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〔『桜花爛漫』 : (兵庫県三田市相生町6)にて〕 『三田で櫻宴☆彡』:桜花爛漫の道端で、級友とお花見大宴会・・・^〜^v:(兵庫県三田市相生町6)にて〔2019.04.13〕 大安(庚辰)の昨日(4/13)は、兵庫県三田に住む級友の誘いで 『三田駅』近くの桜花爛漫の道端で お花見大宴会(笑)☆彡 青空に映える、咲き誇る桜の下で 北海道通の級友の手料理は 『鮭のちゃんちゃん焼き』☆彡 まずは、桜花をお供に乾杯! その後は、なんと、 絶妙の人肌温燗が続きます・・・^^v 久しぶりの再会で話も弾む 至福のお花見宴会☆彡 真っ青に晴れたお空では、 月齢 7.8の上弦のお月様と飛行機雲とが 共演する天空ショー☆彡 すっかり出来上がって、 早めに無事帰宅いたしました^〜^v |
【兵庫の四季さんぽ】
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〔『カタクリの花』:『丹波かたくりの園』(兵庫県丹波市氷上町清住)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『カタクリの花』:【速報】丹波の里山の春、紫色の高貴な花が咲き始めました・・・^〜^v:『丹波かたくりの園』(兵庫県丹波市氷上町清住)〔2017.03.30〕 おはようございます^^v 昨日撮った『カタクリの花』を記事にしたくて投稿が遅くなったしまいました・・・トホホ 昨日(3/30)は、天気予報によれば気温が上がるとのことだったので 17℃以上に開花する高貴な花『カタクリの花』と撮りたくて 兵庫県の丹波地方の里山へ出かけてきました☆彡 『カタクリ』が群生するエリアの気温は、 残念ながら12℃と予想に反して開花温度以下...(涙) それでも、健気に咲いてくれた数輪の『カタクリの花』とお友達の山草花たち しっかり、撮ってきましたのでお楽しみください・・・^〜^v いつもご愛読並びにコメントいただきありがとうございます★感謝★ . .待った・放るん 【参考】 関西最大級・密集群生地・丹波市花 氷上町清住のかたくりの里でかたくりまつりが行われます。 (かたくりの里の開園期間は3月下旬〜4月中旬で、4月上旬の晴れた日が見ごろです。) ほぼ同時期に、達身寺のたくさんの水仙も見ごろを迎え、市内各所の桜も満開を迎えます。 清住では、かたくり・水仙・桜を同時に楽しんでいただくことができます。 4月2日のまつり当日は、JR石生駅から無料シャトルバスの運行(雨天決行)があり、 多くの特産物や農産物のテント販売もあります。 春の妖精といわれる可憐なかたくりが、紫の絨毯のごとく群れ咲く中で 春の一日をお楽しみください。 ※ かたくりの花は開花期間中でも、雨の日や、気温が17度以下の寒い日は 花は開かず、うつむいたままです。お天気の良い晴れた日を選んで是非お越しくださいませ ※ 【日 時】 平成29年4月2日(日) 8:30am〜16:30pm 【場 所】 氷上町清住 かたくりの里 ・・・・・カーナビ入力:達身寺 0795-82-0762 |
続『須磨離宮公園』:春うららの須摩の休日、名残の花木、咲き誇る洋ラン、息吹の新緑の葉っぱを味わう・・・^〜^v:『植物園』・『神戸市立須磨離宮公園』(神戸市須磨区東須磨1-1)〔2017.03.20〕
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〔『なごり梅』:『植物園』:『神戸市立須磨離宮公園』(兵庫県神戸市須磨区東須磨1-1)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 続『須磨離宮公園』:春うららの須摩の休日、名残の花木、咲き誇る洋ラン、息吹の新緑の葉っぱを味わう・・・^〜^v:『植物園』・『神戸市立須磨離宮公園』(兵庫県神戸市須磨区東須磨1-1)〔2017.03.20〕 もう一週間ほど前の三連休の最終日(3/20)、 旧友に誘われて楽しむ須摩の休日☆彡 天候にも恵まれた春うららの『須磨離宮公園』は、 戦災で消失した『旧武庫離宮』(須磨離宮)を中心とする本園と 戦前の神戸経済を支えた岡崎財閥の『旧岡崎邸』の敷地の植物園とを 専用の歩道橋で接続された都市公園☆彡 名残の梅花で迎え入れられた『植物園』、 そこは、遅咲きとしだれが見頃の梅香の世界 梅花から、桃花・桜花へと花木のリレー。 足元には春の和らい陽射しで黄色の絨毯拡がる春うらら いきなり飛び出した鮮やかな藪椿に、 春の息吹を咲き誇る土佐水木、 温室では、色鮮やかな洋ラン咲き誇る不思議な世界に迷い込み、 アジサイの新緑の葉っぱに大感激の須摩の休日を 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 須磨離宮公園(すまりきゅうこうえん)は、兵庫県神戸市須磨区の丘陵に広がる面積82ヘクタールの広大な都市公園。 西洋式庭園を中心とする本園と植物園からなる。 本園(面積58ヘクタール)は月見山とよばれる景観地に位置しており、1907年(明治40年)に大谷光瑞別邸を宮内省が買収して1908年(明治41年)に起工し1914年(大正3年)に完成した旧武庫離宮(須磨離宮)である。 庭園は福羽逸人が設計を行った。当時建設された離宮御殿など建造物群の大半は1945年(昭和20年)に戦災で消失した。 庭園は可能な限り竣工時の状態に復元整備され今上天皇(当時皇太子)御成婚記念として、1967年(昭和42年)に須磨離宮公園として神戸市に下賜された。 植物園(面積24ヘクタール)は戦前の神戸経済を支えた岡崎財閥の旧岡崎邸の敷地と建物を1973年に神戸市が買収したものである。 旧岡崎邸の洋館は阪神大震災により倒壊した。 本園と植物園は専用の歩道橋で接続する。 |
