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〔『大歓迎☆彡』:『スティール・クリーク・ロッジ』(Steel Creek Lodge)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-5.『スティール・クリーク・ロッジ』(Steel Creek Lodge):第一夜は、みそ汁・煎茶に食前のおつまみで大歓迎の草原の一軒家・・・^〜^v:『グリーンストーン・トラック』(Greenstone Track):『グランド・トラバース』(Grand Traverse)〔2016.01.20〕 今年の始まりは、ニュージーランド・南島さんぽ、 美しい渓谷をのどかに歩く『グリーンストーン・トラック』(Greenstone Track)と 雄大な山々の頂を見上げ、はるか下に美しい谷を見下ろす 『ルートバーン・トラック』(Routeburn Track)を組み合わせた 『グランド・トラバース』五泊六日75kmの大自然を楽しむ一人旅! ガイド3名と参加者16名の計19人が楽しむNZの6日間の大自然さんぽ。 第一日目(Day-1)のお宿は、 グリーンストーン川の上流に位置し、 渓谷を見渡すパノラマの景色を楽しめる 草原の一軒家『スティール・クリーク・ロッジ』(Steel Creek Lodge)。 草原の一軒家の玄関で、 先頭のガイド『Nick』が玄関で大歓迎☆彡 簡素な室内では、冷たいジュースや みそ汁や煎茶もそろった暖かい飲み物も 準備完了☆彡 温かいシャワーも完備のこの小屋、 電源は太陽電池を使用で10時には消灯です! その後は、食前のおつまみをいただきながら 歓談や休息の至福の時間、 僕は、小屋の周りを食前さんぽ☆彡 はじめての夕食は、 ガーリックブレド、サラダに メインは白身魚のフライ。 そして、デザートをいただきながらの、 翌日、第二日目の行程説明が続きます☆彡、 僕には、日本語のご案内板がおまけ付(笑) それでは、第一日目のお宿の様子を ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v . 〔つづく〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
NZ雨ハイキング:2016.01
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〔『黒と茶色の牛さん(笑)』:『グリーンストーン・トラック』(Greenstone Track)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-4.続『グリーンストーン渓谷さんぽ』(Greenstone Track):エメラルド色の川を上り、ブナの原始林や渓谷を抜けた風の強い平原に、その川上が第一夜の宿泊地・・・^〜^v:『スリップ平原・昼食場』(Slip Falt Lunch Spot)〜『スティール・クリーク・ロッジ』(Steel Creek Lodge):『グリーンストーン・トラック』(Greenstone Track):『グランド・トラバース』(Grand Traverse)〔2016.01.20〕 今年の始まりは、ニュージーランド・南島さんぽ、 美しい渓谷をのどかに歩く『グリーンストーン・トラック』(Greenstone Track)と 雄大な山々の頂を見上げ、はるか下に美しい谷を見下ろす 『ルートバーン・トラック』(Routeburn Track)を組み合わせた 『グランド・トラバース』五泊六日75kmの大自然を楽しむ一人旅! ガイド3名と参加者16名の計19人が楽しむNZの6日間の大自然さんぽ。 第一日目(Day-1)の昼食後は、 グリーンストーン川の渓流上り、 自然そのままのブナの原始林や、 石ころだらけの川原、 エメラルド色の深い渓谷を抜けると、 可愛い子牛を連れた黒や茶色の牛さんの大家族が住む 風の強い平原に...☆彡 この川上にあるのが第一夜のお宿 『スティール・クリーク・ロッジ』(Steel Creek Lodge)。 それでは、第一日目の昼食後の行程 16kmの後半の大自然さんぽの続きを ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v . 〔つづく〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『グリーンストーン川』(Greenstone River):『グリーンストーン・トラック』(Greenstone Track)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-3.『グリーンストーン渓谷さんぽ』(Greenstone Track):のどかなグリーンストーン渓谷の手付かずの原始林をわがまま散歩、五泊六日ハイキング出発・・・^〜^v:『グリーンストーン駐車場』(Greenstone Car Park)〜『スリップ平原・昼食場』(Slip Falt Lunch Spot):『グランド・トラバース』〔2016.01.20〕 今年の始まりは、ニュージーランド・南島さんぽ、 のどかなグリーンストーン渓谷とルートバーン・トラックを組み合わせた 『グランド・トラバース』五泊六日75kmの大自然を楽しむ一人旅! ガイド3名と参加者16名の計19人が楽しむNZの6日間の大自然さんぽ。 あさイチで、『クィーンズタウン』の町の中心部から ハイキング出発地点『グリーンストーン駐車場』(Greenstone Car Park)に 大型バスで移動☆彡 昼食とおやつの入った紙袋をもらって、 ガイドの一人『Nick』を先頭に、 第一日目(Day-1)は、 一泊目の『スティール・クリーク・ロッジ』までの渓谷を エメラルド色の渓流とともにブナの原始林を16kmを歩きます。 行程は、伝説に語り継がれるグリーンストーン川に沿って レッドビーチが茂るブナの原始林が美しい 『グリーンストーン・トラック』(Greenstone Track)☆彡 まずは、この日の中間点『スリップ平原・昼食場』(Slip Falt Lunch Spot)までの 手付かずの原始林の風景をたっぷりお楽しみください・・・^〜^v . 〔つづく〕 |
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〔『羊さん』:『グレノーキー』(Glenorchy)近くにて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-2.『グランド・トラバース』スタート地点到着:開拓時代の面影残る町『グレノーキー』で一休みして、五泊六日75kmハイキングのスタート地点到着・・・^〜^v:『グレノーキー』(Glenorchy)〜『グリーンストーン道路終点』(Greenstone road end)〔2016.01.20〕 昨年は、初期の冒険家の足跡をたどる「世界一美しい散歩道」 『ミルフォード・トラック』四泊五日55km、 今年は、のどかなグリーンストーン渓谷とルートバーン・トラックを組み合わせた 『グランド・トラバース』五泊六日75kmの大自然を楽しむ一人旅! まだ静かな朝7:30集合して、 ガイド3名と今回の同行者16名が乗った大型バスは、 『クィーンズタウン』から『ワカティプ湖』の美しい畔を走り 今も開拓時代の面影残る町『グレノーキー』でトイレ休憩☆彡 ひと休みした後は、 湖の北端を経由し、 ヒツジさんの大群に行く手を阻まれ立往生(笑)したものの 今回の『グランド・トラバース』スタート地点 西側の湖畔『グリーンストーン道路終点』(Greenstone road end)に、 無事到着☆彡 それでは、『グレノーキー』から 五泊六日75kmのトレッキング・スタート地点までの風景を お楽しみください・・・^〜^v . 〔つづく〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『ワカティプ湖』(Lake Wakatipu)の湖畔:『グレノーキー』(Glenorchy)近くにて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-1.『グランド・トラバース』出発:五泊六日75kmのトレッキング、車窓から湖畔を楽しみながら開拓時代の面影残る町『グレノーキー』へ・・・^〜^v:『クィーンズタウン』(Queenstown)〜『グレノーキー』(Glenorchy)〔2016.01.20〕 昨年は、初期の冒険家の足跡をたどる「世界一美しい散歩道」 『ミルフォード・トラック』四泊五日55km、 今年は、のどかなグリーンストーン渓谷とルートバーン・トラックを組み合わせた 『グランド・トラバース』五泊六日75kmの大自然を楽しむ一人旅! ニュージーランド到着の翌日がスタート日☆彡 まだ静かな朝7:30集合、装備を確認して7:45に ガイド3名と今回の同行者16名が、 大型バスで『クィーンズタウン』出発☆彡 岩山連峰に取り囲まれた美しい『ワカティプ湖』の畔を 約一時間北上すると、 今も開拓時代の面影残る町『グレノーキー』。 その道中、素晴らしい眺めの場所でひと休み☆彡 湖の対岸が、今回のトレッキングのスタート地点、 そして、素晴らし過ぎる山々と湖との協奏風景を たっぷり楽しむ、旅の始まりはじまり☆彡 それでは、『クィーンズタウン』〜『グレノーキー』のバス移動 ニュージーランドの素敵な風景をお楽しみください・・・^〜^v . 〔つづく〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |




