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〔『Thorn Grove』の間:『The Manor House Hotel』・『カースル・クーム(Castle Combe)』にて〕 5-12.『マナー・ハウス・ホテル(The Manor House Hotel)』:中世の領主の館は、今は素敵なホテルに大変身・・・^〜^!:『カースル・クーム(Castle Combe)』にて〔2011.05.03〕 この日の宿泊地も、英国で最も美しい村とも言われ 中世そのままの家々が現役で活躍している村、 人口約350人の小さな村『カースル・クーム(Castle Combe)』。 かつては、この村の領主だったお屋敷『マナー・ハウス(manor house)』が、 今夜のお宿・・・ 僕たちが、泊まったのは本館から少し離れた石造りの離れの二階部屋、 外から見ると中世そのままの家、 内部は、超近代的な素敵なお部屋です・・・^〜^! ■Manor House Hotel and Golf Club Castle Combe, Nr. Bath, Wiltshire, SN14 7HR 【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【マナーハウス (manor house) 】は、 中世ヨーロッパにおける荘園(マナー)において、 貴族やジェントリに属する地主が建設した邸宅。 マナーの語源はマンション(mansion)と同一であり、 どちらも領主などが「滞在する」という意味のラテン語 manēre から派生した言葉である。 中世以降のカントリー・ハウスとほぼ同義であるが、 かつての所有者が邸宅としている例もあるが、 開発業者が買い取り、スポーツ施設(ゴルフ場、テニスコート)等を併設して、 高級リゾート施設や保養地の宿泊施設としている例もある。 |
コッツウォルズ:2011.05
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母との親子旅行、目的地は、『コッツウォルズ』と『アムステルダム』、まずは、『コッツウォルズ』編からお楽しみください^〜^V
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〔『家並み(Row of houses)』:『カースル・クーム(Castle Combe)』にて〕 5-11.『おとぎの村探検』:中世そのままのかわいい家々が続く、絵本の状景に出逢う・・・^〜^!:『カースル・クーム(Castle Combe)』にて〔2011.05.03〕 英国で最も美しい村『バイブリー(Bibury)』を出発して、 この日の宿泊地は、現在も中世そのままの家々が現役で活躍している村、 人口約350人の小さな村『カースル・クーム(Castle Combe)』。 おとぎの村探検のスタートは、 村の中心にある『マーケット・クロス (Market cross) 』の前の旅籠(The Castle Inn)から、 絵本のような情景は、わずか300mばかり、 散策の終点は、 この日のお宿『The Manor House Hotel at Castle Combe』への 入り口・・・^〜^v 【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【カッスル・クーム(Castle Combe)』 カッスル・クームは英国の最も美しい村と言われています。 コッツウォルズ産の石材で建てられた家、川に架かるアーチ型の橋、 古代のマーケット跡は樹木の茂った谷間に位置し、 まるで絵本に出てくる村のような状景です。 現在ホテルとして使用されている17世紀の壮麗なマナー・ハウス、 教会などを訪れればこの村の歴史を辿ることが出来るでしょう。 |
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〔『ステンドグラス (Stained glass) 』:『聖アンドリュー教会(St.Andrew's Church)』・『カースル・クーム(Castle Combe)』にて〕 5-10.『St.Andrew's Church(聖アンドリュー教会)』:人口約350人の小さな村のかわいい教会は、まるで中世のおとぎ話の世界・・・^〜^!:『カースル・クーム(Castle Combe)』にて〔2011.05.03〕 英国で最も美しい村『バイブリー(Bibury)』を出発して、 この日の目的地は、 人口約350人の小さな村『カースル・クーム(Castle Combe)』へ、 村の中心にある『マーケット・クロス (Market cross) 』の前には、 中世そのままのかわいい教会が、 優美な家並みの小さな村の人たちの大切な教会は、 素敵な色彩のステンドグラス (Stained glass)で囲まれた空間、 まるでおとぎ話の世界のような夢の空間・・・^〜^v 【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『マーケット・クロス (Market cross) 』:『カースル・クーム(Castle Combe)』にて〕 出典:New College English-Japanese Dictionary, 6th edition (C) Kenkyusha Ltd. 1967,1994,1998 5-09.『Castle Combe(カースル・クーム)』:この日の目的地は、14世紀に造られた『マーケット・クロス (Market cross)』が中心にある人口約350人の小さな村・・・^〜^!:『カースル・クーム(Castle Combe)』にて〔2011.05.03〕 英国で最も美しい村『バイブリー(Bibury)』を出発して、 この日の目的地への道中、 もう一箇所立ち寄ったのは、 鉄道駅や路線バスのターミナルもある小都市『チッペナム(Chippenham)』。 2005年の前回の旅は、この町でバスの乗換えをした思い出の町。 ちょっぴり、休憩して向かった先は、 この日の目的地『カースル・クーム(Castle Combe)』 14世紀に造られたマーケット・クロス (Market cross) が村の中心にある、 中世そのままの美しさと静けさ、 かわいい教会と優美な家並みの人口約350人の小さな村。 まずは、パブで乾杯・・・^〜^v 【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【Chippenham(チッペナム)】 【Castle Combe(カースル・クーム)】 【カースル・クーム (Castle Combe) 】は、 イングランドのウィルトシャーにある、人口約350人の小さな村であり、 その美しさと静けさ、そして中世の教会を含む優美な建物により知られる。 14世紀のマーケット・クロス (market cross) は、 カースル・クームで週市 (weekly market) の開催が認められたときに造られ、 3つの主要道路が一点に集まる場所に位置する。 クロス近くにある小さな石段は、馬の乗り手が乗降するためのもので、 そばにバター・クロス (buttercross) の遺構がある。 村にある4ツ星のマナーハウス・ホテル (Manor House Hotel) は14世紀に建てられた。 ホテルには48の部屋と1.5 平方キロメートルの庭園がある。 聖アンドリュー教会にあるカースル・クーム・クロック (Castle Combe Clock) は、 未だに使われている数少ないイギリス中世の時計の1つである。 村の近くには、グリトルトン (Grittleton) 、フォード (Ford) 、ネットルトン (Nettleton) 、 Tiddleywink の村、およびチッペナム (Chippenham) の町がある。 |
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〔『マームズブリー大修道院(Malmesbury Abbey)』:『マームズブリー(Malmesbury) 』にて〕 5-08.『Malmesbury(マームズブリー) 』【後編】:12世紀に建設された『マームズブリー大修道院(Malmesbury Abbey)』、1000年以上の歴史をたどる至福の時間・・・^〜^!:『マームズブリー(Malmesbury) 』にて〔2011.05.03〕 英国で最も美しい村『バイブリー(Bibury)』を出発して、 この日、二番目に訪れたのは、 丘のうえにたつ、『マームズブリー(Malmesbury) 』の町。 まわりをエイヴォン川が取り囲むように流れ、 壮大な修道院ノーマン・アビーのシルエットがくっきりと空に浮かびます。 ここは15世紀から織物産業の中心地として栄え、 高級シルクとレースの産地として名を馳せました。 15世紀からの歴史を刻むマーケット・クロス、オールド・コートルーム、 中世の時代から残る細い路地の数々、 そして川沿いのウォーキングコース…… この町の端々に1000年の豊かな歴史の面影が残ってる素敵な町を、 2編に分けて御紹介いたしましょう・・・^〜^v 【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |



