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〔『A330-200 A6-EYE』: 『エティハド航空』(Etihad Airways:EY):『セントレア』『中部国際空港』(愛知県常滑市セントレア一丁目1番地)にて〕 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3.『セントレア』:来年2月17日が開港10周年、初めての訪問で、初めて見る不思議な機材・・・^〜^v:『中部国際空港』(愛知県常滑市セントレア一丁目1番地)〔2014.12.11〕 先日(12/11)は、名古屋で地元のブロ友さんたちとの忘年オフ会^^v 満足・満腹の名古屋めしランチのオフ会の午後は、 ブロ友さんのご案内で、 日本六古窯の一つとしても知られる『常滑焼』(とこなめやき)、 その歴史的な見どころ満載の『やきもの散歩道』散策。 第二弾は、来年2月17日が開港10周年の『セントレア』の愛称で親しまれている 『中部国際空港』にも案内していただきました★感謝★ 『常滑駅』からは、僅か5分 目の前の伊勢湾海上の空港島です。 そこで見つけた不思議な青色一色の機材、 機体は、エアバス社の中・長距離商業大型ジェット旅客機『Airbus A330-200』 そこには、大きな白字で『Manchester City Football Club』とウィングレット に『フットボール』、 そして機首に、黄字で不思議なミミズ文字『الاتحاد للطيران』と僕にもわかる『ETIHAD』...? てっきり、フットボールクラブの遠征用のプライベート・ジェットかとも(笑) 帰宅後調べてみると、アラブ首長国連邦(UAE)アブダビ首長国アブダビに本拠を置く国営航空会社 『エティハド航空』(Etihad Airways)が、 イギリスのプレミアリーグのマンチェスター・シティと スポンサー契約しており、 その『ブルー・ムーン・ライジング』(Blue Moon Rising)特別塗装機でした^^v それでは、名鉄『常滑駅』から、 目の前の伊勢湾海上の人工島にある国際空港『セントレア』への初訪問を、 ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v 名古屋のブロ友の皆様、ご案内ありがとうございました★感謝★ . 【完】 〔訪問時期:2014.12.11〕 【エティハド航空】は、 アラブ首長国連邦(UAE)アブダビ首長国アブダビに本拠を置く国営航空会社である。 アラブ航空会社機構 (Arab Air Carriers Organization) の一員。 エティハド(الاتحاد للطيران とは連合の意。 |
【東海の四季さんぽ】
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〔『土管坂』:(愛知県常滑市栄町4丁目120)にて〕 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 2.『やきもの散歩道』:日本一の招き猫の産地、日本六古窯の一つとして知られる『常滑焼』(とこなめやき)の見どころ満載の雨上がり散歩・・・^〜^v:(愛知県常滑市栄町)〔2014.12.11〕 先日(12/11)は、名古屋で地元のブロ友さんたちとの忘年オフ会^^v 満足・満腹の名古屋めしランチのオフ会の午後は、 ブロ友さんのご案内で、名鉄『常滑駅』へ...! 日本一の招き猫の産地、 日本六古窯の一つとしても知られる『常滑焼』(とこなめやき)、 その歴史的な見どころ満載の『やきもの散歩道』。 駅前には、千差万別の猫ちゃんたちがご挨拶、 『とこなめ招き猫通り』には、ずらりと大歓迎(笑)。 登窯、煉瓦煙突、黒い板壁の工場など 昭和中期以前に建てられた窯業関連の施設が たっぷりの『やきもの散歩道』、 〆は、巨大な美人招き猫もお出ましの楽しい食後の散歩☆彡 それでは、ブロ友さんたちのご案内で、 雨上がりのやきもの散歩を ご一緒にお楽しみください(笑)・・・^〜^v . 【つづく】 〔訪問時期:2014.12.11〕 【やきもの散歩道】(やきものさんぽみち)は、 愛知県常滑市の地場産業である陶磁器をテーマとする観光モデルコース。 日本六古窯の一つ(常滑窯)としてまた日本一の招き猫の産地として知られる常滑市に 1972年頃より自然発生した観光コースである。 登窯、煉瓦煙突、黒い板壁の工場など昭和中期以前に建てられた窯業関連の施設が数多く残る 栄町の丘陵地を中心に設定されている。 |
【紅葉速報】『鶴舞公園』(つるまこうえん):秋薔薇も紅葉も黄葉もそして光葉も楽しめる、名古屋で最初に整備された公園を晩秋の秋色さんぽ・・・^〜^v:(名古屋市昭和区鶴舞一丁目)〔2014.11.12〕
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〔『紅葉』:『胡蝶ヶ池』・『鶴舞公園』(つるまこうえん)(愛知県名古屋市昭和区鶴舞一丁目)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【紅葉速報】『鶴舞公園』(つるまこうえん):秋薔薇も紅葉も黄葉もそして光葉も楽しめる、名古屋で最初に整備された公園を晩秋の秋色さんぽ・・・^〜^v:(愛知県名古屋市昭和区鶴舞(つるまい)一丁目)〔2014.11.12〕 おはようございます^^v 大阪〜名古屋・高速バス10日程5000円の格安切符の 使い切りの最終訪問地は、『鶴舞公園』(つるまこうえん)。 名古屋市昭和区鶴舞(つるまい)一丁目にある、 名古屋で最初に整備された都市公園。 春は桜の名所として知られ、 日本さくら名所100選にも選定されている晩秋の園内は、 色とりどりの秋薔薇も咲き、 木々の葉っぱは、紅葉・黄葉に色づき、 そして、優しい陽射しに照らされて 光葉に輝く都心の歴史ある公園。 多治見から帰路、『鶴舞駅』(つるまい)で下車し、 目の前の『鶴舞公園』(つるまこうえん)を 秋色さがしの楽しい散歩。 旅の最後の〆は、名古屋駅で『味噌きしめん』(笑) それでは、名古屋の旅の思い出を、 ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v . 〔訪問時期:2014.11.12〕 【鶴舞公園】(つるまこうえん)は、 愛知県名古屋市昭和区鶴舞(つるまい)一丁目にある、名古屋市が管理する都市公園。 名古屋で最初に整備された公園である。 国の登録記念物(名勝地関係)に登録されている。 春は桜の名所として知られ、日本さくら名所100選にも選定されている。 明治42年(1909年)に、名古屋最初の公園として開設。 翌年に開催を予定していた第10回関西府県連合共進会の会場とすることを主目的として、 また当時の名古屋に存在しなかった大公園を開設することも含めて整備した。 なお、当地に立地した理由は、予定していた新堀川整備に伴う大量の土砂の処理のために、 当時沼地であった当地を埋め立てて整備するのが効率的と考えたからである。 共進会の終了した後も公園整備を進め、動物園の開園(後に東山に移転)、図書館建設、 普選記念檀(普通選挙制度の成立を記念)を名古屋新聞社(現・中日新聞社)より寄贈、 名古屋市公会堂の建設(昭和天皇の成婚記念)と整備した。 元々、この地は水流間(つるま)という地名で、 公園設置にあたり縁起の良い「鶴」の字を当てて鶴舞公園(つるまこうえん)とした。 その後にできた隣接する旧国鉄の鶴舞駅(当初は臨時駅)や、 昭和区内の町名がいずれも「つるまい」としたために、 区別無くいつしか「つるまいこうえん」と呼ぶ者も多くなった。 |
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〔『紅葉と六角堂』:『名勝庭園』・『永保寺』(えいほうじ)(岐阜県多治見市虎渓山町1-40)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【紅葉速報】『永保寺』(えいほうじ):寒波到来でそろそろ見ごろ、美濃の名勝庭園、池畔をもみじ散歩・・・^〜^v:(岐阜県多治見市虎渓山町1-40)〔2014.11.11〕 おはようございます^^v 一気に、冬の気候に突入した日本列島、 ちょうどその直前に再訪したのが、岐阜県多治見市。 『国際陶磁器フェスティバル美濃'14』の開催前日、 ちょうど二か月前に初めて訪問したこの町・この寺。 そのとき思ったのが、紅葉の頃にここに再訪しようと...^^! 大阪〜名古屋・高速バス10日程5000円の格安切符の期限も ちょうどこの紅葉の時期...☆彡 この週末、今日あたりはきっと真っ赤に見ごろの紅葉ですが、 その直前の『永保寺』の境内をもみじ散歩。 中国廬山の虎渓の景色に似ていると言われる、 渓流を眺め、参道を抜けると、 目の前に拡がる素敵な名勝庭園、 開山・仏徳禅師(元翁本元)と開創・夢窓疎石(無窓国師)の木像を 安置する国宝『開山堂』、 池畔の梵音岩の上に建てられた『六角堂』などとともに 晩秋の美濃の名刹の【紅葉速報】もみじ散歩を ご一緒に楽しみください・・・^〜^v . 〔訪問時期:2014.11.11〕 |
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〔『建中寺・本堂』:(愛知県名古屋市東区筒井1丁目7番地57号)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-4.『建中寺』(けんちゅうじ):名古屋の歴史を伝える建造物めぐり『文化のみち』、お金の歴史も教会も寺院も盛り沢山な楽しい寄り道散策・・・^〜^!:(愛知県名古屋市東区)〔2014.09.13〕 名古屋の近代化の歴史を伝える建造物などが残る地域『文化のみち』。 『白壁・主税・橦木町並み保存地区』から、 世界最大の金貨で豊臣秀吉が作らせた現存3枚の天正沢瀉(おもだか)大判や、 世界最古の古代中国の貝貨、古代ギリシャ・ローマの貨幣、 エジプトのクレオパトラ女王の肖像が描かれた銀貨やヤップ島の石貨等を 常時展示している旧東海銀行の『三菱東京UFJ銀行貨幣資料館』(名古屋市東区赤塚町25番地)や、 日本福音ルーテル教会の中の1つの教会で、 1928年「大曽根講義所」として伝道を開始し、 その後「大曽根教会」と名称変更し、 第2次大戦中に空襲により礼拝堂は焼失した後、 ヴォーリズの設計で、1953年のイースターに礼拝堂が再建された、 『日本福音ルーテル復活教会』(名古屋市東区徳川町2303) などで、寄り道・道草して一休み...^^ 最終目的地は、江戸時代を通じて代々の尾張藩主の廟が置かれていた 『建中寺』(けんちゅうじ)(名古屋市東区筒井1丁目7番地57号) 1785年(天明5年)の大火災で総門・三門などを除く多数の建物が焼失し、 翌1786年(天明6年)から1787年(天明7年)にかけて再建された浄土宗の寺院です。 その後は、地下鉄で名古屋駅へ、そしていつもの格安高速バスで、 黄金色に輝く西方へと、帰路につきました・・・^〜^v 二泊三日の多治見・名古屋の旅は、これにて完結☆彡 途中、米国の居候の旅の中断にもかかわらず、 ご拝読いただきありがとうございました★感謝★ . 待った・放るん . 【完】 〔訪問時期:2014.09.13〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
とは連合の意。




