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〔『初紅梅!』:『梅林』:『千里南公園』(大阪府吹田市津雲台1丁目3番)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 『初梅花』:暖かい陽射しが誘う『梅の花』、紅白仲良く咲き始めました・・・^^v:『千里南公園』(大阪府吹田市津雲台1丁目3番)〔2019.01.13〕 昨日(1/13)は暖かい陽射しに恵まれた 風もない春日和☆彡 ご近所公園の梅林の梅たちの様子見に ご近所公園さんぽ^^v 10日前はまだまだ可愛い蕾の梅の木 あっちっこちと紅白共々仲良く咲き始めだしました☆彡 けっして豪華ではありませんが、 少しづつ咲き出してくれた春便りを ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 道元禅師 雲門文堰禅語碑 日々是好日 (日々、これ好日) 春に百花あり 夏に緑風あり 秋に紅葉あり 冬雪ありて 涼しかりけり 若し閑事の心頭にか挂ぐ無くんば 便ち是人間の好事節 道元 この語は雲門文偃が弟子たちに向って、自問自答のかたちで、自分の生き方を告白されたものであるといわれる。 筆者の道元(1200〜53)は京都の久我家の出身。十四歳で比叡山にのぼり出家したが、天台の教学にとけこめず、建仁寺を訪ねて栄西と明全に禅を学んだ後、明全とともに宋に渡り、天童山の如浄について参禅・帰朝後越前(福井県)の永平寺に移り、生涯を弟子の養成と仏法の興隆に捧げた。この語は道元の生き方であったともいわれる。 来る日も来る日も、楽しく平和なよい日が続く。一日一日を大切に生きる心がまえを教えていう。 出典: http://www.city.suita.osaka.jp/home/soshiki/div-doboku/kouenmidori/etc/parknavi/park/ishibumi3.html 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 出典: http://www.city.suita.osaka.jp/home/soshiki/div-doboku/kouenmidori/etc/parknavi/park/senriminami.html |
【ご近所を四季さんぽ】
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〔『幼紅梅!』:『梅林』:『千里南公園』(大阪府吹田市津雲台1丁目3番)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 『初春さがし』:穏やかな陽射しに包まれたご近所公園を、小さな春を探し求めて池畔さんぽ・・・^^v:『千里南公園』(大阪府吹田市津雲台1丁目3番)〔2019.01.03〕 穏やかな陽射しに包まれた今年のお正月、 正月三が日の最終日(1/3)は、 特に来客予定もなかったので、 ゆっくりご近所公園さんぽ^^v 昨夏は台風三連発で今もところどころに 撤去出来ない倒木残る園内を、 小さな春探ししてみました☆彡 お花のリレーがスタートするこれからの季節、 ほんの少しに春の兆しを ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 出典: http://www.city.suita.osaka.jp/home/soshiki/div-doboku/kouenmidori/etc/parknavi/park/senriminami.html |
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〔『いただきぃ〜!』:『翡翠』(かわせみ):『千里南公園』(大阪府吹田市津雲台1丁目3番)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 『初・カワセミ』:小魚を獲る瞬間のお食事中の『カワセミ』君に遭遇・・・^^v:『千里南公園』(大阪府吹田市津雲台1丁目3番)〔2019.01.03〕 『平成31年』も1月4日になり、 今日が初仕事で御出勤の方も多いと思います。 昨日(1/3)は来客の予定もなく、 久しぶりにご近所公園さんぽに出かけたら、 なんと『カワセミ』さんの食事風景に遭遇^^v いきなりの登場で、慌てて撮った写真ですが こんなに早く、お正月中に出逢えるとは 小魚と獲る瞬間などお食事中の『カワセミ君』を ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 出典: http://www.city.suita.osaka.jp/home/soshiki/div-doboku/kouenmidori/etc/parknavi/park/senriminami.html |
