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〔『国崎半島自然公園』(長崎県雲仙市南串山町丙)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 4-1.『国崎半島』:『橘湾』に突き出た『島原半島』最西端は、まるで南の島のプライベートビーチ・・・^〜^v: 『国崎半島自然公園』(長崎県雲仙市南串山町丙)〔2019.02.10〕 めっきり春めいた侯となりましたが、 未だに、先月『二月』の『初春の雲仙市お試し住宅』の思い出を連載中! 第四日目(2/10)、あさイチで出かけた先は 『島原半島』最西端、『橘湾』に突き出た『国崎半島』にある 『国崎半島自然公園』☆彡 グーグルマップには、『国崎公園キャンプ場』の表示がありますが 確かに『トイレ』や『シャワー』の設備はありますが 駐車場からは、急な坂道を徒歩で上り下りするため 荷物の運搬は困難のためか、内海に面した静かな海岸! 『橘湾』の向こうには、『野母半島』(のもはんとう)とも呼ばれる 『長崎半島』の全貌を眺めることができる 白亜の可愛い灯台の足元は、 まるで、南の島のプライベートビーチ^^v それでは、貸し切り状態の朝イチの静かな砂浜を ご一緒にお散歩いたしましょう・・・^〜^v . 【つづく】 |
【九州の四季さんぽ】
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〔『梅ヶ枝酒蔵株式会社』(長崎県佐世保市城間町317番地)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 3.春の『蔵開き』:太っ腹の樽酒・甘酒の大判振る舞い、蔵開き限定『今朝しぼり生酒』をゲット・・・^〜^v: 『梅ヶ枝酒蔵株式会社』(長崎県佐世保市城間町317番地)〔2019.02.09〕 一昨日の夜遅めに、山形から仙台空港〜神戸空港のスカイマーク使って、 『冬の山形の旅』から無事帰宅^^v さてブログ記事は再び、先月『二月』の『初春の長崎の旅』に! 第三日目(2/9)は、前夜のローカルニュース情報で知った お気に入りの蔵元『梅ヶ枝酒造』の春の『蔵開き』を初体験(^^♪ レンタカーのため、太っ腹の振る舞い酒 会場で試飲できないはとっても・とっても残念でしたが、 なんと美人の蔵娘が一本一本丁寧に 目の前で瓶詰め・ラベルを張ってくれる 『蔵開き』限定の『今朝しぼり生酒』が手に入りました^^v 梅の花と菜の花が咲き掘る、春うららの一日 僕は、とっても甘かった振る舞い『甘酒』をおかわり乾杯(笑) 次回は、地元の人たちとともにたらふく呑んでみたいものです・・・^〜^v . 【つづく】 |
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〔『瀬詰崎灯台』(長崎県南島原市口之津町乙)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 2-2.『天草灘』:『島原半島』最南端から、青空に映える『天草灘』を海岸さんぽ・・・^〜^v: (長崎県南島原市・雲仙市)〔2019.02.08〕 一か月ほど前の『冬の長崎の旅』(2/7-12) 第二日目(2/8)は、快晴の青空映える『島原半島』の西海岸を 『天草諸島』望む『早瀬瀬戸』に突き出た最南端『瀬詰崎』まで、 『雲仙市』から『南島原市』へと『天草灘』を海岸ドライブ☆彡 まるで『ハワイ島』の海岸を思い出す 海中に流れ込んだ溶岩とも思える海岸から 遠く『野母半島』(のもはんとう)とも呼ばれる『長崎半島』も くっきり見える素晴らしい眺め! 陽射しも暖かい冬晴れの『島原半島』の『西海岸』沿いに あっちこっちと寄り道しながら、 夕陽が『国崎半島』沈むころまで ゆっくりと海岸さんぽを ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v . 【つづく】 |
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〔『千々石ミゲル像』(ちぢわ ミゲル):『千々石三大先人』:『雲仙市千々石総合支所』(旧千々石町役場)(長崎県雲仙市千々石町戊582)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 2-1.『島原半島西部を歴史さんぽ』:『天正遣欧使節』の一人『千々石ミゲル』に導かれ『千々石三大先人の像に出逢う・・・^〜^v: 『雲仙市千々石総合支所』(旧千々石町役場)(長崎県雲仙市千々石町戊582)〔2019.02.08〕 先日の『Yahoo!ブログ サービス終了のお知らせ』から もっぱらの話題は、ブログ移行ですが、、 僕の記事は、それ以前の『冬の長崎の旅』(笑) さて、『ランタンフェスティバル』の翌日は、 滞在先の『雲仙市お試し住宅』(長崎県雲仙市南串山町甲1143番地)を中心に 『島原半島西部』をすこし歴史さんぽ☆彡 その昔、『天正遣欧少年使節』(てんしょうけんおうしょうねんしせつ)として 1582年(天正10年)にローマへ派遣された4名の少年のひとり 『千々石ミゲル』(ちぢわ ミゲル)生誕の地として伝わる 『千々石町』の旧町役場(現在:雲仙市千々石総合支所)の前に 『千々石三大先人』の先頭に立つ『千々石ミゲル像』にご挨拶^^v その後、2008年(平成20年)3月末日まで 『島原鉄道島原鉄道線』の終着駅だった『加津佐駅』(かづさえき)跡へ、 かつては、地元の人たちと目の前の『前浜海水浴場』への足と 活躍した駅は、レールもなく駅舎もなく、 コンクリート製のプラットホームに直接書かれた 鮮やかな青色の『ワンマン上りのりば』だけ・・・! それでは、ささやかな『島原半島西部の歴史さんぽ』を ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v . 【つづく】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 千々石町(ちぢわちょう)は、長崎県の島原半島にあった町。南高来郡に属していた。 2005年10月11日に周辺6町と新設合併し、雲仙市として市制を施行したため、自治体としては消滅した。 現在の雲仙市内における千々石町の地域にあたる。旧町役場は千々石総合支所として業務が行われている。 島原半島の北西部に位置する。吾妻岳などをはじめとした雲仙山系の山々に三方を囲まれ、西方は橘湾に面する。 「千々石」の地名の由来は、高来郡西北に比遅波(ひじは)とよばれる断崖があり、付近にあった池を土歯(ひじは)池といった。この「ひじは」が転訛して千々石といわれるようになったとされる。 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制施行に伴い、南高来郡千々石村が単独村制にて発足。 1928年(昭和3年)11月1日 - 千々石村が町制施行。千々石町となる[2]。 2005年(平成17年)10月11日 - 国見町、瑞穂町、吾妻町、愛野町、小浜町、南串山町と合併し市制施行。雲仙市が発足し、千々石町は自治体として消滅。 名を行政区域とする。千々石町は1889年の町村制施行時に単独で自治体として発足したため、大字は無し。(発足当初は千々石村) なお、千々石町では名の名称を十干に置き換えて表記する。 甲 / 北舟津名 乙 / 南舟津名 丙 / 下峰名 丁 / 上峰名 戊 / 野田名 己 / 小倉名 庚 / 木場名(こば) 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%83%E3%80%85%E7%9F%B3%E7%94%BA 【駅舎】(2008年撮影) 【駅構内と隣接するバンガロー村】(2007年撮影) 加津佐駅(かづさえき)は、長崎県南島原市加津佐町水下津にあった島原鉄道島原鉄道線の駅(廃駅)である。同線の終着駅であった。 営業最終年度である2007年度の年間乗車人員は24,549人、降車人員は21,933人であった。 1928年(昭和3年)2月25日 - 口之津鉄道の駅として開業。 1943年(昭和18年)7月1日 - 会社合併により、島原鉄道の駅となる。 1984年(昭和59年)10月1日 - 貨物取扱廃止。 1985年(昭和60年)4月23日 - 新駅舎竣工。 2005年(平成17年)4月 - 無人化。 2008年(平成20年) 3月1日 - 3月31日 - 廃止に伴って一時的に有人化。 4月1日 - 島原外港 - 当駅間の廃線により廃駅となる。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8A%A0%E6%B4%A5%E4%BD%90%E9%A7%85 |
1.『2019長崎ランタンフェスティバル』:冬の長崎の旅は、約15,000個にも及ぶ極彩色のランタン(中国提灯)や、幻想的に飾られた巨大オブジェで始まりはじまり・・・^〜^v: 〔2019.02.07
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〔『ランタン装飾』:『湊公園』:『長崎ランタンフェスティバル・湊公園会場』(長崎県長崎市新地町7−7)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 1.『2019長崎ランタンフェスティバル』:冬の長崎の旅は、約15,000個にも及ぶ極彩色のランタン(中国提灯)や、幻想的に飾られた巨大オブジェで始まりはじまり・・・^〜^v: 『湊公園会場』(長崎県長崎市新地町7−7)〔2019.02.07〕 今日から新しい月、 『3月』弥生(やよい)はじめてのおはようございます^^v 昨夜は『サービス終了のお知らせ』で、 大混乱の『Yahoo!ブログ』※ いきなりのとんでもない最悪のアナウンスで 途方に暮れてしまった僕ですが、 とりあえず用意していた先月(2/7-2/12)の思い出旅 『冬の長崎の旅』をスタート☆彡 まずは、いつもの通り『スカイマーク』で『神戸空港』から『長崎空港』へ、 神戸離陸直後、神戸港を航行中の潜水艦を発見、 その後は『広島市』上空を経て 雲の多い瀬戸内の北側沿岸を西航、 無事『長崎空港』着陸^^v 向かった先は、始まったばかりの 『2019長崎ランタンフェスティバル』〔2019年2月5日(火)〜2月19日(火) 〕☆彡 メイン会場の『長崎新地中華街・湊公園』で、 中国の旧正月を祝う行事「春節祭」を起源とする、 約15,000個にも及ぶ極彩色のランタン(中国提灯)や、 幻想的に飾られた巨大オブジェで 中国の旧正月を祝う行事「春節祭」を起源とする、 長崎の冬の一大風物詩をご一緒に楽しみましょう・・・^〜^v . 【つづく】 長崎ランタンフェスティバル(ながさきランタンフェスティバル)は、毎年冬に長崎県長崎市で行われるイベント。 1986年に長崎新地中華街に牌楼が建設されたことを契機に、中華街振興組合によって観光振興のイベントとして春節と元宵節を組み合わせた「灯籠祭」を行う計画が持ち上がり、1987年の春節より毎年開催されるようになった。灯籠祭は観光客からの反応も好評だったことから、1994年に長崎都市発展戦略の一環として正式な観光の柱のひとつに位置づけられ、名称も「長崎ランタンフェスティバル」と改められた。 長崎市全体でのイベントとなった長崎ランタンフェスティバルでは、「長崎に息づく異国CHINA 再発見」をコンセプトに、新地中華街を中心に市内に約1万5千個の赤を基調とした中国提灯(ランタン)や点灯式のオブジェが飾られ、龍踊り、獅子舞など本場の春節をイメージさせる催しが行われる。 長崎ランタンフェスティバルは旧暦の1月1日から1月15日にかけて行われる。暦の関係で、年ごとに開催期間は前後に移動する。 |





