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〔『イオラニ宮殿(ʻIolani Palace)』:『ハワイ州庁舎(State Capitol)』付近・『ホノルル(Honolulu)』『オアフ島(Oahu)』『ハワイ(Hawaii)』『米国(USA)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-1.『ホノルル・ダウンタウン』【前編】:休日の都心部・官公庁街(downtown)は、ひっそりしずか・・・^〜^v:『ホノルル(Honolulu)』『オアフ島(Oahu)』『ハワイ(Hawaii)』『米国(USA)』〔2012.05.27〕 『ホノルル7日間』の第三日目は、5/27の日曜日、 次の日の月曜日は米国の休日『戦没者の追悼記念日:メモリアルディー(Memorial Day)』。 そのむかしは、『Decoration Day』と呼ばれ『南北戦争戦没者の記念日』で休日で連休の週末。 まずは、ホテルのお部屋で僕の大胆・男の朝食を、 食後には大好きな『きなこ・ヨーグルト』。 今日も無料トロリーが大活躍、 降りた場所は、『ハワイ州庁舎(State Capitol)』 休日の「ダウンタウン(downtown):都心部・官公庁街」の、 静かな散策のスタートです・・・^〜^ 【downtown】 ━ 【名】 【C】 商業地区, 都心部 (解説 日本のいわゆる「下町」ではなく商業経済の中心地域をいう; 日本ではオフィス街・ビジネス街がこれに当たる). 出典:New College English-Japanese Dictionary, 6th edition (C) Kenkyusha Ltd. 1967,1994,1998 〔訪問時期:2012.05.25-31〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
ホノルル7日間:2012.05
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『ホノルル7日間』:格安パッケージで、早すぎる夏休み(笑)・・・^〜^♪ : 『ワイキキ』・『ホノルル』・『オアフ島』・『ハワイ』 〔2012.05.25-31〕
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〔『Louis Vuitton』:『2200 Kalakaua AvenueHonolulu, HI 96815, United States』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 2-7.『夜のカラカウア通り(Kalakaua Ave.)』【後編】:馴染みの『キングビレッジ(King's Village)』は、ますます閑散と・・・^〜^v:『ワイキキ(waikiki)』『ホノルル(Honolulu)』『オアフ島(Oahu)』『ハワイ(Hawaii)』『米国(USA)』〔2012.05.26〕 『ホノルル7日間』の第二日目の夜。 世界の有名店が並ぶ『カラカウア通り(Kalakaua Ave.)』 夜のワイキキのメインストリート散策。 最初にワイキキに訪れたときから馴染みの 『キングビレッジ(King's Village)』に、 カラカウア王の警備隊「キングス・ガードの衛兵交替式」で、 当時は、あんなに人気がありましたが、 いまではすっかり閑散と静かに・・・^〜^! 〔訪問時期:2012.05.25-31〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『カラカウア通り(Kalakaua Ave.)』:『ワイキキ(waikiki)』『ホノルル(Honolulu)』『オアフ島(Oahu)』『ハワイ(Hawaii)』『米国(USA)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 2-6.『夜のカラカウア通り(Kalakaua Ave.)』【前編】:まずは、『インターナショナル・マーケットプレス(The International Marketplace)』付近から、うろうろと・・・^〜^v:『ワイキキ(waikiki)』『ホノルル(Honolulu)』『オアフ島(Oahu)』『ハワイ(Hawaii)』『米国(USA)』〔2012.05.26〕 『ホノルル7日間』の第二日目の夜。 ホテルのお部屋で自炊『ビストロ:待った・放るん』 僕の大胆・男の料理、『野菜炒め定食』で 野菜たっぷり補給した後は、 夜のワイキキのメインストリート散策、 世界の有名店が並ぶ『カラカウア通り(Kalakaua Ave.)』 お昼にまして素敵なウインドウ、 眺めているだけでもう満足・満足(笑)・・・^〜^! 〔訪問時期:2012.05.25-31〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【参考】 【デイヴィッド・カラカウア(David Kalākaua、1836年11月16日 - 1891年1月20日)】は、 ハワイ王国の第7代国王である。 