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〔『山門と紅葉』:『金戒光明寺』(こんかいこうみょうじ)(京都府京都市左京区黒谷町121)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『金戒光明寺』(こんかいこうみょうじ):京都の秋色さがし、今年の紅葉は少し遅めかな・・・?:『浄土宗大本山・くろ谷『金戒光明寺』(京都府京都市左京区黒谷町121)〔2018.11.10〕 こんばんは^^v 今日の午前中は、『阪急・西院』近くでお勉強会のあと、 午後は、京都との秋色さがし・・・! 目的地は、浄土宗大本山・くろ谷『金戒光明寺』 その昔、『法然上人』が比叡山の西塔黒谷を下り、 はじめて草庵を結び、念仏道場として利用されていたのが この名刹☆彡 今季、京都市内の秋色さがしのトップバッターは 歴史ある『金戒光明寺』からスタート、 それでは、緑・黄・赤の錦色の境内を ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v . 【つづく】 |
【京都の四季さんぽ】
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〔『桜花爛漫』:『展示棟』・『京都薬用植物園』・『武田薬品工業株式会社』(京都市左京区一乗寺竹ノ内町11番地)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 7「完」.『展示棟』:春花爛漫の洛北里山さんぽ、桜花に包まれた明治・大正期の建築家『野口 孫市』(のぐち まごいち)の作品に出逢う・・・^^!:『京都薬用植物園』・『武田薬品工業株式会社』(京都市左京区一乗寺竹ノ内町11番地) 〔2018.04.02〕 一か月前の思い出記事をまだ綴っている僕ですが、 京都・洛北、比叡山の麓にあるお気に入りのスポット 『武田薬品工業株式会社』の『京都薬用植物園』の最終編☆彡 普段は、一般公開していない植物園ですが、 四季折々の見頃に 園内の貴重な植物について 年に数回、一般公開の研修会が開催されます! 今回は二年ぶり、一か月前の4/2は、 園内の約560品種のツバキを主とした 『春の研修会』に参加しました☆彡 全国各地から集まった色とりどり・姿いろいろな 椿集う『ツバキ園』と『樹木園』を 丁寧な説明をいただきながらの 約一時間半の研修会☆彡 春爛漫の桜花に包まれて 少し離れた場所に静かに佇むのは、 明治・大正期に活躍した建築家『野口 孫市』(のぐち まごいち)が設計し、 阪神・淡路大震災後、移築・再生した『田辺貞吉』邸☆彡 窓からは、咲き誇る桜花三昧、 素晴らしい京都・洛北での春の研修会に★感謝★ . 【完】 【コース】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【展示棟】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 出典:https://www.takeda.co.jp/kyoto/area/areano7.html 野口 孫市(のぐち まごいち、明治2年4月23日(1869年6月3日) - 大正4年(1915年)10月26日)は、明治、大正期に活躍した建築家、工学博士。 野口の設計作品には大阪府立図書館(現・大阪府立中之島図書館・1904年竣工・国の重要文化財)、住友家須磨別邸(1903年竣工)、伊庭貞剛邸(現住友活機園・1904年竣工)、田辺貞吉邸(現武田薬品百草園迎賓館・1908年竣工)ほかに、住友銀行各地支店、大阪明治生命保険会社、大阪倶楽部(初代)、大阪中央電気倶楽部(初代)があり、大阪心斎橋もその華麗な石づくりが評判で、今も陸橋として残されている。 野口は、住友家のお抱えの建築家でもあったので、住友関係の多くの建物、邸宅を設計している。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8E%E5%8F%A3%E5%AD%AB%E5%B8%82 曼殊院(まんしゅいん)は京都市左京区一乗寺にある天台宗の仏教寺院である。山号はなし。本尊は阿弥陀如来、開基(創立者)は是算(ぜさん)である。竹内門跡とも呼ばれる門跡寺院(皇族・貴族の子弟が代々住持となる別格寺院のこと)であり、青蓮院、三千院(梶井門跡)、妙法院、毘沙門堂門跡と並び、天台五門跡の1つに数えられる。国宝の黄不動画像や曼殊院本古今和歌集をはじめ、多くの文化財を有する。近畿三十六不動尊第十七番。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9B%BC%E6%AE%8A%E9%99%A2 円光寺(えんこうじ)は、京都市左京区一乗寺にある臨済宗南禅寺派の寺院。山号は瑞巌山(ずいがんさん)、開山は閑室元佶(三要)、開基(創立者)は徳川家康。正式には圓光寺と表記する。 当寺では徳川家康の命により、日本における初期の活字本の一つである「伏見版」の印刷事業が行われた。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%86%E5%85%89%E5%AF%BA |
