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〔『あさのひざし』〕 2-1.『タガート湖散策路(Taggart Lake Trail)』:雪の国の初日は、足慣らしに雪中散策・・・^〜^V:『グランド・ティトン国立公園(Grand Teton N.P.)』〔2011.01.02〕 今年のお正月、僕の冬休みは25年ぶりにスキーに挑戦、 雪の国の初日は、スノー・シューで軽く足慣らし、 場所は、イエローストーン国立公園Yellowstone N.P.)の南側、 『グランド・ティトン国立公園(Grand Teton N.P.)』の 『タガート湖散策路(Taggart Lake Trail)』 スノー・シューは初体験... 道中、クロスカントリー・スキーのカップルと出会いましたが、 真っ白な雪の中を思う存分の散策を約1.6km(1.0mi) 25年ぶりの雪の世界との再会を・・・・^〜^V 【訪問時期:2011.01.01-10】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
US・WYスキー:2011.01
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〔『日没』:『ソルトレーク・シティー空港(SLC)』(米国・ユタ州)にて〕 1-4.『ソルトレーク・シティー空港(SLC)』:乗継時間は、空港内探検・・・^〜^V:『ソルトレーク・シティー空港(SLC)』〔2011.01.01〕 今年のお正月、僕の冬休みは25年ぶりにスキーに挑戦、 目的地は、初めての北米のスキー場と、 そして、道路が一般車両は冬季閉鎖のため、2007年の春に行けなかった イエローストーン国立公園とグランド・テイトン国立公園の接続道路部分、 元旦の夕刻、大阪・関西空港を出発して、 最初の乗り継ぎは、『シアトル・タコマ空港(SEA)』、 二番目の乗り継ぎは、『ソルトレーク・シティー空港(SLC)』、 ここでの乗継時間は約4時間、 クリスマスの飾り物を楽しみながら空港内を散策、 搭乗する頃には、すっかりが日が暮れ、 雪の国の近くの空港『ジャクソン・ホール空港(JAC)』へと・・・^〜^V 【訪問時期:2011.01.01-10】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【DL#1245: SLC-JAC】 【2007年5月 撮影】 |
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〔『ソルトレーク:グレートソルト湖(Great Salt Lake)』:『デルタDL#2650便』(SEA-SLC)の機上から(米国・ユタ州)にて〕 1-3.『ソルトレーク:グレートソルト湖(Great Salt Lake)』:雪原・雪山を機上から楽しみながら、ソルトレーク・シティー空港(SLC)に着陸・・・^〜^V:『デルタDL#2650便』(SEA-SLC)』〔2011.01.01〕 今年のお正月、僕の冬休みは25年ぶりにスキーに挑戦、 目的地は、初めての北米のスキー場と、 そして、道路が一般車両は冬季閉鎖のため、2007年の春に行けなかった イエローストーン国立公園とグランド・テイトン国立公園の接続道路部分、 元旦の夕刻、大阪・関西空港を出発して、 最初の寄港地、米国・ワシントン州の『シアトル・タコマ空港(SEA)』に到着したのは、 再び元旦のお昼前...! ここで、米国国内線に乗り継いで、 ソルトレーク・シティー(SLC)へと、 機上からは、眼下の真っ白な雪山・雪原が、 自然が創る不思議な模様を楽しみながら、 気がつくと、大きな塩水湖:ソルトレークを眺めながら、 雪で白一色の『ソルトレーク・シティー空港(SLC)』に無事着陸・・・^〜^V 【訪問時期:2011.01.01-10】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【グレートソルト湖(Great Salt Lake)】は、 アメリカ合衆国ユタ州の北部にある塩水湖である。 南にはオカー山脈がある。更新世には巨大な淡水湖ボンネビル湖の一部だった。 湖には以下の3つの河川が注ぎ込んでいる。 すなわちユインタ山地に端を発し北東から注ぐベア川、 同じくユインタ山地から東側に注ぐウィーバー川、 そしてユタ湖から南東部に注ぐジョルダン川である。 流れ出す河川はなく、塩分濃度が海水よりも高い。 動物はアルテミアと呼ばれる節足動物しか生息せず、湖畔には「海水」浴場がある。 1903年、湖を東西に横切る木橋が開通し、アメリカ大陸横断鉄道が通っている。 その後木橋は廃止され、築堤が建設された。 そのため、南北で塩分濃度が異なる。 北西部は川が流れ込んでいないため平均より湖水の塩分濃度が高い。 ベア川の河口部は淡水湖に近い区画がある。 湖の東側、ワサッチ山脈の間にユタ州の州都ソルトレイクシティがある。 北および西側には人口密集地がない。 |
