|
〔『高門』:『スリ・マリアマン寺院(Sri Mariamman Temple)』:(244 South Bridge Road,Singapore)』にて〕 ・国定記念物にも指定されている、1827年建立のシンガポール最古と言われる 高さ15メートルの高門が印象的なヒンドゥー教寺院。 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 10-2【完】.『市場探検』:唐人街散策の締めくくりは、僕の大好きな庶民の台所めぐり・・・^〜^v :『シンガポール(Singapore)』〔2004.05.08〕 9年も昔の5月の連休の旅、 この日は、今回のオーストリア・パース/シンガポールの旅の最終日。 日本へのフライトは、真夜中1:10発。 現地の人のようにゆっくり、唐人街散策の締めくくりは、 庶民の台所、市場探検...♪ 店頭には、 大好きなものも、 僕達になじみのものも、 滅多に食べないものも、 食べたくもないものなども...(笑) しっかり最後の街中散策に満足し、 ホテルにいったん戻り、地下鉄(MRT)でチャンギ空港へ、 楽しかった9年前の旅日記は、おしまい・・・^〜^v . .【完】. 〔訪問時期:2004.04.29-05.09〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 ★途中中断もしたにもかかわらず、9年前の長い旅日記をご愛読いただき、ありがとうございました★感謝★ . .待った・放るん. 【シンガポール共和国(シンガポールきょうわこく)、通称シンガポール】は、 東南アジアのマレーシアに隣接するシンガポール島と周辺の島嶼を領土とする国家(都市国家)で、 イギリス連邦加盟国である。 国名の意味は、サンスクリット語で「ライオンの町」。 マレー語の発音スィンガプラは、この地原産のネコの種類名シンガプーラの由来となっている。 東南アジアのほぼ中心、赤道直下の北緯1度17分、東経103度51分に位置する。 北のマレー半島(マレーシア)とはジョホール海峡で隔てられている。 マレーシアとは経済交流も盛んである。 シンガポール・チャンギ国際空港は島の東端に位置する。 シンガポール島の南に隣接するセントーサ島は、リゾート地としての開発が進んでいる。 |
パース:2004.04-05
[ リスト | 詳細 ]
|
〔『唐人街(Chinatown)』:『シンガポール(Singapore)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 10-1.『唐人街(Chinatown)』:ゆっくり週末・土曜日のシンガポール、街中散策して食事して、友と乾杯・・・^〜^v :『シンガポール(Singapore)』〔2004.05.08〕 9年も昔の5月の連休の旅、 この日は、今回のオーストリア・パース/シンガポールの旅の最終日。 日本へのフライトは、真夜中1:10発。 一日中、週末・土曜日のシンガポールの街中散策 現地の人のようにゆっくり散策...♪ まずは、シンガポールの銀座と称される?「オーチャードエリア」へ、 日系の百貨店などでちょっぴり買い物も・ 次に向かった先は、『唐人街(Chinatown)』。 カラフルで僕好みの彩の歴史的な建物並ぶ街、 そして、ゴミひとつない、清潔なシンガポールの中華街です! 散策で空腹満たす、お昼ごはんは、 当然中華のコース、紹興酒をお供に、 一緒に無事に旅できた友と四人で乾杯・・・^〜^v 〔訪問時期:2004.04.29-05.09〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
|
〔『マーライオン(Merlion)』:『マーライオン公園(Merlion Park)』『シンガポール(Singapore)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 9-3.『夜のおたのしみ♪』:青島啤酒(チンタオビール)と本場中華で腹ごしらえして、怖いもの観たさのナイトショーへ・・・^〜^! :『ナイトサファリ(The Night Safari)』『シンガポール(Singapore)』〔2004.05.07〕 9年も昔の5月の連休の旅、 この日は、お昼は『マレーシア』の『ジョホールバル』に日帰り散策。 そして、待望のシンガポールの夜のお楽しみにそなえて、 本場の中華?と青島啤酒(チンタオビール)でしっかり準備万端! 出掛けた先は、真っ暗闇のバスツァー(笑)、 待望のナイトショーは、 なんと今年の干支の王様が いきなり、座席の下から登場...@^@ 帰り道の寄り道先は、 名物のライオン親子にご挨拶・・・^〜^v 〔訪問時期:2004.04.29-05.09〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【ナイトサファリ(The Night Safari)】は、 シンガポールにある夜間サファリパークである。 マンダイ地区に所在し、『世界初の夜だけ開園するサファリパーク』として、 1994年5月26日に開業した。 開園時間は夜間のみで、18:00〜24:00。 【マーライオン(Merlion)】は、 シンガポールにある、上半身がライオン、下半身は魚の像である。 材質は全身コンクリート製で波を象った台の上に乗り、口からは水を吐いている。 |
