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〔『西海橋』周辺:『大村湾』(長崎県佐世保市)上空にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 8[完].『スカイマーク146便』(BC146/SKY146):『大村湾』を眼下にぐるりと旋回して雲の上、『明石海峡大橋』を飛び抜けて『神戸空港』に無事着陸の空の旅・・・^^v:『長崎』(NGS)〜『神戸』(UKB)〔2018.10.11〕 思い出いっぱいの『雲仙市お試し住宅』での移住体験 八日間の旅の最終日! 『長崎県』の『島原半島』の南西端部から、 帰宅の第八日目(10/10)の旅日記^^v 約一週間、毎日のようにあっちこっちと徘徊した、 長崎県の島原半島の北部『雲仙市』☆彡 子供に戻って『島原半島』の自然と歴史を楽しんだ『移住体験』、 最終日は朝からお部屋の掃除と整理して、 『雲仙市役所』へ鍵の返納と体験報告して事故もなく無事完了! その後は、余裕をもって『長崎空港』近くのレンタカー営業所で 八日間お世話になった愛車とも別れて、 『長崎空港』から『神戸空港』への帰宅のための空の旅☆彡 『スカイマーク146便』(BC146/SKY146)の復路は、 離陸後、『大村湾』を時計回りに旋回して、 眼下には、『西海橋』はじめ、 昨年、『軽四キャンピングカー』で走った思い出の地を 機上遊覧の後、雲の上へと! 着陸前は、いつものように『明石海峡』上空を 『明石海峡大橋』を眼下に『神戸空港』へ まっすぐ降下し、無事着陸^^v 今回の旅は、八日間『雲仙市お試し住宅』に居候して、 『島原半島』の山と海、黄金色に染まった『棚田』や『棚畑』、 歴史的な建造物と庭園と武家屋敷の家並みをはじめ、 『雲仙市』を中心に自然と歴史がてんこ盛りの 移住体験を堪能させていただきました。 また、27編にもわたる旅日記の連載を 毎日ご愛読いただきありがとうございました。 . ★感謝★ . 待った・放るん . 【完】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 出典:『平成30年度版 雲仙市定住促進パンフレット』 http://www.city.unzen.nagasaki.jp/info/prev.asp?fol_id=24653 |
【九州の四季さんぽ】
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〔『山も海も見える棚田』:(長崎県雲仙市千々石町)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 7-4.『山も海も見える棚田』:遠くに『雲仙岳』の峰々、眼下には『橘湾』を眺める幾重にも重なる田圃は収穫の候・・・^^!:(長崎県雲仙市千々石町)〔2018.10.10〕 あと二か月足らずの今年ですが、 『長崎県』の『島原半島』の南西端部にある 『雲仙市お試し住宅』で移住体験一週間、 第七日目(10/10)の旅日記^^v 毎日、子供のように自然と歴史の出逢いもとめて、 長崎県の島原半島の北部『雲仙市』をあっちこっちと徘徊し、 この日は、『島原半島』の北東部にある『国見町』の歴史さんぽを堪能、 帰り道は、先日にも楽しんだ『千々石町』の『棚田』を再訪☆彡 遠くに『雲仙岳』の峰々を、眼下には『橘湾』の穏やかな海も見える 稲刈りが始まった田圃が幾重にも重なる棚田を ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v . 【つづく】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 出典:『平成30年度版 雲仙市定住促進パンフレット』 http://www.city.unzen.nagasaki.jp/info/prev.asp?fol_id=24653 |
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〔『昔の教科書』(大正〜昭和初期頃の復刻版):『雲仙市歴史資料館 国見展示館』(長崎県雲仙市国見町神代丙)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 7-3.『雲仙市歴史資料館 国見展示館』:『旧神代村 村立中学校』の校舎二棟、今も三万年前からの石器地と当時の教室の様子を伝える歴史の語り部として活躍中・・・^^v:(長崎県雲仙市国見町神代丙)〔2018.10.10〕 あと二か月足らずの今年ですが、 『長崎県』の『島原半島』の南西端部にある 『雲仙市お試し住宅』で移住体験一週間、 第七日目(10/10)の旅日記^^v 毎日、子供のように自然と歴史の出逢いもとめて、 長崎県の島原半島の北部『雲仙市』をあっちこっちと徘徊し、 この日は、『島原半島』の北東部にある『国見町』の歴史さんぽ☆彡 重要伝統的建造物群保存地区としても選定されている 『神代小路』(こうじろくうじ)の陣屋の跡に建つ『鍋島邸』を後して、 『旧神代村村立神代中学校』の校舎をそのまま改修された 『雲仙市歴史資料館 国見展示館』へ☆彡 当時の校舎二棟がそのままの姿で今も現役活躍中の歴史の語り部! 南側の校舎(本館)は市内で発掘された出土品を中心に 三万年前の旧石器時代から近代の農具や民具、 もう一つの北側の校舎は、当時のままの教室の様子を復元され、 一目で雲仙市の歴史を見学できます・・・^〜^v . 【つづく】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 出典:『平成30年度版 雲仙市定住促進パンフレット』 http://www.city.unzen.nagasaki.jp/info/prev.asp?fol_id=24653 |
