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〔『日の出』:『Queenstowan』(クイーンズタウン)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 7-1.『寄り道』:ゴールドラッシュ時代の足跡散歩は、記念の再建された木橋と当時のままの可愛いホテル・・・^〜^♪:『Queenstowan』(クイーンズタウン)〜『Lower Shotover』(ロァ・ショットオーバー)〔2013.02.08〕 今年の二月の真夏の南半球の島国『ニュージーランド(NZ)』 南島・湖水地方への旅日記の第7日目、 岩山の影からの日の出で目覚めたこの日は、 最後の宿泊地へのちょっぴりドライブ。 その昔、ゴールドラッシュ時代の足跡にも ちょっぴり寄り道、 『Queenstowan』(クイーンズタウン)の街外れの 鮮やかな夏花咲く『Lower Shotover』(ロァ・ショットオーバー)には、 木橋と小さな建物。 初代は1915年に、そして2005年に架けられた記念の木橋と 当時『Ferry Hotel』として賑い、 今も河畔のB&Bとして現役の素敵な建物。 この旧道は、前日に訪れたゴールドラッシュの町 『アロータウン』(Arrowtown)へと・・・^〜^V 〔訪問時期:2013.02.02-10〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 ■中央下部:『Queenstowan』(クイーンズタウン)〜『Lower Shotover』(ロァ・ショットオーバー) 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
NZの湖水めぐり:2013.02
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〔『湖畔』:『Pier 19』(Steamer Wharf,Queenstown)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 6-6.『湖畔で乾杯』:まだまだ明るい南半球の夏、夕食は湖畔の桟橋で地元NZ産のワインと食材で乾杯・・・^〜^♪:『Pier 19』(Steamer Wharf,Queenstown)・『Queenstowan』(クイーンズタウン)〔2013.02.07〕 今年の二月の真夏の南半球の島国『ニュージーランド(NZ)』 南島・湖水地方への旅日記の第6日目、 『ワカティプ湖』湖畔ドライブの一日の夕食は、 湖畔のレストラン『Pier 19』。 満100歳の蒸気船の船着き場近くの桟橋で、 地元NZ産のワインと食材で乾杯...! 大自然に包まれた至福の食事のあとは、 幸せいっぱい、 笑顔がいっぱいの町なか散歩・・・^〜^V 〔訪問時期:2013.02.02-10〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 ・右端(東側)真ん中の『D』地点:『アロータウン』(Arrowtown) 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『郵便局長の家』(Postmasters Residence):『アロータウン』(Arrowtown) ・『Queenstowan』(クイーンズタウン)近郊にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 6-5.『ゴールドラッシュの町』:19世紀に金を求めて沸き返った町は、いまも当時の建造物が保全され、遠く過ぎ去った時代を感じる可愛い町・・・^〜^♪:『アロータウン』(Arrowtown) ・『Queenstowan』(クイーンズタウン)近郊〔2013.02.07〕 今年の二月の真夏の南半球の島国『ニュージーランド(NZ)』 湖水地方への旅日記の第6日目は、 『ワカティプ湖』(Lake Wakatipu)の湖畔ドライブ。 一気に、クイーンズタウン東側の近郊の小さな町 『アロータウン』(Arrowtown)へ...! 紅葉も美しい『アロー川』(Arrow River)川畔の町は、 19世紀に近くで発見された金を求め、 爆発的大きなった当時のままの姿を いまも大切に保全された 僕の大好きな可愛い町。 真夏のニュージーランド南島 クイーンズタウン近郊の 自然たっぷりのおしゃれな19世紀の町並みを ゆっくりご一緒に・・・^〜^♪ 〔訪問時期:2013.02.02-10〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 ・右端(東側)真ん中の『D』地点:『アロータウン』(Arrowtown) 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『今日のスープ』(SOUP OF THE DAY:$10.00):『グレノーキー・カフェ』(Glenorchy Cafe)、〔Mull St, Glenorchy, New Zealand〕にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 6-4.『ワイルド・ランチ』:雄大な大自然の風景の中、開拓時代の面影豊かな町のカフェで自家製パンのワイルドなランチを楽しむ・・・^〜^♪:『グレノーキー・カフェ』(Glenorchy Cafe)、〔Mull St, Glenorchy, New Zealand〕〔2013.02.07〕 今年の二月の真夏の南半球の島国『ニュージーランド(NZ)』 湖水地方への旅日記の第6日目は、 『ワカティプ湖』(Lake Wakatipu)の湖畔ドライブ。 まずは、湖畔最北端の町『グレノーキー』(Glenorchy)へ、 時刻もちょうどお昼ごろ、 今も開拓時代の面影豊かな町のカフェでスープとサンドイッチの軽いランチ。 ・Soup of the Day /w toasted homemade bread ・BLAT /w streaky bacon, salad greens, avocado, tomato, homenade mayo on toasted turkish bread 食後は、自然いっぱいの湖畔の北端部を ドライブ探検を少し楽しみ、Uターン・・・^〜^♪ 〔訪問時期:2013.02.02-10〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『ワカティプ湖』(Lake Wakatipu)の湖畔:『グレノーキー』(Glenorchy)近く・・『Queenstowan(クイーンズタウン)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 6-3.『グレノーキー』(Glenorchy):氷河時代の贈り物『ワカティプ湖』(Lake Wakatipu)の畔を北上するとそこには、雄大な大自然の風景と今も開拓時代の面影豊かなNZの原点の町が・・・^〜^♪:『Lake Wakatipu(ワカティプ湖)』・『Queenstowan(クイーンズタウン)』〔2013.02.07〕 今年の二月の真夏の南半球の島国『ニュージーランド(NZ)』 湖水地方への旅日記の第6日目は、湖畔ドライブ、 『ワカティプ湖』(Lake Wakatipu)の湖畔を約一時間北上する頃、 そこは、雪を冠った雄大な山並み、澄んだ川と湖、太古のブナの原生林に囲まれて 僕が大好きな風景を臨む素敵な場所が、 そして、その先には湖畔最北端の町『グレノーキー』(Glenorchy)。 今も開拓時代の面影豊かなニュージーランドの原点のようなおしゃれな町には、 個性豊かな可愛いお店やホテル、ガソリンスタンドも揃っています。 美しいトレッキングコースとして国際的にも有名な ルートバーン・トラックの玄関のこの町は、 映画『ロード・オブ・ザ・リング』の撮影にも 活躍した場所の一つ・・・^〜^V 素敵な週末をお楽しみください♪ 〔訪問時期:2013.02.02-10〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |




