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〔『マーケット・ホール(Market Hall)』前の広場:『ハイ・ストリート(High ST)』・『チッピング・カムデン(Chipping Campden)』にて〕 3-05.『チッピング・カムデン(Chipping Campden)』(後編):コッツウォルズの中でも「王冠の中の宝石」のような素晴しい蜂蜜色の石造りの家並、至福の散策・・・^〜^v:『ハイ・ストリート(High ST)』・『チッピング・カムデン(Chipping Campden)』にて〔2011.05.01〕 中世そのままのような、英国の歴史的な風景を残す この町『チッピング・カムデン(Chipping Campden)』は、 『コッツウォルズ』の中でも「王冠の中の宝石」とも言われる 蜂蜜色の石造りの家並を 至福の散策。 (後編)は、『ハイ・ストリート(High ST)』を、東側から西方向へと、 通りの北側をきょろきょろとチョッピリお店をガラス越しに ご一緒に散策いたしましょう・・・^〜^v 【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 . |
コッツウォルズ:2011.05
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母との親子旅行、目的地は、『コッツウォルズ』と『アムステルダム』、まずは、『コッツウォルズ』編からお楽しみください^〜^V
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〔『ハイ・ストリート(High ST)』・『チッピング・カムデン(Chipping Campden)』にて〕 3-04.『チッピング・カムデン(Chipping Campden)』(前編):蜂蜜色の石造りの家並は、コッツウォルズの中でも「王冠の中の宝石」のような素晴しい至福の散策・・・^〜^v:『ハイ・ストリート(High ST)』・『チッピング・カムデン(Chipping Campden)』にて〔2011.05.01〕 英国の歴史的な風景を残す『コッツウォルズ』の中でも「王冠の中の宝石」のような この町『チッピング・カムデン(Chipping Campden)』は、 街の中心は通りに面した『マーケットホール』、 1627年に建築され、大切に保全され、 今も現役で、週末にはバター、チーズなどが販売されている街の中心。 それでは、『ハイ・ストリート(High ST)』を、西側から東方向へと、 通りの南側(右手)をご一緒に散策いたしましょう・・・^〜^v 【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 . 【チッピング・カムデン(Chipping Campden)】 コッツウォルズの中でも、「王冠の中の宝石」と称されるチッピング・カムデンは、 昔の面影がそのままに保存されている歴史的にも重要な町の一つです。 メイン通りには、興味を引き付ける店並みが佇んでいます。 |
3-03.『朝散歩』(その3):散歩のお目当ては『ロイヤル・シェイクスピア劇場』、彼のファンなら一度は作品をこの劇場で・・・^〜^v:『ストラットフォード・アポン・エイヴォン』〔2011.05.01〕
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〔『ロイヤル・シェイクスピア劇場(The Royal Shakespeare Theatre)』: 『ストラットフォード・アポン・エイヴォン(Stratford-upon-Avon)』にて〕 3-03.『朝散歩』(その3): 散歩のお目当ては『ロイヤル・シェイクスピア劇場』、彼のファンなら一度は作品をこの劇場で・・・^〜^v:『ストラットフォード・アポン・エイヴォン(Stratford-upon-Avon)』〔2011.05.01〕 この町『ストラットフォード・アポン・エイヴォン(Stratford-upon-Avon)』二泊目の朝は、 『ウィリアム・シェイクスピア(William Shakespeare)』の故郷の河畔を早朝散歩。 町の東側を流れる『エイボン川(River Avon)』の河畔を一周、 散歩のお目当ては、『ロイヤル・シェイクスピア劇場(The Royal Shakespeare Theatre)』。 1879年にシェイクスピア記念劇場として出発し、火災で焼失した後、1932年に再建された、 世界中から演劇ファンが詰めかける劇場も朝早くはまだお目覚め前。 しずかな劇場のまわりをたっぷり楽しんで、 散歩の終点は、ホテルのレストラン。 