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〔『連鶴(れんかく)』:『ぼたん園』・『大阪市立長居植物園』(大阪市東住吉区長居公園1-23)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『ぼたん園 』【後編】: 色とりどりに着飾った『春の女王たちの舞踏会』に、迷い込む・・・^〜^♪:『大阪市立長居植物園』(大阪市東住吉区長居公園1-23) 〔2012.04.28〕 先日(4/28)、かれこれ約45年ぶりに出かけた『大阪市立長居植物園』。 『里桜』の満開の木の下でゆっくりお花見楽しんで、 お昼下がりの思い出の公園散策。 いきなり、すごい場所に迷い込みました。 そこは、満開の『ぼたん園』、 『春の女王たちの舞踏会』真っ最中、 色とりどりに着飾った女王たちが 踊るように、舞うように、 楽しく咲き誇っています・・・^〜^v . 【完】:★感謝★ 〔訪問時期:2012.04.28〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
【大阪・長居公園の四季】
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この公園は、僕が生まれ育った近くの公園。
子供の頃には、週末の朝は自転車で出かけたものです・・・^〜^v
子供の頃には、週末の朝は自転車で出かけたものです・・・^〜^v
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〔『雪重(ゆきがさね)』:『ぼたん園』・『大阪市立長居植物園』(大阪市東住吉区長居公園1-23)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『ぼたん園 』【前編】: 色とりどりに着飾った『春の女王たちの舞踏会』に、迷い込む・・・^〜^♪:『大阪市立長居植物園』(大阪市東住吉区長居公園1-23) 〔2012.04.28〕 先日(4/28)、かれこれ約45年ぶりに出かけた『大阪市立長居植物園』。 『里桜』の満開の木の下でゆっくりお花見楽しんで、 お昼下がりの思い出の公園散策。 いきなり、すごい場所に迷い込みました。 そこは、満開の『ぼたん園』、 『春の女王たちの舞踏会』真っ最中、 色とりどりに着飾った女王たちが 踊るように、舞うように、 楽しく咲き誇っています・・・^〜^v . 【後編】に、つづく♪ 〔訪問時期:2012.04.28〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【ボタン園】 ボタン園には、約86品種約1,800株のボタンを植えており、近畿でも有数の規模となっています。 長居植物園では、花容すべてを低い仕立てとしており、豪華な花を間近で見ることができます。 時期 :4月上旬〜4月下旬 |
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〔『花水木(Dogwood flower) 』:『大阪市立長居植物園』(大阪市東住吉区長居公園1-23)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『花水木(Dogwood flower) 』: 両手を頭に舞う『米国代表の春の妖精たち』に出逢う・・・^〜^?V:『大阪市立長居植物園』(大阪市東住吉区長居公園1-23) 〔2012.04.28〕 僕が生まれ育ったのは大阪市の南、 その近くにあった大きな公園が整備されて出来たのが、 『大阪市立長居植物園』。 先日(4/28)、かれこれ約45年ぶりに出かけてみました。 『櫻の妖精』は、日本の春の代表選手、 そして、次に出逢ったのは米国を代表する春の妖精 『花水木(Dogwood flower) 』。 ちょうど、この時期、米国の友人の町は、 『花水木パレード(Dogwood Parade)』が・・・^〜^v 花も、亀も、鳥たちも、 みんな元気いっぱいの春の一日をご一緒に楽しみましょう・・・^〜^♪ 合言葉は、『いつも げ・ん・きぃ〜♪』です! 〔訪問時期:2012.04.28〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【ハナミズキ(花水木、学名:Benthamidia florida)】は、 ミズキ科ミズキ属ヤマボウシ亜属の落葉高木。 北アメリカ原産。 別名、アメリカヤマボウシ。 ハナミズキの名はミズキの仲間で花が目立つことに由来する。 また、アメリカヤマボウシの名はアメリカ原産で日本の近縁種のヤマボウシに似ていることから。 日本における植栽は、1912年に当時の東京市長であった尾崎行雄が、 アメリカワシントンD.C.へ桜(ソメイヨシノ)を贈った際、 1915年にその返礼として贈られたのが始まり。 ハナミズキは英語ではdogwoodと呼ばれる。 dogwoodの語源には諸説あるが、 一説には17世紀頃に樹皮の煮汁が犬の皮膚病治療に使用されたためと言われ、 他には木製の串(英古語:dag,dog)を作る材料に使われる堅い木であったことからとも言われる。 ただし、犬の皮膚病治療に使ったとされるdogwoodは、 同じミズキ科の植物でもセイヨウサンシュユと考えられており、ハナミズキとは異なる。 |
