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〔『モルゲンロート』(Morgenrot)・(朝焼け):『Hotel Bristol』・『ツェルマット』(Zermatt)・『スイス』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 5-1.『スキー晴れ』:朝焼けで目覚めた快晴のスキー4日目は、半日で切り上げ・・・^〜^v:『ツェルマット』(Zermatt)・『スイス』〔2013.12.10〕 もう一か月前の昨年12月のこと、 二十年ぶりに故郷『マッターホルン』山麓でスキー三昧の8日間。 第四日目は、真ん中の日。 朝一番、『マッターホルン』が朝焼けて、 『モルゲンロート』(Morgenrot)の目覚め。 曇りだった昨日とは打って変わったスキー晴れの快晴に! 時差にも慣れ、食事にも慣れ、ゲレンデにも慣れ、 スイスでの生活にも慣れた頃は、 旅の疲れも貯まってきた時期。 そんな日のスキーは、半日で切り上げて、 休養の日。 滑るコースは、いつもの通り標高3883mの最高の地点がスタート、 前日のモノクロ写真のような風景は、 今日は総天然色の絶景、 快晴の青空に浮かぶヨーロッパアルプスの最高峰、 標高4810.9mのモンブラン(仏: Mont Blanc)も元気いっぱい☆彡 まずは、イタリア側のゴンドラ一本滑って、 スイス側に戻り、 標高3480mの国境から、 標高1620mのツェルマットの村まで 一気に約20km滑って、 スキーは半日でおしまい(笑)・・・^〜^v . 〔つづく〕 〔訪問時期:2013.12.06-16〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【前日のモノクロ写真のような風景】 |
スイス・スキー:2013.12
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〔『Venison fillet on sweet potato Stock』:『Hotel Bristol』・『Zermatt』・『スイス』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 4-3.『夜散歩』:鹿肉・鶏肉しっかりいただいて、食後の散歩はスイスの山里の静かなクリスマスの世界・・・^〜^v:『ツェルマット』(Zermatt)・『スイス』〔2013.12.09〕 もう一か月前の昨年12月のこと、 二十年ぶりに故郷『マッターホルン』山麓でスキー三昧の8日間。 第三日目は、イタリアからスイス側へと、 すべてのエリアをつまみ食い的に、 全エリアを横断滑降の一日。 待望の夜ご飯は、 鹿肉に、鶏肉と豪華な食材、 地元のワインをお供に、 至福の時間...! ホテルの周りをちょっぴり食後の散歩、 クリスマス前のスイスの山里は、 静かな大人の時間・・・^〜^v . 〔つづく〕 〔訪問時期:2013.12.06-16〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『マッターホルン』(独: Matterhorn、伊: Cervino チェルヴィーノ、仏: Mont Cervin モン・セルヴァン または Le Cervin ル・セルヴァン)(標高4,478m):『Rothorn』(3103m)・『ツェルマット』(Zermatt)・『スイス』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 4-2.『イタリアからスイスへ』:モノクロ写真のようなゲレンデを、つまみ食い的全エリア横断滑降・・・^〜^v:.『チェルビニア』(Celrvinia)〜『ツェルマット』(Zermatt)・『スイス』〔2013.12.09〕 もう一か月前の昨年12月のこと、 二十年ぶりに故郷『マッターホルン』山麓での初すべり8日間。 第三日目は、天候が今一つの曇り空、 かすかな青空を抑えるような厚い雲で覆われたゲレンデ、 風は無いので、ゴンドラやリフトは運転しているので、 イタリアからスイス側へと、 すべてのエリアをつまみ食い的に、 全エリアを横断滑降...! さいごは、『スネガ』(Sunnegga)(2288m)から 地下ケーブルカーで下山・・・^〜^v . 〔つづく〕 〔訪問時期:2013.12.06-16〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『マッターホルンと十字架』:『マッターホルン氷河パラダイス』(Matterhorn glacier paradise)(標高3,883m)・『ツェルマット』(Zermatt)・『スイス』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 4-1.『スイスの朝ごはん』:スイス・スキー三昧8日間の原点は、この朝ごはんから(笑)・・・^〜^v:『ツェルマット』(Zermatt)・『スイス』〔2013.12.09〕 もう一か月前の昨年12月のこと、 二十年ぶりに故郷『マッターホルン』山麓での初すべり8日間。 第三日目は、天候が今一つの曇り空、 回復を願ってゆっくり朝ごはん。 マッターホルン山麓の狭い谷間の村のこのホテルの朝ごはんは、 野菜なし、果物も限られています。 僕は、まずグレープフルーツジュースを3杯、 それから、大好きな乾燥無花果と生ハムをたっぷり、 ゆで卵とチーズと蜂蜜とマスタードとパン、 温かいミルクとコーヒーたっぷりに毎日でした☆彡 イタリア側のゴンドラも運転している様子なので、 最高地点、標高3,883 mの『マッターホルン氷河パラダイス』(Matterhorn glacier paradise)へ、 頂上の展望台は僕一人の貸し切り状態、 ヨーロッパアルプスの最高峰、標高4810.9mのモンブラン(仏: Mont Blanc)を発見、 しばし、モノクロ写真のような眺望を楽しみ、 まずは、イタリア側へと・・・^〜^V . 〔つづく〕 〔訪問時期:2013.12.06-16〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『マッターホルン』(独: Matterhorn、伊: Cervino チェルヴィーノ、仏: Mont Cervin モン・セルヴァン または Le Cervin ル・セルヴァン)(標高4,478m):『Trockener Steg』(2939m)・『ツェルマット』(Zermatt)・『スイス』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-3.『スープフォンデュ』(fondue chinoise):初イタリア遠征から、スイス側は国境から村まで一気に大滑降、夜ご飯はスイスのしゃぶしゃぶで大満足・・・^〜^v:『ツェルマット』(Zermatt)・『スイス』〔2013.12.08〕 もう一か月前の昨年12月のこと、 二十年ぶりに故郷『マッターホルン』山麓での初すべり。 第二日目は、時差も体調も慣れ、天候にも恵まれ スイスからイタリア側への国際スキー。 『チェルビニア』の町(Breuil-Celrvinia)(2050m)からの帰りは、 国境のある『Plateau Rosa Testa Grigia』(3480m)までは、 ゴンドラを三つ乗り継ぎ【15】〜【17】、 そのあとは、一気に麓の村『ツェルマット』(Zermatt)まで、 長〜い・長〜い、大滑降【18】〜【20】・・・! ホテルののバスタブでゆっくり温まり、 スイスとイタリアの汗を流して、晩御飯。 スイスのしゃぶしゃぶ『スープフォンデュ』(fondue chinoise)で、 大満足のイタリア初すべりの第二日目の一日でした・・・^〜^v ※参考【n】:【第2日目(12/8)の行程】の数字 . 〔つづく〕 〔訪問時期:2013.12.06-16〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【スープフォンデュ】(fondue chinoise) 串に刺した薄切りの肉や魚介類などの食材を、煮立たせたコンソメやブイヨンのスープにくぐらせて食べるスイス料理の一つ。オイルフォンデュと同様、数種のソースを用意し、各自が好みのソースをつけて食べる。 オイルフォンデュと同様に、日本ではレストラン・ペンションなどが肉のほか野菜や魚介類をスープにくぐらせる形で供する場合が多いが、スイスの本場ではスープにくぐらせる食材は肉のみの場合が多く、時に魚介類もスープにくぐらせる食材とするが、これらとは別にフライドポテトが付け合せに付くのが通例である。 中国の火鍋に類似するため、フランス語では「chinoise(中国の)」の語が付くが、日本人の感覚ではむしろしゃぶしゃぶに類似する料理である。 |