ゆっくり、たっぷり朝食をいただき、 この日の行程は、 蜂蜜色の石造りの家並が美しい村『チッピング・カムデン』を訪れ、 水辺の風景が素敵な『バートン・オン・ザ・ウォーター』に向けて出発・・・^〜^v 【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【ロイヤル・シェイクスピア・カンパニー(Royal Shakespeare Company)】は、 イングランドのストラトフォード・アポン・エイヴォンを拠点にする劇団。 略してRSCとも呼ばれる。 ストラトフォード・アポン・エイヴォンに ロイヤル・シェイクスピア劇場、スワン劇場、プロセニアム・アーチ劇場の3つを有している。 1875年に設立されたシェイクスピア記念劇場を前身に持つ、 非常に歴史の古い劇団であり、 また大規模な劇団のため、 有名なイギリスの舞台俳優・映画俳優でここに在籍していた者は非常に多い。 現在はチャールズ皇太子が理事長を務めている。 作品の多くは世界中でツアーを行い、日本でも定期的に上演を行っている。 レパートリーの中心はやはりシェイクスピア作品であるが、他の劇作家の戯曲も数多く手がけている。 過去に関わった日本人としては、演出家 蜷川幸雄が、 共同製作によりRSC特別公演『ペール・ギュント』(1991年)、RSC公演『リア王』(1999年)を 英国・日本で上演している。 唯一の日本人キャストとして前者には壤晴彦が、後者には真田広之が出演している。 |
3-02.『朝散歩』(その2):町外れには『フットパス』の道標、そして『シェイクスピア』の墓のある教会も目覚め前の静かな歴史的な町を楽しむ・・・^〜^v:『ストラットフォード・アポン・エイヴォン』にて
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〔『みちしるべ(道標)』: 『ストラットフォード・アポン・エイヴォン(Stratford-upon-Avon)』にて〕 3-02.『朝散歩』(その2):町外れには『フットパス(footpath)』の道標、そして『シェイクスピア』の墓のある教会も目覚め前の静かな歴史的な町を楽しむ・・・^〜^v:『ストラットフォード・アポン・エイヴォン(Stratford-upon-Avon)』〔2011.05.01〕 この町『ストラットフォード・アポン・エイヴォン(Stratford-upon-Avon)』二泊目の朝は、 『ウィリアム・シェイクスピア(William Shakespeare)』の故郷の河畔を早朝散歩、 町外れには、イギリスで発祥した「歩くことを楽しむための道」 『パブリック・フットパス(public footpath。公共人道)』の「みちしるべ(道標)」、 そして、『エイボン川(River Avon)』の河畔の『ホーリー・トリニティ教会』は、 1616年4月23日に52歳で没したシェイクスピアの墓のある場所。 まだまだ、目覚め前の英国の歴史ある家並を楽しみました・・・^〜^v 彼の墓石には、シェイクスピアみずからが書いたものと考えられている次のような墓碑銘が.... “ Good friend, for Jesus' sake forbear, To dig the dust enclosed here. Blest be the man that spares these stones, And cursed be he that moves my bones. ” 【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
3-01.『朝散歩』:朝陽と一緒に、静かなエイボン川の河畔の早朝散歩を楽しむ・・・^〜^v:『ストラットフォード・アポン・エイヴォン(Stratford-upon-Avon)』〔2011.05.01〕
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〔『エイボン川(River Avon)』: 『ストラットフォード・アポン・エイヴォン(Stratford-upon-Avon)』にて〕 3-01.『朝散歩』:朝陽と一緒に、静かなエイボン川の河畔の早朝散歩を楽しむ・・・^〜^v:『ストラットフォード・アポン・エイヴォン(Stratford-upon-Avon)』〔2011.05.01〕 この町『ストラットフォード・アポン・エイヴォン(Stratford-upon-Avon)』二泊目の朝は、 『ウィリアム・シェイクスピア(William Shakespeare)』の故郷の河畔を早朝散歩、 町の東側を流れる『エイボン川(River Avon)』は、 その昔、産業革命の頃には、石炭を運ぶ水運で大活躍、 今は、静かな早朝の川べりの周遊歩道を 朝陽と一緒に楽しむ至福の時間・・・^〜^♪ 【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 . |




