。 今は、『州政府庁舎』として現役、 多くの観光客に続いて僕たちも... どの部屋も、すばらしいシャンデリアや内装ばかり、 しかし、大広間には、観光客とは思えない人がいっぱい、 何か変...??? なんと、そこは、『州議会』の会場、 いきなり、サルデーニャ州議会の見学会に大変身(笑) 玄関横のお部屋は、『観光局』 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |





