|
〔『ロングボード』(Longboard Island Lager):『ホノルル国際空港』(HNL)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 6・7【完】.『デルタ航空277便(DL#277)』:南の島の最後の乾杯は、ハワイ島コナの地ビール『ロングボード』(Longboard Island Lager)・・・^〜^v:『ホノルル(HNL)』〜『関空(KIX)』〔2013.05.29-30〕 とうとうやって来た日本への帰国の日、 朝一番でキッチンも片づけて、 ホテルもチェックアウト...! 楽チンパッケージの送迎バスで、 『ホノルル国際空港』(HNL)へ...!! 出国手続きも順調に、 残った時間は、まずはバーで最後の乾杯(笑) 大好きなハワイ島コナのコナビール、 『ロングボード』(Longboard Island Lager)。 あとは、関空までの狭い機内で、 ブロイラー状態...!!! 今回の旅も事故もなく、楽しい思い出とともに 無事帰国できました☆感謝☆^^v . 【完】 〔訪問時期:2013.05.24-30〕 【参考】 |
今年もワイキキ:2013.05
[ リスト | 詳細 ]
|
〔『巨大ロブスター&特大タラバ脚』:『チャート・ハウス』(Chart House Waikiki)にて〕, 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 5-4.『チャート・ハウス』(Chart House Waikiki):最後の晩餐の主役は、『巨大ロブスター&特大タラバ脚』で乾杯・・・^〜^v:(1765 Ala Moana Boulevard Honolulu, HI 96815-1435)〔2013.05.28〕 ワイキキ五日目の夜ご飯は、 今回のワイキキの旅の最後の晩餐。 会場は、アラワイ・ヨットハーバーを目の前に 夕陽を眺めながらの窓辺の二階席の、 『チャート・ハウス』(Chart House Waikiki)。 主役は、巨大なメイン州からの活けロブスターと、 アラスカからの特大タラバの脚二本。 お供は、キハダマグロの龍田焼に クルマエビの変り揚げと一緒に、 乾杯・・・^〜^♪ . .【つづく】 〔訪問時期:2013.05.24-30〕 ■Chart House Waikiki 1765 Ala Moana Boulevard Honolulu, HI 96815-1435 Dining Room:
Monday–Thursday,
Phone: (808) 941-66695:45 p.m.–8:30 p.m. Friday, Saturday, & Sunday, 5:30 p.m.–9:30 p.m. Happy Hour (everyday) Opening to 7:00pm 10:00 pm to Closing Lounge Opens Monday thru Friday 4:30 pm Saturday & Sunday 5:00 pm Closes: Sunday–Thursday, 12:30 a.m. (Food Served until 11:30 p.m.) Friday & Saturday, 2:00 a.m. (Food Served until 12:30 p.m.) |
|
〔『デューク・カハナモク・ラグーン』(Guke Kahanamoku Lagoon)にて〕, 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 5-3.『花散歩』:南の島は彩り豊かな花盛り、草花を愛で、小鳥と戯れ、自然楽しむ最後の楽園散歩・・・^〜^v:『ワイキキ』(Waikikiki,Honolulu,HI)〔2013.05.28〕 ワイキキ五日目の午後は、 明日は帰国の最後昼下がり、 ワイキキの町をゆっくり花散歩、 南の島の彩り豊かな花盛りを愛で、 足元の小鳥たちと戯れ、 海面に映る青い空、白い雲を楽しむ、 楽園散歩・・・^〜^♪ . .【つづく】 〔訪問時期:2013.05.24-30〕 |
|
〔『ダイヤモンドヘッド灯台』:『ダイヤモンドヘッド山頂』(Diamond Head)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 5-2.『ダイヤモンドヘッド』【下山編】:先住民が「マグロの額」と呼んだ山頂からは、ワイキキの最高の360度の眺め・・・^〜^v:(Diamond Head)〔2013.05.28〕 ワイキキ五日目の午前中は、 五回目の『ダイヤモンドヘッド』(Diamond Head)登山。 ハワイ先住民が「レアヒ」(Lēʻahi:マグロの額)と呼んだ山頂は、 360度の眺望、眼下にはワイキキの海岸やココヘッド、 足元の100歳近くなる素敵な灯台も真上から、 空の雲もこんなに近くに、 まるで、 海と空の間に浮かんでるかのような錯覚に... 山頂からの帰り道は、 最近できたとんでも長〜い迷惑な階段を...! 汗をかきかき、 次から次へと出会う登山者を励ましながら 五回目のダイヤモンドヘッド登山は、 往復約55分でした・・・^〜^V . .【つづく】 〔訪問時期:2013.05.24-30〕 |
|
〔『ワイキキの街並み』:『ダイヤモンドヘッド山頂』(Diamond Head)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 5-1.『ダイヤモンドヘッド』【登山編】:登れ・登れ、ハワイの先住民が『レアヒ』(Lēʻahi)と呼んだ「マグロの額」の山頂へ・・・^〜^v:(Diamond Head)〔2013.05.28〕 ワイキキ五日目の午前中は、 今回五回目の『ダイヤモンドヘッド』(Diamond Head)の山頂へ...♪ この山は、ハワイ先住民は「マグロの額」という意味で ハワイ語で「レアヒ」(Lēʻahi)と呼び、 19世紀にイギリスの水夫たちがこの山を登った時、 火口付近の方解石の結晶をダイヤモンドと間違えて 「ダイヤモンドヘッド」と名付けたといわれる山。 その後は、オアフ島の沿岸防衛に理想的な場所とされ、 1908年から1943年まで大砲の砲台などが据え置かれた軍事要塞。 頂上まで通る道やトンネルは、 この際に作られた資材運搬等の登山道を利用したもの。 それでは、山頂からの素晴らしい眺望、 ワイキキを一望する眺めを楽しみに、 ご一緒に、登りましょう・・・^〜^♪ . .【つづく】 〔訪問時期:2013.05.24-30〕 |





