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〔『マーケット・クロス 』:『マームズブリー(Malmesbury) 』にて〕 5-07.『Malmesbury(マームズブリー) 』【前編】:1000年の歴史豊かな丘の上にたつ歴史の町、モームスブリーを御紹介・・・^〜^!:『マームズブリー(Malmesbury) 』にて〔2011.05.03〕 英国で最も美しい村『バイブリー(Bibury)』を出発して、 この日、二番目に訪れたのは、 丘のうえにたつ、『マームズブリー(Malmesbury) 』の町。 まわりをエイヴォン川が取り囲むように流れ、 壮大な修道院ノーマン・アビーのシルエットがくっきりと空に浮かびます。 ここは15世紀から織物産業の中心地として栄え、 高級シルクとレースの産地として名を馳せました。 15世紀からの歴史を刻むマーケット・クロス、オールド・コートルーム、 中世の時代から残る細い路地の数々、 そして川沿いのウォーキングコース…… この町の端々に1000年の豊かな歴史の面影が残ってる素敵な町を、 2編に分けて御紹介いたしましょう・・・^〜^v 【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
コッツウォルズ:2011.05
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母との親子旅行、目的地は、『コッツウォルズ』と『アムステルダム』、まずは、『コッツウォルズ』編からお楽しみください^〜^V
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〔『マーケット・ハウス(Market House) 』:『テトベリー(Tetbury) 』にて〕 5-06.『Tetbury(テトベリー) 』:今も現役、町の中心は、17世紀に建てられた『マーケット・ハウス(Market House) 』・・・^〜^!:『テトベリー(Tetbury) 』にて〔2011.05.03〕 英国で最も美しい村『バイブリー(Bibury)』を出発して、 この日、最初に訪れたのは、『テトベリー(Tetbury) 』。 青空に突き刺す鋭い塔のある『セント・メアリー教会』は、 ロイヤル・ウエディングを祝う飾りつけが・・・ この街の中心は、『マーケット・ハウス(Market House) 』、 案内板によると1665年の建造。 3列のコリント式支柱に支えられた脚部は、 雨の日も、風の日も、真夏の日にも、 当時に、主要産業の産物、羊毛や毛糸の取引に 活躍したことでしょう・・・^〜^v 【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【テトベリー】 テトベリーの中心にあるマーケット・ハウスに、町の歴史を垣間見る事が出来ます。 3列のコリント式支柱に支えられた建物は、 羊毛と毛糸の販売の目的のために1655年(※)に建てられ、 現在も商店街の一部として使用されています。 今日でも、この小さなマーケット・プレイスはテトベリーの中心地で、 特にアンティーク関連の店が並ぶことでも良く知られています。 ※:現地の案内板には、1665年と・・・? |
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〔お気に入りの『スワン・ホテル(the Swan Hotel) 』:『バイブリー(Bibury) 』にて〕 5-05.『Check-out(チェックアウト) 』:名残惜しい『英国で最も美しい村』との別れと出発・・・^〜^!:『スワン・ホテル(the Swan Hotel) 』&『バイブリー(Bibury) 』にて〔2011.05.03〕 『英国で最も美しい村』と、 『ウィリアム・モリス(William Morris)』が、 賞賛した美しい村、 『バイブリー(Bibury)』。 とうとう、別れの時刻に、 そして、お気に入りのお宿、 『スワン・ホテル(the Swan Hotel) 』から、 次の目的地へ。。。 名残惜しいお宿とお気に入りを風景を、 もう一度、しっかり復習して、 さぁ、出発です・・・^〜^v ■ The Swan Hotel Bibury, Gloucestershire GL7 5NW England Tel: +44 (0) 1285-740695
【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『Breakfast(あさごはん) 』:『スワン・ホテル(the Swan Hotel) 』『バイブリー(Bibury) 』にて〕 5-04.『Breakfast(あさごはん) 』:『英国で最も美しい村』で、『英国で最も美しい朝食』を・・・^〜^!:『スワン・ホテル(the Swan Hotel) 』・『バイブリー(Bibury) 』にて〔2011.05.03〕 『ウィリアム・モリス(William Morris)』が、 『英国で最も美しい村』と賞賛した美しい村、 『バイブリー(Bibury)』での目覚め。 早朝のしずかな『英国で最も美しい村』の、 朝陽に輝いた中世そのままの花園を たっぷり楽しんだ散策。 軽くシャワーの後のあさごはんは、 母と一緒に、 『英国で最も美しい朝食』・・・^〜^v ■ The Swan Hotel Bibury, Gloucestershire GL7 5NW England Tel: +44 (0) 1285-740695
【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『Window(まど) 』:『バイブリー(Bibury) 』にて〕 5-03.『坂道(Hill)を越えて 』:『英国で最も美しい村』、早朝散歩は中世の花園を独り占め・・・^〜^!:『アーリントン・ロー(Arlington Row)』〜『スワン・ホテル(the Swan Hotel) 』:『バイブリー(Bibury) 』にて〔2011.05.03〕 『ウィリアム・モリス(William Morris)』が、 『英国で最も美しい村』と賞賛された美しい村、 『バイブリー(Bibury)』での目覚め。 観光客は、まだだれもやってこない、 早朝のしずかな『英国で最も美しい村』。 14世紀の家並みが続く『アーリントン・ロー』から、 坂道(Awkward Hill)を越えると、 そこも、中世そのままの花園の世界、 朝陽に輝いた窓辺を楽しみながら 『スワン・ホテル(the Swan Hotel)』へと・・・^〜^v 【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |