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〔『長屋門』:『国見神代小路歴史文化公園鍋島邸』(くにみこうじろくうじれきしぶんかこうえんなべしまてい)(長崎県雲仙市国見町神代丙)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 7-2.『神代小路』(こうじろくうじ):『佐賀藩神代領』領主鍋島氏の陣屋跡に建てられた邸宅と武家屋敷群の美しいまちなみ歴史さんぽ・・・^^v:(長崎県雲仙市国見町神代丙)〔2018.10.10〕 あと二か月足らずの今年ですが、 『長崎県』の『島原半島』の南西端部にある 『雲仙市お試し住宅』で移住体験一週間、 第七日目(10/10)の旅日記^^v 毎日、子供のように自然と歴史の出逢いもとめて、 長崎県の島原半島の北部『雲仙市』をあっちこっちと徘徊し、 この日は、『島原半島』の北東部にある『国見町』へ、 お目当ては、昨年始めて訪れた 『国見神代小路歴史文化公園鍋島邸』(くにみこうじろくうじれきしぶんかこうえんなべしまてい) 前回は休館日で邸宅の内部見学できなかったので 改めての訪問ですが、内部は撮影禁止だったので 残念ながらご紹介できません(涙) では、重要伝統的建造物群保存地区としても選定されている 『神代小路』(こうじろくうじ)の北西にあった陣屋の跡に建つ 『鍋島邸』と中心に美しいまちなみ歴史さんぽを ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v . 【つづく】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 出典:『平成30年度版 雲仙市定住促進パンフレット』 http://www.city.unzen.nagasaki.jp/info/prev.asp?fol_id=24653 国見神代小路歴史文化公園鍋島邸(くにみこうじろくうじれきしぶんかこうえんなべしまてい)は長崎県雲仙市国見町神代丙(旧肥前国高来郡神代)にある歴史的建造物で、佐賀藩神代領の領主鍋島氏の陣屋跡に建てられた邸宅である。 当邸宅を含む神代小路の旧武家町約9.8ヘクタールは、2005年(平成17年)に「国見町神代小路伝統的建造物群保存地区」の名称で重要伝統的建造物群保存地区として選定された。また、2007年(平成19年)には当邸宅の主屋など5棟が「旧鍋島家住宅 5棟」として国の重要文化財に指定された。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E8%A6%8B%E7%A5%9E%E4%BB%A3%E5%B0%8F%E8%B7%AF%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E6%96%87%E5%8C%96%E5%85%AC%E5%9C%92%E9%8D%8B%E5%B3%B6%E9%82%B8 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 神代小路(こうじろくうじ)は、長崎県雲仙市国見町にある重要伝統的建造物群保存地区として選定されている地域の名称。選定地域は南北約450メートル、東西約250メートルで面積約9.8ヘクタール。 神代地区は中世には神代貴益の支配下にあったと伝えられる。戦国時代には神代氏は龍造寺氏と対立し、のち、その配下に入る。その龍造寺氏も天正12年(1584年)、龍造寺隆信の戦死によって崩壊し、神代地区は佐賀藩鍋島氏の支配下となった。当地区には鶴亀城(神代城)があったが、一国一城令により廃城となっている。 1608年(慶長13年)に佐賀藩初代藩主鍋島勝茂は、重臣で自身の伯父にあたる鍋島信房に当地を含む高来郡内4ヶ村を与え、佐賀藩神代領が成立した。その後、元禄期の第4代当主鍋島嵩就の代に鶴亀城の東側に現在の神代小路が整備され、武家屋敷群が形作られた。神代小路の北西にあった陣屋の跡には鍋島邸が建ち、国見神代小路歴史文化公園鍋島邸として整備されている。 2005年(平成17年)に重要伝統的建造物群保存地区として選定され、2006年(平成18年)には平成18年度都市景観大賞「美しいまちなみ大賞」を受賞した。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E4%BB%A3%E5%B0%8F%E8%B7%AF |
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〔『山羊さん』:『門山公園』(長崎県雲仙市南串山町甲2717-4)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 7-1.『南串山町』(みなみくしやまちょう):あさイチで『お試し住宅』の周りをちょっぴり、お試し散歩・・・^^v:(長崎県雲仙市南串山町甲)〔2018.10.10〕 今年も、あと二か月足らずになってしまいましたが、 『長崎県』の『島原半島』の南西端部にある 『雲仙市お試し住宅』で移住体験一週間、 第七日目(10/10)の旅日記^^v 毎日、子供のように自然と歴史の出逢いもとめて、 長崎県の島原半島の北部『雲仙市』をあっちこっちと徘徊し、 『お試し住宅』のご近所は、 初日に両隣と会長さん宅にご挨拶しただけ...だったので、 七日目の朝、やっとご近所さんぽ実現しました(笑) 近くにある立派なお寺は、『楽常寺』、 そして、『門山公園』の中には『雲仙市歴史資料館南串山展示館』 あいにく展示館は、閉まっていましたが、 二頭の山羊さんが朝の食事中の園内では、 秋のご近所風景と歴史を楽しみ、 いつも気になっていた『金浜眼鏡橋』で一休みして この日の目的地『国見町』へ・・・^〜^v . 【つづく】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 出典:『平成30年度版 雲仙市定住促進パンフレット』 http://www.city.unzen.nagasaki.jp/info/prev.asp?fol_id=24653 |





