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〔『Get・・・!』:『カワセミ』・『千里南公園』(吹田市津雲台1丁目3番)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『大食カワセミ』:口に入りきれないほどの大きな獲物をゲット、ご近所公園の腹ぺこ君・・・^^v:『千里南公園』(吹田市津雲台1丁目3番)〔2018.02.24-27〕 おはようございます! 初めての山形、春の気配をたっぷり楽しんで 昨日に帰宅しました^^v さて、約4000枚ほど撮った旅の写真 旅の思い出を楽しみながらの整理なりますので 今日は、ご近所のカワセミ君の練習撮りした中から 記事にしてみました☆彡 小さくて、動きの速いカワセミ君 |
【ご近所を四季さんぽ】
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〔『獲物待ち・・・!』:『カワセミ』・『千里南公園』(吹田市津雲台1丁目3番)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『カワセミ』と『カワウ』:咲き始めた梅の花の帰り道、通りすがりに野鳥たちを練習撮り・・・^^v:『千里南公園』(吹田市津雲台1丁目3番)〔2018.02.20〕 心持ち、すこし暖かくなり、 春の気配も感じるようになりました^^v さて、僕のご近所の『千里南公園』で、 『福井県三方町』の梅の花を観た帰り道は、 通りすがりに出逢った獲物待ちの『カワセミ』と 頭部が婚姻色(繁殖羽)の白色にお色直した『カワウ』☆彡 苦手な小さくて動きの速い被写体『野鳥』を練習撮り、 残念ながら、捕獲のシーンは見れませんでしたが、 カワウ(河鵜、川鵜、学名: Phalacrocorax carbo)は、カツオドリ目(以前はペリカン目に分類された。Sibley分類ではコウノトリ目に属する)ウ科に分類される鳥類の一種。名前の由来は文字通り「河(川)」に生息する「鵜」である。ただし、河川のみならず、河口付近や湖沼、浅海域でも普通に見ることができる。 雌雄同色で、全体に黒い羽色だが、繁殖期には婚姻色(繁殖羽)として頭部が白くなり、腰の両側に白斑が出る。若鳥は全体に淡褐色で、胸などの下面が淡くて白っぽい個体もいる。 ウ類の翼羽は油分が少なくあまり水をはじかないため、長時間、同じ姿勢を保ち濡れた翼を広げ小刻みに震わせ翼を乾かす習性を持つ。 |
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〔『もうすぐ春ですね・・・!』:『梅林』・『千里南公園』(吹田市津雲台1丁目3番)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『もうすぐ春ですね・・・!』:福井県からお嫁入してきた、紅白の美人さん達が春の訪れを伝えます・・・^^v:『梅林』・『千里南公園』(吹田市津雲台1丁目3番)〔2018.02.20〕 先日からの寒波到来の予報もありましたが、 心持ち、すこし暖かくなり、 春の気配をありがたく感じるようになりました^^v さて、僕のご近所のカワセミ住む『千里南公園』には、 『福井県三方町』(みかたちょう)からお嫁入してきてくれました 紅梅・白梅の美人さん達が集う『梅林』があります☆彡 猛烈寒波が連発の今年の冬の寒さで、 少し遅めの開花ですが、 元気いっぱいに見頃直前までになりました☆彡 それでは、福井の可愛いお姫さま達を、 三方町(みかたちょう)は、福井県にかつて存在した町。 2005年3月31日に遠敷郡上中町と合併して若狭町が誕生したために消滅した。 キャッチコピーは、「いつもあなたの“みかた”です」。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E6%96%B9%E7%94%BA 福井県 …日本海側最大の産地で収穫量国内上位。天保年間以来という、国内屈指の歴史の古い産地であり、紅映(べにさし)という品種が知られる。若狭町(旧三方町) 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%A1 【梅林】 |