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〔『南大噴水』:『王侯貴族のバラ園』:『神戸市立須磨離宮公園』(兵庫県神戸市須磨区東須磨1-1)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『須磨離宮公園』:春うらら「王侯貴族のバラ園」と「文化植物園」を楽しむ須摩の休日・・・^〜^v:『神戸市立須磨離宮公園』(兵庫県神戸市須磨区東須磨1-1)〔2017.03.20〕 もう一週間ほど前の三連休の最終日(3/20)、 旧友に誘われて楽しむ須摩の休日☆彡 天候にも恵まれた春うららの『須磨離宮公園』は、 戦災で消失した『旧武庫離宮』(須磨離宮)を中心とする本園と 戦前の神戸経済を支えた岡崎財閥の『旧岡崎邸』の敷地の植物園とを 専用の歩道橋で接続された都市公園☆彡 それでは、「正門」から入園し、 『本園』の「ポセイドン広場」・「王侯貴族のバラ園」から 「中門広場」・「汐見台」・「月見山」を経由して、 『植物園』へと春さんぽ・・・^〜^v 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 須磨離宮公園(すまりきゅうこうえん)は、兵庫県神戸市須磨区の丘陵に広がる面積82ヘクタールの広大な都市公園。 西洋式庭園を中心とする本園と植物園からなる。 本園(面積58ヘクタール)は月見山とよばれる景観地に位置しており、1907年(明治40年)に大谷光瑞別邸を宮内省が買収して1908年(明治41年)に起工し1914年(大正3年)に完成した旧武庫離宮(須磨離宮)である。 庭園は福羽逸人が設計を行った。当時建設された離宮御殿など建造物群の大半は1945年(昭和20年)に戦災で消失した。 庭園は可能な限り竣工時の状態に復元整備され今上天皇(当時皇太子)御成婚記念として、1967年(昭和42年)に須磨離宮公園として神戸市に下賜された。 植物園(面積24ヘクタール)は戦前の神戸経済を支えた岡崎財閥の旧岡崎邸の敷地と建物を1973年に神戸市が買収したものである。 旧岡崎邸の洋館は阪神大震災により倒壊した。 本園と植物園は専用の歩道橋で接続する。 |
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〔『風見鶏の館』(かざみどりのやかた)(兵庫県神戸市中央区北野町3-13-3)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『新神戸駅裏〜北野異人館街』:眼下にみなと神戸の街並みを望みながら、ゴールは『風見鶏の館』・・・^〜^v:『背山散策路』『北野道』(兵庫県神戸市中央区)〔2016.12.06〕 もう一週間ほど前の小春日和のお昼過ぎ(12/6)、 JR『新神戸駅』の裏手から、 『布引渓流』(ぬのびきけいりゅう)を 渓流さんぽした後、 再び、『新神戸駅裏』から向かった先は 『背山散策路』『北野道』を みなとこうべの街並みを望みながら、 『北野異人館街』へ、 ゴールは『風見鶏の館』☆彡 1995年、阪神大震災でほぼ全壊するという 大きな被害を受けながら、 元の建材を70%以上使用して1年8か月かけて修復工事が行われ 重要文化財指定は取り消されずに済んだ 今も現役の『風見鶏の館』です^^v 青空の下にひろがる 神戸の街を眺めながら しばしの小春日和さんぽを ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v . 神戸市風見鶏の館(こうべしかざみどりのやかた)は、兵庫県神戸市の北野町3丁目にある歴史的建造物。 1904年(明治37年)にドイツ人貿易商の住宅として建てられた西洋館(異人館)で、重厚な煉瓦造りの外観と、屋根上の風見鶏を特徴とする。 その風見鶏により風見鶏の館と呼ばれ、また当初の居住者の名から旧トーマス邸、旧トーマス住宅とも呼ばれる。国の重要文化財に指定されている。 1904年(明治37年)に、ドイツ人の貿易商ゴットフリート・トーマス(Gottfried Thomas 1871年-1950年)の個人住宅として、ドイツ人建築家ゲオルグ・デ・ラランデの設計により建てられた、ネオ・バロック様式を基調とした建築である。 施主のトーマスはこの家をハウス・レナニア(ラインの館)と呼び、ドイツ風の重厚なデザインの中に内装には随所に世紀末のユーゲント・シュティール(アール・ヌーヴォー)様式を取り入れている。 |




