『曼珠沙華』(まんじゅしゃげ):『大和葛城山』(959.2m)の麓、『大和三山』(天香久山・畝傍山・耳成山)眺めながら『葛城古道』を彼岸花さんぽ・・・^〜^!:(奈良県御所市)〔2014.09.16〕
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〔『曼珠沙華』(まんじゅしゃげ):(奈良県御所市)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『曼珠沙華』(まんじゅしゃげ):『大和葛城山』(959.2m)の麓、『大和三山』(天香久山・畝傍山・耳成山)眺めながら『葛城古道』を彼岸花さんぽ・・・^〜^!:(奈良県御所市)〔2014.09.16〕 昨日(9/17)は、 近鉄電車で奈良県御所市(ごせし)へ、 目的は、『曼珠沙華』(まんじゅしゃげ)。 近鉄御所駅下車して、大和葛城山(959.2m)の麓を、 『大和三山』(天香久山・畝傍山・耳成山)眺めながらの 豊かな実りの田んぼの畦道(あぜみち)を 彼岸花さんぽ・・・☆彡 『葛城古道』沿いの『葛城一言主神社』や『九品寺』で 一休みしながらの奈良・大和路の秋をたっぷりと、 撮った写真は、彼岸花ばかりを約1000枚(笑) まずは、季節の便り、 咲き始めの元気いっぱいの真っ赤なお花を ご一緒にお楽しみください・・・^〜^♪ 〔訪問時期:2014.09.16〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【御所市】(ごせし)は、 近畿・奈良県の中部に位置する市。都市名の由来は諸説あり、確定はされていない。 県内の市の中では人口が最少。 奈良盆地の西南端に位置し、西には大和葛城山、金剛山が聳え立つ。 南は風の森峠を越えれば、五條市となる古代の大和国葛上郡の地で、 古瀬付近は高市郡巨瀬郷に属した。 市名の由来は、市内を流れている葛城川に5つの瀬があったとする説や、 孝昭天皇の御諸が「御所」に変わったとする説がある。 鴨都波神社、一言主神社、名柄神社、高鴨神社、葛木御歳神社など数多くの延喜式内社を残し、 室大墓をはじめ古代遺跡も豊富。 古代豪族葛城氏の本拠地であり、 近年も2004年に極楽寺ヒビキ遺跡が、2009年には秋津遺跡が発見された。 水平社運動発祥の地である。 |



