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〔『冬並木』:『千里南公園』(吹田市津雲台1丁目3番)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 4[完].『冬景色』:青空でしたが寒すぎた風吹く『立春』、昼下がりにご近所の公園を池畔散策の耐寒訓練・・・^^v:『千里南公園』(吹田市津雲台1丁目3番)〔2018.02.04〕 今日も寒い、おはようございます! 暦の上では、『節分』も『立春』も過ぎましたが、 いつまでも寒い・冷たい日本列島です・・・トホホ この日は、青空いっぱいの立春(2/4) 昼下がりに我が家の近くの公園の梅の様子観に、 ご近所の春さがし☆彡 白雲浮かぶ真っ青な冬空、 日の当たる場所では暖かく安らぐのですが、 寒すぎる風吹く、日陰は冷凍庫状態! 千里八景『池畔散策』の石碑に学んで、 もう一周、寒すぎる青空に映える木々を眺めながら 『冬景色』楽しんでみましたので、 ご一緒にお付き合いください・・・^〜^v |
【ご近所を四季さんぽ】
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〔『カワセミ君』:『千里南公園』(吹田市津雲台1丁目3番)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3.『カワセミ』:昨年は滅多に見れなかった鮮やかな水色の体と長いくちばしが特徴のカワセミとの再会・・・^^v:『千里南公園』(吹田市津雲台1丁目3番)〔2018.02.04〕 今日も寒い、おはようございます! 暦の上では、『節分』も『立春』も過ぎましたが、 いつまでも寒い・冷たい日本列島です・・・トホホ この日は、青空いっぱいの立春(2/4) 昼下がりに我が家の近くの公園の梅の様子観に、 ご近所の春さがし☆彡 野鳥は、動きの速い小さな被写体で 僕にとっては苦手なモデルさん! 特に、手強いのは、 人気の鮮やかな水色の体と長いくちばしが特徴で 人気者の『カワセミ』☆彡 昨年は、この公園で見かける機会が滅多になくなり、 てっきり夜逃げでもしたかと思ってしまった僕でした! そんな人気者の『カワセミ』が餌を求めて、 通りすがりにバッタリ出合いました! 慣れない被写体で上手く撮れませんでしたが、 少しお楽しみいただければ幸いです・・・^〜^v |
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〔『ジョウビタキ♀』人呼んでジョビ子:『千里南公園』(吹田市津雲台1丁目3番)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 2.『野鳥たち』:近くにやって来たお馴染み『セグロセキレイ』『ムクドリ』『ツグミ』『ジョウビタキ』を撮ってみました・・・^^v:『千里南公園』(吹田市津雲台1丁目3番)〔2018.02.04〕 今日も寒い、おはようございます! 暦の上では、『節分』も『立春』も過ぎましたが、 いつまでも寒い・冷たい日本列島です・・・トホホ この日は、青空いっぱいの立春(2/4) 昼下がりに我が家の近くの公園の梅の様子観に、 ご近所の春さがし☆彡 野鳥は、動きの速い小さな被写体で 僕にとっては苦手なモデルさん! でも、おなじみの鳥さん達が、 近くまでご挨拶に来てくれましたので 可愛い仕草などを アップでご紹介いたします・・・^〜^v 名前は、お友達の鳥撮り名人n.yoshiiさんに 教えていただきました★感謝★ セグロセキレイ(背黒鶺鴒、学名:Motacilla grandis)は、スズメ目セキレイ科セキレイ属に分類される鳥類の一種である。主に水辺に棲む。 体長 20-22cm、翼開長約30cm、体重26-35g。ハクセキレイと同大。 頭から肩、背にかけてが濃い黒色で、腹部が白色で胸部は黒色。ハクセキレイと見分けがつきにくい場合があるが、本種は眼から頬・肩・背にかけて黒い部分がつながるところで判別できる。またハクセキレイやキセキレイと同様に尾羽を上下に振る姿が特徴的である。雌雄ほぼ同色だが、雌は背中が雄に比べると灰色みがかっている。幼鳥は頭から背中まで灰色である。ただし、ハクセキレイの様々な亜種に似ている部分白化個体の観察例もあるので 、ハクセキレイとの識別には注意を要する。 本種の地鳴き、「ジュジュッ、ジュジュッ」に対し、ハクセキレイでは、「チュチュッ、チュチュッ」と聞こえるので、声による識別は可能である。 ムクドリ(椋鳥、学名Sturnus cineraceus)はスズメ目ムクドリ科の鳥類の1種。英名は White-cheeked Starling または Grey Starling。 全長24cm ほどで、およそスズメとハトの中間ぐらいの大きさ。尾羽を加えるとヒヨドリより一回り小さい。翼と胸、頸は茶褐色で、頸から頭部にかけてと腰に白い部分が混じり、足および嘴は黄色い。 雄は胸や腹・背が黒っぽく、雌は褐色に近い。 雑食性で、植物の種子や果物、虫の幼虫などを好んで食べる。地面に降りて歩いて虫などを探すこともあれば、木の枝に留まってカキなどの熟した実をついばむ様子も観察される。椋の木の実を好んで食べるため「椋鳥」と呼ばれるようになったといわれているが、これに限らず幅広く食べている。 スズメ(雀、すずめ、学名 Passer montanus )は、スズメ目スズメ科スズメ属に分類される鳥類の1種。人家の近くに生息する小鳥である。 全長は約14-15cmで、体重は18-27g。ホオジロより小さく、シジュウカラぐらいの大きさ。