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〔『セント・ジョン・バブティスト教会』:『サイアレンセスター(Cirencester) 』にて〕 4-03.『サイアレンセスター(Cirencester) 』:まっ黄色の菜の花畑の丘を越え、『コッツウォルズの首都』と呼ばれる街の大教会で一休み・・・^〜^!:『サイレンセスター(Cirencester) 』にて〔2011.05.02〕 まっ黄色の菜の花畑の丘を越えると、 そこは『コッツウォルズの首都』と呼ばれるこの街『サイアレンセスター(Cirencester) 』、 かつては、羊毛取引で大繁栄したこの地方の中心のマーケットタウン。 大教会の前の広場では、週に二回 街頭市場が開かれ活気あるマーケットタウン。 ランドマークの大教会は、外装の大改修中でしたが、 歴史を感じる素晴しい内装をゆっくり見学して、 涼しい教会内で、一休み・・・^〜^v 【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 . 【サイアレンセスター(Cirencester)】 この活気あるマーケットタウンは「コッツウォルズの首都」の名にふさわしい町です。 この広大で活気あるマーケットタウンにおいて週2回催される街頭市場は、 ここの生活風景に色取りを加えています。 起源は、ローマ時代の英国の地方首都の一つであった頃まで遡ります。 町のコリニアム博物館はコリニアム・ドムノーラムとして知られた ローマ時代のサイレンセスターの生活様式を復元して、当時の歴史を物語っています。 |
コッツウォルズ:2011.05
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母との親子旅行、目的地は、『コッツウォルズ』と『アムステルダム』、まずは、『コッツウォルズ』編からお楽しみください^〜^V
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〔『お品書き(menu card)』:『ダイヤル・ハウス・ホテル(Dial House Hotel)』・『ボートン・オン・ザ・ウォーター(Bourton-on-the-Water)』にて〕 4-02.『朝ごはん(breakfast)』:伝統的な英国の朝食をベースにアレンジされた美しい朝ごはんに大感激・・・^〜^!:『The Dial House Hotel & Restaurant』『ボートン・オン・ザ・ウォーター(Bourton-on-the-Water)』にて〔2011.05.02〕 『コッツウォルズのベニス』と呼ばれる『ボートン・オン・ザ・ウォーター(Bourton-on-the-Water)』。 この町には、ホテルは数えるほどしかなく、 そしてどのホテルも少し大きな普通のお家。 僕たちが泊まった『ダイヤル・ハウス・ホテル(Dial House Hotel)』もその一つ。 町の中心部にある1698年築の蜂蜜色の石造りの可愛いホテル。 朝ごはんは、昨夜夕御飯をいただいたおしゃれな食堂で、 伝統的な英国の朝食をベースに、とっても美しくアレンジされた朝ごはん ゆっくり、母と堪能した後、 そろそろ人が増えてきた川の畔を少し散歩して、 お昼前に、ゆっくり出発です・・・^〜^v 【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 . |
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〔『川面(かわも)』:『ボートン・オン・ザ・ウォーター(Bourton-on-the-Water)』にて〕 4-01.『水鳥の目覚め』:早朝の川面(かわも)は、水鳥たちの散歩道・・・^〜^!:『ボートン・オン・ザ・ウォーター(Bourton-on-the-Water)』にて〔2011.05.02〕 おはようございます^〜^v 5月の母とのたびも4日目の朝を迎え、 朝一番の早朝散歩、 観光客で賑あう『コッツウォルズのベニス』の朝は、 とっても静か....♪ 朝陽に照らされた蜂蜜色の石造りの家々、 町の真ん中を流れる静かな川の畔は、水鳥の棲家、 そして、川面は、水鳥たちの散歩道・・・^〜^v 【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 . |
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〔『夕焼けで、明日も良い天気!(Red sky at night, shepherd’s delight...)』:『ボートン・オン・ザ・ウォーター(Bourton-on-the-Water)』にて〕 3-12.『夕焼け(Red sky at night)』:貸切状態の河畔を、しずかに夕焼け散策・・・^〜^!:『ボートン・オン・ザ・ウォーター(Bourton-on-the-Water)』にて〔2011.05.01〕 少し早めの夕食を終えた頃、 昼間は観光客であんなに賑やかだった『コッツウォルズのベニス』 『ボートン・オン・ザ・ウォータ』の町にも静かな夜がやってきました。 河畔は、水鳥の住処に戻り、 まっさおだった青空は、まっかな夕焼けにかわり、 明日も、いい天気に...
Red sky at night, shepherd’s delight...
そして、蜂蜜色の石造りの窓からの灯りが、しずかな川面を照らし・・・^〜^v 【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 . |
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〔『ダイヤル・ハウス・ホテル(Dial House Hotel)』:『ボートン・オン・ザ・ウォーター(Bourton-on-the-Water)』にて〕 3-11.『夕御飯(evening meal)』:『コッツウォルズのベニス』の夕御飯は、『パリのテーブル』?・・・^〜^!:『The Dial House Hotel & Restaurant』『ボートン・オン・ザ・ウォーター(Bourton-on-the-Water)』にて〔2011.05.01〕 この日のお宿は、『ダイヤル・ハウス・ホテル(Dial House Hotel)』、 『コッツウォルズのベニス』と呼ばれる『ボートン・オン・ザ・ウォーター(Bourton-on-the-Water)』。 この村の中心部にある1698年築の蜂蜜色の石造りの可愛いホテル。 夕御飯は、母と少し早めにゆっくりスタート、 食堂は、可愛いホテルの可愛いお部屋、 すてきな調度品に囲まれて、たそがれの空と一緒に、 親子水入らずの夕御飯・・・^〜^v 【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 . |