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〔『おかわり・・・!』:『カワセミ』・『千里南公園』(吹田市津雲台1丁目3番)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 続『カワセミのお昼ごはん』:とれとれのお魚をおかわりして大満足、満腹顔の今年二度目のカワセミ・・・^^v:『千里南公園』(吹田市津雲台1丁目3番)〔2018.02.06〕 一作日(2/14)から、すこし暖かくなり、 このまま、春になってほしいものです...? さて、僕のご近所の『千里南公園』で、 今年初めて先日(2/4)に再会した『カワセミ』、 気になって出かけた(2/6)は、 ちょうどお昼のお食事中☆彡 これからの季節、春に向かって ますます楽しみが増えそうなご近所公園! それでは、『カワセミのお昼ごはん』のつづきを お楽しみください・・・^〜^v 【カワセミ】 採餌するときは水辺の石や枝の上から水中に飛び込んで、魚類や水生昆虫をくちばしでとらえる。 エビやカエルなども捕食する。 ときには空中でホバリング(滞空飛行)しながら飛び込むこともある。 水中に潜るときは目からゴーグル状のもの(瞬膜)を出し水中でも的確に獲物を捕らえることが出来る。また、水中に深く潜るときはいったん高く飛び上がってから潜る個体も存在する。 捕獲後は再び石や枝に戻ってえものをくわえ直し、頭から呑みこむ。 大きな獲物は足場に数回叩きつけ、骨を砕いてから呑みこむ。 消化出来なかったものはペリットとして口から吐き出す。 足場は特定の石や枝を使うことが多く、周囲が糞で白くなっていることが多い。 ゴーグル状のものは地上にいるときでも時々見ることが出来る。 |
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〔『いただきます!』:『カワセミ』・『千里南公園』(吹田市津雲台1丁目3番)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『カワセミのお昼ごはん』:今年二度目のカワセミは、お昼ご飯中でした・・・^^v:『千里南公園』(吹田市津雲台1丁目3番)〔2018.02.06〕 昨日(2/14)は、待望の暖かい一日に^^v このまま、春になってほしいものです...? さて、僕のご近所の『千里南公園』で、 先日(2/4)に今年初めて再会した『カワセミ』、 気になって出かけた(2/6)の昼過ぎは、 お食事中の風景に出合えました☆彡 これからの季節、春に向かっての営み ますます楽しみのご近所公園! それでは、『カワセミのお昼ごはん』を お楽しみください・・・^〜^v カワセミ(翡翠、翡翆、魚狗[6]、川蟬、学名:Alcedo atthis)はブッポウソウ目カワセミ科カワセミ属に属する鳥。水辺に生息する小鳥。鮮やかな水色の体と長いくちばしが特徴。ヒスイ、青い宝石、古くはソニドリ(翠鳥、鴗)と呼ばれることもある。海岸や川、湖、池などの水辺に生息し、公園の池など都市部にもあらわれる。古くは町中でも普通に見られた鳥だったが、高度経済成長期には、生活排水や工場排水で多くの川が汚れたために、都心や町中では見られなくなった。近年、水質改善が進んだ川では、東京都心部でも再び見られるようになってきている。 川ではヤマセミよりも下流に生息するが、一部では混在する。飛ぶときは水面近くを速く直線的に飛び、このときに「チッツー!」「チー!」と鳴き声を挙げることが多い。 採餌するときは水辺の石や枝の上から水中に飛び込んで、魚類や水生昆虫をくちばしでとらえる。エビやカエルなども捕食する。ときには空中でホバリング(滞空飛行)しながら飛び込むこともある。水中に潜るときは目からゴーグル状のもの(瞬膜)を出し水中でも的確に獲物を捕らえることが出来る。また、水中に深く潜るときはいったん高く飛び上がってから潜る個体も存在する。 捕獲後は再び石や枝に戻ってえものをくわえ直し、頭から呑みこむ。大きな獲物は足場に数回叩きつけ、骨を砕いてから呑みこむ。消化出来なかったものはペリットとして口から吐き出す。足場は特定の石や枝を使うことが多く、周囲が糞で白くなっていることが多い。ゴーグル状のものは地上にいるときでも時々見ることが出来る。 |


