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〔『青麦畑』:『河内の里』・『錦織公園』(にしこおりこうえん)(大阪府富田林市錦織1560番地)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3『錦織公園』(にしこおりこうえん):【河内の里】は、新緑に包まれた懐かしの里山 「春の花と実」を満喫・堪能の一休み・・・^〜^v:(大阪府富田林市錦織1560番地)〔2015.04.22〕 先日(4/22)は、一気に初夏のような陽気な一日に。 カメラを持って出掛けた先は、 大阪の南部「南河内」の羽曳野丘陵の南端に位置する 『錦織公園』(にしこおりこうえん)。 面積が甲子園球場の約16倍、65.7haもある、 河内の里山の面影のこる里山公園の【河内の里】は、 少し前まで、どこにでもあったような里山の農村を 復元したエリア。 その中心は、『里の家』かつて南河内のどこでも見かけたような 窓は木の格子窓、雨戸も木でできている農家。 ちょうど今は、新緑に包まれ、 農家の周りには、 活き活きと輝く新緑の茶畑、 目に刺さるような青麦の穂、 季節の野菜の花や実、 色とりどり形いろいろの春の花、 そして、可愛いオタマジャクシ泳ぐ池の側には、 立派な水車小屋も...^^v それでは、天候に恵まれた南河内の里山公園、 懐かしい里山の春を、 ご一緒にお楽しみください・・・^〜^♪ . 【つづく】 〔訪問時期:2015.04.22〕 |
【大阪の四季さんぽ】
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〔『石楠花』:『しゃくなげの谷』・『錦織公園』(にしこおりこうえん)(大阪府富田林市錦織1560番地)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 2『錦織公園』(にしこおりこうえん):【しゃくなげの谷】〜【桜木の里】〜【つつじが原】・・・^〜^v:(大阪府富田林市錦織1560番地)〔2015.04.22〕 先日(4/22)は、一気に初夏のような陽気な一日に。 カメラを持って出掛けた先は、 地元のブロ友さん『n.yoshii』さんがご紹介されていた 『錦織公園』(にしこおりこうえん)。 大阪の南部「南河内」の羽曳野丘陵の南端に位置する 『錦織公園』(にしこおりこうえん)。 面積が甲子園球場の約16倍、65.7haもある、 河内の里山の面影のこる里山公園の【南入口】から、 入園し、標高【みはらしの丘】(標高:137.5m)へ、 そして、【しゃくなげの谷】へと下り、 日当たり良い斜面はすでに見ごろを過ぎてはいましたが、 反対側の石楠花は、ちょうど満開☆彡 色鮮やかすぎるほどの派手で大きな花を楽しみ☆彡 次に、大きく視界が拡がった広場は、【桜木の里】。 一か月ほど前であれば、たくさんの桜花が咲き誇る広場は、 今は、可愛い桜の実とまだまだ幼い尺取虫の世界。 その後は、メインの道を道なりに、 これから見ごろの色とりどりの躑躅を両側に、 【つつじが原】の展望台(標高:159.8m)まで登り、 金剛・葛城の山々を眺めてのひと休み^^v それでは、天候に恵まれた南河内の里山公園の春さんぽ、 派手で大きな石楠花とこれから見ごろの躑躅の花を ご一緒にお楽しみください・・・^〜^♪ . 【つづく】 〔訪問時期:2015.04.22〕 |
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〔『すみれ』:『錦織公園』(にしこおりこうえん)(大阪府富田林市錦織1560番地)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 1『錦織公園』(にしこおりこうえん):【春の道】路傍には色とりどりの春の花、見上げると青空を背に新緑の木々繁る楽しい春さんぽ・・・^〜^v:(大阪府富田林市錦織1560番地)〔2015.04.22〕 先日(4/22)は、不安定だった空模様が 一変し初夏のような陽気な一日に。 カメラを持って出掛けた先は、 地元のブロ友さん『n.yoshii』さんがご紹介されていた 『錦織公園』(にしこおりこうえん)。 大阪の南部「南河内」の羽曳野丘陵の南端に位置する 『錦織公園』(にしこおりこうえん)。 自宅から、電車を乗り継いで到着したのは、 近鉄・長野線『滝谷不動駅』。 ここからは、その昔 霊場『高野山』への道の一つ 『東高野街道』を20分ほど歩き、 かつての河内の里山の面影のこる里山公園の「南入口」に。 面積が甲子園球場の約16倍、65.7haもある広大な公園、 まずは、石室が二つもある珍しい古墳「堂の山古墳」まで登り、 尾根伝いに、標高「みはらしの丘」(標高:137.5m)へと 路傍には色とりどりの春の花、 見上げると青空を背に新緑の木々繁る楽しい春さんぽ。 それでは、天候に恵まれた南河内の里山公園の春さんぽを、 ご一緒にお楽しみください・・・^〜^♪ . 【つづく】 〔訪問時期:2015.04.22〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『藤の花』:『葛井寺』(ふじいでら)(大阪府藤井寺市藤井寺一丁目16番21号)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『葛井寺』(ふじいでら):色とりどりの藤の花と香りに包まれた藤の寺、藤まつりに出逢う・・・^〜^v:(大阪府藤井寺市藤井寺一丁目16番21号)〔2015.04.22〕 昨日(4/22)は、不安定だった空模様が 一変し初夏のような陽気な一日に。 カメラを持って出掛けた帰り道に立ち寄ったのは、 地元のブロ友さん『n.yoshii』さんがご紹介されていた 近鉄南大阪線『藤井寺駅』近くの 西国三十三所第五番札所『『葛井寺』(ふじいでら)。 神亀2年(725年)、『聖武天皇』の勅願で『行基』が創建し、 『古子山葛井寺』(紫雲山金剛琳寺)の勅号を得たと伝わる 記紀の時代からの名古刹。 また、藤井寺の藤の寺でも有名な『葛井寺』(ふじいでら)。 境内は、『藤まつり』が4/19から始まり、 山号『紫雲山』(しうんざん)そのままの 濃淡様々な藤色や白色の藤の花が香る紫雲の園。 それでは、天候に恵まれた藤の寺『葛井寺』の藤さんぽを、 ご一緒にお楽しみください・・・^〜^! . 〔訪問時期:2015.04.22〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【葛井寺】(ふじいでら)は、 大阪府藤井寺市藤井寺一丁目にある真言宗御室派の寺院。 藤井寺、剛琳寺とも称する。 山号は紫雲山。 本尊は千手観音。 西国三十三所第五番札所。 寺伝では神亀2年(725年)、聖武天皇の勅願で行基が創建し、 古子山葛井寺(紫雲山金剛琳寺)の勅号を得たとされ、 平安時代になって平城天皇の皇子・阿保親王が再興したとされている。 近世の地誌類や再興勧進帳でも以上の寺伝を踏襲しているが、 百済王族の子孫である渡来人系氏族葛井(藤井)連(ふじいのむらじ)により 8世紀中頃に創建されたとも推定されている。 なお、平安時代初期に寺を再興したと伝えられる阿保親王の母も藤井氏である。 |
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〔『藤本雅一酒造醸』(藤本酒造):(大阪府藤井寺市藤井寺2丁目1番10号にて〕 6.『藤本雅一酒造醸』(藤本酒造):『古墳めぐり』のゴールのお寺の振る舞い酒は、地元の酒蔵自慢の吟醸原酒銘・・・^〜^V:『近鉄てくてくまっぷ(大阪-5) 』(岡ミサンザイ古墳・割塚古墳・アイセルシュラホール・藤本酒造・葛井寺・藤井寺駅)〔2013.01.02〕 今年のお正月二日目(1/2)の初散策は、『古墳めぐり』。 古墳:九基、神社:六社、寺院:六寺、旧家:1邸をめぐる 歴史散歩の御紹介最終回は、 全国で18位の規模の古墳『岡ミサンザイ古墳』(仲哀天皇陵)、 船形埴輪と修羅を外観モチーフの藤井寺市立生涯学習センター『アイセルシュラホール』、 南河内で操業中2軒の酒蔵の1軒で長期貯蔵酒を専門に製造している『藤本雅一酒造醸』(藤本酒造)、 大阪府では最も面積が小さい市『藤井寺市』の市名の由来の『葛井寺』(ふじいでら)、 無事にゴールの近鉄『藤井寺駅』に到着・・・^〜^v . .【完】. 【25:岡ミサンザイ古墳(仲哀天皇陵)】 参考: http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A1%E3%83%9F%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%B6%E3%82%A4%E5%8F%A4%E5%A2%B3 . 【27:アイセルシュラホール(藤井寺市立生涯学習センター)】 参考: http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%AB |