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〔『レーニア山(Mount Rainier)』:『デルタDL#2650便』(SEA-SLC)の機上から(米国・ワシントン州)にて〕 1-2.『機上からの投稿』:シアトル(SEA)からソルトレーク・シティ(SLC)へ向けて、テイクオフ・・・^〜^V:『デルタDL#2650便』(SEA-SLC)』〔2011.01.01〕 今年のお正月、僕の冬休みは25年ぶりにスキーに挑戦、 目的地は、初めての北米のスキー場と、 そして、道路が一般車両は冬季閉鎖のため、2007年の春に行けなかった イエローストーン国立公園とグランド・テイトン国立公園の接続道路部分、 元旦の夕刻、大阪・関西空港を出発して、 最初の寄港地、米国・ワシントン州のシアトル・タコマ空港(SEA)に到着したのは、 再び元旦のお昼前...! ここで、米国国内線に乗り継いで、 ソルトレーク・シティー(SLC)へと、 シアトル・タコマ空港を離陸してすぐ眼下には、 真っ白な『レーニア山(Mount Rainier)』が、 そして、インターネット三昧、 機上から記事も投稿出来ました・・・^〜^V 【訪問時期:2011.01.01-10】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【シアトル・タコマ国際空港(英: Seattle-Tacoma International Airport)】は、 ワシントン州道518及び99号線の交差点のアメリカ合衆国ワシントン州シアトル市に位置する 国際空港である。 ここはワシントン州シアトル市とタコマ市の中間に位置することから シータック空港(英: Sea-Tac Airport)と呼ばれる。 この空港はアラスカ航空のハブ空港であり、 北米、ヨーロッパ、及び東アジアに至る多くの路線をサービスしている。 |
1-1.『シアトル・タコマ空港(SEA)』:25年ぶりのスキーに挑戦、快晴のレーニア山(Mount Rainier)が大歓迎・・・^〜^V:『シアトル・タコマ空港(SEA)』(米国・ワシントン州)〔2
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〔『シアトル・タコマ空港(SEA)』(米国・ワシントン州)にて〕 1-1.『シアトル・タコマ空港(SEA)』:25年ぶりのスキーに挑戦、快晴のレーニア山(Mount Rainier)が大歓迎・・・^〜^V:『シアトル・タコマ空港(SEA)』(米国・ワシントン州)〔2011.01.01〕 今年のお正月、僕の冬休みは25年ぶりにスキーに挑戦、 目的地は、初めての北米のスキー場、 そして、2007年の春に行けなかった イエローストーン国立公園とグランド・テイトン国立公園の接続部分、 まずは、元旦の夕刻に大阪・関西空港から、 米国・ワシントン州のシアトル・タコマ空港へ デルタ航空#182便、 関空発:18:35−−−シアトル着:11:40 今回は、僕のわがまま旅行なのでエコノミークラスです。 元旦のシアトル・タコマ空港は、快晴、 真っ青の青空にレーニア山(Mount Rainier)が大歓迎・・・^〜^V 【訪問時期:2011.01.01-10】 【レーニア山(英語:Mount Rainier)】は、 アメリカ西海岸の北部ワシントン州にあり、カスケード山脈の最高峰である成層火山。 高さは4,392 m。 名称は、イギリス海軍の艦船ディスカヴァリーの艦長で航海士、 ジョージ・バンクーバーが1792年から1794年まで北太平洋沿岸を探検航行し、 コロンビア川の河口から見えるカスケード山脈の高い山々に英語の名前をつけた際、 海軍大将・ピーター・レーニアに由来して名付けたものである。 もともとは、先住民ピュアラップ族 (Puyallup) が「水の母」という意味の tacobet と呼んでおり、 そこから転じてタホマまたはタコマと呼ばれていた。 南側の裾野から山頂までの落差がK2のそれよりも高いくらい周囲からは際立っており、 シアトル=タコマ地域の住人には単に「山 (The Mountain)」といえば レーニア山のことを指すくらいにランドマークとして親しまれている。 この地に移民した日系人たちは、 富士山のように高く長く裾野を引く姿がシアトルの沖合いからでも見えることから、 「タコマ富士」と呼んでいた。 |