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〔『サトザクラ(里桜) 』:『大阪市立長居植物園』(大阪市東住吉区長居公園1-23)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『入園(Entrance)』:春の妖精宿る「思い出の公園」、最初の出逢いは『櫻の妖精』・・・^〜^?V:『大阪市立長居植物園』(大阪市東住吉区長居公園1-23) 〔2012.04.28〕 僕が生まれ育ったのは大阪市の南、 その近くにあった大きな公園が整備されて出来たのが、 『大阪市立長居植物園』。 先日(4/28)、かれこれ約45年ぶりに出かけてみました。 今回は、地下鉄『長居駅』下車、 チューリップの鮮やかな赤色、 ラベンダーの香りに迎えられ、 念願の『長居植物園』に入園。 最初に出逢った『櫻の妖精』の足元、 満開の『里桜』を見上げながらのお花見・・・^〜^v 〔訪問時期:2012.04.28〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【サトザクラ(里桜)】は、 サクラの園芸品種の総称だが、使われ方によりいくつかの異なる意味があり、 狭義から広義に並べると、おおむね次のように分けられる。 1.オオシマザクラを基にして開発されたと考えられる園芸品種。 オオシマザクラにヤマザクラ、エドヒガン、カスミザクラ、マメザクラなどを 掛け合わせたものとされる。 2.異なる「群」の間の雑種全て。 3.全ての人工の園芸品種 4.野生種の突然変異も含め、全ての園芸品種 サトザクラの歴史は、人々がサクラを庭に植え始めた平安時代からと言われる。 このころから品種の育成が行われ、人為的な交配や突然変異、 野生のものからの選抜育成などが続けられた結果、 200種以上のサトザクラが誕生した。 オオシマザクラの影響は大きいと言われる。 サトザクラは往々にして人間の観賞用に改良されてきたため、 花びらの数の多いものや、見栄えのするものを選んで作られている。 八重咲き、枝垂れ咲きの種類も多い。 【大阪市立長居植物園(−ながいしょくぶつえん)】は、 長居公園内にある大阪市立の植物園。 総面積242,000平方メートルの園内に、約1,000種類、61,000本の植物が生い茂っており、 大阪の原生林を再現している。 大池と小池が真ん中にあり、大池には、50mのレインボーブリッジがかかっている。 また園内には、大阪市立自然史博物館と花と緑と自然の情報センターがある。 |
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〔『ナミアゲハ(並揚羽、学名:Papilio xuthus) 』:『大阪市立長居植物園』(大阪市東住吉区長居公園1-23)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『ちょうちょう(蝶蝶・a butterfly)』:思い出の公園で、空飛ぶ春の妖精との再会・・・^〜^? :『大阪市立長居植物園』(大阪市東住吉区長居公園1-23) 〔2012.04.28〕 僕が生まれ育ったのは大阪市の南、 その近くにあった大きな公園が整備されて出来たのが、 『大阪市立長居植物園』。 昨日、かれこれ約45年ぶりに出かけてみました。 まずは、空飛ぶ春の妖精 『ちょうちょう(蝶蝶・a butterfly)』との再会の御紹介から・・・^〜^v 〔訪問時期:2012.04.28〕 【ナミアゲハ(並揚羽、学名:Papilio xuthus)】 は、 チョウ目アゲハチョウ科に分類されるチョウの1種。 日本では人家の周辺でよく見られるなじみ深いチョウである。 単にアゲハ、またはアゲハチョウとも呼ばれるが、 これらの呼び名は他のアゲハチョウ亜科のチョウとの混称や総称として使われることも多い。 並揚羽を図案化した揚羽紋は、 日本の家紋のうちでもポピュラーなもので、 古くから日本人に親しまれたチョウであることが伺える。 これは平氏一門でよく用いられるとされる。 【モンシロチョウ(紋白蝶、学名:Pieris rapae)】は、 チョウ目・シロチョウ科に分類されるチョウの一種。 畑などの身近な環境でよく見られるチョウである。 比較的採取しやすいため、アゲハチョウの仲間やカイコなどと並び、 チョウ目(鱗翅目)昆虫の生態や生活環を学習する教材としてもよく活用される。 前翅の長さは3cmほど。翅は白いが、前翅と後翅の前縁が灰黒色で、 さらに前翅の中央には灰黒色の斑点が2つある。 和名はこの斑点を紋に見立てたもの。 また、春に発生する成虫は夏に発生する成虫よりも白っぽい。 オスとメスを比較すると、オスは前翅の黒い部分が小さく、全体的に黄色っぽい。 メスは前翅の黒い部分が多く、前翅のつけ根が灰色をしている。 なお、翅に紫外線を当てるとメスの翅が白く、オスの翅が黒く見えるため、 オスメスの区別がよりはっきりする。 紫外線は人間には見えないが、モンシロチョウには見えると考えられていて、 モンシロチョウはこの色の違いでオスメスの判別をしているとみられる。 【大阪市立長居植物園(−ながいしょくぶつえん)】は、 長居公園内にある大阪市立の植物園。 総面積242,000平方メートルの園内に、約1,000種類、61,000本の植物が生い茂っており、 大阪の原生林を再現している。 大池と小池が真ん中にあり、大池には、50mのレインボーブリッジがかかっている。 また園内には、大阪市立自然史博物館と花と緑と自然の情報センターがある。 |


