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〔『赤富士』(あかふじ)(標高3,776 m):『NZ#99/NH#7951』:『オークランド』(AKL)〜『東京/成田』』(NRT)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 10.【完】『ニュージーランド航空99便』:真っ青な南太平洋のリーフを楽しみながらの帰国便、真っ赤な富士山がお出迎え・・・^〜^v:『オークランド』(AKL)〜『東京/成田』(NRT):『NZ#99/NH#7951』〔2016.01.27〕 今年最初の海外旅行『ニュージーランド・南島さんぽ』、 『グランド・トラバース』五泊六日75km、NZの大自然を楽しむ一人旅の最終編☆彡 日本への帰国便があさイチなので、 『オークランド空港』近くの安ホテルで一泊して 夜も明けないうちにチェックアウトして空港へ☆彡 僕の旅の常は、少し余裕をもって早めに手続き、 ゆっくりもったりとラウンジで無事の出国に乾杯☆彡 新しくなったニュージーランド航空のラウンジは、 明るいモダンなデザインで素敵なおもてなし・・・^^v 定刻に搭乗の帰国便のお目当ては、 機上からの南太平洋の真っ青な珊瑚礁/リーフ☆彡 つぎつぎに登場する不思議な自然の藝術作品 色も形も素敵な機上からの楽しみ! 約10時間の成田までの空の旅、 その着陸寸前には、なんと真っ赤な富士山がご挨拶☆彡 こんなに見事な夕景、日本一の男前『赤富士』は初めて、 その後は、乗り時間が僅か一時間足らずの『大阪/伊丹』への 国内線に乗り継ぎ無事帰宅できた僕でした☆彡 ながながと連載の『NZ雨ハイキング:2016.01』、 最後までご愛読いただき、ありがとうございます★感謝★ . 待った・放るん . 【完】 【ニューカレドニア・バリア・リーフ】(New Caledonia Barrier Reef)は、 南太平洋のニューカレドニアにあるバリア・リーフ(堡礁)で、 オーストラリアのグレート・バリア・リーフに次いで世界で2番目の長さを持つ。 ニューカレドニアのバリアリーフは、ニューカレドニアの主島であるニューカレドニア島(グランド・テル)や、近隣のイル・デ・パン(Ile des Pins)などのより小さな島々を取り巻いており、総延長は1500 km にもなる。 リーフは面積24,000km²、平均深度 25 m のラグーンを囲んでいる。 リーフは通常沿岸から 30 km ほどのところまで伸びているが、 北西部はアントルカストー・リーフ(the Entrecasteaux reefs)まで200 km にわたって伸びている。 この北西の拡延部にはベレップ諸島(Belep Islands)が浮かんでいる。 いくつかの天然の通路が海に開けており、ニューカレドニアの州都で主要港であるヌメアに繋がるブラリの道(The Boulari passage)は、アメデ灯台によって印をつけられている。 リーフは生物種が多様で、その中に固有種が非常に多く含まれている。 また、絶滅が危惧されているジュゴンの棲息地であり、アオウミガメの重要な営巣地にもなっている。 |
NZ雨ハイキング:2016.01
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〔『タラナキ山』(Mount Taranaki )/『エグモント山』(Mount Egmont)(標高2,518メートル):『NZ#648/NH#7959』:『クイーンズタウン』(ZQN)〜『オークランド』(AKL)にて〕 【タラナキ山】(Mount Taranaki )はニュージーランド・北島のタラナキ地方にある火山で、 エグモント山(Mount Egmont )とも呼ばれ、標高2,518メートル。 ほぼ全山がエグモント国立公園になっている。 初登頂は1839年、エルンスト・ディッフェンバッハ (Ernst Dieffenbach) らによる。 山容は円錐形の富士山に似ているので、映画「ラスト サムライ」でも戦闘シーンがこの山麓で撮られたことでも有名である。 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 9.『ニュージーランド航空648便』:帰国の第一歩は、南島の『クイーンズタウン』(ZQN)から、北島の『オークランド』(AKL)へ・・・^〜^v:『NZ#648/NH#7959』〔2016.01.26〕 今年の始まりは、ニュージーランド・南島さんぽ、 『グランド・トラバース』五泊六日75km、NZの大自然を楽しむ一人旅を 無事完歩したので、一人で寂しいのでさっさと帰国(笑)! 湖畔のお気に入りの町で一泊して、帰国の荷物をまとめ ひさびさにゆっくりと休んだ明くる日も雨降り。。。トホホ 何度も滞在したこの町、お別れを悲しんでか あいにくの天候になってしまったので、 とりあえず、バスで『クイーンズタウン空港』へ☆彡 『クライストチャーチ』(CHC)と『ウエリントン』(WLG)便は、 天候不良で欠航も出ていましたが、 僕の『オークランド』(AKL)便は大丈夫^^v ゆっくり、ラウンジで飲み食べして、 予定通り定刻に搭乗☆彡 機上からの眺めは、 まずは、『ワカティプ湖』(Lake Wakatipu)、 そして、雲の間から ニュージーランドの最高峰 『クック山』(Aoraki/Mount Cook:3,724 m) そして、北島の南西端では富士山のような姿の男前 『タラナキ山』(Mount Taranaki )/『エグモント山』(Mount Egmont)(標高2,518メートル) 関連記事-1: http://blogs.yahoo.co.jp/mt_matterhorn4478/21024230.html 関連記事-2: http://blogs.yahoo.co.jp/mt_matterhorn4478/21024356.html つぎつぎと懐かしい思い出の場所を楽しみ 気が付けば、『オークランド空港』到着☆彡 翌朝の帰国便に備えて、 空港近くの安ホテルで一泊の一日でした☆彡 それでは、帰国の第一歩、 ニュージーランドの最終日を ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v . 〔つづく〕 |
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〔『完歩証』(Certificate of Achievement):『グレノーキー・ホテル』(Glenorchy Hotel):(Mull St, Glenorchy, New Zealand)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 8-2.【解散式】(Day-6):可愛いカントリー・ホテルのバーで、全員に完歩証・・・^〜^v:『グレノーキー・ホテル』(Glenorchy Hotel):『グランド・トラバース』(Grand Traverse)〔2016.01.25〕 今年の始まりは、ニュージーランド・南島さんぽ、 美しい渓谷をのどかに歩く『グリーンストーン・トラック』(Greenstone Track)と 雄大な山々の頂を見上げ、はるか下に美しい谷を見下ろす 『ルートバーン・トラック』(Routeburn Track)を組み合わせた 『グランド・トラバース』五泊六日75km、NZの大自然を楽しむ一人旅! ガイド3名と参加者16名の計19人が楽しむNZの6日間の大自然さんぽ。 第六日目(Day-6)は、最終日であり、仲間との別れの時☆彡 『ルートバーン・トラック』(Routeburn Track)の終点は、 五泊六日75kmのトレッキング『グランド・トラバース』のゴール☆彡 すっかり雨のハイキングが好きになった僕も、 ずぶ濡れの衣服を着替え、 最後のサンドイッチで簡単な昼食☆彡 その後は、迎えのバスで、近くの小さな町 カントリー風情漂う『グレノーキー・ホテル』(Glenorchy Hotel)へ。 熱々のポテト食べながら(笑)の【解散式】、 六日間お世話になった三人のガイドから、 メンバー全員に『完歩証』(Certificate of Achievement)☆彡 後半の四日間は雨の中を一緒に楽しんだ仲間たちとの別れの場所は、 六日前に集合した『クイーンズタウン』。 雨にも恵まれたNZの6日間の大自然さんぽ、 ガイド3名と参加者16名の計19人全員が、 事故もなく、全員揃って感謝の別れ・・・☆彡 僕は、前泊したホテルでゆっくりひとりで反省会(笑) それでは、可愛いカントリーのバーで解散式風景などを、 ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v 記事は帰国まで続きますので、 もうすこしのお付き合いも お願い申しあげます・・・☆彡 . 