9-2.『ラッフルズ・ホテル(Raffles Hotel)』:9年前の「シンガポール」の街並・家並み散策を楽しみましょう・・・^〜^! :『シンガポール(Singapore)』〔2004.05.07〕
|
〔『9年前の街並・家並み』:『シンガポール(Singapore)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 9-2.『ラッフルズ・ホテル(Raffles Hotel)』:9年前の「シンガポール」の街並・家並み散策を楽しみましょう・・・^〜^! :『シンガポール(Singapore)』〔2004.05.07〕 9年も昔の5月の連休の旅、 この日は、国際バスで『ジョホール海峡』に架かる約1kmの橋を渡り、 お隣の『マレーシア』の『ジョホールバル』に日帰り散策。 水資源の乏しいシンガポールは、原水を隣国マレーシアからの輸入、 そのパイプラインを眺めながら、バスで再びシンガポールに。 それでは、9年前のシンガポールの街中散策をスタート まずは、シンガポールを代表するホテルのひとつ 『ラッフルズ・ホテル(Raffles Hotel)』探検・・・^〜^v 〔訪問時期:2004.04.29-05.09〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【『ジョホールバル(Johor Bahru)』:『マレーシア(Malaysia)』】 【ラッフルズ・ホテル(Raffles Hotel)】 【ラッフルズ・ホテル(Raffles Hotel)】は、 シンガポールの最高級ホテルで、 グッドウッド・パーク・ホテルとならぶ伝統的なコロニアルホテルでもある。 1989年に設立されたラッフルズ・インターナショナルにより全面改装が行われ、1991年に再開された。 ホテルの名称はトーマス・ラッフルズにちなんで名付けられた。 イオ・ミン・ペイ(Ieoh Ming Pei)によってデザインされたラッフルズ・シティと相まって再構築、 管理されている。 |
|
〔『国際バス(シンガポール〜ジョホールバル)』・『シンガポール(Singapore)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 9-1.『ジョホールバル(Johor Bahru)』:「シンガポール」から路線バスで、お隣の国「マレーシア」第二のお隣の街へ日帰り散策・・・^〜^! :『マレーシア(Malaysia)』・『シンガポール(Singapore)』〔2004.05.07〕 9年も昔の5月の連休の旅、 この日は、『シンガポール(Singapore)』から路線バスで、 お隣の国『マレーシア(Malaysia)』第二の都市『ジョホールバル(Johor Bahru)』へ 日帰り散策。 お隣と言っても、『ジョホール海峡』に架かる約1kmの橋を隔てた隣街。 僕たちが訪れた後も、この街の『ジョホールバル(Johor Bahru)』の開発は進み、 当時の鉄道駅『ジョホール・バル駅』は2010年10月21日に廃止され、 今は、モダンな『JBセントラル駅』になっているそうな...? それでは、9年前のマレーシアの街ジョホールバルの街中散策を ご一緒に楽しみましょう・・・^〜^v 〔訪問時期:2004.04.29-05.09〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【ジョホールバル】は、 マレー半島最南端に位置する、マレーシア・ジョホール州の州都で、 都市圏の規模は首都クアラルンプールに次ぐ第2位。 日本語ではジョホール・バール、ジョホール・バルとも表記される。 人口は約85万人。中国語の地名表記は「新山」という。 ジョホール海峡を挟んだ対岸にシンガポールがあり、相互往来は盛んである。 サッカー日本代表がFIFAワールドカップ本戦初出場を決めたジョホールバルの歓喜の地として、 日本でもその名を知られる所でもある。 近年、大規模な開発計画(イスカンダル計画)が進められ、 隣国シンガポールの好調な経済発展の影響もあり急速な発展を遂げている。 |