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〔『Get!』:『翡翠』(かわせみ):『千里南公園』(大阪府吹田市津雲台1丁目3番)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 『翡翠』&『目白』:『カワセミ』が小魚を獲った瞬間、『メジロ』が水浴びの瞬間を垣間見さんぽ・・・^^v:『千里南公園』(大阪府吹田市津雲台1丁目3番)〔2018.03.02〕 今年『平成30年』の最後の朝になりました! お陰さまで、この一年もほぼ毎朝投稿できました いつもご愛読いただき、ありがとうございます★感謝★ さて、PCを整理していて見つけた投稿忘れの写真 けっしてお宝ではありませんが、 僕のしてはうまく撮ったつもりの野鳥撮り☆彡 昨春(3/2)のご近所の『千里南公園』での思い出記事です^^v ひとつは、最近ご縁のないの『翡翠』(カワセミ)、 ちょうど餌の小魚を獲った瞬間を! もう一つは、『目白』(めじろ)がその近くで いきなり水浴び初めた一部始終です^^v 少し暗い場所だったので、今ひとつですが お楽しみいただければ幸甚です^〜^v 重ねて、この一年間のご愛読に★感謝★です。 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 出典: http://www.city.suita.osaka.jp/home/soshiki/div-doboku/kouenmidori/etc/parknavi/park/senriminami.html カワセミ(翡翠、翡翆、魚狗、川蟬、学名:Alcedo atthis)はブッポウソウ目カワセミ科カワセミ属に属する鳥。水辺に生息する小鳥。鮮やかな水色の体と長いくちばしが特徴。ヒスイ、青い宝石、古くはソニドリ(翠鳥、鴗)と呼ばれることもある。 採餌するときは水辺の石や枝の上から水中に飛び込んで、魚類や水生昆虫をくちばしでとらえる。エビやカエルなども捕食する。ときには空中でホバリング(滞空飛行)しながら飛び込むこともある。水中に潜るときは目からゴーグル状のもの(瞬膜)を出し水中でも的確に獲物を捕らえることが出来る。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AF%E3%82%BB%E3%83%9F メジロ(目白・繍眼児、学名 Zosterops japonicus)はスズメ目メジロ科メジロ属の鳥の一種である。 全長約12 cmで、スズメよりも小さい。翼開長は約18 cm。緑がかった背と暗褐色の羽を持ち、雌雄同色[5]。目の周りの白い輪が特徴であり、名前の由来ともなっている(なおメジロ科に属する鳥は英名でも "White-eye" と呼ばれ、また中国語名では「繡眼鳥」と呼ばれ、やはり名前の由来となっている)。室町時代からメジロの名で知られている。昔は「繡眼児」という漢字が用いられていた。 日本で見られる野鳥の中では、ミソサザイ・キクイタダキに次いで最も小さい部類に入る小鳥である。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%B8%E3%83%AD |
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〔『アヒルさん』:『桃山公園』(大阪府吹田市桃山台2丁目10番)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 3[完]『水鳥観察』:池の中に浮かぶ小さな島の立派な小屋で暮らすアヒルのカップル発見・・・^^v:『桃山公園』(大阪府吹田市桃山台2丁目10番)〔2018.12.24〕 今年『平成30年』、今日入れてもあと二日間になり、 すこし身の回りをお片付け中^^v さて小春日和の先日(12/24)の昼下がりは、 ご近所の多くの水鳥家族が安住する公園さんぽ♪ 交通量の多い幹線道路と鉄道駅にも近いにもかかわらず、 多くの水鳥たちが安心して暮らす『桃山公園』の『春日大池』☆彡 この大池には、池畔から少し離れた場所 大きく『アヒル』と書かれた真っ白な小屋のある小島が一つ! 真っ白なアヒルのカップルが仲良く暮らしていました☆彡 それでは、名前も知らずの水鳥撮りの初体験 ゆっくりと水面に暮らす水鳥たちを、 たくさん撮ってしまいましたが、 今回が最終編、最後の『日本野鳥の会』のHPから 水鳥たち部分もご参考に、 ゆっくりお楽しみください・・・^〜^v 出典: http://www.city.suita.osaka.jp/home/soshiki/div-doboku/kouenmidori/etc/parknavi/park/momoyama.html アヒル(鶩、または家鴨)は、水鳥のカモ科のマガモを原種とする家禽で、生物学的にはマガモと同種である。ヨーロッパや中国などで飼育が始まり、飼育が容易なこともあり、世界中で幅広く飼育されている。 野生のマガモを飼いならして家禽化するうち、個体や品種にもよるが、体が大きく重くなり、翼は小さくなって数メートルほどしか飛ぶことが出来なくなった。また、体形も太ったもの、直立して歩くものなど色々変化した。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%92%E3%83%AB |





