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〔まずは・・・♪:『NZ#0098(C)』:『関空(KIX)〜オークランド(AKL)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 1-2.『ニュージーランド航空98便』:関空(KIX)〜オークランド(AKL)の夕食と朝食、飲み物とデザートは・・・^〜^!:『NZ#0098(C)』〔2013.02.02-03〕 今年はじめての海外旅行は、 真夏の南半球の島国『ニュージーランド(NZ)』の南島・南西部の湖水地方。 大阪・関西空港(KIX)から、まずは北島のオークランド(AKL)へ 赤道越えての夜間飛行の食事は、 夕食と朝食の2回のサービス。 羊毛で有名なニュージーランドは、日本と同じ島国、 お料理は、お肉とお魚からお好きな方を...♪ 僕は、シャンパンをお供に、 和食のお魚を・・・^〜^v 〔訪問時期:2013.02.02-10〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
NZの湖水めぐり:2013.02
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〔チェックインのお出迎えは『キーウィ(Kiwi)』♪:『関西国際空港(KIX)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 1-1.『関西国際空港(KIX)』:今年はじめての海外は、関空から南半球の島国・ニュージーランドへ・・・^〜^!:『関空(KIX)』〔2013.02.02〕 おはようございます^〜^v 昨年は、引越や加齢効果で、ホノルルに一度きりの海外旅行。 ちょっぴり若かった頃には、年に10回近くも出掛けていたのに...(笑) でも、今年はさっそく二月に、今は真夏の南半球の島国『ニュージーランド(NZ)』へ、 この国へは、もう五年ぶり、 その前五年間には10回近く通い詰めたお気に入りの国です! 今回目的地は、その中でも大好きな湖いっぱいの南島の南西部、 そして、一番の楽しみは、 過去二度の訪問時は雨と霧で不完全燃焼の『ミルフォード・サウンド』への再訪...♪ フライトは、ニュジーランド航空『NZ98便』北島のオークランド行き、 週末・土曜日の夕刻の出発は、 早めにラウンジでゆっくり・もったりと搭乗待ち・・・^〜^v 〔訪問時期:2013.02.02-10〕 【キーウィ(Kiwi)】は、 ニュージーランドに生息する飛べない鳥類である。 ちなみに、キウイフルーツは、果実の外観がキーウィを思わせることから命名された。 ニワトリくらいの大きさ。 翼は退化して飛べない。 同程度の体格を持つ他の鳥類に比べてたくましい脚を持ち、速く走る。 ニュージーランドの国鳥とされている。 ニュージーランド固有の鳥で、自らの愛称をキーウィとする者もいる。 転じてニュージーランド人を指すニックネームでもある。 また、オスが巣作りや子育てをすることから、 ニュージーランドでは家事に協力的な夫をキーウィ・ハズバンド (Kiwi Husband) と呼ぶ。 日本で飼育する動物園は大阪の天王寺動物園のみである。 マオリ族の寓話 ある日、森の王タネ・マフタは森の中を歩いていた。 彼の子である木々はとても病んでいるかのように見えた。 地面で暮らす虫たちによって食べられていたからである。 あまりにも深刻そうであったため、 彼は兄であり、空の王であったタネホカホカにこのことについて相談をした。 「このままでは森が死んでしまう」と。 これを聞いたタネホカホカは空に住む鳥たちを一堂に集め、 地上に降りて虫を食べて森林を守ってくる鳥を募った。 しかし、どの鳥も口を開くことはなかった。 そこで、彼はテュイ、プケコ、ピピファロロアらに順に事を頼んだ。 しかし、彼らはそれぞれの理由を述べ、彼の要請に応じなかった。 そこで彼はキーウィに頼んだ。 するとキーウィはこの王の要請に応じた。 「参ります」と。 二人の森と空の王はこれにとても喜んだ。 そこで、彼らはキーウィに確認をした。 元来、キーウィは美しい羽毛、翼を持っていた。 だが、地上で暮らすにはその翼を失い、強靭な脚をもつ必要がある、と。 それでもキーウィは「参ります」と言った。 これに対しタネホカホカは次のように述べた。 「君の大いなる犠牲によって、君は森の中で最も愛される鳥となるだろう」 こうして、キーウィは今のような姿となり、 王の要請に応じなかった鳥たちはそれぞれ罰を受けることとなった。 |





