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〔『ミレニアム・パーク』(Millennium Park):米国イリノイ州シカゴ(201 E. Randolph St. Chicago, IL 60602)〔にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 11-2.『ミレニアム・パーク』(Millennium Park):真っ青な青空バックに、色とりどりの晩秋の都市公園は『シカゴ・マラソン』最終準備中・・・^〜^v:米国イリノイ州シカゴ(201 E. Randolph St. Chicago, IL 60602)〔2014.10.11〕 もう四か月近くも前の昨年10月の旅日記です。 場所は、友人の田舎町から、全米第三位の大都市『シカゴ』へと 今も昔の西部の臭いがする摩天楼の街散策、 週末の二日間、ご一緒にお楽しみください! 銀色の輝く不思議な物体『クラウド・ゲート』(Cloud Gate)を堪能し、 真っ青な青空のバックに、歴史的な街並と最新式の超高層ビルが入りまじる 素敵な摩天楼を眺めながらの散策。 見事に色づいた葉っぱ、すっかり枯れ果てた草花、まだまだ最後の元気いっぱいの花を楽しみ、 高架橋から眺めると、なんと明くる日の『シカゴ・マラソン』を最終準備の真っ最中! それでは、晩秋の色とりどりの『ミレニアム・パーク』、、 ご一緒に過ぎ去った昨年のシカゴの晩秋を お楽しみください・・・^〜^v . 〔つづく〕 〔訪問時期:2014.10.01-14〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【シカゴマラソン】(Chicago Marathon)は、 アメリカ合衆国イリノイ州シカゴで毎年10月に開催されるマラソンの大会である。 東京、ロンドン、ボストン、ベルリン、ニューヨークとともに ワールドマラソンメジャーズのひとつとして行われている。 制限時間は6時間で、世界のトップランナーや市民ランナー約40,000人が参加する。 平坦な高速コースとして知られる。 【ミレニアム・パーク】(Millennium Park)は、 アメリカ合衆国イリノイ州シカゴの北部に位置する公園。 1997年に計画が始まり翌年より着工、当初の予定より4年遅れて2004年7月16日にオープンとなった。 パーク内にはコンサートホール、劇場、広場などが設置されている。 |
米国友人宅に居候:2014.10
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〔『クラウド・ゲート』(Cloud Gate):『ミレニアム・パーク』(Millennium Park)・『グラント・パーク』(Grant park)・米国イリノイ州シカゴにて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 11-1.『クラウド・ゲート』(Cloud Gate):イリノイの田舎町から、『アムトラック』(Amtrak)で全米第三位の大都市『シカゴ』へ、週末散策スタート・・・^〜^v:『ミレニアム・パーク』(Millennium Park)・『グラント・パーク』(Grant park)・米国イリノイ州シカゴ〔2014.10.11〕 昨夕、十日間のニュージーランド『ミルフォード・トラック』の旅から無事帰宅しました。 大自然のそのままの4泊5日の散策を中心に、7000枚近く写真を撮ってきましたので、 整理出来次第、記事にいたしますので今しばらくお待ちください☆彡 さて、今日の記事は、『米国友人宅に居候』のつづきを再開、 もう四か月近くも前の昨秋、10月の旅日記です。 場所は、友人の田舎町から、全米第三位の大都市『シカゴ』へと 今も昔の西部の臭いがする街散策、 週末の二日間、ご一緒にお楽しみください! まだ夜明け前の朝一番に、友人の田舎町の『アムトラック』(Amtrak)の鉄道駅へ、 約5時間の朝陽を車窓から楽しみながら快適な列車の旅です。 到着は、シカゴを発着する長距離列車がすべて発着する『ユニオン・ステーション』(Union Station) 。 頭上の高架を軋みながら走る古ぼけた市街電車『ループ(Loop)』の音を聞きながらが、 シカゴ散策の醍醐味...^^v まず向かった先は、ミシガン湖畔に南北1.29平方キロメートルに拡がる『グラント・パーク』(Grant park)、 その北西部に、1997年に計画が始まり翌年より着工、2004年7月16日にオープンした最新公園 『ミレニアム・パーク』(Millennium Park)。 その中でも、一番の大人気の巨大な銀色クラゲは、 AT&Tプラザ中心部にある『クラウド・ゲート』(Cloud Gate)。 インド出身の彫刻家アニッシュ・カプーア作の巨大彫像(パブリックアート)です。 それでは、ご一緒に友人の住む田舎町から、 大都市シカゴの街中散策週末の二日間のスタートを お楽しみください・・・^〜^v . 〔つづく〕 〔訪問時期:2014.10.01-14〕 参考: http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%82%AA%E3%83%B3%E9%A7%85_(%E3%82%B7%E3%82%AB%E3%82%B4) 参考: http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%AC%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF 参考: http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%88 |
