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〔『しおからとんぼ』:(自宅近く)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-5[完].『児島虎次郎記念館』:大原美術館建設の礎となった『児島虎次郎』(こじま とらじろう)の作品を堪能して、帰路へと・・・^〜^v :『倉敷アイビースクエア』(岡山県倉敷市本町7-2)〔2013.06.30〕 今月はじめてのおはようございます! 四か月も前の初夏の岡山県の旅日記。 思い出深い瀬戸内海と歴史を訪ねた旅の最終回。 『大原美術館』は、倉敷の実業家『大原孫三郎』が、 パトロンとして援助していた洋画家『児島虎次郎』に託して 収集した西洋美術、エジプト・中近東美術、中国美術などが礎。 大原美術館近くの『倉敷アイビースクエア』の一角にある 児島虎次郎を顕彰した『児島虎次郎記念館』を最後に、 今回のたびは、美観地区を復習して、 岡山駅から、帰路へと・・・^〜^V . .【完】 〔訪問時期:2013.06.30〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
【中国の四季さんぽ】
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〔『ムーア:横たわる母と子』:『大原美術館』(岡山県倉敷市中央1-1-15)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-4.『アイビースクエア』:『大原美術館』から、蔦(つた)絡まるクラボウ・クラレの『倉敷紡績』創業の旧工場へと・・・^〜^v :『倉敷アイビースクエア』(岡山県倉敷市本町7-2)〔2013.06.30〕 四か月も前の初夏の岡山県の旅日記。 思い出深い瀬戸内海と歴史を訪ねた旅。 倉敷でのとっておきのお楽しみは、 『大原美術館』...! 館内は、残念ながら撮影禁止(涙) そこで、屋外展示の作品をちょっぴりご紹介^^v 七夕前の六月下旬の倉敷美観地区の散策は、 『大原美術館』から、 『アイビー』 (Ivy:セイヨウキヅタ)蔦(つた)絡まる 初夏の『倉敷アイビースクエア』へと、 ご一緒に楽しみましょう・・・^〜^V . .【つづく】 〔訪問時期:2013.06.30〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【倉敷アイビースクエア】(くらしきアイビースクエア、KURASHIKI IVY SQUARE)は、 岡山県倉敷市にあるホテルを中心にした複合観光施設である。 当施設は江戸幕府の代官所跡に 明治22年(1889年)に建設された倉敷紡績創業の旧工場で、 昭和48年(1973年)に改修され、 観光施設として再生された。 倉敷紡績の関連会社「株式会社倉敷アイビースクエア」が経営・管理し、 現在も倉敷紡績の登記上の所在地である。 場所は倉敷美観地区に含まれ、 建物は平成19年(2007年)11月30日に経済産業省より「近代化産業遺産」に認定されている。 |
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〔『モネの睡蓮の池』:『大原美術館』(岡山県倉敷市中央1-1-15)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-3.『モネの睡蓮』:パリ郊外の『モネの庭』からやって来た満開の睡蓮と出逢う・・・^〜^v :『大原美術館』(岡山県倉敷市中央1-1-15)〔2013.06.30〕 四か月も前の初夏の岡山県の旅日記。 思い出深い瀬戸内海と歴史を訪ねた旅。 倉敷でのとっておきのお楽しみは、 『大原美術館』...! 倉敷の実業家『大原孫三郎』が援助していた 洋画家『児島虎次郎』に託して収集した多くの作品との再会。 そして、パリ郊外のジヴェルニーの『モネの庭』から株分けされてやって来た 満開の『モネの睡蓮』との出逢いを ご一緒に楽しみましょう・・・^〜^V . .【つづく】 〔訪問時期:2013.06.30〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【モネの睡蓮】(大原美術館) |
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〔『川面』(倉敷川):『倉敷美観地区』(岡山県倉敷市中央1丁目周辺)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-2.『開店前の美観地区』:倉敷川の川面に映るは川端柳、青鷺一羽食事中の朝散歩・・・^〜^v :『倉敷美観地区』(岡山県倉敷市中央1丁目周辺)〔2013.06.30〕 四か月も前の初夏の岡山県の旅日記。 思い出深い瀬戸内海と歴史を訪ねた旅。 倉敷での楽しみは、朝飯前の朝散歩...♪ 多くの観光客で賑う前の『美観地区』、 目覚め前の倉敷川の川畔散歩。 鏡のような川面に映るは川端柳、 開店前の白壁の家並みの『美観地区』。 動くは、お食事中の青鷺一羽、 まだまだ、貸し切り状態の美観地区。 それでは、朝散歩の続きを ご一緒に楽しみましょう・・・^〜^V . .【つづく】 〔訪問時期:2013.06.30〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『cafe EL GRECO』(カフェ エル・グレコ):(岡山県倉敷市中央1-1-11 大原美術館隣)にて〕 エル・グレコの「受胎告知」の模写を掛け、板張りの床、升目の竿ぶち天井や上げ下げ窓などは、 事務所当時のままに大正ロマンを残している。 経営者自らコーヒーをたて、町並みへの愛着と人とのふれあいを大事にしながら現在に至っている。 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-1.『朝の美観地区』:楽しみの朝散歩、倉敷格子に白壁なまこ壁が川面に映る、倉敷川の川端散歩・・・^〜^v :『倉敷美観地区』(岡山県倉敷市中央1丁目周辺)〔2013.06.30〕 四か月も前の初夏の岡山県の旅日記。 思い出深い瀬戸内海と歴史を訪ねた旅。 岡山市の西隣『倉敷市』での目覚めは早い(笑)、 朝飯前に、楽しみの朝散歩...♪ アイビーの緑の中に浮かび上がる真っ赤なカフェも、 多くの観光客で賑う美術館や土産物屋も、 まだ目覚めぬ倉敷川の川端、 白壁の家並みの『美観地区』。 白鳥の親子がお出迎えの川畔、 川面には、倉敷格子に白壁なまこ壁が映る 静かな家並みを、ひとり占め。 それでは、ご一緒にゆっくり朝散歩 楽しみましょう・・・^〜^V . .【つづく】 〔訪問時期:2013.06.30〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |