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〔『カタクリ』:『京都薬用植物園』・『武田薬品工業株式会社』(京都市左京区一乗寺竹ノ内町11番地)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 6.『樹木園』:春の洛北里山さんぽ、見上げる春便り、足元はワルツ踊り舞う妖精たちの春の大舞踏会場・・・☆彡:『京都薬用植物園』・『武田薬品工業株式会社』(京都市左京区一乗寺竹ノ内町11番地) 〔2018.04.02〕 今月『五月』はじめてのおはようございます^^v さて、まだ一か月前の思い出記事を綴っている僕ですが、 京都・洛北、比叡山の麓にあるお気に入りのスポット 『武田薬品工業株式会社』の『京都薬用植物園』☆彡 普段は、一般公開していない植物園ですが、 四季折々の見頃に 園内の貴重な植物について 年に数回、一般公開の研修会が開催されます! 今回は二年ぶり、一か月前の4/2は、 園内の約560品種のツバキを主とした 『春の研修会』に参加しました☆彡 全国各地から集まった色とりどり・姿いろいろな 椿集う『ツバキ園』と『樹木園』を 丁寧な説明をいただきながらの 約一時間半の研修会☆彡 春の研修会のフィナーレは、 毎回楽しみの京都・洛北の里山さんぽ! 560種もの『茶花の女王』たちの『ツバキ園』から、 春の気配をたっぷり楽しめる『樹木園』へ☆彡 早速ですが、見上げる春便り、 足元はワルツ踊り舞う妖精たちの春の大舞踏会場 里山さんぽを、 ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v . 【つづく】 |
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〔『王昭君』(おう しょうくん):『京都薬用植物園』・『武田薬品工業株式会社』(京都市左京区一乗寺竹ノ内町11番地)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 5.『つばき大百花』:560種の色とりどり・姿いろいろの『茶花の女王』たちが舞い踊る京都・洛北の春、椿花さんぽ・・・☆彡:『京都薬用植物園』・『武田薬品工業株式会社』(京都市左京区一乗寺竹ノ内町11番地) 〔2018.04.02〕 京都・洛北、比叡山の麓にある僕のお気に入りのスポット 『武田薬品工業株式会社』の『京都薬用植物園』☆彡 普段は、一般公開していない植物園ですが、 四季折々の見頃に 園内の貴重な植物について 研修会が開催されます! 今回は二年ぶり、一か月前の4/2は、 園内の約560品種のツバキを主とした 『春の研修会』に参加しました☆彡 全国各地から集まった色とりどり・姿いろいろな 椿集う『ツバキ園』と『樹木園』を 丁寧な説明をいただきながらの 約一時間半の研修会☆彡 さっそくですが、 珍しい品種が次から次へとの『つばき大百花』、 560種もの『茶花の女王』たちとともに 京都・洛北の春、 椿花さんぽのつづきをお楽しみください・・・^〜^v . 【つづく】 武田長兵衛(たけだ ちょうべえ)は、武田薬品工業の創業家、武田家の当主が代々、襲名してきた名前である。 六代目長兵衛(1905年4月29日 - 1980年9月1日)は、五代目の長男である。幼名は、武田鋭太郎。1943年(昭和18年)に武田長兵衛商店が武田薬品工業に改称するのとともに社長に就任し、六代目長兵衛を襲名した。在任中は経営の多角化・近代化を推進し、1954年(昭和29年)発売のビタミンB1主薬製剤「アリナミン」などでの成功によって武田薬品工業を業界トップに押し上げた。1974年(昭和49年)、創業以来初めて武田家以外の者(従弟の小西新兵衛)に社長職を譲り、自身は会長に就任した。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A6%E7%94%B0%E9%95%B7%E5%85%B5%E8%A1%9B |
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〔『鈴鹿の関』(すずかのせき):『京都薬用植物園』・『武田薬品工業株式会社』(京都市左京区一乗寺竹ノ内町11番地)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 4.『つばき大百花』:560種の色とりどり・姿いろいろの『茶花の女王』たちが舞い踊る京都・洛北の春、椿花さんぽ・・・☆彡:『京都薬用植物園』・『武田薬品工業株式会社』(京都市左京区一乗寺竹ノ内町11番地) 〔2018.04.02〕 京都・洛北、比叡山の麓にある僕のお気に入りのスポット 『武田薬品工業株式会社』の『京都薬用植物園』☆彡 普段は、一般公開していない植物園ですが、 四季折々の見頃に 園内の貴重な植物について 研修会が開催されます! 今回は二年ぶり、一か月前の4/2は、 園内の約560品種のツバキを主とした 『春の研修会』に参加しました☆彡 全国各地から集まった色とりどり・姿いろいろな 椿集う『ツバキ園』と『樹木園』を 丁寧な説明をいただきながらの 約一時間半の研修会☆彡 さっそくですが、 珍しい品種が次から次へとの『つばき大百花』、 560種もの『茶花の女王』たちとともに 京都・洛北の春、 椿花さんぽのつづきをお楽しみください・・・^〜^v . 【つづく】 |