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〔『丸ごと・ナマズのから揚げ定食』(Whole Catfish with French Fries & Green Beans):『ロッキー・ポイント・クラブ』(Rocky Point Club):(イリノイ州クインシー:3603 Bonansinga Dr. Quincy, IL)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 10-2.『最後の晩餐』:友人宅居候の最後の夜は外ご飯、お頭はついていませんでしたが『ナマズ』丸ごとから揚げ一匹定食(笑)・・・^〜^v:『ロッキー・ポイント・クラブ』(Rocky Point Club)(イリノイ州・クインシー:3603 Bonansinga Dr. Quincy, IL)〔2014.10.10〕 【もう三か月以上も前の昨秋、昨年10月の旅日記です☆彡】 米国・イリノイ州の南西の端、ミシシッピー川の畔に住む 三十年近くの友人との2週間居候の旅日記、十日目。 ゆっくり友人宅での居候の旅、 とうとうやって来た、最後の夜の晩さん会☆彡 彼らの話によると『ナマズ』が、美味しい・・・^^v 海から遠い米国の内陸部で彼らは日常食べる魚は 『ナマズ』(Cat Fish)だけ☆彡 当然、このミシシッピー川沿いの各地では、養殖も盛んです。 最後の日は、豪邸散策した後、 川を渡って、ガソリンの価格が安いミズーリ州で給油して帰宅。 二台ゆったり入る車庫の中は、探検して、 裏庭でゆっくりしていると、 最後の昼食は軽くメキシカン! 夕食は、約束通り『ナマズ』が美味しい店へ、 日本の社員食堂なようなお店で、 一匹丸ごとから揚げの『ナマズ』で乾杯☆彡 揚げたてのホッコリ美味しいお味でした。 帰宅途中に、友人の娘の家でワンコにご挨拶(笑) 第十日目、最後のお昼から夜までの旅日記を ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v . 〔つづく〕 〔訪問時期:2014.10.01-14〕 |
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〔『小鹿』:『モルモン公園』(Moorman Park):(イリノイ州クインシー: North 39th St. Quincy,IL)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 10-1.『豪邸さんぽ』(その2):朝一番でご近所のお洒落なお部屋を拝見して、小鹿がご挨拶の御挨拶の公園へ、そして今日も凄い豪邸の家々をカメラ散歩・・・^〜^v:(イリノイ州・クインシー:Quincy, IL)〔2014.10.10〕 【もう三か月以上も前の昨秋、昨年10月の旅日記です☆彡】 米国・イリノイ州の南西の端、ミシシッピー川の畔に住む 三十年近くの友人との2週間居候の旅日記、十日目。 ゆっくり友人宅での居候の旅、 前日の午後は、街中の1800年代の後半に建てられた石造りの豪邸街を カメラ散歩したので、 明くる日の朝は、まだ新しいご近所のお宅を訪問。 お部屋は二人の生活には適当な広さの やさしい二人だけの質の高い空間を 楽しませていただきました☆彡 その後、僕の好きな公園『モルモン公園』(Moorman Park)へ、 この都市型公園、池もピクニックエリアも小規模なゴルフを楽しめる 広大な園内は、週末は多くの家族や友人たちの市民の身近な憩いの場。 そして、この日も前日に続いて、すごい豪邸が並ぶエリアへ御屋敷さんぽ、 前日は1800年代後半の特にドイツからの移民者が建てた重厚な建物でしたが、 この日の地域には、幾分新しいドイツを中心に いろいろな国の様式を感じる魅了的な御屋敷を楽しめるエリアです。 では、カメラを通しての豪邸散歩 第十日目をご一緒にお楽しみください・・・^〜^v . 〔つづく〕 〔訪問時期:2014.10.01-14〕 |
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〔『クインシー博物館』(Quincy Museum):(イリノイ州クインシー:1601 Maine St. Quincy,IL)にて〕
【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 9-2.『1800年代の石造りの御屋敷通り』:豪邸がずらりと並ぶ歴史を物語るエリアをカメラ散歩・・・^〜^v:(イリノイ州・クインシー:Maine St. Quincy, IL 62301)〔2014.10.09〕 【もう三か月以上も前の昨秋、昨年10月の旅日記です☆彡】 米国・イリノイ州の南西の端、ミシシッピー川の畔に住む 三十年近くの友人との2週間居候の旅日記、九日目。 ゆっくり友人宅での居候の旅、 この日の午後の友人の町散策の第二弾は、 町の中心部『メインストレート』(Maine St.)の南部分。 ここの通りの両側の家並みは、 1800年代の後半に建てられた石造りの豪邸ばかり@^@ 横綱格の家は、この町の博物館として使われていますが、 それ以外は、今も現役の個人の御屋敷☆彡 緑も豊かで、あっちこっちに 元気走り回るリスの姿も... それでは、昨秋のアメリカの田舎町、 かつてはミシシッピー川の水運で栄えた当時の豪邸さんぽ、 ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v . 〔つづく〕 〔訪問時期:2014.10.01-14〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |





