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〔『マッキンノン記念碑』(Mackinnon Memorial):『マッキンノン峠』(Mackinnon Pass)への峠道・『ミルフォード・トラック』(Milford Track)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 6-2.『マッキンノン記念碑』(Mackinnon Memorial):『ミルフォード・トラック』(Milford Track)、あっちこっちに雪解けの水たまり、高山植物や野鳥も大歓迎の高原さんぽ・・・^〜^v:『マッキンノン峠』(Mackinnon Pass)周辺:【第3日目】〔2015.01.23〕 ニュージーランド・南島最大の湖『テ・アナウ湖』北畔から、 氷河期につくられたフィヨルドの湾『ミルフォード・サウンド』までの 33.5マイル(約54km)の『世界一美しい散歩道』を楽しむ 4泊5日の『ミルフォード・トラック』。 第3日目は、峠越えの登下りある全行程で最も体力が必要な一日。 16マイルの標識を過ぎると、 『マッキンノン記念碑』(Mackinnon Memorial)建つ 目の前に拡がる高原まで一気に☆彡 天候にも恵まれた青空の下に拡がる素晴らしい絶景、 そして、あっちこっちに雪解けの可愛い水たまり、 足元には可憐な草花が咲き誇り、 先住民のマオリの言葉で『ケア』(KEA)と呼ぶ野鳥までもが 大歓迎...^^v 周囲の山々の雄姿、 可憐な高山の花や水鏡に映る残雪の姿は、 朝からの登りの大汗を差し引いても、 充分にお釣りが残る素晴らしい思い出に。 ここで、ほんの少し休憩して、 『マッキンノン峠』(Mackinnon Pass)まで あとしばらくの登り道・・・^〜^v . 〔つづく〕 〔訪問時期:2015.01.18-28〕 【ミヤマオウム】(深山鸚鵡、Nestor notabilis)は、 鳥綱オウム目フクロウオウム科ミヤマオウム属の1種である。 マオリ語ではケア (Kea)。 ほかに、ケアオウム、キアとも。 高山帯の森林や草原等に生息する。別名は鳴き声に由来し、日本語話者には「きーあー」と聞こえる。 食物の少ない環境に対する適応として知能や体力、学習能力、好奇心、協調性、適応性が極めて高く、 ゴミ箱の蓋を外す、ボルトナットを外す、自転車のタイヤに噛み付いてパンクさせるなど、 極めて簡単にこなせ、集団で協力して様々ないたずらをする。 |
NZミルフォード:2015.01
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〔『クリントン渓谷』(Clinton Canyon):『マッキンノン峠』(Mackinnon Pass)への峠道・『ミルフォード・トラック』(Milford Track)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 6-1.『Day 3』:『ミルフォード・トラック』(Milford Track)、朝陽とともに、足元の草花、眼下に眺める渓谷、岩山や滝を見上げながらの峠までのジグザグ登り道(汗)・・・^〜^v:『ポンポローナ・ロッジ』(Pompolona Lodge)〜『マッキンノン峠』(Mackinnon Pass):【第3日目】〔2015.01.23〕 ニュージーランド・南島最大の湖『テ・アナウ湖』北畔から、 氷河期につくられたフィヨルドの湾『ミルフォード・サウンド』までの 33.5マイル(約54km)の『世界一美しい散歩道』を楽しむ 4泊5日の『ミルフォード・トラック』。 第3日目は、峠越えの登下りある全行程で最も体力が必要な一日。 日の出とともに昼食用のサンドイッチをつくり、 朝ごはんもしっかりいただき早目に 難所『マッキンノン峠』(Mackinnon Pass)に向けて出発! 天候に恵まれた『世界一美しい散歩道』・『ミルフォード・トラック』(Milford Track)、 気になっていたこの日も快晴の青空に恵まれ、 足元軽く、ただひたすらの登り道...! その足元には可愛い夏の花、 清らかな谷川の流れ、 そして、眼下には素晴らしい渓谷の全貌が、 また、見上げると頭上の岩山には雪も残り、 豪快な滝水も、全員総出の大応援(笑)☆彡 15マイル(約24km)表示の標識は、 峠までの高低差の真ん中とのこと。 『マッキンノン峠』(Mackinnon Pass)までの登りは、 あと半分です・・・^〜^v . 〔つづく〕 〔訪問時期:2015.01.18-28〕 |
5-4.『谷間の素敵すぎるお宿』:『ミルフォード・トラック』、雪水落ちる可愛い花咲く草原を抜けるとそこは素敵なオーベルジュ・・・☆彡:『ポンポローナ・ロッジ』:【第2日目】〔2015.01.22〕 :
