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〔『鉄道駅』:『フリーマントル(Fremantle)』・『オーストラリア(Australia)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 8-2.『パース(Perth)』:南西オーストラリアの「世界で一番美しい都市」とも言われる街を後に・・・^〜^! :『西オーストラリア州 』・『オーストラリア』〔2004.05.06〕 9年も昔の5月の連休の旅、 この日は、オーストラリア大陸の南西角の都市『パース(Perth)』を午後旅立つ日。 『パース(Perth)』は、 オーストラリア連邦西オーストラリア州の州都で、 オーストラリアでは第四の都市でもある、 オセアニア有数の世界都市。 街は大変美しく「世界で一番美しい都市」と言われることもある。 出典: http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B9_(%E8%A5%BF%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%82%A2%E5%B7%9E) お気に入りの港町『フリーマントル(Fremantle)』にお別れして、 『パース(Perth)』のお宿に戻り、チェックアウト、 次の目的地は、同じイギリス連邦加盟国 『シンガポール(Singapore)』に向かって テイクオフ・・・^〜^v 〔訪問時期:2004.04.29-05.09〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【パース(Perth)】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
パース:2004.04-05
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〔『フリーマントル(Fremantle)』・『オーストラリア(Australia)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 8-1.『フリーマントル(Fremantle)』:電車で30分の歴史的な港町をさらっと一周、復習散策・・・^〜^! :『パース(Perth)』・『オーストラリア(Australia)』〔2004.05.06〕 9年も昔の5月の連休の旅、 この日は、オーストラリア大陸の南西角の都市『パース(Perth)』を午後旅立つ日。 お気に入りの港町『フリーマントル(Fremantle)』の復習散策。 乗り慣れた電車で、約30分で到着... 船での旅の時代には、オーストラリアの最も欧州に近い町。 南半球の秋の青空の下、 石造りの古い建物や家々を楽しみながらの復習散策(笑)、 しっかり思い出作りが出来ました・・・^〜^v 〔訪問時期:2004.04.29-05.09〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『夕陽』:『ロットネスト島(Rottnest Island)』『オーストラリア』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 7-2.『クオッカ(Quokka)』:ネズミの王国は、自然そのままの僕の理想のリゾート・・・^〜^♪ :『ロットネスト島(Rottnest Island)』・『パース(Perth)』『オーストラリア』〔2004.05.05〕 オーストラリア大陸の南西角の大都市『パース(Perth)』から、 フェリーで僅か2時間でいけるインド洋に浮かぶ素適な小島 『ロットネスト島(Rottnest Island)』。 島の一番の人気者は、『クオッカ(Quokka)』。 体長90センチ、体重3キロのリスとネズミを足して二で割ったような小動物。 コアラやカンガルーのように、おなかの袋の中で子育てする有袋動物。 大規模開発もされず、自然の美しさと環境をそのままのすっぴんの小島は、 大きな建物も無く、心安らぐ僕の理想のリゾート。 一周11kmの島をゆっくり自転車で探検して、 インド洋の小島に沈む夕陽に見送られて、 川面に映る夜景の美しい街『パース(Perth)』に・・・^〜^v 〔訪問時期:2004.04.29-05.09〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔訪問時期:2004.04.29-05.09〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【クオッカ(Quokka)】は、 ロットネスト島(ロットネストアイランド)に生息する有袋動物です。 見た目はネズミのようですがメスのクオッカのお腹には袋がり、 移動する際はカンガルーのようにピョンピョン飛び跳ねて行動します。 クオッカはとても小さく、体長90センチ、体重3キロの小動物です。 |
7-1.『ロットネスト島(Rottnest Island)』:インド洋に浮かぶクリスタルな小島、パースから僅か2時間のネズミの王国へ・・・^〜^♪:『パース』『オーストラリア』〔2004.05.05〕
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〔『歓迎』:『ロットネスト島(Rottnest Island)』『オーストラリア』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 7-1.『ロットネスト島(Rottnest Island)』:インド洋に浮かぶクリスタルな小島、パースから僅か2時間のネズミの王国へ・・・^〜^♪ :『ロットネスト島(Rottnest Island)』・『パース(Perth)』『オーストラリア』〔2004.05.05〕 中断していた思い出の旅の記事は、 9年前の5月の連休に友人三人とシンガポール経由で出かけた、 オーストラリア大陸の南西角の都市『パース(Perth)』。 そして、今回の記事は パースからフェリーで僅か2時間でいけるインド洋に浮かぶ素適な小島。 名前は、『ロットネスト島(Rottnest Island)』。 島の一番の人気者は、コアラやカンガルーのようにお腹の大袋で子育てする かわいい有袋動物の『クオッカ(Quokka)』。 そして、その昔、初めて島に上陸したオランダ人の探検家が、 島中にいるこのクオッカを大ネズミと勘違いして、 「RATラット(ネズミ)」+「NESTネスト(巣)」、 つまりネズミの巣の島からラットネスト島からロットネスト島と読んだそうな... それでは、クリスタルのように透明で、 様々な種類の熱帯魚がいる海で泳ぎ、 サーフィンやダイビングを楽しめる、 インド洋のリゾートアイランドを仲間と自転車で一周しましょう・・・^〜^v 〔訪問時期:2004.04.29-05.09〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『パース市街地』:『クイーンズ・ガーデン(Queens Garden)』・『パース(Perth)』『オーストラリア』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 6-2.『クイーンズ・ガーデン(Queens Garden)』:王様の公園から、女王様のお庭へ・・・^〜^♪ :『パース(Perth)』『オーストラリア』〔2004.05.04〕 もう8年も昔の話、5月の連休に友人三人と出かけた先は、 シンガポール経由でオーストラリア大陸の南西角の都市『パース(Perth)』。 黒鳥住むスワン川の河畔の「世界で一番美しい都市」と言われることもあるすてきな街。 この日は、旅の真ん中、 遠出の予定なしのゆっくり・もったり「公園三昧」。 街中散策のスタートは、 スワン川の畔の丘の上に広がる1000エーカーの広大な、 王様の公園『キングス・パーク(Kings Park)』。 この町の中心部には、 いたるところに、本国・英国を思わす教会が次から次へと、 たっぷり、一日歩いた散策のゴールは、 女王様のお庭『クイーンズ・ガーデン(Queens Garden)』、 もう、あたりは暗くなってしまっていました・・・^〜^v 〔訪問時期:2004.04.29-05.09〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【パース(Perth)】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |




