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〔『ボートン・オン・ザ・ウォーター(Bourton-on-the-Water)』にて〕 3-10.『街中さんさく』:川の流れる町のお店と看板とお花を、たっぷり楽しむ・・・^〜^!:『ボートン・オン・ザ・ウォーター(Bourton-on-the-Water)』にて〔2011.05.01〕 『ボートン・オン・ザ・ウォーター(Bourton-on-the-Water)』は、 澄んだ清流の「ウィンドラッシュ川」が町の中心部をながれm 『コッツウォルズのベニス』と呼ばれる そして、川の畔には、石造りの可愛いホテルやお店が静かに、 その庭先には、可愛い花が咲き零れ、 おとぎ話の中の世界に迷い込んだような町、 春の日の昼下がり、 ちょぴり、お店や看板、少し入り組んだ蜂蜜色の石造りの路地裏を ゆっくり街中さんさく、ご一緒に歩いて見ましょう・・・^〜^♪ 【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
コッツウォルズ:2011.05
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母との親子旅行、目的地は、『コッツウォルズ』と『アムステルダム』、まずは、『コッツウォルズ』編からお楽しみください^〜^V
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〔『ウィンドラッシュ川(Windrush River)』:『ボートン・オン・ザ・ウォーター(Bourton-on-the-Water)』にて〕 3-09.『コッツウォルズのベニス(Venice of the Cotswolds)』:清流の水の妖精と戯れ、庭先の花の妖精を愛で、おとぎ話の世界を巡る・・・^〜^!:『ボートン・オン・ザ・ウォーター(Bourton-on-the-Water)』にて〔2011.05.01〕 この町は、『コッツウォルズのベニス』と呼ばれる 『ボートン・オン・ザ・ウォーター(Bourton-on-the-Water)』。 町の中心には、「ウィンドラッシュ川」の澄んだ清流がながれ 川の畔の石造りの家並の庭先には、可愛い花が咲き零れ、 おとぎ話の中の世界に迷い込んだような町、 春の日の昼下がり、 大人も子供も無邪気な笑顔の『ネバーランド(Neverland)』・・・^〜^♪ 【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 . |
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〔『ダイヤル・ハウス・ホテル(Dial House Hotel)』:『ボートン・オン・ザ・ウォーター(Bourton-on-the-Water)』にて〕 3-08.『ダイヤル・ハウス・ホテル(Dial House Hotel)』:『コッツウォルズのベニス』と呼ばれる村の可愛いホテルは、1698年築・・・^〜^!:『The Dial House Hotel & Restaurant』『ボートン・オン・ザ・ウォーター(Bourton-on-the-Water)』にて〔2011.05.01〕 この日のお宿は、『ダイヤル・ハウス・ホテル(Dial House Hotel)』、 『コッツウォルズのベニス』と呼ばれる『ボートン・オン・ザ・ウォーター(Bourton-on-the-Water)』。 この村の中心部にある1698年築の蜂蜜色の石造りの可愛いホテル。 まずは、早めにチェックインして一休み・・・^〜^v ■Dial House Hotel & Restaurant
【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 . |
3-07.『ブロードウェイ(Broadway)』:『コッツウォルズ』とは『羊の丘』という意味、まっ黄色の菜の花畑の丘にはおしゃれな家並・街並が・・・^〜^!:『ブロードウェイ(Broadway)』にて
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〔『羊の丘』の『菜の花畑』:『ブロードウェイ(Broadway)』近くにて〕 3-07.『ブロードウェイ(Broadway)』:『コッツウォルズ』とは『羊の丘』という意味、まっ黄色の菜の花畑の丘にはおしゃれな家並・街並が・・・^〜^!:『ブロードウェイ(Broadway)』にて〔2011.05.01〕 『コッツウォルズ』とは『羊の丘』という意味、 英国中央部の標高300m以上にも達する広大なその昔は羊毛の大産地で栄えた丘陵地帯。 僕が母と訪れたこの時期には、『羊の丘』のあちこちに『菜の花畑』が、 まっ黄色の絨毯のところどころにブロッコリーのような木々のかわいい顔。 のどかな英国の田舎の風景を楽しみながらの羊の丘ドライブ。 突如、おしゃれな家並・街並の『ブロードウェイ(Broadway)』の町が この日は五月一日、夏の始まり『May Day』・・・^〜^v 【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 . 【ブロードウェイ(Broadway)】 蜂蜜色の石造りの建物が並ぶブロードウェイは、 この地方でもっとも美しい村のひとつにあげられています。 まるでチョコレートの箱のように愛らしく、 映画の世界に降り立ったかのような気分にさせてくれるこの村は、 昔から世界中の観光客に人気の場所です。 ハイスタンダードなセレクトショップやアンティークショップの数々、 息をのむほど美しい景色、素敵なホテル…… どの季節に訪れても堪能できる場所です。 村の裏側にはフィッシュ・ヒルと呼ばれる丘がのび、 その頂きに高さ20メートルのブロードウェイ・タワーがあります。 18世紀にコヴェントリー伯爵が建設したこのタワーからは、 イギリスの12の州が見渡せます。 |
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〔『鉄道駅(Railway Station)』:『モートン・イン・マーシュ(Moreton in Marsh)』にて〕 3-06.『モートン・イン・マーシュ(Moreton in Marsh)』:鉄道駅がある『コッツウォルズ』の中でも便利な1000年前から続く中世そのままのマーケットタウン・・・^〜^!:『モートン・イン・マーシュ(Moreton in Marsh)』にて〔2011.05.01〕 この町は、不便で歴史に取り残されたような『コッツウォルズ』では珍しく「鉄道駅」があって、 列車で直接訪れることの出来る貴重な町。 また、路線バスのハブにもなっていてこの地方を旅するのにとっても便利な町です。 街並は、『チッピング・カムデン(Chipping Campden)』と同じように、 蜂蜜色の石造りの家並が、 時計台のある「タウン・ホール」を中心に続く、 1000年前から続く中世そのままのマーケットタウンです・・・^〜^v 【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【モートン・イン・マーシュ(Moreton-in-Marsh)】 景観美しいイーヴンロード峡谷の北端にあるこの町は、 1000年前のサクソン時代から続く市場で賑わうマーケットタウン。 広々とした目抜き通りハイ・ストリートには17〜18世紀の優雅な建物が並びます。 そのひとつホワイト・ハート・ロイヤルはかつてのマナーハウスで、 チャーリーI世が市民革命のときに身を寄せた場所です。 毎週火曜日にはコッツウォルズ地方最大の屋外マーケットが開かれます。 また農業関係者が集う有名なアグリカルチュラル・ショウも 毎年9月第1土曜日にこの町で開かれます。 |