1874年2月12日からサンフランシスコで亡くなるまで国王の座にあった。 また、彼は史上初めて日本を訪れた外国の国家元首でもある。 カラカウア王はハワイ経済のためアメリカ合衆国との交渉を積極的に行い、 1874年11月には自らワシントンに出向きグラント大統領と会っている。 1875年3月には、ハワイの産品である砂糖や米の輸入自由化を認めさせるところまでこぎつけた。 1881年にカラカウア王は、移民問題について学びまた外交関係を改善するためハワイを発ち、 サンフランシスコを経て日本、中国、シャム、ビルマ、インド、エジプト、イタリア、ベルギー、 ドイツ、オーストリア、フランス、スペイン、ポルトガル、イギリスを歴訪し、 アメリカを経由してハワイに戻った。 初の外国元首の来日となった日本では明治天皇と会見し移民の要請および カイウラニ王女と山階宮定磨王(のちの東伏見宮依仁親王)の政略結婚を要請した (後者は明治政府に断られた)ほか、 ローマ教皇のレオ13世やイギリス女王のヴィクトリア女王とも会っている。 カラカウアはその華やかな生活からメリー・モナーク(陽気な君主)とあだ名されている。 キリスト教宣教師によって禁止されていたフラを復活させたのは彼の功績である。 また、彼がホノルルに建設したイオラニ宮殿はアメリカ合衆国にある唯一の宮殿である。 |
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〔『ハワイコンベンションセンター(Hawaii Convention Center) 』:『1801 Kalakaua Avenue Honolulu, Hawai‘i』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 2-5.『ビストロ:待った・放るん』:旅先でのお料理は、僕のおたのしみ・・・^〜^v:『ホノルル(Honolulu)』『オアフ島(Oahu)』『ハワイ(Hawaii)』『米国(USA)』〔2012.05.26〕 『ホノルル7日間』の第二日目、 格安パックで使える無料トロリーで市内観光。 そして、『アラモアナセンター(Ala Moana Center)』から、 ちょっぴり、ご近所散策、 まずは、『ハワイコンベンションセンター(Hawaii Convention Center) 』、 豊かな体型の先住民の像が大歓迎、 青空を借景に、ガラス張りのモダンなデザイン、 内部には、天井から巨大な扇風機がぶら下がり、 椰子の木が、まるで砂浜のように、 そして、ハワイの先住民所縁の大きな絵画、 すばらしい空間です! 次に訪れたのは、おなじみ『ドン・キホーテ(Don Quijote)』、 少し、食材などを買い求め『ビストロ:待った・放るん』の開店準備、 旅先では、僕の大胆・男の料理、 今夜のメニューは、 『野菜炒め定食(お干菓子付)』(笑)・・・^〜^v 〔訪問時期:2012.05.25-31〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【ハワイコンベンションセンター(Hawaii Convention Center)】は、 アメリカ合衆国のハワイ・オアフ島ホノルルにあるコンベンションセンター。 総床面積は約10万2千平方メートル、総工費200万ドルを投じ1998年にオープンした。 合計47の会議場の延べ床面積は13,900平方メートル、 3,250平方メートルのボールルームと2つのシアターも備えている。 ハワイコンベンションセンターはDB(Design-Built、設計施工一括契約)方式で ハワイ州政府最大の事業である。 ハワイの風を感じられるオープンエア構造を持つとともに、 総ガラス張りで天井の高い大胆なデザインがユニークなこの建物は、 テレビドラマLostのシドニー空港を描いたシーンでたびたび登場している。 |
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〔『月(the moon)』:『アラモアナセンター(Ala Moana Center)』付近にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 2-4.『アラモアナセンター(Ala Moana Center)』:格安パックでも、無料トロリー大活躍・・・^〜^v:『ホノルル(Honolulu)』『オアフ島(Oahu)』『ハワイ(Hawaii)』『米国(USA)』〔2012.05.26〕 『ホノルル7日間』の第二日目、 三年ぶり5回目の『ダイヤモンドヘッド(Diamond Head)』登頂。 その後は、今回の格安パックでも使える無料トロリーで、 ワイキキの街中を、らくちん車窓から観光を楽しみながら、 ワイキキ散策の原点『アラモアナセンター(Ala Moana Center)』に、 そのまま乗っていると、 『ワード・ウェアハウス』・『ワード・センター』をぐるりと廻って、 再び『アラモアナセンター(Ala Moana Center)』の海側のトロリー乗り場に。 ちょっぴり、フードコートを覗いて、 僕好みのいつものパン屋さんでフランスパンを買い求め、 ぶらぶら散策・・・^〜^v 〔訪問時期:2012.05.25-31〕 |