日本では鳥の大きさ等を比較する場合の基準となる「ものさし鳥」と呼ばれる基本種となる(他に ムクドリ、キジバト、ハシブトガラスなど)。翼長6.7-7.4cm、尾長4.3-4.9cm。 雌雄同色。成鳥は頭部が赤茶色、背中は褐色で縦に黒斑があり、翼に2本の細い白帯がある。頬から後頸、腹にかけては白色をしている。耳羽および目先から喉は黒い。くちばしの色は黒色であるが、幼鳥の時は淡黄色。ただし成鳥でも、繁殖期の終わりごろにはくちばしの根元が黄色になる個体が観察される。全ての成鳥のくちばしの根元が黄色くなるかどうかは分からないが、若い個体と区別が付きにくいので注意が必要である。成鳥の頬にある大きな黒い斑は遠くからも目立ち、これが他の類似種との区別点でもある。幼鳥は全体に色が淡く、頬の黒斑や喉の黒斑がはっきりしない。 くちばしは短くて太い円錐形で、小さな餌をついばむために都合がよい構造となっている。嘴峰長は0.9-1.2cm[6]。足は淡褐色で、跗蹠長は1.65-1.8cm。 ヨーロッパなどユーラシアに広く分布し、アメリカ大陸やオセアニアなどにも移入種として生息する別種イエスズメは、やや大きくて、雄の頭部に灰色の太いラインが入る[9]。 '''ツグミ(鶇、学名:Turdus eunomus)はツグミ属に分類される鳥類。かつてはハチジョウツグミの亜種として Turdus naumanni eunomus の学名を与えられていたが、独立種として分離された。 夏季にシベリア中部や南部で繁殖し、冬季になると中華人民共和国南部などへ南下し越冬する。日本では冬季に越冬のため飛来(冬鳥)する。和名は冬季に飛来した際に聞こえた鳴き声が夏季になると聞こえなくなる(口をつぐんでいると考えられた)ことに由来するという説がある。 日本全国で普通に見られる。 全長24 cm。翼開長39 cm。色彩の個体変異が大きく、ハチジョウツグミとの中間型もいる。 嘴の色彩は黒く、下嘴基部は黄色。後肢の色彩はピンクがかった褐色。 頭頂から後頸の羽衣は黒褐色、背の羽衣は褐色。喉から胸部は淡黄色、胸部から腹部の羽衣は羽毛の外縁(羽縁)が白い黒や黒褐色。尾羽の色彩は褐色や黒褐色。翼の色彩は黒褐色で、羽縁は赤褐色。雌雄ほぼ同色である。 ジョウビタキ(尉鶲、常鶲、学名:Phoenicurus auroreus)は、スズメ目・ツグミ科(ヒタキ科)に分類される小鳥。日本では冬によく見られる渡り鳥である。 チベットから中国東北部、沿海州、バイカル湖周辺で繁殖し、非繁殖期は日本、中国南部、インドシナ半島北部への渡りをおこない越冬する。 日本では冬鳥として全国に渡来する。韓国では留鳥。 体長は13.5-15.5 cm、体重13-20 g。スズメよりわずかに小さい。オスは頭上が白く、目の周りが黒いのが特徴である。メスは頭が淡褐色でオスとは簡単に見分けられる。胸から腹、尾にかけてはオスメスとも橙色をしている。翼は黒褐色だが中ほどに白くて細長い斑点があり、ここで近縁種と区別することができる。 |
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〔『紅梅花蕾』:『千里南公園』(吹田市津雲台1丁目3番)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 1.『梅の花』:すっかり冷え切った日本列島ですが、春の気配・足音が少しずつ聴こえて来ました・・・^^v:『千里南公園』(吹田市津雲台1丁目3番)〔2018.02.04〕 おはようございます・・・! 暦の上では、『節分』も『立春』も過ぎましたが、 いつまでも寒い・冷たい日本列島・・・トホホ 我が家の近くの公園の梅林、 例年よりは遅い『梅の花』とともに 着実に春の気配が、 足音が聴こえて来ました^^v それでは、まだまだ蕾固い梅のですが ほんの僅かに咲き出した梅花を 鳩の案内でお楽しみください・・・^〜^v |
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〔『ふくら雀』:『千里南公園』(吹田市津雲台1丁目3番)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『ふくら雀』:爆弾低気圧で一気に極寒に、雀たちもふっくらまんまるで耐寒の終業式・・・^^v:『千里南公園』(吹田市津雲台1丁目3番)〔2017.12.26〕 こんばんは・・・! 爆弾低気圧で一気に、寒くなってしまった日本列島・・・トホホ 各地の小中学校も終業式も終わって、冬休みに突入^^v 遅ればせながら、ご近所公園の『スズメの学校』の生徒たちも 全身の羽毛をふっくら、 まんまるに膨らませて整列の 耐寒の終業式・・・^〜^v 温かくして、残り僅かな今年の日々をお楽しみください☆彡 『雀の学校』 チイチイパッパ チイパッパ 雀の学校の先生は むちを振り振り チイパッパ 生徒の雀は輪になって お口をそろえて チイパッパ まだまだいけない チイパッパ も一度一緒に チイパッパ チイチイパッパ チイパッパ 「雀の学校」(すずめのがっこう)は、日本の童謡。作詞は清水かつら、作曲は弘田龍太郎。 雀の先生がムチを振るって命令し、生徒の雀は自己思想を禁じ国策に向かって突き進む事を歌っているとされ、雀のたった1つの鳴き声である「チイパッパ」を比喩的表現として、全ての日本国民が1つの言葉を胸に日本国を守ろうとすることも同時に歌ってあり帝国主義的な表現を含めて描いているという見方があるが、それに否定的な見方もある。 初出は「少女号」1922年(大正11年)2月号に発表されたものである。 |