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〔『マッキンノン峠』(Mackinnon Pass):『ポンポローナ・ロッジ』(Pompolona Lodge)・『ミルフォード・トラック』(Milford Track)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 5-4.『谷間の素敵すぎるお宿』:『ミルフォード・トラック』(Milford Track)、雪水落ちる可愛い花咲く草原を抜けるとそこは素敵なオーベルジュ(Auberge)・・・^〜^v:『Prairie Lake』・『Bus Stop』・『ポンポローナ・ロッジ』(Pompolona Lodge)・『クリントン渓谷』:【第2日目】〔2015.01.22〕 ニュージーランド・南島最大の湖『テ・アナウ湖』北畔から、 氷河期につくられたフィヨルドの湾『ミルフォード・サウンド』までの 33.5マイル(約54km)の『世界一美しい散歩道』を楽しむ 4泊5日の『ミルフォード・トラック』。 第2日目は、朝一番に『グレード・ハウス』(Glade House)を出発して、 谷間のお宿『ポンポローナ・ロッジ』(Pompolona Lodge)まで 約16km(10マイル)の行程。 『ヒレレ滝』を眺めながらの昼食で燃料満タン。 今が真夏の南半球NZの貸し切り状態の散策、 『クリントン渓谷』(Clinton Canyon)の一人歩き。 頭上の岩山から流れ落ちる雪解けの滝水、 あっちっこちに小さな湖のある草原状の渓谷、 その奥遠くには、あくる日の難所『マッキンノン峠』(Mackinnon Pass)が。 可愛い夏花咲く草原さんぽは、いきなり山崩れの石ころだけの現場、 そこを抜けると原始林の中に今夜のお宿『ポンポローナ・ロッジ』(Pompolona Lodge)。 冷たい飲み物と焼き菓子・果物がお出迎え☆彡 ロビーには、アフタヌーン・ティーのおもてなし。 僕は、暖かいシャワーを浴びて、いつもの洗濯(笑) その後は、お楽しみの夕食前の団欒の時間.....☆彡 今夜の食事も、前菜・三種からチョイスのメインとデザートも、 明くる日の峠越えに備えて、早目に就寝の一日でした・・・^〜^v . 〔つづく〕 〔訪問時期:2015.01.18-28〕 |
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〔『Hidden Lake』:『ミルフォード・トラック』(Milford Track)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 5-3.『清流・湖畔のお花畑さんぽ』:『ミルフォード・トラック』(Milford Track)、今が真夏の南半球NZ、透き通る清流と今も残る雪映る湖の畔にはお花畑、雪解けの滝水落ちる渓谷の散歩道・・・^〜^v:『Hirere Falls』・『Hidden Lake』:『クリントン渓谷』:【第2日目】〔2015.01.22〕 ニュージーランド・南島最大の湖『テ・アナウ湖』北畔から、 氷河期につくられたフィヨルドの湾『ミルフォード・サウンド』までの 33.5マイル(約54km)の『世界一美しい散歩道』を楽しむ 4泊5日の『ミルフォード・トラック』。 第2日目は、『グレード・ハウス』(Glade House)を出発して、 昼前には『6マイル地点』(9.6km)地点通過。 お昼は、頭上の雪解けから流れ落ち散る滝水を眺める 『ヒレレ滝』近くのシェルター。 先頭を歩くガイドが、 ジュースと温かい飲み物も準備してお待ちかね、 朝作った僕のオリジナル・サンドイッチでお昼ごはん。 このあと、『クリントン川』の透き通る清流沿いの道は 谷幅が広くなり、ところどころに水たまりのような湖水地帯☆彡 静かな湖面には、今も残る頭上の岩山の雪姿、 今が真夏の南半球NZの路傍は、 お花畑の散歩道。 それでは、『クリントン渓谷』(Clinton Canyon)の一人歩き、 ご一緒にたっぷり大自然散策をお楽しみください・・・^〜^v . 〔つづく〕 〔訪問時期:2015.01.18-28〕 |
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〔『しずく』:『ミルフォード・トラック』(Milford Track)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 5-2.『ひとり歩き』:『ミルフォード・トラック』(Milford Track)、クリントン川の渓流ぞいにブナの原始林をクリントン渓谷へと貸切状態の大自然散策・・・^〜^v:『クリントン・ハット』〜『クリントン渓谷』:【第2日目】〔2015.01.22〕 ニュージーランド・南島最大の湖『テ・アナウ湖』北畔から、 氷河期につくられたフィヨルドの湾『ミルフォード・サウンド』までの 33.5マイル(約54km)の『世界一美しい散歩道』を楽しむ 4泊5日の『ミルフォード・トラック』。 第2日目は、『グレード・ハウス』(Glade House)を出発して、 ガイド無の個人トラックの宿舎 『クリントン・ハット』(Clinton Hut)で一休み。 その後は、クリントン川(Clinton River)沿いに、 手付かずのブナの原始林を クリントン渓谷(Clinton Canyon)へと 一人歩きのたっぷり大自然散策・・・^〜^v . 〔つづく〕 〔訪問時期:2015.01.18-28〕 1 |





