|
〔『紀の松島』(きのまつしま):『ホテル中の島』(和歌山県東牟婁郡那智勝浦町大字勝浦1179-9)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『南紀勝浦温泉』:母と温泉三昧、送迎用の船で渡る島の一軒宿・・・^〜^v:『ホテル中の島』(和歌山県東牟婁郡那智勝浦町大字勝浦1179-9)〔2016.04.19〕 □ 地震により被害を受けられました皆さま、また関係者の方々には心よりお見舞い申しあげます。□ 昨日(4/19)から一泊二日で、 母と『南紀勝浦温泉』へ温泉三昧☆彡 お宿は、送迎用の船で渡る島、 勝浦湾の入り口にある中ノ島にある 一軒宿『ホテル中の島』☆彡 天候にも恵まれた昨日・今日の二日間、 車窓からは、 毎秋、台風直撃の紀伊半島南部のこの地域、 既に、田植えも終わっている水田も、 そして、太平洋の色は、 カリブ海のようなコバルトブルー☆彡 早目に到着し、島一番の眺望は、 太平洋に浮かぶ勝浦湾の湾口周囲約17kmに点在する 大小130余りの島々『紀の松島』の一部。 ゆっくりもったりの温泉三昧の第一日目を ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v . 【つづく】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【ホテル中の島】(なかのしま)は、和歌山県東牟婁郡那智勝浦町の南紀勝浦温泉にある株式会社中の島が経営する政府登録国際観光旅館である。 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町の南紀勝浦温泉にある温泉旅館。 勝浦湾の入り口にある中ノ島全体を所有して旅館を経営している。 中ノ島は紀の松島の中の温泉が湧く小島で、吉野熊野国立公園の特別地域の指定を受けている。 経営している株式会社中の島は南海電鉄の子会社。 島には遊歩道があり南端の展望台へとつながっている。 展望台からは熊野灘〜太地方面の海を一望することができる。 展望台には旅と酒を愛した歌人若山牧水作 「日の岬 潮岬は過ぎぬれど なおはるけしや 志摩の波切は」 の歌碑が立っている。 【コロ】 鯨肉を揚げて油を絞った残りを乾燥させたもの。 大阪で好まれ、本来は再利用であったはずが、積極的な生産対象にまでなった。 本皮を原料とした一般的なコロ(煎皮とも)のほか、舌を原料としたサエコロ、内臓のダブ粕などがあるマッコウクジラのものが庶民には親しまれた。 鹿児島ではセシカラと呼ぶ。 |
【和歌山の四季さんぽ】
[ リスト | 詳細 ]
|
『那智大社』と『青岸渡寺』を参拝した後は、『那智の大瀧』へと 途中、梅のつぼみやミツマタなども春の準備を完了してました・・・ |
|
【片道600円のところ、往復1000円のお値打ち切符】 熊野古道を少し体験後、那智大社と青岸渡寺へ 生憎の天候でしたが、 雨でぬれた熊野古道は人影も 神秘的なで素敵な雰囲気でした・・・ 坂道と石段を登り切った所が、 『那智大社』そして『青岸渡寺』が 霧の中には、『那智の大滝』がやっと・・・ |
|
【朝市にて:マンダイ=赤まんぼう】 所用で、紀伊半島の南東にある和歌山県『那智勝浦温泉』に旅してしてきました! 生憎の低気圧接近中の天候でしたが、 海を見える露天風呂と勝浦漁港の朝市を 楽しんできました・・・・ |