〔つづく〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『ルートバーン平原』(Routeburn Flats):『ルートバーン渓谷』(Routeburn Valley):『ルートバーン・トラック』(Routeburn Track)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 8-1.『完歩☆彡』(Day-6):五泊六日75kmのトレッキング、天候もフルコースでゴールに到着・・・^〜^♪:『ルートバーン・フォールズ・ロッジ』(Routeburn Falls Lodge)〜『終点』(Routeburn Road End):『ルートバーン・トラック』(Routeburn Track):『グランド・トラバース』(Grand Traverse)〔2016.01.25〕 今年の始まりは、ニュージーランド・南島さんぽ、 美しい渓谷をのどかに歩く『グリーンストーン・トラック』(Greenstone Track)と 雄大な山々の頂を見上げ、はるか下に美しい谷を見下ろす 『ルートバーン・トラック』(Routeburn Track)を組み合わせた 『グランド・トラバース』五泊六日75km、NZの大自然を楽しむ一人旅! ガイド3名と参加者16名の計19人が楽しむNZの6日間の大自然さんぽ。 第六日目(Day-6)は、最終日、行程はあと10kmとなりました☆彡 天候は、低気圧が続けてやってきている様子で 朝から大雨です^^v あさイチの『サンドイッチつくり』、 最後の朝食、最後の出発、最後の道のり... 歩きながらうかんだ歌詞は、この二つ(笑) 「岩をぶっちわり」:岩をぶっちわり・ ぶっちわり・ぶっちわり...♪ 参考: http://www.mahoroba.ne.jp/~gonbe007/hog/shouka/iwawobucchiwari.html 川の水も増水し、大涙! 路傍の野草たちも心なしか、別れを惜しんでいる様子 とうとうゴールに到着☆彡 それでは、最後の夜の楽しい夕食風景などを、 ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v . 〔つづく〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『おつまみ☆彡』:『ルートバーン・フォールズ・ロッジ』(Routeburn Falls Lodge):『ルートバーン渓谷』(Routeburn Valley):『ルートバーン・トラック』(Routeburn Track)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 7-5.『最後の夕食』(Day-5):最後の夜は、地産のメインに地産のワインで乾杯・・・^〜^♪:『ルートバーン・フォールズ・ロッジ』(Routeburn Falls Lodge):『ルートバーン・トラック』(Routeburn Track):『グランド・トラバース』(Grand Traverse)〔2016.01.24〕 今年の始まりは、ニュージーランド・南島さんぽ、 美しい渓谷をのどかに歩く『グリーンストーン・トラック』(Greenstone Track)と 雄大な山々の頂を見上げ、はるか下に美しい谷を見下ろす 『ルートバーン・トラック』(Routeburn Track)を組み合わせた 『グランド・トラバース』五泊六日75km、NZの大自然を楽しむ一人旅! ガイド3名と参加者16名の計19人が楽しむNZの6日間の大自然さんぽ。 第五日目(Day-5)の山小屋は最後の夜を過ごすロッジ、 その最後の夕食の前はいつものように、 チーズやハムにクラッカーなどのスナックで楽しい時間☆彡 僕は、北島『ホークス・ベイ』(Hawke's Bay)の赤、 『チャーチ・ロード・ワイナリー』(Church Road Winery)のシラー(Syrah)で 乾杯☆彡 もし、翌日が天気ならば、このような風景を楽しめる 最終行程のプレゼンの後、お楽しみの食事は アスパラのポタージュでスタート☆彡 僕のメインは、地元ニュージーランドのラムをチョイス、 相性ばっちりの地元のワインが進みます・・・(笑) デザートのパンケーキ、 ちょうどこの日がお誕生日のお方には 全員の祝福の歌声とともに三枚重ねの特製が・・・♪ その他の方々には、フライパンから直接サーブ(笑) それでは、最後の夜の楽しい夕食風景などを、 ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v . 〔つづく〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |



