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〔『雲仙岳・千々石断層』:(スカイマーク146便:長崎〜神戸)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 6-3[完].『スカイマーク146便』:快晴の青空を『長崎空港』から『神戸空港』へ、空中さんぽ・・・^〜^v:『長崎空港』〜『神戸空港』〔2019.02.12〕 先月『二月』の『初春の雲仙市お試し住宅』の思い出記事を連載中! 第六日目(2/12)は、帰宅のための移動日、 お世話になった『雲仙市「お試し住宅」』から、 退去の手続きに『雲仙市役所』! そのごは、『長崎空港』まで直行のレンタカー・ドライブ☆彡 帰宅のフライトは、いつもの『スカイマーク』で、 『長崎空港』から『神戸空港』へ☆彡 天候に恵まれた約一時間の空中さんぽ、 離陸後の眼下には、『橘湾』に突き出た『国崎半島』、 『雲仙岳』から延々と延びる『千々石断層』もクッキリ! その後、『有明海』を越え、『阿蘇山』を遠くに眺め、 『くじゅう連山』眺めながら、『豊後水道』から『四国』上空へ! 冠雪の四国の山々を機上から楽しみながら、 気が付けば、『徳島』と『淡路島』をつなぐ『大鳴門橋』が見え、 いつものように、『明石海峡大橋』真上から、 『神戸空港』に無事着陸・・・^〜^v . 【完】 |
【九州の四季さんぽ】
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〔『長崎空港』:(長崎県大村市箕島町)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 6-2.『長崎空港』へ:『猿葉山』登ろうと寄り道して、退居手続き完了後、余裕で搭乗手続き完了・・・^〜^v:(長崎県大村市箕島町)〔2019.02.12〕 先月『二月』の『初春の雲仙市お試し住宅』の思い出記事を連載中! 第六日目(2/12)は、帰宅のための移動日、 お世話になった『雲仙市「お試し住宅」』から、 『小浜町』と『千々石町』との間にそびえる『猿葉山』(364m)へ☆彡 西の方向には、 『国崎半島』から足元に『木津漁港』まで一望の『橘湾』が、 東の方向には 遠く『有明海』から『千々石町』が眼下に見える絶景、 『猿葉山』(364m)のお隣の三角点がある『『かま岳』(392.8m)山頂で 時間切れのため引き返し^^v 『お試し住宅』の鍵など退居手続きに『雲仙市役所』に立ち寄り、 まっすぐ『長崎空港』へ、 すこし余裕で搭乗手続き完了・・・^〜^v . 【つづく】 |
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〔『雲仙市「お試し住宅」』:(長崎県雲仙市南串山町甲1143番地)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 6-1.『雲仙市「お試し住宅」』:僕の大好きな『雲仙市』に移住したくなった、太っ腹な「お試し住宅」ご案内・・・^〜^v:(長崎県雲仙市南串山町甲1143番地)〔2019.02.12〕 先月『二月』の『初春の雲仙市お試し住宅』の思い出記事を連載中! 第六日目(2/12)は、帰宅のための移動日、 まずは、お世話になった『雲仙市「お試し住宅」』を 簡単に隅々までご案内☆彡 この住宅は、 雲仙市の「風土」・「日常生活」を実際に体験し、 移住を希望されている方の不安解消することを目的とした 『雲仙市』が提供しているサービスです^^v 文末に示すような条件等はありますが、 3日以上30日以内の体験と、 利用終了後から3か月以上経過すると 再体験することも可能です! そのうえ、太っ腹な『雲仙市』、 【利用料金=無料】☆ナイス☆彡 (光熱水費を含む。ただし、食費、交通費は自己負担。) それでは、『お試し住宅』ひと回り点検し、 最後に可燃ゴミを指定の場所へ☆彡、 ★感謝★のみを残して退去しました・・・^〜^v . 【つづく】 |
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〔『市民温泉「浜の湯」』:雲仙市営共同浴場『浜の湯』(長崎県雲仙市小浜町北本町25-19)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 5-6.『市民温泉「浜の湯」』:地元の人とご一緒に裸のお付き合い、『男湯あつめ』・『男湯ぬるめ』を行ったり来たり(笑)・・・^〜^v:雲仙市営共同浴場『浜の湯』(長崎県雲仙市小浜町北本町25-19)〔2019.02.11〕 先月『二月』の『初春の雲仙市お試し住宅』の思い出記事を連載中! 第五日目(2/11)は、前夜冷え込んで『雲仙岳』付近は雪の様子^^v あさイチで、雪の『普賢岳』が楽しみだったのですが、 『仁田峠』までの登山道路が除雪閉鎖のため、 標高が少し低い『九千部岳』(1,062m)登って、 その後『仁田峠』(にたとうげ)へ☆彡 駐車場から最短の『雲仙岳』の一峰『野岳』(1,142m)の初登頂☆彡 一日中、前夜に降った雪と霧氷に包まれたモノクロの世界を ひとり散歩で、心身ともに冷え切ってしまいました! そこで、向かった先は沸騰する源泉が噴き出す『小浜温泉』、 今回は地元の人と裸のお付き合い『市民温泉「浜の湯」』☆彡 利用料金は、 雲仙市民(6歳以上):100円、以外(6歳以上):150円で、 浴槽は、 源泉かけ流しの『男湯あつめ』・『男湯ぬるめ』のふたつ、 僕の体感的には、 あつめは約43℃、ぬるめは約40℃くらいかな? 多くの地元の方々はもっぱらあつめにゆっくりと、 慣れぬ僕は行ったり来たり(笑) 僕好みの市民温泉、さっそくお気に入りに登録^^v 約一時間ほど、 ゆっくりたっぷり楽しませていただきました★感謝★ 近くのAコープで夕飯を買い求めて、 『お試し住宅』へ直帰! 先日の『今朝しぼり生酒』をお供に、 一日の疲れを癒しました・・・^〜^v . 【つづく】 |
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〔『霧氷華園』:『野岳』(1,142m)山頂付近(長崎県雲仙市小浜町雲仙)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 5-5.『霧氷華園』:初めての『野岳』(1,142m)山頂は、前夜の雪と霧氷が咲き誇る豪華絢爛なモノクロ華園・・・^〜^v:『野岳』(長崎県雲仙市小浜町雲仙)〔2019.02.11〕 先月『二月』の『初春の雲仙市お試し住宅』の思い出記事を連載中! 第五日目(2/11)は、前夜冷え込んで『雲仙岳』付近は雪の様子^^v あさイチで、雪の『普賢岳』が楽しみだったのですが、 『仁田峠』までの登山道路が除雪閉鎖のため、 標高が少し低い『九千部岳』(1,062m)登って、 その後『仁田峠』(にたとうげ)へ☆彡 当初考えていた『普賢岳』(1,359m)はホワイトアウトのため断念して、 以前から気になっていた最短の『雲仙岳』の一峰『野岳』(1,142m)の初登頂☆彡 誰も歩いた足跡のない登山道は、 前夜に降った雪と霧氷に包まれたモノクロの世界! 静かな冬の『野岳』、その初めての山頂に立つと 足元の霧氷に包まれた木々の枝が造る この世とは思えないほど神秘的な『霧氷華園』☆彡 それでは、雪と霧氷が造り上げたモノクロ世界を ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v . 【つづく】 |




